大学時代の話になります。大学時代、自分は保育学科に居た。元カノも同じ保育学科だった。付き合い始めて数ヶ月経った。自分たちは授業がない時間帯はピアノ室で過ごすことになった。最初はピアノの練習をしていたが、だんだん練習をしなくなり、持って来たゲームをして遊ぶようになった。
ある日いつものようにピアノ室で練習をしているときに元カノにムラムラしたので横から抱き寄せた。
最初は服越しに胸を触った。
前回付き合う前に彼女のアソコを触り怒られたことがあった。
今回はちょっとビクッとしたものの何も抵抗もなく触らせてくれた。そこからだんだんエスカレートしていき、服越しからブラジャー越しに、そして直接胸を触った。そして存分に元カノの胸を堪能したあと前回は怒られたアソコを触ることにした。ズボンのボタンを外し最初はパンツ越しにアソコを触った。
さすがに鈍感な元カノも反応してきて息使いが荒くなってきた。
怒られることはないと思ったので今度はパンツの中に手を入れて直接元カノのアソコを触った。
元カノのアソコは指が入るほど濡れていた。ここまで来ると元カノも練習を中断しセックスを受け入れてくれた。
あの時の目がトロンとした顔が今でも忘れられない。
セックスOKと判断した自分は元カノのアソコに指を入れ激しく弄った。
元カノは声を殺して必死に手マンに耐えていた。
手マンも疲れてきたので元カノのクリを弄った。そこが弱かったのか元カノは体をくねらせた。
そこからクリを弄りつつ時々アソコの中に指を出し入れした。
とても気持ちが良かったのか体を激しくくねらせた。
自分は体をくねらせてる元カノを動かなようにガッチリ掴み元カノがイクまで左手で胸を弄り、右でアソコを責めた。
元カノも今まで声を抑えてたが次第に「あっ」、「んっ」と声が次第に漏れてきた。そんな元カノの姿に興奮して元カノがイクまで責め続けた。
最後元カノは大きく体を身震いさせて力尽きた。ハァハァ言いながら「イッちゃった…」と言った。元カノのアソコはとても濡れていてパンツがびしょ濡れだった。
自分はイッたばかりの元カノを机に座らせ挿入することにした。
学校内だったのでバレる恐れもあったが元カノのイッた姿に興奮して我慢が出来なかった。元カノズボンを下ろし自分もアソコを出して元カノのアソコに挿入した。
元カノの愛液で膣はとても濡れていた。
バレるといけないので最初はゆっくりと動いてたが、元カノの姿に興奮して徐々にピストンが激しくなっていた。
挿入してすぐだったがフィニッシュが近づいてきた。
さすがに外に出す訳にはいかなくなかったので元カノをそれを伝え特別に膣内射精させてもらうことにした。激しくピストンしたあとアソコを奥まで挿入し元カノのアソコに自分の精子をぶちまけた。
思えばこれが最初の膣内射精だった。
まだ授業が残っていたがこの状況の元カノを授業に出すわけにはいかず元カノが体調が悪いから早退すると先生に伝えて帰った。その後も機会を見つけては元カノとピアノ室でセックスするようになったのは言うまでもない。