急な出張で姉ちゃんちに泊まることに、ルームシェアしてる姉ちゃんの先輩に姉弟で犯されました2

Hatch コメントはまだありません

前回急な出張でホテルがとれず、姉ちゃんのマンションで1泊、姉ちゃんと姉ちゃんとルームシェアしてる雪乃さんとのレズプレイを覗き見、その後3Pとなり兄弟で雪乃さんにいいようにされた話でしたが、今回はその後の話。

その半月後お盆休みで実家に、姉も帰省していました。早速その夜私の部屋をノックする音、姉でした。

「ちょっといい」

「いいよ」

部屋に入って来る姉。

「どうだったあの日の事?」

「どうだったって凄かった」

「いつから覗いてたの?」

「姉ちゃんが雪乃さんに逝かされ潮まで吹いちゃったその前位」

「そうなんだ」

「姉ちゃんと雪乃さんて以前からそう言う関係なの?」

「うん学生の時に、当時付き合ってた彼氏より全然気持ちよくて・・・」

「そうなんだ」

「学校卒業してからは関係終わってたけど、半年前位偶然会って、しかも同じ街にいたなんて、それからは一緒に住むようになって学生時代の関係に戻ったの、耕太は?彼女いないんでしょずっと?」

「うん、まーね」

「じゃあ処理は自分で?」

「処理?ああ、そう言うことかな、給料入ったら風俗も行くけど」

「やっぱ男の人はそういうところ行くんだ」

「独身で彼女いなかったら行くんじゃない」

「ふーん、でも風俗の人でも驚くでしょ、耕太のあそこの大きさ」

「うん、そうだね」

「やっぱ凄いよね、風俗の人から見てもそうなんだ」

「でも大きすぎてもうけが良くないよ、大きい、凄い、とは言ってくれるけど、向こうも商売だから、さっさと片付けて・・・という感じはあるね」

「そうなんだ」

「まあ俺みたいにデカいと特に手コキで終わらそうとか、そういうのよくあるけど、俺早漏だから手コキで直ぐ逝っちゃうけど、精力も強いから、結局は手コキだけじゃ終わらせないけどね」

「ふーんそうなんだ、意外とドライなんだね」

「姉ちゃんみたいに感じまくってたら身体持たないと思うよ」

「だねっ」

「・・・」

「・・・」

「あれからは風俗行ったの?」

「言ってないけど」

「じゃあ溜まってるの?」

「うん俺はいつも溜まってるよ」

「わたしも、雪乃さん一足先に夏季休暇とって実家に帰ってるからしてないの」

「・・・」

「・・・」

もうこの時2人共、もうエロモードに入っていました、どちらともなくキス。

すぐに舌を絡ませディープなものに。もうキスしながら姉の手は私の股間を、

「あっ、もうこんなに」

「さっき話してる時からだよ」

「そうなんだ、見せて」

私は立ってズボン、パンツをおろします。

「うわっ、でかっ、やっぱデカいね、凄い」

そう言ってさわってきます。

「う~ん、大きい」今日はゆっくり味わっていい?

「うん」

そう言ってベッドへ移動し私は仰向けに、姉がフェラしてきます。

「うごっ、あ~お口に入んない」

「いいよ手で」

しごきながら、舌でペロペロする姉。

「でも雪乃さんのフェラ凄かったでしょ?」

「うん、正直風俗嬢より上手い」

「雪乃さんもかなりのやり手よ、あの美貌で仕事もできるし、あっちのテクも凄いし、男はイチコロよ」

「雪乃さん彼氏いるの?」

「特定の人はいないみたいだけど色々スポンサーは居るみたいよ、なおかつわたしの相手もするんだから、雪乃さん自体も相当の好き者よ」

「そうなんだ、それより姉ちゃんパイズリしてよ」

「えっ」

「したことあるだろ、その大きさなんだから」

「まああるけど、ここ最近は使ってないな」

「お願い」

「いいよ」

姉も脱ぎます。でました爆乳、聞くとHカップということでした。

「デカいね」

「そう?」

「うんデカイ」

姉が座り、私は腰を浮かされ姉の膝に、そして挟まれます。私の我慢汁と姉の唾液でべちゃべちょにしてローション代わりに、ぬるぬるにしてゆっくりとその爆乳でしごかれます。

「やべ~、気持ちいい」

「そう?」

「まじ気持ちいい」

とにかく柔らかい肉に挟まれ気持ちいんです。圧力は、手やおまんこの方が勝っていますが、その柔らかさと、挟まれているのも見る視覚的感覚がよく、すぐに逝きそうになりました。

「やばい、逝っちゃいそう」

「えっ、もう逝く?やっぱ早漏だよ耕太は」

「そうかな」

「うん早いと思う、でもあんなに何回もできるんだから全く気にしなくていいと思う、逝っていいよ」

「あ~、きっもちいい、逝くよ」

「逝って」

「あっ、逝くっ」

早々と姉のパイズリで逝かされました。

「あ~出たね、凄い量、気持ちよかった?」

「気持ちよかった、やばいよ姉ちゃんのパイズリ」

「そう?」

「うん、今度は姉ちゃんの舐めたい」

「じゃあ気持ちよくして」

この前はじっくり姉ちゃんのおまんこ見てませんでしたけど、姉ちゃんのおまんこ、ビラビラも雪乃さんと比べると小さめ、色は若干茶色気味か、少し顔を出しているクリを舐めると即座にピクッと反応、感じやすい姉、クリを集中して舐めると、数分で、

「気持ちいい、逝きそう」

「姉ちゃんも早漏だね」

「だって気持ちいんだもん、あっ、ほんと逝くよ」

「いいよ」

「あ~、あ~、逝くよ、逝くっ、逝く~~~」

姉もピクピク痙攣しながら簡単に逝ってしまいました。

「あ~気持ちよかった、でも我慢できないもう入れて」

正常位で入れます。

「あ~きた、入って来た、大きい、凄い」

私も姉のおまんこを堪能すべくゆっくりと動かします。

しかし、姉のおまんこは雪乃さんが言ってた名器なのか、凄い締付に、中が亀頭に吸い付いてくる感じでグニュグニュ動いていて、凄く気持ちがいいです。

「あ~、凄い、やっぱ耕太の大きくて凄い」

「姉ちゃんのおまんこも、締め付け凄いし、何か、何かとにかく気持ちいい」

「大きい、気持ちいい」

さっきパイズリで射精していますが、もう漏れそうです。2、3分は頑張ったと思いますが、限界が。

「あ~、また逝っちゃいそうだ」

「中はダメよ」

「うん、逝くよ、逝く~」

最後はチンポ抜いてしごき、姉のお腹に射精、

「あ~、気持ちいい、また逝っちゃったよ」

「ほんと、またいっぱい出てる凄い」

全然足らない私はすぐに挿入します。

「あっ、あっ、耕太、あっ、今出したばかりなのに、あっ」

とりあえずチンポで姉を逝かさないと、と思い腰を振ります。

姉ももう逝く寸前まで来ていたのか、すぐに、

「あ~、あ~、耕太凄い、逝くよ、姉ちゃんも逝くよ、逝く~~~」

逝きました、姉もすぐに逝きました、ほんと姉弟で早漏です。

なおも腰を動かすと、

「あっ、あっ、また、また逝く、逝く、逝く、逝くっ」

すぐに逝ってしまう姉、ここからは連続で逝ってしまう姉、私も姉を数回逝かせた後にこの日3回目の射精をしました。

「凄いね3回目でまだこの量でるんだ」

「だって姉ちゃんのおまんこ超気持ちいいんだもん、今までの男の人も直ぐ逝っちゃったでしょ」

「まあね、でも耕太みたいに立て続けに3回も、しかもまだ30分くらいよ」

「ほんと気持ちいんだから」

「気持ちいいならいいじゃない、何回も逝ったら」

そう言いながら、姉は射精したのちもチンポ握ったまま。そのうち乳首舐めも始まり、またエロモードに、

「今度は上になる」

そう言ってまたがる姉、

「あ~入った」

ゆっくりと腰を動かす姉、今度は姉の爆乳を下から見ます。本当にデカイ、爆乳です。

「あ~、入ってる、奥まで、奥まで来てる、凄い、あ~、逝っちゃう、また逝っちゃう、逝く~」

また逝ってしまう姉、しかし腰の動きは止りません。本当にエロい姉ちゃんです。

今度は上下にパンパンいわせながら、

「あっ、あっ、気持ちいい、逝く、また逝く、逝く~~~」

もう止まらなくなった姉、数分おきに逝きます。そして私もまた射精の時が、

「姉ちゃん俺もまた逝きそうだ」

「逝って、逝って耕太」

「逝くよ、逝くよ、姉ちゃん、逝くっ」

最後は寸前で抜いてもらい手コキで射精。

その後、バックしてまた正常位等々、体位を変えながら逝きまくる姉、姉も相当のエロさと体力です。私も2回射精し、計5回は射精したと思います。

結局お盆休みの間毎日姉とセックス、超気持ちよく満足しました。

一足早くお盆休みを終え帰った姉からのライン、

「早速帰ると、雪乃さんに、耕太君としたでしょ、と問い詰められ全部話しちゃいました。雪乃さんもまた耕太のデカチン欲しいから3人でしましょ、だって」

とありました。

姉からのライン絵今度は雪乃さんを想像してまた勃起しました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です