前回急な出張でホテルがとれず、姉ちゃんのマンションで1泊、姉ちゃんと姉ちゃんとルームシェアしてる雪乃さんとのレズプレイを覗き見、その後3Pとなり兄弟で雪乃さんにいいようにされた話でしたが、今回はその後の話。
その半月後お盆休みで実家に、姉も帰省していました。早速その夜私の部屋をノックする音、姉でした。
「ちょっといい」
「いいよ」
部屋に入って来る姉。
「どうだったあの日の事?」
「どうだったって凄かった」
「いつから覗いてたの?」
「姉ちゃんが雪乃さんに逝かされ潮まで吹いちゃったその前位」
「そうなんだ」
「姉ちゃんと雪乃さんて以前からそう言う関係なの?」
「うん学生の時に、当時付き合ってた彼氏より全然気持ちよくて・・・」
「そうなんだ」
「学校卒業してからは関係終わってたけど、半年前位偶然会って、しかも同じ街にいたなんて、それからは一緒に住むようになって学生時代の関係に戻ったの、耕太は?彼女いないんでしょずっと?」
「うん、まーね」
「じゃあ処理は自分で?」
「処理?ああ、そう言うことかな、給料入ったら風俗も行くけど」
「やっぱ男の人はそういうところ行くんだ」
「独身で彼女いなかったら行くんじゃない」
「ふーん、でも風俗の人でも驚くでしょ、耕太のあそこの大きさ」
「うん、そうだね」
「やっぱ凄いよね、風俗の人から見てもそうなんだ」
「でも大きすぎてもうけが良くないよ、大きい、凄い、とは言ってくれるけど、向こうも商売だから、さっさと片付けて・・・という感じはあるね」
「そうなんだ」
「まあ俺みたいにデカいと特に手コキで終わらそうとか、そういうのよくあるけど、俺早漏だから手コキで直ぐ逝っちゃうけど、精力も強いから、結局は手コキだけじゃ終わらせないけどね」
「ふーんそうなんだ、意外とドライなんだね」
「姉ちゃんみたいに感じまくってたら身体持たないと思うよ」
「だねっ」
「・・・」
「・・・」
「あれからは風俗行ったの?」
「言ってないけど」
「じゃあ溜まってるの?」
「うん俺はいつも溜まってるよ」
「わたしも、雪乃さん一足先に夏季休暇とって実家に帰ってるからしてないの」
「・・・」
「・・・」
もうこの時2人共、もうエロモードに入っていました、どちらともなくキス。
すぐに舌を絡ませディープなものに。もうキスしながら姉の手は私の股間を、
「あっ、もうこんなに」
「さっき話してる時からだよ」
「そうなんだ、見せて」
私は立ってズボン、パンツをおろします。
「うわっ、でかっ、やっぱデカいね、凄い」
そう言ってさわってきます。
「う~ん、大きい」今日はゆっくり味わっていい?
「うん」
そう言ってベッドへ移動し私は仰向けに、姉がフェラしてきます。
「うごっ、あ~お口に入んない」
「いいよ手で」
しごきながら、舌でペロペロする姉。
「でも雪乃さんのフェラ凄かったでしょ?」
「うん、正直風俗嬢より上手い」
「雪乃さんもかなりのやり手よ、あの美貌で仕事もできるし、あっちのテクも凄いし、男はイチコロよ」
「雪乃さん彼氏いるの?」
「特定の人はいないみたいだけど色々スポンサーは居るみたいよ、なおかつわたしの相手もするんだから、雪乃さん自体も相当の好き者よ」
「そうなんだ、それより姉ちゃんパイズリしてよ」
「えっ」
「したことあるだろ、その大きさなんだから」
「まああるけど、ここ最近は使ってないな」
「お願い」
「いいよ」
姉も脱ぎます。でました爆乳、聞くとHカップということでした。
「デカいね」
「そう?」
「うんデカイ」
姉が座り、私は腰を浮かされ姉の膝に、そして挟まれます。私の我慢汁と姉の唾液でべちゃべちょにしてローション代わりに、ぬるぬるにしてゆっくりとその爆乳でしごかれます。
「やべ~、気持ちいい」
「そう?」
「まじ気持ちいい」
とにかく柔らかい肉に挟まれ気持ちいんです。圧力は、手やおまんこの方が勝っていますが、その柔らかさと、挟まれているのも見る視覚的感覚がよく、すぐに逝きそうになりました。
「やばい、逝っちゃいそう」
「えっ、もう逝く?やっぱ早漏だよ耕太は」
「そうかな」
「うん早いと思う、でもあんなに何回もできるんだから全く気にしなくていいと思う、逝っていいよ」
「あ~、きっもちいい、逝くよ」
「逝って」
「あっ、逝くっ」
早々と姉のパイズリで逝かされました。
「あ~出たね、凄い量、気持ちよかった?」
「気持ちよかった、やばいよ姉ちゃんのパイズリ」
「そう?」
「うん、今度は姉ちゃんの舐めたい」
「じゃあ気持ちよくして」
この前はじっくり姉ちゃんのおまんこ見てませんでしたけど、姉ちゃんのおまんこ、ビラビラも雪乃さんと比べると小さめ、色は若干茶色気味か、少し顔を出しているクリを舐めると即座にピクッと反応、感じやすい姉、クリを集中して舐めると、数分で、
「気持ちいい、逝きそう」と
「姉ちゃんも早漏だね」
「だって気持ちいんだもん、あっ、ほんと逝くよ」
「いいよ」
「あ~、あ~、逝くよ、逝くっ、逝く~~~」
姉もピクピク痙攣しながら簡単に逝ってしまいました。
「あ~気持ちよかった、でも我慢できないもう入れて」
正常位で入れます。
「あ~きた、入って来た、大きい、凄い」
私も姉のおまんこを堪能すべくゆっくりと動かします。
しかし、姉のおまんこは雪乃さんが言ってた名器なのか、凄い締付に、中が亀頭に吸い付いてくる感じでグニュグニュ動いていて、凄く気持ちがいいです。
「あ~、凄い、やっぱ耕太の大きくて凄い」
「姉ちゃんのおまんこも、締め付け凄いし、何か、何かとにかく気持ちいい」
「大きい、気持ちいい」
さっきパイズリで射精していますが、もう漏れそうです。2、3分は頑張ったと思いますが、限界が。
「あ~、また逝っちゃいそうだ」
「中はダメよ」
「うん、逝くよ、逝く~」
最後はチンポ抜いてしごき、姉のお腹に射精、
「あ~、気持ちいい、また逝っちゃったよ」
「ほんと、またいっぱい出てる凄い」
全然足らない私はすぐに挿入します。
「あっ、あっ、耕太、あっ、今出したばかりなのに、あっ」
とりあえずチンポで姉を逝かさないと、と思い腰を振ります。
姉ももう逝く寸前まで来ていたのか、すぐに、
「あ~、あ~、耕太凄い、逝くよ、姉ちゃんも逝くよ、逝く~~~」
逝きました、姉もすぐに逝きました、ほんと姉弟で早漏です。
なおも腰を動かすと、
「あっ、あっ、また、また逝く、逝く、逝く、逝くっ」
すぐに逝ってしまう姉、ここからは連続で逝ってしまう姉、私も姉を数回逝かせた後にこの日3回目の射精をしました。
「凄いね3回目でまだこの量でるんだ」
「だって姉ちゃんのおまんこ超気持ちいいんだもん、今までの男の人も直ぐ逝っちゃったでしょ」
「まあね、でも耕太みたいに立て続けに3回も、しかもまだ30分くらいよ」
「ほんと気持ちいんだから」
「気持ちいいならいいじゃない、何回も逝ったら」
そう言いながら、姉は射精したのちもチンポ握ったまま。そのうち乳首舐めも始まり、またエロモードに、
「今度は上になる」
そう言ってまたがる姉、
「あ~入った」
ゆっくりと腰を動かす姉、今度は姉の爆乳を下から見ます。本当にデカイ、爆乳です。
「あ~、入ってる、奥まで、奥まで来てる、凄い、あ~、逝っちゃう、また逝っちゃう、逝く~」
また逝ってしまう姉、しかし腰の動きは止りません。本当にエロい姉ちゃんです。
今度は上下にパンパンいわせながら、
「あっ、あっ、気持ちいい、逝く、また逝く、逝く~~~」
もう止まらなくなった姉、数分おきに逝きます。そして私もまた射精の時が、
「姉ちゃん俺もまた逝きそうだ」
「逝って、逝って耕太」
「逝くよ、逝くよ、姉ちゃん、逝くっ」
最後は寸前で抜いてもらい手コキで射精。
その後、バックしてまた正常位等々、体位を変えながら逝きまくる姉、姉も相当のエロさと体力です。私も2回射精し、計5回は射精したと思います。
結局お盆休みの間毎日姉とセックス、超気持ちよく満足しました。
一足早くお盆休みを終え帰った姉からのライン、
「早速帰ると、雪乃さんに、耕太君としたでしょ、と問い詰められ全部話しちゃいました。雪乃さんもまた耕太のデカチン欲しいから3人でしましょ、だって」
とありました。
姉からのライン絵今度は雪乃さんを想像してまた勃起しました。