俺41歳で妻の紗奈は36歳。結婚して3年目で子供は高一の一人で16歳。
紗奈は低身長なのに巨乳で腰回りは細いし童顔。旦那の俺が言うのもなんだが自慢の妻だった。
当時うちの息子は高校で苛められていたらしく、怪我をして帰ってくる事が度々あった。
話を聞くと二つ年上の先輩に何をやったわけでもなく態度が悪いという理由で目をつけられていたらしい。
高◯生の子供の喧嘩に親が出ていくのも気が引けるが怪我の度合いが酷くなっていく一方なのでそろそろ学校に話に行こうかという時だった。
息子が一つ年上の先輩で雄大君と仲良くなったらしく事情を話すと目をつけていた先輩らは一切何もしてこなくなったらしい。
それから雄大君は度々うちに遊びに来て俺も何度か顔を合わせて挨拶してた。
雄大君は柔道部で筋肉ムキムキというわけではないが身体はガッシリして一見イカついけど明るい性格でお調子者な印象だった。
最初の頃はたまに来ていた程度だったけど徐々に家に来る頻度が増えていき飯も一緒に食べて風呂まで入って徐々に帰りも遅くなっていった。自然と雄大君と話す機会が増えていき学校の事や部活の事を聞く機会が増えた
俺「そーいえば雄大君は彼女とかいるの??」
雄大君「あ~……それ聞いちゃいますかーww人生で一度も彼女いた事ないですよww」
俺「そっかwwまぁ作ろうと思って作るものじゃないしな!!そのうち自然と出来るだろ」
雄大君「いやww小◯生からずっと柔道一筋ですからこの先も期待薄いですよw俺さんは若くて美人な奥さんいて勝ち組ですよww」
俺「同級生の親と比べたら若いかもだけど、息子や雄大君からしたらババアだろww」
紗奈「ちょっとー!!これでも20代に見られるんだからね!!雄大君はどう思うの!?」
雄大君「はい!!めちゃくちゃ綺麗で美人なお姉さんです!!」
紗奈「よし!!お姉さんのご飯好きなだけ食べて行きなねw 」
俺「高◯生に気を使わせるなよw 」
最初はこんな感じで楽しんでいた。
雄大君は食事の準備や片付け風呂掃除も紗奈を手伝ってくれて紗奈も助かると言ってたけど俺は雄大君の紗奈に対する視線が気になってた。
俺は食事の準備中や片付けの最中に紗奈の尻や胸元を見てるのに気がついてたが、思春期だし童貞だし特に気にも止めなかった。
しかし頻度が多すぎてさすがに親御さんも心配だろうから事情を聞くと父親は幼い頃に女を作って蒸発し母親と二人で暮らしているらしく、母親は仕事で帰りは遅いらしい。
息子を助けてもらったし事情を聞いてしまった手前追い返すわけにも行かずどーしたものかと思っていた時だった。
息子も雄大君も学校のテストで惨敗したらしく単位がギリギリで補習と追試が確定し、期日までにレポートを出さないと単位を落とすらしい。
内容を見たらかなりの量だった。それで一人だと寝てしまうから雄大君と朝まで一緒にレポートするから家に泊まるとの事。
俺は渋々承諾したが、その日は俺の仕事の方も納期がカツカツで普段は翌日に休日出勤する所だが翌日は結婚記念日。
どうしても休みたい俺は夜中まで仕事してた。
仕事が一段落して夜中の3時頃に帰宅。
様子を見て風呂に入ろうと紗奈を起こさないようにゆっくり部屋の扉を開けた。
真っ暗でよく見えないので携帯の画面でベッドを見ると布団の膨らみが2つ
俺は思考が追い付かずその場で停止。
するとゴソゴソと布団が動き出した。
すぐに電気をつけて布団を取れば良かったのだが、俺はとっさに携帯の画面をオフにして床に伏せた。
俺に一切気づかないその膨らみはゴソゴソと動き続けてる。
俺はほふく前進で押し入れにゆっくり入り込んで少し隙間を開けて様子を見る事にした。
どうしてそんな行動を取ったのかいま思うと謎だが、その時は何故か俺がいるってバレたらヤバいって感覚だけだった。
よく耳を凝らすと紗奈の声が聞こえる
紗奈「帰ってたの?……んっ…なに?ちょっと…」
真っ暗で何も見えない状況でも布団をゴソゴソする音と紗奈の言葉から布団の中で何が起こってるのかは想像がついた。
今この家にいるのは紗奈と息子、そして雄大君だ…最初に携帯の画面で一瞬照らした時に見えた坊主頭は雄大君しかいない。
紗奈「んっ…あん…するの??…」
俺は日付が変わって今日は結婚記念日だと思い出した。普通なら紗奈は寝てる時に起こされてSEXなんてまずしないし、そんな事はやった事すらない。
その不自然に気づかないのは結婚記念日だからだった。
また布団がゴソゴソ動く音がすると突然紗奈の声がはっきり聞こえた。
俺の押し入れのすぐ前にいる。
紗奈「ん…もぅ少し出てる…」
紗奈がそう言うとジュルッジュルッと卑猥な音が聞こえてきた。
紗奈が俺の目の前で雄大君の童貞チンコをしゃぶってる。
俺は無性に興奮してそのまま音を聞いてた。
紗奈「なんか今日凄いね…おっきい…」
紗奈は暫く雄大君のチンコを味わってた。
また布団がゴソゴソと動く。
紗奈「うしろ?……んっ…んあぁ…」
紗奈のする時にいつも聞いてる気の抜けた喘ぎ声を聞いた俺は挿入したと確信した。
当然ゴムなんてしてないだろう。
完全に出るタイミングを逃した。
ギシギシとベッドが軋む音と布を擦る音がする。
おそらく雄大君は寝バックで紗奈をうしろから犯してる。
紗奈「あん…あんっ…あっ…すっごい硬い…」
徐々にベッドの軋み音と布を擦る音が大きくなっていく。
紗奈「ん…ダメ…おっきい…あんっ…出るの?…私も…もぅイク…あ~……イクッ…」
雄大「うっ!…んっっ!!!」
紗奈が絶頂すると同時にベッドの軋み音と布の擦る音が一切無くなった。
ただ紗奈の泣きそうな細い声が僅かに聞こえてきた
紗奈「あぁ!!んっ!!……ン…ア……ハァ…ン…ダメ……ン…アン…ハァ」
紗奈は絶頂とほぼ同時に中に射精された。
その後不気味な程の静けさが5分程続いたと思うが俺には10分以上に感じた。
紗奈「はぁ…はぁ…ん…なんか…今日…凄い出たね…いっぱい入ってきた……中熱い…あっ!!…ちょっと…もう一回??」
雄大君は再び腰を振り出した。
ベッドの軋み音と布を擦る音、そしてグチュグチュと雄大君が中出しした精液が紗奈の体内で愛液と混ざり合って泡立たせてるような卑猥な音がした。
徐々に押し入れの隙間からも雄大君の精液の匂いが漂ってきた。
紗奈「あん!!…あ…ん…気持ちいい……すぐイっちゃう…」
おそらく30分以上は行為を続けていたと思う。
その間にも紗奈は2回絶頂した。
雄大君も限界にきて再び紗奈の中で射精した。
紗奈「はぁ…はぁ…凄い……まだドクドクいってる…」
雄大君は思う存分紗奈の中に射精するとスッと立ち上がると部屋から出ていった。
紗奈は電気を着けてアソコを拭いていたが俺は無性に目をつけて疑った。
紗奈がアソコを拭いている最中止めどなく雄大君の精液のが溢れ出てくる。
紗菜も小声で「え~!!すっごい量」と驚いてた。
俺は紗奈が処理を終えた後部屋を出てトイレに入った隙に風呂に入った。
雄大君はこれに味をしめまた紗