小5の夏休みハプニングが起きました。
毎年恒例で花音と全裸で川で遊んでいました。
勿論、パンツを交換して履いたり、おしっこを見せ合ったり花音の胸やあそこを触ったり俺のあそこをさわったりもしました。
高学年になり少し体力がついた感じがして長い時間遊んでいました。
ある日、川で遊んだ帰り道に花音が「どうしよう、いきなりおしっこしたくなっちゃった」と言われたんで「我慢出来ないの?」と聞いたら「我慢してみる」と言われ帰ることにしましたけど花音の足は震えて一歩一歩が凄く遅くかなり限界だったみたいです。
2.3歩歩いたら花音は「もう無理、我慢出来ない、おしっこ出ちゃうよ」と言った次の瞬間ジョロと音が聞こえ花音が「おしっこ出ちゃった」と言いお漏らしを始めました。
花音のお漏らしは長く5分くらい続きました。
お漏らしが終わると花音は泣きながら「小5にもなってお漏らししちゃった、恥ずかしい」と言われたんで「急におしっこしたくなっちゃんだからしょうがないよ」と言ったら「私のこと嫌いになった?」と聞かれたんで「お漏らししたくらいじゃあ嫌いにならないよ、それよりパンツ脱いで拭かないとね」と言われ花音は脱ごうとしないんで「手伝おうか?」と聞いたらコクンと頷いたんでスカートを捲り花音のパンツを下ろしました。
花音のあそこと太腿をティッシュで拭いてあげました。
花音スカートと靴下は濡れてなかったんで「スカートも靴下も濡れてないからお漏らししたこと周りには分からないよ」と言ったら「良かった」と言われました。
花音はパンツをしまい帰りました。
帰った時に花音の家には誰もいなかったんで花音の家のシャワーで花音の下半身を綺麗してお漏らししたパンツを水洗いしてドライヤーで乾かしました。
ドライヤーでパンツを乾かしてる時に花音に「お漏らし見られたの真君だけで良かった、誰にも言わないでね」と言われたんで「誰にも言わないよ」と言ったら「良かった」と言われ花音にキスされてその日はそれで帰りました。