「おばさん、好きです・・・」
ヒロシ君がうちに遊びに来ていたのは、娘狙いだとばかり思っていたら、私目当てでした。
真剣な目で告白するヒロシ君は娘の中学時代の同級生で、当時は高校1年の16歳でした。
可愛い顔をした男の子で、41歳の私をお望みだなんて、感激もひとしおでした。
モテたのは、ミスキャンパスで準ミスだった学生時代以来でした。
私は、娘に内緒にすることを条件に、ヒロシ君の思いを受け止めてあげました。
軽自動車にヒロシ君を乗せて、ラブホへ連れ込んで、一緒にお風呂へ入りました。
元準ミスの完熟ムチムチの完熟ボディを密着したら、若いペニスの勃起が治まらなくなっていました。
ボディソープを付けて洗ってあげていたら、ピュピュピュピュ~~~っと精液が飛び出てしまいました。
それでもベッドで私の使い古されたアソコを見せたら、再びビクビク脈打ち元気になり、若さを見せつけられました。
フェラをしてあげたら、目を閉じてうっとり、クンニを指導してクリちゃんを舐めてもらったら気持ちいいったらありゃしません。
コンドームを被せて、ガバッと広げたアソコに導き、腰使いを指導すると、よほど熟した穴が気持ちよかったのか、高速で腰を振り始めました。
私は、若くてカチッカチのペニスでガンガン突かれて、しかも一度射精しているので持ちがいいものだから、ヒロシ君の目の前で、快感に淫らな悶えを披露してしまいました。
それでも何とかヒロシ君の精液を搾り取って、女の味を教えました。
ヒロシ君の童貞をいただいた私は、ヒロシ君に恋をしてしまいました。
この後、童貞卒業したヒロシ君は、私とセックス漬けの毎日となっていくのです。
ヒロシ君には、ペニスでアソコの天井を抉るような腰使いを教え込みました。
どうしても腰を振るスピードを速めてしまうヒロシ君の腰を押さえつけて、時には騎乗位でその感覚を再現して教え込みました。
高◯生の少年との25歳差の男女のめくるめく愛欲の日々、夫を裏切っている感覚さえ無くなっていきました。
私にはまだ生理があるので、その時はヒロシ君をマゾ苛めします。
柔らかいおばさんの手でヒロシ君のペニスをいじり回すと、ヒロシ君は腰をモゾモゾさせます。
「大丈夫。オチンチン、たっぷり可愛がってあげる。」
ヒロシ君を後ろ手に縛り、風呂場でペニスをシャワー責めしました。
もどかしい刺激に、もっと強い刺激を欲しがって泣きそうな顔になるヒロシ君が可愛いくて、ベッドに戻って輪ゴムでペニスの根元とタマタマを締め上げました。
ピンク色に剥けた亀頭は張りつめ、鈴口からは先走りが滲んでいました。
私は張りつめた亀頭を優しく撫で、ヒロシ君をとことん感じさせました。
ヒロシ君がどんなに感じたとしても、タマタマとペニスの根元を縛られたヒロシ君は決して射精はできないのです。
イキたくてもイケない状態のペニスもを余すところ無く刺激され、ヒロシ君は快感拷問となって、
「アァ・・・アアァ・・・」
可愛く悶えるのでした。
ペニスのゴムを外してやり、ペニスを撫でてやると、マゾ折檻されていた無垢なペニスは、ググッと膨れ上がり、締められていたタマタマがせり上がって輪ゴムを潜り抜けてゴムを弾き、一気にドッピューーーーーッとおびただしい精液を噴出させました。
虚ろな顔をしたヒロシ君のタマタマとペニスの根元を今度は髪を束ねる太めの黒いゴムで縛り、ヌルヌルの精液をそのままローション代わりに塗って亀頭をマッサージしてあげると、再びカッチカチに勃起しました。
亀頭とその段差を集中的に責めると、人妻の熟練した動きに、散々射精したヒロシ君のペニスをあっという間に追い詰め、薄いながらも再び射精へと導きました。
ヒロシ君は、高校を卒業する頃には立派に女を逝かせることのできる腰使いを覚えただけでなく、ペニス苛めで悶えるマゾ性も備わって私の元を卒業して、都会の大学へと旅立っていきました。
ヒロシ君は大学卒業後、私目当てで舞い戻り、私のそばにいたくて私の娘と結婚したのです。
今、私は55歳、時々30歳のヒロシを娘の目を盗んで借りています。
もう閉経した私のアソコの中に、ヒロシ君は精液を注ぎます。
時折聞こえる娘の喘ぎ声は、私に仕込まれた性技で狂わされている娘の声だと思います。
娘が生理の時は・・・きっと・・・娘も苛めっ子ですから・・・