「あっ健ちゃん」俺は犬の散歩中に後ろから声をかけられ、声のする方に振り返った。
「あれ?ひょっとして冴子さん?」
そこには昔懐かしい憧れのお姉さん、冴子さんのにこやかに笑った笑顔があった。
もう15年ぐらい前だけど、ちっとも変わって無い、勿論彼女も既に30代だが少しもその年齢を感じさせない昔のままの美貌だった。
大抵はその年代になればブクブクと太って良く言えば豊満、悪く言えばデブとなるのがその世代の女性ですが、彼女はスタイルもあの当時のスレンダーなスタイルでした。
ここで俺の自己紹介を…
名前…健太(仮名)容姿も顔も全くフツメン
現在は東京在住で既婚子供2人の30歳全く普通のサラリーマンです
今日はコロナ自宅謹慎で久々に俺の田舎である長野に帰省した時の話です。
今から15年近く昔、俺がまだ中学3年生だったと記憶しているが、当時の俺は当然だけど、その年代特有の性知識が芽生えてきた年頃で、それこそ毎日の様にオナニー三昧の日々でした。
多分3日も我慢出来ないぐらいじゃなかったかな?オナネタは普通にエロ本やクラスの女子を思い浮かべてとか、このド田舎はまだネット環境がそれほど発達して無かったためそんな普通の日常エロがオナネタでした。(自分専用のPCが無かった)
ですが、俺の最高なオナネタは近所に住む冴子さんでした。
冴子さんとは、近所でしたからまだほんの子供の時から一緒に遊んでました、でも冴子さんが中学に入学する頃から段々と遊ばなくなっていきました。
俺が冴子さんを意識しだしたのは、冴子さんが高校生ぐらいになった時からだと思います。まるで韓国映画の女優みたいな顔で、しかもそのスタイルは、そこそこ巨乳でスレンダーで俺じゃ無くても当然同世代からは注目される感じでした。
俺が中学になった時には、「健ちゃん」なんて声をかけられても、少し恥ずかしくてモジモジするぐらいでした。
ですが俺はそんな冴子さんに夢中でした、毎晩のように冴子さんのエッチな姿などを想像してオナニー三昧でした。
外で冴子さんを見かけて、ぴったりしたスリムなジーンズなどその美尻が強調されていると、股間が硬くなって速攻家に帰ってオナニータイムでした。
俺の人生で超ラッキーな出来事があったのはそんな中学時代の暑い夏の日でした。
それは部活が終わって帰宅している時でした、前を歩く制服姿の女子高生がいました。その後ろ姿は紛れも無く冴子さんとすぐに気がつきました。
普通だったら声をかけて一緒に帰宅するが、当時の俺はシャイで家までの長い道のりを彼女と何を話したらいいかなんてウジウジと悩んで、結局ただ後ろを歩くだけでした。
現在では俺や冴子さんの実家付近は住宅街っぽくなっていますが、当時はまだ畑や田んぼ、そしてうっそうと木が茂る神社などしか無く民家なんてほんとにポツポツと点在するぐらいの田舎でした。
そしてしばらく歩き前を歩く冴子さんが自宅の玄関を入るのが確認出来ました。
そして俺が冴子さんの家の前に来た時に1階の部屋のカーテンがサッと閉じるのが見えました。
「ああ…あの部屋が冴子さんの部屋なんだ」その部屋の前は垣根になっていましたが、その先は広い畑で冴子さんの部屋の前は農耕具などをしまっておく小屋がありました。
どうしてそんな事をしたのか、今考えても理解出来ないですが、俺はフラフラと冴子さんの部屋とおぼしき部屋の前に来ていました。
カーテンは閉じていたのですが、全部は閉まっていなくて中の様子が見て取れました。
それは思春期の中学生の俺には余りにも刺激が強い光景でした。
部屋で冴子さんが着替えをしていたのです。俺はその光景に釘ずけになってしまいました。
後ろ姿でしたが、そこにはブラジャーとパンティーだけの冴子さんがいました。
そして彼女の手がブラジャーを外そうとしています。
見られているなんて気がついていませんから、サクサクといつものルーティンのように服を脱ぎ捨てていきます。
パンティーだけになった冴子さんの姿はそれまで俺が見てきたエロ本に出てる女やグラビアの女なんて、もうカスだなってくらいにセクシーでした。
あんなに形が良い巨乳ってあるんだ…あんなに素敵な美尻って存在するんだってマジに見惚れました。
特に印象に残っているのは、その下着の色でした、上下お揃いの薄いブルーの下着で俺の印象では高校生でそんなセクシーなの着ちゃうのって感じです。
まぁいつものオナニー妄想では冴子さんは純白のパンティーだったので、勝手にそう思い込んでいただけですが…
俺はというと窓の外で股間が限界まで硬くなっていました、そこは垣根と農具木屋で周りからは見えないところでいたから、ためらう事なくジッパーを下げて勃起したモノを出しました。
憧れの冴子さんが目の前にパンティーだけの姿でいるのです。これは妄想じゃなくて現実です、俺の興奮は自分のモノを握った時にはマックスだと言って良かったです。
本当に握った手を数回上下させたら限界ぽかった、そして彼女のパンティーが少し下がっていて、半ケツ状態で尻の割れ目が少し見えた感じになっていたのと前から見たら陰毛が少しパンティーの上の部分から見えたのが限界でした。
物凄い量の精液が出ました…あまりの気持ち良さで膝がガクガクと痙攣する感じでした。
その日を境に俺の覗きライフが始まりました、もう暇さえあれば冴子さんの部屋の外にいました。
さすがに部屋に冴子さんがいても、カーテン全開で開いてる時は躊躇しました。
もっともカーテン開けっ放しで着替えとかやりませんが、窓の外は垣根でその向こうには木屋があって畑ですから、農家の人が畑にいない時は別に裸になろうが問題無かったでしょう。
でもカーテンが閉まっている時に端の隙間から覗くが日課でした。彼女の部屋のカーテンはサイズが窓の寸法に合ってなかったのもラッキーな事でした。
(ぴったり閉めたつもりでも隙間があった)
そんな覗きライフを俺は1年近くやった。冴子さんが高校を卒業して東京の大学に進学したので自然と覗きは終了した。
その1年でもっと刺激が強いものが観れたかって思うでしょ?残念ながら観れませんでした。下着姿は何度もありましたよ、でも全裸とかオナニーシーンとかは無かったです。ひょっとしたら24時間覗きっぱなしだったらそんなシーンもあったかもしれませんが、現実には無理ってものです。
そして現在
「あれ健ちゃんこっちに住んでるの?」
「いや違いますよコロナで在宅勤務なんですけど、家だと子供がうるさくしたり意外と大変なんで俺だけ実家に帰ってるんです。」
「そうなんだ。私は大阪住みだけど在宅勤務じゃなく自宅待機命令だよ同じく子供も休みだから2人で実家に帰還、旦那は1人で羽伸ばしてんじゃん」
「どう健ちゃん家でお茶でもする?どうせ街に出てもどこもやって無いよ」
「えっ良いんですか?お子さんは?」
「誰も居ないよ、子供は爺ちゃん婆ちゃんが連れ出して遊びに行ってる、コロナでどこもやってないってのに、夕方どっかでご飯食べて帰って来るみたい」
「子供ももねだれば何でも買ってくれるから喜んでついてったよ」
「ふ〜ん、そうなんすか」
それから1時間ぐらい冴子さんの家で昔話が盛り上がってまったり過ごした。
流石に俺も中学時代よりは女慣れしてるからモジモジするなんて事は無かったです。
冴子さんは昔のままだった、その美貌からスタイル、気立ての良さ、全く変わっていませんでした。むしろ年相応な女性らしさと言うか、セクシーな感じがプラスされて、昔より魅力的に思えました。
そして昔話がひと段落した頃…
「そう言えば、健ちゃんに会ったら言おうって思ってた事があるんだけど」
「なんすか?」
冴子さんがその後に話した話に俺は固まりました。
「健ちゃんさ、覗いてたでしょ(笑)私の部屋」
「えっ?」
「だから私が高校ぐらいの時だよ」
まさに顔から火が出るって表現の意味を痛感した瞬間だった。そしてその後に彼女が言った事で気絶しそうになった。
「えっ?そんなの憶えて無いよ」
「な〜に(笑)とぼけちゃって、覗きながら何してたのかも言ってもらいたいの?うふふ(笑)」
そう言いながら彼女は手をまるでチンコをシゴくように上下に動かす動作をした
「いや…だから…その…」
もう完璧にしどろもどろ状態だった。もはや開き直るしか無い。
「あぁそんな事もあったかな」
「え〜結構頻繁に覗いてたじゃん」
「すっすみません」
「健ちゃんだったら良いかなって思ってたよ、小さい子供の時から一緒に遊んでたしお風呂だって一緒に入った事あったでしょ」
「そうでしたっけ?」確かにまだヨチヨチ歩きの時にそんな事もあったかもしてないが、流石にそんな子供の頃の記憶は俺には無かった。
「見たい?」
「えっ?」突然の彼女の言葉にまた身体が硬直した。
「こんなおばちゃんになったら、流石に萎えるかな?(笑)」
「そんな…昔も素敵だったけど今もですよ」なんとまぁもうちょっと気の利いた事言えねえのか?って自分にツッコミを入れた。
「やっぱり健ちゃんには私なんて、そう言った対象にはならないんだ」
「それって?どう言う意味?」
「も〜鈍感だなぁ〜ぶっちゃけ浮気相手って意味」
「突然そんな事言われてもリアクションとれないですよ。ご主人と何かあったんですか?」
「どうもね〜浮気してるみたいなんだぁ…へんな話だけど、アッチもずっとレスだし」
彼女は暗い顔でそう言ってから俺の顔を見つめた…
俺は家内を愛しているし、子供と一緒にいる生活を壊したくは無い…
しかし思春期にあれだけ夢中になった女性からこんな刺激的な誘いを受けたら、俺みたいな意識が弱いヘタレはもう完敗です。
(1回ぐらい羽目外してもOKだろ?人生1回しか無いんだし)
「あっ今色々考えたでしょ(笑)エッチだなぁ」
「そっそんな事…無いですよ」
「嘘、嘘…どもっちゃって(笑)変わらないね健ちゃん」
そう言いながら冴子さんは俺の目を覗き込んで見つめた。
そして「面倒な前振りは止めよ、ベット行こうか」
もう30歳の大人のくせに俺の胸はその鼓動が聞こえるぐらいに激しく鼓動した
そして高校時代の冴子さんの部屋に行った、そこは彼女の大学時代も結婚して家を出ても当時のままになっていたらしかった、もちろんそのままの状態で物置みたいに使われていたらしいが、冴子さんが帰省するので部屋内はこざっぱりと片付いていた。
部屋に入ったは良いが、情けない事にどうして良いか、なにを喋れば良いか全くパニックだった。
しかしそんな俺の心を見透かすように微笑みながら冴子さんは俺のシャツのボタンを外し始めた。
そしてチノパンのベルトをカチャカチャと外しジッパーを下げた…
今まで押さえつけられていた俺の愚息がこんもりとボクサーパンツの前を盛り上げた。
そして冴子さんの白魚のような白く細っそりした指がパンツの上からその膨らみを下から撫で上げた。
勃起してる自分がメチャ恥ずかしかったがもう開き直るしか無いと思った。
シャツのボタンを外してズボンは足首辺りに落ちてるって情けないスタイルが更に羞恥心を誘った。
そして冴子さんは立膝をするようにしゃがんだ、彼女の顔が丁度勃起してる愚息の前にある。
そしてパンツの両端を持って下げた。彼女の目の前に血管が浮き上がるぐらいに勃起し真っ直ぐ上を向いてそそり立つ肉棒が現れた。
「うわぁ大きい…」
「ご主人より大きいですか?」
「うっうん…かなり大きい」
「触って良いかしら?」
「ハイ、どうぞ」
冴子は両手を添えるように肉棒を持った。その触り方が興奮を高めた…強くも無く弱くも無く両手で握られた。
「凄い…堅くて熱い」
既に亀頭の先からは透明な我慢汁がたれていた…
「ねえ健ちゃん…口で…良い?」
嫌だなんて言えるわけ無いじゃん…まるで夢のような展開だった…生きてればこんな良い思いも出来るんだな
冴子さんはそそり立つ裏筋にキスをするように口を近づけてその可愛い口元から舌先を出した。
俺はそんな冴子さんを上からボンヤリと見下ろしていた。その光景は本当に憧れていた冴子さんにしてもらってるのか?何か現実では無いんじゃ?って感じでした。
そんな感覚にとらわれていると、彼女の舌先が裏筋に触れました…身体中に電気が走るってこういった事なんだろうな…
「あっぁぁ冴子さん…俺…もう…」もういい大人なのに何とも情けないですが我慢の限界でした。
「うん…わかってる…良いよ出しちゃって」
「で…でも口の中に出ちゃうよ」
「主人のは吐き出すけど健ちゃんのは飲んじゃう(笑)」
微笑みながら彼女は俺の愚息を咥えた…そして彼女の頭が上下にゆっくりと動き始めた。
今この快感をずっと感じていたい気持ちと早く彼女の口の中に放出したい気持ちとごちゃ混ぜになった。
しかしほんの数秒だっただろう…
射精した瞬間…彼女は目を閉じた…そして永遠に続いたら死んでも良いと思わせる快感が下半身に広がった…ドクドクと放出されるたびにその先端を彼女は吸い上げて最後の一滴まで飲み干した。
「ご…ごめん…冴子さん」
「健ちゃん凄い沢山出たね、喉に引っかかってる感じがする、何か飲みもの持ってくる」
彼女が何か飲み物を持ってくる間、大量に射精してドップリ賢者状態になってる自分がそこにいた。
ベットに座りただ下半身だけフルチンの情けないカッコの自分を見て思わず笑ってしまった。
なんだこのカッコ(笑)ダサすぎだよな…ここからどう盛り返そうか?
とりあえず…服全部脱ぐか。着てる服を全部脱いでベットに座ったらそのカッコも笑えた(笑)
冴子さんがビールを持って戻ってきた。
「あらら、全裸…健ちゃんカッコ良いね細マッチョじゃん」
「でしょ!学生時代から身体だけは鍛えてるんです。」
中学、高校とサッカーをやって大学に入学したら格闘技に夢中になって結婚するまでジム通いだった。今でも筋トレは毎日していた。
「と言うか俺ばっかり裸ってどうよ?冴子さんも脱いで下さいよ」
「恥ずかしい、脱がして(笑)」
俺は冴子さんが持ってきたビールをプシュっと開けてゴクゴクと飲んだ…そして彼女のブラウスのボタンをゆっくりと外していった。
そしてしっくり似合ってるジーンズのボタンを外しジッパーを下げた…
彼女は上下お揃いの黒の下着を着けていた。
俺の目の前に下着姿のたたずむ冴子さんは誰が見てもまだ20代と言っても間違わないほど完璧な姿だった。
そして俺は彼女の背中に手を回してブラジャーのホックを外した。
カップはCなのかDなのかわからないが、巨乳でありながら重力に打ち勝って垂れて無いその見事な美乳にしばし見惚れた。
彼女が高校時代に着替えを覗いたが、その時より更に完璧ボディーにセクシーな雰囲気が加味されていた。
こんな綺麗で素敵な妻がいるのに浮気って?一体どんな旦那なんだ?そんな場違いな思いが俺の頭を駆け巡った。
「そんなにジロジロ見ないでよ恥ずかしいなぁ(笑)」
「いや…昔もだけど、今でもスーパーボディーで驚き…と言うか昔より綺麗ですよ、こんな素敵な奥さんとSEXレスって…ご主人バカですか?」
「でしょ?でしょ?ムカつくよね(笑)」
さっき大量に射精したくせに、もう俺の愚息は半立ち状態だった。しかし今度は少し余裕がある。
「旦那の事はしばし忘れて一緒にベットに入りません?」
「同感…(笑)」
パンティーだけの冴子さんがセミダブルに寝てる俺の隣に入ってきた。
そして冴子さんの口にキスした、長い長いディープキスだった。
「なんか浮気相手が健ちゃんだと違和感無い(笑)」
「俺も…でも夢見たい…こうして冴子さんとベットに入ってるなんて」
「えっそうなの?」
「そうですよ、冴子さんって憧れでしたよ、だから覗きもしたし(笑)」
「それ嬉しいな、高校時代に言ってくれれば良かったのに」
「そりゃそうだけど、冴子さんモテてたし俺なんか…資格無いって思ってました。」
「告白してくれたら健ちゃんだったらOKだったよ」
「でも付き合ってた彼氏はいたんでしょ?」
「いないよ(笑)ボーイフレンドって言える人は大学に入ってから知り合った」
「え〜そうなんだ…チェッ…チャンス逃した」
「そう言うなよ、こうやっって一緒にベットに入ってるわけだから」
「冴子さんってモテまくりでしたよ、先輩なんかも狙ってました」
「言い寄られた事は無かったなぁ(笑)」
「どうでも良いかそんな昔の事なんて(笑)」
そしてその豊満なバストの乳首を口に含んだ…そして舌で転がす
「あっ…け…健ちゃん…あっ…あぁぁ」
たったそれだけなのに彼女の背中が反り返った…
「感じやすいんですね」
「違うよ…エッチは久しぶりだから」
「レスってそんな長いの?」
「うっうん…余裕で半年ぐらい」
「その間は自分で?」
「も〜そんな事しないよ(笑)」
「正直に告りなさい(笑)」
「まっ健ちゃんなら良いか…うん…度々(恥)」赤面…
「今から冴子さんの身体を隈なく隅々までキスしたいけど良い?」
「それって超ヤバい…恥ずかしい醜態を見せそう(笑)」
「それを見たいの」
「健ちゃんって意外にエッチだね、変態!(笑)」
「いや…男はみんなそうでしょ」
そしてまた美乳の愛撫に戻った…弾力のある乳房が俺の興奮を高めた
「ねえ…健ちゃん…オッパイだけで結構感じちゃってるんだけど…(恥)」
「いっぱい感じて下さい」
バストのキスが段々と腹…ヘソと下がっていった…そして俺は両手を彼女のパンティーの左右にかけた…
「健ちゃん…ちょっと…待って…恥ずかしい」
下着を下げようとした俺の手を彼女は押さえた、しかしその手には力が入っていなかった。
俺はゆっくりと徐々にパンティーを下げていった、既に薄っすらと陰毛はその姿を見せていた。思春期のあの時期、毎日のように想像した冴子さんの秘部があらわになる。ドキドキと期待が高まった。
そして呆気なくパンティーは彼女の足首まで下げられて外されベットの脇に捨てられた。
俺は彼女の両脚を左右にゆっくりと広げた…その瞬間…周りに女の匂いというか雌の匂いと言うかムワっとした熱気が伝わった。
彼女は恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆っていた。
M字に大きく開かれたそこは…何とも言えないエロチックな感じがした。
中学生の子供の頃、ネットや友人から女性の性器の写真なんて散々見てきた…
だから冴子さんもそんな感じなんだろう。そう思う反面もっと色々な形を想像して自慰行為にふけった。
感動のご対面だった現実のソコは想像以上にエロかった…
「こんな感じなんだ…」心の中で呟いてゴクっと唾を飲んだ…
そこは脚がM字に開かれているので、その割れ目は少し開いて中のピンク色をさらけ出していた。
小陰唇はまるで鶏のトサカのようにビラビラと左右に広がっていた。その色は少し黒ずんで割れ目の中のピンクを更に際立たせていた。
そして割れ目の上部には少し不釣合いなぐらいに大きなクリトリスがその先を勃起させていた。
割れ目からは透明な液がアヌスまでキラキラと光りながら垂れていた…
冴子は手でそこを隠そうとした…
「ちょっと健ちゃんジロジロ見ないで恥ずかしいじゃん」
「ダメです。じっくり観察します。隅々までしっかり見ちゃいます」
「も〜バカ(笑)」
俺は開かれた真っ白な内腿に舌を這わしてその秘部まで舐め上げていった…
そしてその割れ目の直前で引き返して今度は反対の内腿を舐め始めた。
またも割れ目直前で引き返して何度も往復した。
その間にその割れ目から透明な液が大量に湧き出ているのが確認出来た…
「健ちゃん…焦らしてるでしょ…バカ!」
「うん…何処を舐めてもらいたいの?」
「え〜わかんない…なんて言えば良いの…」
「しょうがないな…冴子のマンコ舐めてって言って」
冴子さんの顔は真っ赤になっていた。
「冴子の…舐めて…」
「聞こえないよ!なんだって?」
「冴子のマンコ舐めて…これでいいでしょう…も〜バカ」
いじめるのはこの辺でやめて…
俺の舌先はクルクルと円を描きながら内腿を舐めあげて、その割れ目まで登って行った。
中学生から高校生になるまで俺の中で憧れだった冴子さんの絶対に誰にも見せない秘部を目の前に見ながら、そこに口をつける事が出来る感動に俺の興奮はマックスでした。
舌先が小陰唇に少し触れたと同時にビクっと彼女の股間が震えました…
「あっ…い…イヤ…ダメ…」
彼女は手でそこを隠そうとしました。その手をそっと握ってどけました、その手にはやはり全く力が入っていなかった。
そして彼女の両膝の裏に手を入れて、更に左右に開きます、それと同時にクンニし易い様にマングリ返しのように少し持ち上げました。
「も…もう…恥ずかしいよ健ちゃん」
そんな言葉は無視しました。
両手で彼女の膝を持って持ち上げて俺の舌先は彼女のピンク色で細かくシワが寄ってるアヌスを突きました。
開かれてる両脚が少し抵抗して動きます。
「あぁぁ…そこは…健ちゃん…汚いよ…もう恥ずかしい」
「汚いなんて思ってないよ」たっぷり時間をかけてアヌス舐めをしました。
彼女の割れ目からはダラダラと愛液が流れ続けています。
変態的ですが、高校生ぐらいの時にAVを観ながら冴子さんにこんな事したいって思っていた願望を今日は全てやろうと思いました。
アヌス舐めをしてる舌に割れ目からドクドクと流れ出てるエロチックが凝縮されてる熱い液が垂れて口の中に入って来てました。
口をその液でテカテカに光らせながら左右の小陰唇を同時に咥えて吸い上げました…。
そして時折その熱い液が吹き出る穴に舌先を押し込んでその中を愛撫しました。
冴子さんはブルブルと痙攣して何度もエクスタシーに達してる様でした。
しかし俺はその程度では満足しませんでした、憧れの存在だった冴子さんがもっと淫らに悶える姿を見たいと思いました。
そして最後の砦…クリトリスへのクンニです。
一度割れ目から口を離し冴子さんの表情を見ました…枕に顔を押し付けて枕の端をギュッと噛み締めて声が出ないように我慢してる様でした。
しかし次の瞬間その清楚で素敵な雰囲気がガラガラと崩れました…
静かに口をクリトリスに近づけそこにキスしました…
「あっ…健ちゃん…そこは…ダッ…ダ…ダメェ」
堪らず声が出ました。背中がグッと反ります。
舌先でクリトリスを隠してる皮を持ち上げます…憧れの冴子さんの最も感じるであろう突起がその全容を俺の目の前に曝け出されました。
更に皮が降りてこないように指で皮を上に引っ張りました。
皮を全部剥くと結構大きいですよ。そして丸裸にされたクリトリスを舌でコロコロ弾いたり突いたりねっとり舐めあげたり卑猥なクンニの限りを尽くしました。
「あ…うぅ…くっ…あ…はぁはぁ…け…健ちゃん…そ…そこは…」
集中的なクリトリスへの愛撫で息も絶え絶えの感じでした…
そしてクリトリスを舌で転がしながら吸い上げました…
「あっあっあぁぁぁぁ…イク…イ……クゥゥゥゥゥゥ…あああ…あはぁ」
大きくM字に開かれた臀部が上下にガクガクと揺れて俺の口から逃げようと暴れた。
「ちょっと…健ちゃん…もう…おかしくなりそう」
「なって」
「ダメよ…こんなの初めて」
こんな関係になっても不思議と浮気って感じには思えなかった。まるで子供の頃に一緒にお医者さんゴッコをしてた感じでした。
不倫相手と言うか素敵なお姉さんって感じでしょうか…
身体を起こして彼女と見つめ合います。その顔は上気して薄っすら汗をかいてこんなにセクシーな女性っているんだ…って感じです。
そして再度彼女の脚をM字に広げて濡れて卑猥に開いている割れ目に自身の亀頭をあてがいました。
「冴子さん…俺…ゴムなんて持って無いけど」
「大丈夫…」
後で聞いたけど、生理不順が酷くてピルを処方されて月経調整してたらしい
(もともと避妊薬では無いらしい、こう言った使い方がピルの正解)
さっき大量に射精したけど、俺の肉棒はそんな事忘れたかのようにそそり立っていた。
そしてゆっくりと腰を進めて挿入した…この時の気持ちは当然快感だったのは言うまでも無いけど、それ以上にエロい物心が付いて毎日のオナニーの時に妄想していた事が、こうして現実に体験してるって感動の方が大きかった。
出し入れをゆっくりしてその感動と快感をじっくり噛み締めました。
さっきの射精が無ければ、挿入した瞬間に果てたと思いました。それでもグングンと射精感が襲ってきます。
でもここまできたら冴子さんと一緒にイキたいと思いました…冴子さんは恥ずかしいのか声が出ないように両手で口を押さえています。
もう射精を我慢するのに必死な感じでした、グッと奥まで入れると根元がギュッと狭まり引き出す時には小陰唇がカリのところまで張り付いてまるでそれは俺の肉棒に「出ないで」って言ってるみたいでした。
このままピストンを続けたらすぐに射精まで行ってしまいそうでした。
いくら何でもまだ挿入して3分ぐらいなのでここで終わったら恥ずかし過ぎだと思ったので、奥まで入れて彼女を抱き寄せてその小さな口にディープキスをしたりその美乳を口で愛撫しました。
その間はピストンはストップしていました。しかしこれは彼女が最も感じる行為だったようです。
挿入して5分、10分と経つにつれてあきらかに濡れ具合が凄くなってきました
「健ちゃん…凄い感じる…今…健ちゃんが動いたら気が狂いそう」
「まだ…まだ動かない」焦らして焦らして爆発させるつもりでした。
そして20分ぐらいその状態でバストなどの愛撫を続けました。
冴子さんの身体は凄く熱く、首筋やおでこは玉のような汗が滴り落ちていました
「はぁはぁ…健ちゃん…健ちゃん…もう…イク…」
「イクんじゃなくてイきたいんでしょ?」
彼女は真っ赤に赤面しながらコクっと頷いた。
彼女の期待に答えるように、ゆっくりとピストン運動を始めた…硬く勃起した肉棒を少し引きゆっくり挿入を1回しただけで彼女の背中が反った。
「あぁぁ…ダメ…はぁはぁ…あぁぁぁぁ」
そしてピストンを始め…段々とそのスピードを速めて行く
彼女の手が俺の腰をガッチリ掴み爪が食い込んできた…
「あっあっあっ…イッイッイッイクイクゥゥゥ〜あっはぁぁぁぁ」
彼女の頭がグッと反り究極のエクスタシーに達した感じだった。
「あっあっ冴子さん…俺も…イクよ」
グチャブシュグチャ…激しいピストンに物凄い卑猥な音が部屋に響いた
「冴子さん…もう…俺…イク…一緒にぃぃ」
「あっあっまた…またくる…イクイクイクゥ…ぅぅぅぅぅぅぅ健ちゃん…」
一緒なのか、どちらかが先にイッたのかわからないが、射精が終わってもピストンを止めなかった。
そしてディープキスをしながらピストンスピードを徐々に落として行く…身体を起こして静かに肉棒を抜いた。
抜き出した時に彼女の濡れまくってる秘部からブシュっと卑猥な音がしてダラっと液が出てきて亀頭に糸を引いた。
俺の肉棒はまだ硬さを保っていて、手で掴んで彼女のクリトリスに亀頭を擦り寄せた。
彼女はその瞬間ビクっと身体を震わせた…そして次の瞬間彼女の秘部から俺が放出した精液がダラダラと出てきた。
「冷たぁ…冴子さん、シーツがびしょ濡れ(笑)」
「だってぇ(笑)健ちゃんが激しすぎるからだよ〜もう〜恥ずかしい」
「こんなに快感だったの久しぶり…ってか冴子さんとなんて夢のようだ」
「私も…良かった…久しぶりだったし」
「ねえ…もう逢えないの?」
「う〜ん…そうね…お互い火遊びだしね…健ちゃんいつまでこっちにいるの?」
「いつまでってより、たまたま帰省しただけなんだ、明日には東京に戻る」
「またいつか逢ってよ」
「うん、冴子さんコロナには注意してね」
「健ちゃんもね」
こうして俺は夢のような1日を終えて東京に帰った。
これが去年の緊急事態宣言の時でした。
東京に帰って、何か家内に対して罪悪感があるのか、やたらと激しくSEXするようになってました。
しかし冴子さんに対する想いは日増しに強くなっていきました。
あの日を思い出して夜な夜な自慰行為をする自分がいました。
彼女のLineIDは知ってますが、お互い不倫と言う後ろめたさがあるのか連絡は取りませんでした。
彼女から全く連絡が無いのが残念な気持ちでした。
しかしあれから半年後…彼女から突然連絡がありました。
LINEにて
(今度東京に1人で遊びに行くけど逢える?)
(うん、いつ来るの?)
(来週の金土かな)
(じゃ金曜日の夜食事でもどう?)
(OK、はっきりした時間わかったら連絡するね)
正直嬉しかった…もう連絡なんて無いと思っていたから…忘れよう忘れようって思っていたが、連絡が来た途端にどう言う金曜の夜の浮気のアリバイ作りを考える自分がいた。
しかし今度はあの時のような事にはならないんじゃないか?ただ食事で終わるかもしれない。
実際冴子さんは清楚で上品な女性です、誰とでもあんな行為をするようなビッチじゃありません。
そう考えると、食事で終わったら残念ですが、また冴子さんと逢えるってだけでもまるで中学生みたいにドキドキする感じでした。
そして当日…会社に出勤する朝…家内には関西支社でトラブルがあって出張になる可能性が高いからと嘘をついた。
会社には田舎の母の具合が悪いようなので見舞いに行きたいから早めに帰宅したいと同じく嘘を言った。
そして新橋で彼女と待ち合わせた。
舞い上がって約束の時間よりかなり前に待ち合わせ場所のスタバに来てしまった
そして約束の時間ぴったりに彼女が到着した。
店に入って来た瞬間に数人のオヤジがチラッと彼女をチラ見した。
気持ちわかる…それ程彼女は光ってました、この前のエッチな雰囲気はその姿には微塵もありませんでした。
例えるとニュースを語る美人女子アナって雰囲気でした。エッチを期待してた自分がちょっと恥ずかしい気持ちでした。
「健ちゃん、久しぶり」微笑みながらそう言う彼女にノックアウトでした。
「うん、久しぶり…ますます綺麗でドキドキしちゃうよ」
「お世辞言っても何にも出ねえぞ(笑)」
「いやホントにマジで」
「それで私お腹ペコペコですよ」
「ホテルは?チェックインしたの?」
「うん、して来たよ」
「じゃぁ焼肉ってどう?勿論ご馳走しますよ」
「健ちゃん今日は一段と色男(笑)」
そして行きつけの焼肉屋で楽しく過ごした。
もうエッチな事は期待してなかった、彼女もそんな素振りは見せなかったし俺も彼女も既婚者で家庭がある…今回の食事で終ろうと思った。
「じゃぁ冴子さん、ホテルまで送りますよ」
「うん…お願い」
タクシーでホテルへ…
まだ早い時間だった。ホテルのロビーにある喫茶店がまだ営業していた。
「コーヒーでも飲まない?」
「そうだね、俺…ケーキも」
「あれだけお肉食べてまだ入るの?(笑)」
「別腹っす」
「じゃ私も」
「大食い冴子…参上」
「ねぇ健ちゃん…」
「ハイ?」
「コーヒー飲んだら帰るの?」
「う…うん…なんで?」
「…これ以上、女の私に言わせるの?(笑)」
「まずは部屋まで冴子さんを送ります。そんで…部屋に入ったらキスぐらいしますかね…」
「それで?その後は?」
「どうしましょうか…」
「ねぇ健ちゃん…もう我慢の限界なんだけど」
「俺…もう…とっくに限界突破してる」
俺たちは早足で部屋まで向かった。部屋に入るなり抱き合ってキスした。
そして彼女は慌てるように俺のズボンのベルトをカチャカチャ外してジッパーを下げた…俺は焦りながら彼女のブラウスのボタンを外した。
彼女のスカートを捲りあげてその美尻をストッキングごとわし掴みして揉み回した…そして彼女はテーブルに手を付いて俺に尻を向けた、俺は焦りながら彼女のストッキングとパンティーを一緒にずらした。
彼女は俺の目の前にその可愛いアヌスと見事なスジマンを見せた…その秘部は愛撫なんてしてないのに、キラキラと液が吹き出てる感じでした…
「きて健ちゃん…早く…」
女性とのSEXで前戯も無しにいきなり挿入したのはこれが初めてでした。
半分犯してる感じです…いきり立って上を向く亀頭をスジマンにあてます。
濡れに濡れてるその割れ目は何の抵抗も無く、押し広がって俺の亀頭をまさに咥え込みました。
中は熱かった…何の抵抗も無しにヌルって感じに入ったけど、その後は俺の肉棒をギュッと締め付けた…名器だと思いました。
「あぁぁぁぁ…あ…はぁ」バックから突かれて頭が反り彼女の口から悶える声がしました。
パン…パ〜ン、パン、パン…思いっきりピストンで奥まで突き入れます。
不思議ですが、いつもだったらとっくに射精の早漏男の俺ですが、この時は何故か大丈夫でした。
「あはぁあぁぁ…健ちゃん…凄い凄い…奥に…奥に…あたる…あぁぁイク」
「冴子さん、冴子さん…イってイって…沢山思いっきりイって」
ピストンで出てくるたびに俺の肉棒に泡立つように愛液がまとわりつき湯気が上がる感じでした。
パンパンパン…ピストンスピードを上げて行く…
「あぁぁァァァ…健ちゃん…また…また…イぃぃぃぃぃぃぃイクゥゥゥゥゥゥ」
彼女は絶叫しながらテーブルに突っ伏しました。
そして俺は静かに肉棒を抜いて彼女を抱き上げベットに寝かせました。
そしてまるで犯されたように乱れた服を脱がせました。彼女のスレンダーな片方の脚にストッキングと一緒に丸まってるパンティーが異様にエロかったです。
ぐったりしてる彼女を全裸にして、自分も全裸になりました…そんな俺を冴子さんは虚ろな目で見ていました。
俺の肉棒はまだ射精してないので冴子さんの愛液で濡れていきり立っています。
彼女の両足首を手で持って大きくV字に広げます。
「あっ…い…いや…」
清楚な冴子さんの大事な部分が曝け出されます。そこは薄い陰毛が濡れてべっとり白い肌に張り付いています。
今度は正常位で…彼女の両脚を肩にのせます…AVで観るスタイルです。
そして思いっきり突き入れました。
「あっあぐぅぅ…」彼女が悶えます。そしてピストンを始めました。
それは肉棒全体を使ってのピストン運動でした。カリの部分まで引き抜き今度は根元まで突き入れます。それを最初はゆっくりと大きなアクションで…そして徐々にスピードを上げます。
グシュグシュブシュブシュ、突き入れるたびに物凄い卑猥な音が冴子さんのそこから出てます。
「冴子さん…凄い音だよ…気持ちいいの?」
「う…うん…凄い…奥が奥がイクゥゥゥゥゥもうダメ…変になりそう」
「もっと感じて…冴子さんの全てが見たい…もっともっと」
パン、パン、パン…ブシュ、ブシュ…
「あぁぁ…健ちゃん…また…また…イク、イク」
彼女はその瞬間、頭を仰け反らせて喘いだ…その姿は清楚な鎧を脱ぎ捨て快楽に溺れて淫乱な本性そのものだった。
「あっあっイクよ冴子さん、俺も…イク…うっ」
「きてきて…あぁぁぁぁ…一緒に…イクイクイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ」
パン、パ〜ン…痺れるぐらいの快感が股間に広がり彼女の中に射精した。
ドクドクと射精するに合わせて細かくピストンをした。
「あっあっあっ…健ちゃん…ダッ…ダメ、ダメ…また…あぁぁぁぁ」
冴子さんの臀部がビクビクと震え俺の腰に回した腕にギュッと力が入った
彼女が何度目かのエクスタシーに達した瞬間でした。
そのまま俺たちはしばらく抱き合いながら動きませんでした。
「クス(笑)ねえ見て健ちゃん」
「なに?」
「服そこら中に脱ぎ散らかしてる」
「本当だ…俺パンツどうしたっけ?」
「私のパンティーも無い…もう健ちゃん乱暴すぎ(笑)」
「だって、正直言って会った時から我慢出来なかった」
「実は私も(恥)」
「先にシャワー使う?」
「一緒にシャワシャワが良い」
ホテルの狭いユニットバスで2人でお互いの身体を洗い合いました。
彼女の股間から俺が出した精液が大量に流れ出て2人で顔を見合わせながら笑いました。
「前みたいにちゃんとピル飲んでるから大丈夫だけど、にしても凄い量だねぇ…健ちゃん、あははは」
「いやぁ…アハハ、恥ずかしい、しょうが無いじゃん相手が冴子さんだもん」
「うふふふ(笑)」
「それで、ご主人とはどうなの?ご主人浮気してるの?」
「うん…あれから問い詰めたら白状したよ」
「そうなんだ、どうするの?離婚?」
「しないよ子供もまだ小さいし、浮気相手もどうやらキャバ嬢みたいだし初回だから許した。」
「じゃラブラブなの?」
「う〜ん微妙だけど、夫婦の営みはあるっちゃある」
「なんか嫉妬感満載なんだけど…」
「アハハハ、健ちゃんとこはどうよ?」
「ん?ラブラブさ(笑)」
「じゃ良いじゃん、でも私達は悪だよね、完璧不倫」
「そだね、(笑)」
「でもね〜うちの旦那あっちはもう弱いんだよね」
「なんだ欲求不満て事?旦那さんまだそんな歳じゃないんでしょ?」
「まぁそうなんだけど私より5歳上、しかも中年太り(笑)」
そう言いながら冴子さんはソープを手に付けて俺の竿を洗い出した。
さっき大放出したくせにムクムクと硬くそそり立った。
「健ちゃんのって長いよね(笑)奥様に言われた事無い?」
「大学の時のガールフレンドには言われたかな」
「旦那のより確実に3センチは長い」
「そんなに変わらないじゃん」
「いやいや、その3センチが強烈なんだよ。奥に…子宮にあたるて感じかな」
「気持ち良いの?」
「うん、健ちゃんとして初めて体験した」
「ちなみに私ってどう?」
「どうって、素敵ですよ、なんか半年前もそうだったけど、冴子さんとこんな関係になるなんて信じられないのと、なんかみんなに自慢したい感じ、それに名器って言っても良いかな…まぁ冴子さんだから余計に感じるし興奮するってのもある」
「なんか嬉しい」
「マジで俺にとっては冴子さんて憧れのアイドルって感じだったから」
「それで頻繁に覗き?(笑)」
「それを言われると…(笑)穴があったら入りたい」
「それが今じゃ私の全てを見れたんだからラッキー健ちゃんだよね」
「本当ですよね〜しかも隅々まで(笑)」
「いやらしい〜変態あはははは(笑)それで?今日はもう帰るの?」
「う〜ん…どうしよっかな」本心は明日まで一緒にと最初から思っていたし家内には明日まで出張と嘘をついていた。
「なにそれ〜」そう言いながら…
狭いユニットバスで向かい合わせでいたが、冴子さんはスルスルとしゃがんで俺の肉棒の先端にキスした。
「どう?決心ついた!」
「エッチだなぁ冴子さん」
「最初から明日まで一緒にいる予定ですよ」
「も〜ムカつく(笑)」
「それもうちょっと続けて」
「元気だね健ちゃん、旦那じゃこうはいかん(笑)」
「俺も家内じゃこうはいかないよ」
「そんなものかな?」
「それより風邪引くからベット行きましょうよ」
「うんうんそれ賛成だけど、脱ぎ散らかした服を整理整頓しますよ」
「アハハハ…そだね」
「あっパンティーみっけ!もう〜ストッキングに絡まってるし〜せっかく今日の為に新調したのにこのザマかい」
「えっそうなの、じゃ履いて見せて」
それはレースの下着で尻側はスケスケで彼女の美尻をセクシーに見せていた前は鋭角な三角形で横は紐でした。
「素敵じゃん、しかし冴子さんマジで昔からスタイル抜群だよね」
「そう?ちょっと腰周りに脂肪が…の感じはある」
「いやいや、全く問題ない、むしろセクシー度合いがアップしてます。中学、高校と随分と妄想と覗きでお世話になりました。(笑)」
「全く…もう恥ずかしいからベット入るよ」
ここが女性の理解不能なところで、あれだけ恥ずかしいとこを見られてるわけだから今更下着姿がどうだって言うの?
「健ちゃんもちゃんと見せてよ、私ばっかり見られてズルいよ」
「どうぞ見て下さい」
ベットはセミダブルですが、彼女は1人で宿泊なので、部屋に俺の着る物は無かったから全裸でいるしか無かったです。
「おお〜カッコいい細マッチョじゃん。子供の頃はあんなにヒョロっとしてたのに〜カッコ良く変身だね」
「子供の頃っていつの話ですか」
「ん?幼稚園かな(笑)」
「全く…もうベット入って良いですか?」
「どうぞ、いらっしゃいませませ」
既に俺の愚息は80%ぐらいの勃起率でしたが、さっき1度出してるので余裕がありました。
そうで無くても今日は不思議と遅漏っぽい感じです。
(最近、早漏と遅漏を繰り返す)
話それますが早漏と遅漏って早漏の方が健康的で良いらしいですね、遅漏ってほっとくとヤバいみたいです。
なので落ち着いてキスから始めました。
彼女の柔らかい唇にそっとキス…彼女の方から舌先が出て来ました…俺はその舌先に自身の舌先を絡めて吸い上げます。
天にも登る心地良さってこの事ですよね。そしてキスをさらに進めます、アゴから首スジにキスと舌先を這わして行きます。
「あぁぁあはん」冴子の吐息が続きます…そのまま肩…脇と進みます
「健ちゃん…気持ち良いよ、もっと色々なとこにキスして」
彼女をうつ伏せにする…そして細っそりした背中の中心に舌先を這わせクルクル回転させて腰まで愛撫する。
「くすぐったい?」
「ううん、そんな事無い…感じる…気持ち良い」
今度は彼女を仰向けにする。そしてその美乳の先端で可愛く立っている淡いピンク色をした乳首を口に含む、そして舌先で転がし吸い上げる。
「あぁぁ〜あ…良いよ健ちゃん…凄く気持ち良い…オッパイだけでイキそう」
そしてまたうつ伏せに…彼女はされるがままだった。
今度はくびれた腰にキス…そして得意の舌先クルクル…徐々に下に下がって行く
舌先が尻の割れ目の始まりまで来た。両手で割れ目をグッと広げる
「あっ…いや…恥ずかしい…」彼女が吐息と一緒に言うが無視…
舌先がアヌスの手前まで行ってまた腰に戻る…そしてまたアヌスまで…何度も何度も往復する。
すると彼女の美尻が持ち上がってきました。うつ伏せになってわずかに尻を上げるエロい姿です。
「健ちゃん…お願い…」
「どうしました?」
「先に進んで…お願い」
「ハイ、そうします」
舌先は腰からクルクルと下がってグッと広げた割れ目に到達…そして彼女の可愛く息づくように動くピンクのシワが寄ったその恥ずかしい穴にその舌先が触れました。
半年ぶりのアヌス愛撫でした。その穴の周りを念入りに愛撫…そして時折その舌先を穴に突き刺すようにこじ入れるように突く。
「あぁぁぁぁ〜健ちゃん、健ちゃん…恥ずかしい…イっちゃうかも」
冴子の指がシーツをギュッと握る。執拗にそこをクンニする。
「健ちゃん、健ちゃん…お願い」
「どうしました?」
「もっと先に進んで…お願い」
冴子が切望しているクンニのその場所は既にダラダラと卑猥な液を割れ目から流し続けています。
「まだです…まだまだ夜は長いですよ」
「もう〜健ちゃんのバカ!女の子がお願いしてるのにぃぃ」
そう言うなり彼女は突然起き上がって俺にキスしてきた。
「健ちゃん寝て!今度は私がする」そう言ってこれ以上無いぐらいセクシーな目で俺を見つめた。
彼女は横になる俺の隣に来てキスしながら、その白く細っそりした指で俺の硬くそそり立った肉棒をそっと掴んで上下にゆっくり動かし始めた。
「どうだ!参ったか!」
「ベっ別にぃ」無理な強がりを言う…俺
「ふ〜ん、あっそ…じゃ…これな」
彼女の頭がさっと下がり亀頭にチュッとキスしてきた、そして裏スジを可愛い唇から舌を出して舐め上げてきた。
「おぉぉ〜」思わず声が出る、同時にあまりの気持ち良さに鳥肌が立った。
そして何度も裏スジを往復します。
「ああ〜もう〜冴子さんってエッチで意地悪」
「健ちゃんもでしょ(笑)」
「お願いです。咥えて下さい」
「いやですぅぅぅぅ(笑)」今度は玉袋を優しく口に含んで彼女の口の中で玉が転がされた。
そしてまた裏スジを亀頭まで登る。
「降参です。参りました。」
「ダメ、許しません(笑)」
「ね…ねえ冴子さん…提案があるんだけど」
「な〜に?」
「2人で一緒にするってどう?69」
「え〜した事無い」
「えっ旦那さんとしないの?」
「うん…そもそも旦那は愛撫に熱心じゃない」
「じゃぁ初体験だね」
「ちょっと…て言うか、かなり恥ずかしいんだけど、どうすれば良いの?」
「俺の顔の上に跨って、冴子さんは俺のを舐める、俺は冴子さんにクンニ、読んで字のごとく69」
「え〜なにそれ(笑)」と言いながらも冴子さんは静かに俺に跨り自身の最も恥ずかしい秘部を俺の目の前に晒した。
そして両腕で彼女の臀部をガッチリホールドして逃げれないようにした。
今度は焦らさないでアヌスからクリトリスまで何度も何度も往復した…
最初は彼女もねっとりフェラをしていたけど、途中から口を離して喘ぎ声を出すだけになってました。
「あぁぁ…うっぐぅ…あぁぁい…いく…いく…」彼女のアヌス周りがヒクヒク動きます。そして尻にググッと力が入ります。
彼女がイッた瞬間です。
彼女の割れ目からは凄い量のドロっとした熱い液がダラダラと流れ出て俺の顎から首に滴り落ちてます。
それでも俺はクンニをやめません。もっと何度も憧れの冴子さんがイク瞬間を見たいからです。
彼女は必死に腰を上げて逃げようとしますが、絶対に逃がしません。
わざとグチュグチュ音を立ててクンニします。
「あっあっダメダメ…また…あぁぁぁぁイッィィィィィィィィィクゥゥゥゥ」
彼女の股間全体が痙攣するようにビクビクと動きます。これ以上ないエロさです
「あぁぁぁぁ健ちゃん…もうストップ…降参…あはぁぁぁまたク…クル」
「もうダメダメ」既に泣き声な感じです。
そしてここからが凄かったです。俺は彼女のクリトリスを吸いながら彼女の穴に中指と薬指の2本を入れて彼女のGスポットであろう場所を2本の指で揉みほぐすように愛撫しました。
「あぁぁぁぁ健ちゃん…それ…ああああああイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥ」
物凄い液が俺の顔に降り注ぎました…「あぁぁがぁあ…あはぁ」もう喘ぎ声にもなっていません。
彼女を静かに横に降ろしました。彼女はうつ伏せになりながら目を閉じて「はぁはぁ」と息をしてます。
その背中にキスします。彼女はビクっと震えました…「もう…なんか全身が性感帯になった感じ、どこ触られても感じちゃうよ」
彼女を仰向けにしてキスしました。
「もう〜健ちゃんってエッチ過ぎ(笑)」
「そっかな?普通でしょ、それに俺はまだ出してない」
「まったく〜も〜私ばっかり恥ずかしい」
「そう言わないでよ、さぁ腕枕どうぞ」
彼女は俺の腕に身を寄せた。
「毎度言うけどそれにしても夢みたいだよ、冴子さんとこんな関係になるなんて、中学、高校と俺の憧れだった。エッチな事も告白するけど、オナニーのオカズも冴子さんだった。」
「わぁ(笑)エッチ、毎日してたんでしょ(笑)」
「そうだねほぼ毎日かな、でもそのくらいの歳頃の男の子だったら普通だよ」
「らしいね旦那もそんな事言ってた。」
「冴子さんは?オナニーする?」
「それ半年前も聞いたよね、どうして男ってそれ聞くの?」
「だって冴子さんみたいな美人がするって興奮するじゃん」
「なにそれ」
「で?どうなの?」
「ハイハイ、します、します」
「あ〜その投げやりな答え方が嫌」
「健ちゃんは今もするの?」
「当たり前でしょ、そりゃ中学高校の時より回数は少し減ったかな、しない時でも3日ぐらいか?数えた事無い、もう普通に生活の一部って感じ」
「冴子さんはどうなの?毎日なんでしょ(笑)」
「失礼ね!毎日なんてするわけないでしょ!そうね月に1〜2回かな」
「嘘だぁぁ〜正直に答えて(笑)月じゃ無くて週じゃね」
冴子の顔が真っ赤になった。案外図星?だったか?
「ムカつくぅぅぅ(笑)じゃあさ、健ちゃんいつからやってた?」
「ん〜いつかな?はっきり憶えて無いなあ?中学かな?冴子さんは?」
「私?あはははは(笑)小学生だったと思う。確かねソファーに跨ってしてたのが最初っぽい(笑)」
「超エッチ少女」
「違うってエッチな感じじゃ無くて、擦りつけるとなんか気持ち良いなぁってだけだよ。」
「あ〜あるあるかもね。じゃ普通に指とかで始めたのは?」
「ん〜それはやっぱり中学かな?」
「毎日でしょ?」
「あのさぁ誘導尋問なんて卑怯だよ…エッチ(笑)」
「でも正直なところほぼ毎日かな(恥)」
「俺が覗いてた時見なかったよそんな場面」
「してたのは夜ベットの中でだよ」
「今も毎日なんでしょ?(笑)」
「いやマジでそれは無い、たま〜にだよ、そう言ったプライベートな時間が出来ないって感じかな?子供もいるし、忘れてるって感じ」
「ふ〜ん、と言うことにしとく」
「なにその言い方〜ムカつく」
冴子は怒ったふりをして可愛くほっぺたを膨らませた。
俺はそんな冴子を抱き寄せてキスした。
そしてディープキスをしながら、その美乳を優しく揉んだ…
「も〜健ちゃんたら〜またムラムラしちゃうじゃん」
「だって俺はまだ途中だよ、冴子さんは何度もイッタけど」
「うるせえ(笑)」そう言いながら彼女の指が俺の肉棒を握ってきた。
俺もバストを愛撫してた手を彼女の股間にもって行き、彼女の腿に差し入れてそのスレンダーな脚を広げた。
そして濡れてるその秘部に指を進めた。触るとそこは濡れてグニュグニュと柔らかい感じがした、指全体で円を書くように愛撫した。
「健ちゃん…恥ずかしいんだけど、すぐイっちゃいそう」
「うん…何度もイッてよ、オナニーもこんな感じでするの?」
彼女は顔を赤らめながらコクっと頷いた…
そして人差し指と中指でクリトリスを摘んでグルグルと回した。
「あぁぁ健ちゃん…それ…ダメ…」
「オナニーもここ中心じゃない?」
「うっ…うん」
「じゃあ…こんなのどう?」
今度は親指でクリトリスを弾きながら中指と薬指を穴に少し入れた動かした
瞬間凄い量の熱い液が俺の指を伝った…
「冴子さんオナニーの時にこんな感じに指入れるの?」
「あぁぁあ…し…しないよ…そんな事…」
「そうなんだ…じゃ入れるのは止める」
「だっだめ…そのまま」
「また嘘ついたね(笑)」そう言いながら冴子のザラっとしたスポットを指の腹でソフトに愛撫しながら指を出し入れした。
「あぁぁ…もう〜健ちゃん…ダメ…それ…イクイクイクゥゥゥゥゥゥ」
ガクガクと腰が上下した…
「指入れるんでしょ?オナニーの時、どうなの冴子さん」
彼女は恥ずかしいのかただうんうんと頷くだけだった。
そして指を入れたまま少し曲げて中から何か掻き出すように出し入れした…
「あぁぁがっあはぁぁぁぁぁ」
ブシュブチャブチャブチャ…最初は粘り気がある液が指を出し入れする度にサラサラな液になって俺の指を伝ってシーツを濡らした。
もう彼女は感じ過ぎてぐったりしていた。俺は身体を起こして正常位での挿入の体勢をとった。
そして彼女の両脚をM字に大きく広げた…その中心にある秘部はさっきの手マンで開ききってその淡いピンク色の内側をさらけ出していた。
そしてその穴に亀頭をあてがい腰を進めた。
「あぁぁはぁぁぁ」冴子がセクシーに喘ぐ
ゆっくりとピストンをする、肉棒に白く泡のようにまとわりつく愛液…それを見ているとグングンと射精感が高まる。
しかし既に一度射精してるので、まだまだ余裕があった。
「冴子さん…顔にかけて良い?」
彼女からの返事は無かった。既に喋れないぐらいに感じ過ぎていたのだろう。
パ〜ン、パンパンパン…グシュグシュグシュ…パンパンパン、ピストンの速度とタイミングを細かく速くする。
冴子さんの背中がグッと反る…
「ああああ健ちゃんまた…くる…ダメ…クルゥゥゥゥゥゥ、はぁぁぁぁ」
「冴子さん、冴子さん、何度も感じて…もっとイって」
パンパンパンパンパン
「あっあっあっ…すっ凄い凄い…健ちゃん…もっともっと突いて」
グッと奥に差し入れてそのままグリグリと腰を回転するように動かした。
多分亀頭が冴子の子宮口をグリグリ攻めているんだろう。彼女は口を大きく開けて仰け反った。
「あぁぁぁぁ〜あっがぁぁ…」彼女は眉間にシワを寄せて口を開けて喘いだ
「冴子さん…痛い?」
彼女は声を出さずに首を振った。
「気持ち良いの?」
うんうんと何度も頷いた。
パ〜ン、パ〜ン、グリグリ、パ〜ン、パンパン、パ〜ン、グリグリ
彼女の細い指がシーツを掴み力が入って関節が白くなっていた。
「あっあっあっぁぁぁぁ…もう…も…ダメ…凄い凄い…イクゥゥゥゥゥゥ」
「あああああ…がぁぁ…」
「冴子さん、冴子さん、俺もイクよぉぉぉぉ〜冴子ぉぉぉぉぉぉ」
まさに射精の瞬間、俺は肉棒を引き抜いて冴子さんの口元に持っていった。
その肉棒を冴子さんは咥えて、俺は彼女の頭を持ってピストンした。
そして彼女の口の中に思いっきり射精した…想像を絶する凄い快感でした。
射精して精液が出るタイミングに合わせて彼女が吸い取るようにされたのが更に快感が倍増した。そして全部出し終えた後も亀頭の周りをその可愛い口と舌先で舐め回してくれた。
俺の肉棒は射精したので柔らかくなっていたが、まだ十分な硬さを保っていました。と言うか柔らかくさせないように冴子さんがフェラしてる感じです。
今度は横向きになって69です。冴子さんの片方の脚を上げて濡れまくってる秘部をクンニで綺麗にしました。
「健ちゃん、もうグロッキーなんだけど」
「うん、俺も…もう一滴も出ない感じ」
「(笑)うん、さっきそれ程出なかったよ、全部ごっくん出来ちゃった」
「こんなに何度も感じたの初めてだよ」
「良かった、冴子さんにそう言ってもらうと嬉しい」
「こいつ本当凄いよね」そう言いながら柔らかくなってぐったりしている肉棒を冴子さんが撫でた。
「くすぐったいです。(笑)」
「奥さんとのエッチもこんな感じに激しいの?」
「(笑)そんな事ない、相手が冴子さんだからってのが大きい」
実際そうだった、俺の本心を言えば確かに冴子さんは子供の頃からの憧れだったし、現在もその美貌は同世代の女性を凌駕してる、はっきり言って家内よりだいぶ美人度は上です。
しかし、だからと言って好きとか愛してるって感情はまったく無いです。
家内とはこんなに激しくSEXはしませんですし、イマラチオなんてもってのほかって感じです。冴子さんに対する感情は幼い時期に2人で大人の目を盗んで、押入れの中で裸になってお医者さんゴッコで遊んでる感じでしょうか…上手く表現出来ませんが、普段出来ない遊びをやってやろうとか、出来ないSEXプレイをやってみたいって感じかな。
それにしてもこんなに何度も射精したのって今まであったかな?って感じでした流石に疲れてそのまま眠ってしまいました。
翌朝…冴子さんのモーキングキスで目が覚めました。
「おはよう」
「おはよう、早いね冴子さん」
「久々にグッスリ眠れたって感じかな」
「昨日感じ過ぎたんだよ(笑)」
「(笑)そうかも…恥ずかしいぃぃ」
「俺も最後に時計見て11時だったの記憶してるけど、それ以降まったく記憶が無い…」
「健ちゃん爆睡だったよオチンチン弄ってもまったく無反応だったもん(笑)」
「あははは、今は反応するぞ」
「どれどれ、おぉ本当だ」
冴子さんは俺の半立ちの棒を握った。
「一晩寝れば回復するんだね」
「するんだねって…冴子さんて意外に淫乱ってかエッチだよね」
「うん(笑)旦那にも秘密、普段仮面かぶってる」
「欲求不満だったわけね」
「う〜ん、まぁそうかもなんだけど、旦那の浮気もあって、切れて爆発って感じかな、でもまったく知らない人とって勇気は無いのよ、半年前に偶然健ちゃんと再会して、健ちゃんだったら良いかなって思ったの」
「俺ってラッキーだったな」
多分、冴子さんも俺と同じなんだと思う。俺に対して愛情とかは無いと思います
感覚として幼い頃に年上の自分が弟のように可愛がっていた俺だったら自分の本心をさらけ出しても良いかなって感じだと思う。
「ねえ健ちゃん、まだ朝の7時だよ、チェックアウトの10時までたっぷり時間あるよ…」
そう言いってセクシーな眼差しを俺に向けた。
「エッチだなぁ冴子さん(笑)」
「そうよ、悪い、さあどうするの?(笑)」
「どうしたい?」
「上になりたい」
「騎乗位?した事ないの?」
「うん」
「でも…いきなり?」
「私…準備万端…健ちゃん待ち」そう言って彼女は俺の肉棒を握って動かした
「わぁ冴子さんってこんなにエッチだと思わなかったです。」
「そう言うなって(笑)健ちゃんだって楽しいでしょ」
そうこうしてる間に硬く硬くそそり立った…
彼女は仰向けに寝る俺の上に跨って片手で俺の肉棒を自分の秘部に押し当てた。
下から見るこの光景は、これ本当に清楚な冴子さんがやってるの?って感じで妙にエロかった。
そして彼女は亀頭を割れ目に誘導すると静かに腰を落とした…。
その中は彼女の言った通り準備万端に濡れていてヌルリと根元まで入った。
中は凄く熱かった…
「冴子さん…中が凄く熱い…気持ち良い」
昨日とは打って変わって、射精感がグッと押し寄せた…
彼女は両手を俺の胸に置いてゆっくりと腰を上下し始めた。
「あはぁ…うふ…健ちゃん…凄い…感じる…気持ち良い」
冴子さんはそう言いながら上から俺をそのセクシーな目で見つめた。
「うん…冴子さん…俺…もう限界かも…」
まだ俺の上に跨ってからそんなに時間は経ってなかったが、すでに射精が近い感覚でした。
「ダメ、ダメ…まだ…」
こんな時ってパートナーの女性をイカせてあげたいって気持ちと、自分は中で射精したいとかこんなに早く射精しそうな早漏気味の自分が情けなく思ったりと複雑な心境になりますよね。
なので目を瞑って別な事を考えたりして射精を我慢するのに必死でした(笑)
「あぁぁぁぁ健ちゃん…健ちゃん…イクイクイクゥゥゥ」
冴子さんの動きが上下ピストンではなく、前後のセクシーな動きに変わりましたそしてその動きが小刻みに動いて最後に覆いかぶさるように俺に抱きつきました
彼女は逝ってくれました。今度は下から突き上げます。
彼女の臀部を両手で持って下から突き上げます。
「あっあっ…健ちゃん…凄い…凄い…また…クル…ゥゥゥ…イクゥゥゥウ」
パ〜ンと思いっきり突き上げます。そのまま少し動きを止めます。
彼女の尻がビクビクと痙攣…再度のエクスタシーに達した瞬間です。
「冴子さん…もっと動いて」
「もう…ダメ…」
「もっと沢山イって」
下から突き上げる…上からしゃがむ…絶妙な2人のピストン…
「あぁぁ冴子さん…イくよ…」突き上げを早くする
「うん…うん…健ちゃん…私も…また…あぁぁぁぁ…イ…イ…イクゥ」
美女の中で同時に達するしかも中出し…これ以上の幸福と快感があるでしょうか…
挿入したままお互いに動かなかった…そして、はにかんだように笑顔を見せて俺を見つめた彼女が可愛かった。
「どうだった?」
「最高でした…冴子さん最高です」
「今度いつ逢えるかな」
「頻繁には無理だよね…お互い」
俺はそれほど残念だとは思わなかった。冴子さんも同じ気持ちだろうと思う。
半年に1回とか年に1回とかだからお互い楽しめるのだと思う。
「そうだね」
「俺は冴子を思いオナニー三昧」
「何それ(笑)奥様大事に愛しなさいよ!全く」
「うん…そうだね…」
次はいつ逢えるのか?…ちょっと期待しつつこの話は終わりにします。