思い出18歳高◯生を娶る

Hatch コメントはまだありません

娘二人が嫁いだので振り返ってみた。

20歳の時、妻恵子と高校卒業の3月に式を挙げた。入籍は元日に届け3泊4日の新婚旅行も済ませていた。初夜を童貞処女同士だったがなんとか契りを結んだ。破瓜の時は相当痛がったが「やめるか?」と聞くと「そのまま入れて!」言いしがみつて来たので一気に挿入、そのままじっと抱きしめていた。

痛みが薄らいできたのか「明夫さん あなた動いて」ゆっくり突き始め急速に

射精感が込み上げ放出 妻は「あぁあぁ」喘ぎながら精液を受け止めていた。

逆流した精液は赤く染まりタオルに流れ落ちていた。妻を抱きしめ落ち着くのを待って「恵子、一緒にお風呂入ろう」「あなた先に入ってて すぐに行きますから」

明るいバスルームで初めて互いの裸を見た。妻は意外と胸やお尻が大きのに気づいた。甲斐甲斐しく洗ってくれ俺も洗ってあげた。お湯を流したあとお口に含んでくれので、我慢できなくなり後ろから破瓜したばかりの膣に挿入すぐに絶頂を迎えた。「ごめん また汚しちゃったね」

「ううん 痛みもだいぶ薄らいできた」抱き合いキスを交わした。

それから2回精液を流し込み手を繋ぎ眠りについた。

二日目の朝、俺にしがみついて眠っている 起こさないようにそっと抱きしめ妻の体温を感じながら目覚めを待った。疲れているのか目が覚めないうちに俺が二度寝に入った。

妻に起こされたのは1時間後だった。朝勃ちの物を手で握りながら「あなた」の声で目が覚めた。「おはよう」「おはよう」でキス。

「恵子欲しい いいか?」「はい」正常位から始まり後背位で射精した。

「痛くなかったか」「痛み感じなかったよ あなたシャワーしてご飯食べに行こう」 すっぴんだとかなり幼さが出るので化粧してバイキングに向かった。歩いている時「あなたのがまだ入ってる感じ」。正月だからかカップルが多かった。妻は一夜ですっかり女房になってる。誰もまだ高◯生とは思わないだろう。

妻は「義母から初夜と性生活についていろいろ教えられた」と話してくれた。続く

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です