お盆休みの帰省の時に姉とセックスしてから1か月後、姉と雪乃さんの所へ行くことに、事前に姉から連絡があり、
「雪乃さん凄く楽しみにしてる、精子溜めておくように全部出してあげるから、だって」
「うんわかった」
と姉と話し、本当に僕は5日禁欲しました。オナニーを覚えてからは最長でした。
当日夕方に2人のマンションに着くと夕食も準備されていました。
雪「久しぶり耕太君」
相変わらず超美貌の雪乃さん見ただけで勃起しそう、
姉「いらっしゃい」
姉も嬉しそうな顔で迎えてくれました。早速夕食を済ませると、
姉「耕太お風呂入って来て、もう2人は入ってるから」
俺「うんわかった」
風呂からあがると
雪「楽しみね今晩は、溜めてきた精子?」
俺「あっはい」
雪「どれくらい?」
俺「5日」
雪「そんなに、楽しみだわ、来て」
と雪乃さんの部屋に
入ると姉が両手を後ろで固定されソファーで座らされていました。
俺「姉ちゃん」
姉「耕太」
雪「この前のお仕置き、だって耕太君とHしちゃったでしょわたし抜きで」
姉「ごめんなさい雪乃さん」
雪「今日はわたしと耕太君の見てなさい」
俺「ねえちゃん」
雪「いいから来て、ここに座って」
雪乃さんの椅子に座らされると、俺も脱がされ両手を背もたれの後ろで固定されそしてアイマスク、
雪「さあどうしようかな」
と言ったとたんに乳首がぬるっと、
俺「あっ」
雪「早速感じちゃってるね耕太君」
雪乃さんの乳首舐めです。それからジュルジュルといやらしい音をたて雪乃さんが俺の乳首を舐めます。
それだけで超気持ちがいいです。
雪「気持ちいい?」
俺「はい」
雪「でしょうね、もうチンポギンギンよ凄い、見て理沙どう?」
姉「凄い」
雪「何が凄いの」
姉「耕太のチンポ」
雪「凄いよね、でも今日は理沙にはあげないわよ」
姉「えっそんな」
雪「見てなさい」
今度はたまにぬるっとした感触、雪乃さんのタマ舐め、そこから竿を舐められ、徐々に上へ、
そして亀頭の裏筋の所まで、
雪「凄いピクピクしてる、あらっ、なんか出てきてるよ、5日も我慢してるから大変ね」
裏筋を集中してぺろぺろ舐める雪乃さん、それだけで逝きそうにさすがに5日の禁欲はただでさえ早漏の僕には耐えれるものでは有りません。
俺「もうダメです、逝きそう」
雪「えっもう、早くない?っていうか早すぎ、ダメよまだ出しちゃ」
俺「でも」
雪「じゃあこっちね、もう少し浅く座って」
腰を前にずらすと今度はぬろっとした感触がお尻に、
俺「あっ」
雪「ここも気持ちがいいよ、この前も最後入れてあげたら感じてたでしょ」
そのまま中に入ってきます
雪「痛くない?」
俺「はい」
雪「今指1本入ってるから」
そう言って指でグリグリしながら、裏筋ペロペロ
俺「あ~ダメです出ちゃいそう」
雪「ダメよ出したら」
と言われましたがも限界でした。
雪「あっ、あっ、何」
僕射精してしまいました。
雪「ダメだって言ったのに、あ~何凄い、これが5日分凄い見て」
雪乃さんにアイマスクを外してもらうと目の前の床に大量の精子が、自分でも驚く量でした。
雪「来て理沙耕太君の精子綺麗にして」
姉が来て床の精子を舐めます。
俺「姉ちゃん」
雪「どう理沙、弟の精子の味は?」
姉「美味しいです」
俺「姉ちゃん」
雪「耕太君のチンポもお掃除してあげて」
そう言われると姉が僕のチンポをフェラします。
雪「じゃあ理沙にはこれあげる」
そう言うと、横に置いてあったケースからバイブが、他にもペニバンやその他道具が入っています。
手に取ったバイブにローション垂らすと四つん這いになって俺のチンポしゃぶっている姉の後ろに行そのバイブで姉を、
姉「あっ、そっちは」
雪「あらっ、こっちも好きでしょ」
姉「でもお尻は」
雪「最近は良くなって来てるでしょ」
姉「あっ」
どうやら姉のアナルに入ってるみたい。
姉「あ~、あ~」
雪「気持ちいい?」
姉「はい」
雪「口がおろそかになってるわよ」
そう言われ、ジュポジュポとしゃぶりだす姉、
姉「ぐはっ」
苦しそうにしてます。
雪「耕太君の大きいね、太くて、でもちゃんと奥まで咥えなさい」
姉「はい、あっ」
咥える姉に雪乃さんはバイブを動かし姉を責めます。
姉「あ~、あ~、ダメ」
雪「何がダメなの、アナルで逝きそうなの?」
姉「あ~、あ~、もう」
雪「ダメよ、耕太君逝かせてあげなきゃ、ダメよ自分が先に逝ったら」
姉「でも」
ここで更に姉を責めたてる雪乃さん、
姉「あ~、あ~、もうダメです、逝っちゃいます、逝くっ・・・」
ピクピク痙攣している姉、
雪「あれっ逝っちゃった?」
姉「はい」
雪「ダメだって言ったでしょ」
姉「でも我慢できなくて」
雪「じゃあ見てなさい」
そう言って姉を横に追いやると、
雪「あ~わたしももう我慢できない」
そう言ってまたがってきました、
雪「あ~入ってく、凄い耕太君のチンポ太くて凄い、見てる理沙」
姉「はい」
ゆっくりと腰を落としてきた雪乃さん
雪「凄い、こんなデカかったっけ、太くて凄い」
禁欲後のおまんこ、凄いです、雪乃さんも我慢していたのか凄くヌルヌルでそれがまた気持ちいんです、温かくて、締め付けてきて、持ちそうにないです。
ゆっくりと動き出す雪乃さん、
雪「あ~凄い、凄い、気持ちいい」
俺「あ~、無理です出ちゃいそうです」
雪「えっ、また、さっき出してるでしょ」
俺「でも気持ち良過ぎて」
雪「そんなに久しぶりのおまんこ気持ちいい」
俺「はい」
すると加速しだす雪乃さん、
雪「あ~凄い、気持ちいい耕太のデカチンポ」
俺「あっ、ダメです。ほんとに出ちゃいます」
雪乃さんチンポを抜くと、
雪「理沙お口で出してあげて」
姉ちゃんに咥えらえます。
俺「あ~、逝くっ」
そのまま姉ちゃんの口の中に射精、
姉ちゃんそのまま俺の精子を飲み干しました。
雪「美味しい?」
姉「はい」
雪「また綺麗にお掃除よ」
姉はまた俺のチンポをしゃぶります。
雪「まだまだね、ギンギン、理沙もういいわ」
再びチンポに跨る雪乃さん、
雪「あ~入った、また耕太のデカチンが入った、どう理沙入ってる?」
姉「はい入ってます」
雪「何がどこに」
姉「耕太のチンポが雪乃さんのおまんこに入ってます」
雪「じゃあ理沙ももっと耕太君気持ちよくしてあげなきゃ」
姉「はい」
そう言うと姉ちゃんが俺のタマやアナルを
そして雪乃さんは腰を上下に振ります。
間もなく雪乃さんも
雪「あ~気持ちいい、逝きそうよ、逝くよ、逝く、逝く、逝く~」
雪乃さんも痙攣し逝ってしまいました。
チンポを抜くと、
雪「理沙も欲しい、耕太君のチンポ」
姉「はい」
雪乃「じゃあ」
雪乃さんが姉の手を解くと、姉が僕に跨ってきます。
姉「あ~~」
入りました姉ちゃんのおまんこ、やっぱり姉のおまんこ超気持ちがいいです。雪乃さんのおまんこも気持ちいに決まってるんですが、更に気持ちいい姉のおまんこ、強烈な締付ですが柔らかく、亀頭を包まれ、その肉壁が亀頭に吸い付いてくる感じ、堪りません。
雪「どうお姉さんのおまんこは」
俺「気持ちいいです」
腰を動かしだす姉、
雪「理沙はどう耕太君のチンポ」
姉「気持ちいい、大きくておまんこいっぱい」
もう姉も完全にイッちゃってます、淫語が頻繁に、でもすぐに僕の方が追い込まれました。
俺「ダメ姉ちゃん逝きそうだ」
姉「逝く?」
俺「うんもう逝く」
姉はチンポを抜いて、手コキフェラ
俺「逝くよ、逝くよ姉ちゃん、逝くっ」
また姉ちゃんの口に射精。
雪「どうお姉さんのおまんこそんなにいい?」
俺「はい我慢できなくて・・・」
雪「じゃあ今度は耕太君が逝かせてあげなきゃ」
そう言うと椅子から解放されました。
俺は直ぐに姉を四つん這いにし後ろから挿入、
姉のデカ尻を掴み腰を振ります。
すぐに姉ちゃんは感じてきて、
姉「あ~、あ~凄い、耕太、あっ、あっ、逝くっ」
姉ちゃん速攻で逝きました。僕もそのまま突きます。姉ちゃんの強烈な締付けに耐えながら、
姉「あ~、逝く、逝く、また逝く、逝く~~~」
姉ちゃんまた逝きました、そして僕も、
俺「俺も逝くよ、逝くっ」
今度は姉ちゃんのお尻に射精。
雪「まだまだ出るね耕太君、今度は私よ」
そう言って寝かされると雪乃さんが上に
雪「あ~大きいね、何回も出してるのにまだ硬くて大きい」
そこからは前後上下と雪乃さんの腰振りが凄い、
雪「あ~凄い、気持ちいい、逝く、逝く、逝くっ」
雪乃さんも今度は早々に逝ってしまいました。なおも激しく動く雪乃さん、
姉も俺の乳首を舐めます。
雪「あ~、逝く、逝く、逝く~~」
連続逝きする雪乃さん、俺も
俺「僕も、僕も逝きます」
チンポを抜いてしごく雪乃さん、
雪「さあ逝きなさ、逝きなさい、出して」
俺「あ~逝きます、逝くっ」
雪乃さんの手コキで射精。
雪「まだ出るね凄い5日分」
今度は2人でお掃除フェラ、
雪「あらあらまた硬くなって」
今度は姉に正常位で入れます。もう姉も完全に逝きまくり状態に、1、2分おきに逝ってます。
すると僕のアナルに先程姉のアナルに入っていたバイブが、
俺「あっ」
雪「気持ちいでしょ、理沙のお尻に入ってたバイブよ姉弟一緒ね」
チンポは姉のおまんこに締め付けられながら、アナルにバイブ、すぐに逝きそうになりました。
俺「あっ、あっ、逝きそう」
雪「抜いて」
チンポ抜くと最後はアナルバイブだけでピストン、
俺「あ~、逝く、逝く、逝く~」
そのまま姉のお腹あたりに射精。
雪「逝ったね、アナルで、気持ちよかった?」
俺「はい」
姉「凄いお尻で」
すかさず、
雪「寝て」
仰向けにされると、またチンポをしごきだす雪乃さん、しかし今度は逝った直後の亀頭をしごかれます。
俺「あっ、ちょっと、あ~」
よく見る男の潮吹きってやつ、雪乃さんはそれをしようとしています。
ひたすらくすぐったいのを耐えました。すると、あんか熱くなってきて、出そうな感じが、と
ビシャー、と
でました潮が、潮かおしっこかわかりませんが、
姉「あ~、出た、凄い、凄い、出てる出てる、気持ちいい耕太」
俺「あ~、あ~、あ~~~」
返事もできません。しばらくでました潮が、
雪「出たね、耕太君。もう変態の素質ありすぎ」
その後休憩して、朝近くまで続き、さすがに最後は逝ってもほとんど精子は出ませんでした。