怖い体育教師の着替えを覗いたらバレて…

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初めにこれは創作です。文章を上手く書けないのでそこはご了承ください。

僕は体育が大の苦手で特に水泳はほんとに嫌いでした。その時に体育の担当をしていたのが朝日奈央似の先生なので奈央先生と呼ばせていただきます。小柄ですが割と胸が大きくHカップくらいあり、顔も可愛かったですが男性教師並に怖かったです。

授業をしてる時は基本黒いジャージをしていましたが水泳の時はスク水の上に上のジャージを着ていた状態で授業をしていました。

その時の僕は物静かで誰とも喋らず性知識に関して全く知識がなく当時は保健の授業もありませんでした。ですが全く興味無かったわけではなく女性の身体には興味を持ってましたがスマホも持っておらず画像でも女性の身体を見ることは出来ませんでした。

初めの水泳の授業の時に僕は早く着替えてプールに着きました。給食の後なので案の定誰もおらず待っていましたがプールの近くに小屋が3つあったので暇だし見に行こうかな~くらいの感じでドアを開けようとしましたが閉まってたので全部閉まってると思いたまたま一つだけ窓が空いていたのでそこを覗いてみたら、

なんと!奈央先生が着替えていたのです!

バレたら怒られるのは分かってましたが奈央先生はタオルを巻いて裸までは見えませんでしたが黒いブラとパンティーは見ることが出来ました。

そこから水泳の授業に集中できずにいました。ただ僕は泳ぎが絶望的に下手なのですぐに奈央先生にバレ授業終わりまでずっとサポートされました。

何度も奈央先生に教わりましたが腕が奈央先生の太ももに当たった時理性が抑えられずに何回か太ももや胸をかすめるように触り、勃起もしました。授業終わりにもう一度奈央先生の着替えが見たく学級委員の人にお腹が痛いから保健室いってくるといい、僕は先生が着替えに来るまで待ってました。

すると奈央先生が入って来ました。そして僕に気付かず着替えはじめました。そして何回かそういう日が続いたある日、いつもと同じように授業の終わりに覗いていたら急にフラフラして窓に寄りかかるように倒れました。

起きた時には保健室のベッドにいて、保健室の先生が僕が目を覚ましたことに気づくとどこかへい来ましたがすぐ帰って来ました。帰ってきた時には奈央先生がいました。多分呼びに言ってたのでしょう。

奈央先生は怖い顔をしながら「起きれるか?」と聞き僕は完全にバレたと思い込み怒られる覚悟で「起きれます」と言いました。

奈央先生「じゃあついてこい」

と言われたので保健室の先生にお礼を言い保健室を後にしました。着いた先は更衣室でした。

「この椅子に座れ」

と言いました。僕は怒鳴られる覚悟で椅子に座りました。しばしの沈黙のあと奈央先生が口を開きました。

「あそこで何をしていた」

完全に怒ってました。嘘をついても更に怒られるだけだと思い更衣室を覗いていた事を正直に話しました。

「やっぱりか…」

と言ったあと少しして

「じゃあお前、授業中に私の体を触ったのも故意だよな?」

「はい…」

「お前は良い生徒だと思っていたのに…正直がっかりだ。お前がそういうのに興味を持つことはわかる。だがなこれは列記とした犯罪だ。」

僕は小さくうずくまってコクンっと頷くことしか出来ませんでした。

「本当にすいませんでした」

と深々と謝った

「お前が普段良い生徒だということは知ってるから今回だけは大目に見てやる。次同じことしたら〇〇先生(担任)親御さんにも言うからな。今日はもう遅いから帰れ。」

と言い帰りました。その日以来奈央先生は指導はしてくれましたが若干僕を避けるようになり、僕もそれがトラウマとなり奈央先生と関わらなくなりました。

しかし2年になると担任が奈央先生になってしまい、次に話したのは二者面談の時になりました。しかし大きな胸を見ると勃起してしまいそれを奈央先生に見られてしまいました。

「おい、なんだこれは」

と言われ私はひたすら謝りました。

「トイレ行ってこい」

「トイレ?」

その時も僕は性の知識が全くなくなんでトイレなんだろうと思いました。

「お前、オナニーくらいするだろ」

「オナニー?」

「知らないのか?」

「はい」

という会話が続き、

「今日の面談はお前で最後か…ついてこい」

っと言われまた怒られるんだと思いつつついて行った先はあの更衣室でした。先生は座り僕も座ろうとした時、

「お前は立ったままでいい」

と言われ先生と対面する形で立ちました。

「ズボンとパンツを脱げ」

「え…」

「早くしろ」

また怒られると思ったので脱ぎました。

「今からすることは誰にも言ってはいけない事。絶対だぞ。」

「え、あ、はい」

僕は何をされるのか分からないでいると奈央先生が右手でぼくのチンチン握ってそのまましごきました。僕は何をされてるのか分からないでいた。

「勃起した時はいつもどうしてるんだ」

「放っています」

「苦しくないか」

「ムズムズします」

とぼくのチンチンをしごきながら会話をしました。

「出そうになったら言えよ」

と言われ少しして

「で、でます」

それが初めての精通でした。

「これが精子だこれを出せばチンチンは収まるからこれからそうすればいい」

と言いながら奈央先生は精液をティッシュで拭きました。ですが初めての快感でもう一度たってしまいました。

「お前マジか」

と先生は苦笑いをしました。

「しょうがねぇなぁ」

ともう一度しごいてくれましたですが2回目はなかなか出ずにいました。

「出そうにないか」

「はい」

「分かった」

そういうと先生はぼくのチンチンを口に含んでくれました。また新しい感覚に僕はすぐに出てしまいました。精液は先生の口の中に入りすぐにティッシュで吐き出しました。

「出す時言えって言ったろ」

と軽く怒られました。

「家で今のをやってみろ。明日また聞くからな」

家で先生のことを思い出しながらしました。

次の日、放課後に先生に呼ばれて

「どうだった?出たか?」

「はい」

「エッチな画像みながらしたのか?」

「スマホ持ってないです」

「じゃあ妄想か?誰を妄想しながらしたんだ?」

その時の先生はとても優しく感じたがとても先生とはいえずに黙り込んでると

「私か?確かに覗いてたもんな」

「…はい」

「おい、お前…またたってるぞ。トイレ行ってこい。分かるだろ?」

トイレに行くこともできましたが今の先生ならもしやと思い

「先生にしてもらいたいです」

「やっぱそうか」

と渋々ぼくのチンチンを扱ってくれました。ですが僕はこれ以上気持ちいいことがあるかもしれないと思い、頑張って我慢しました。

「まだ出そうにないか?」

と聞かれ僕が頷くと

「昨日先生の妄想してたんだよな。絶対秘密だからな?」

とジャージを脱ぎブラジャーを外し胸を出してパイズリをしてくれました。初めて見た先生の胸は美乳でとても大きくてつい、

「先生の胸ってどんぐらいあるんですか?」

「1年くらい前に測った時はKくらいあったな」

と言われたちょくご僕はすぐに射精してしまいました。

続きは気が向いたら書こうと思います。もう一度いいますがこれは創作です。

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