俺が勤務する取引先会社の課長である美智子(仮名)。
俺の会社との共同プロジェクトの担当者だったコトから、一緒に出張へ行き、肉体関係を持つようになった。
ところが美智子はやり手の為、数々のプロジェクトを兼任していたので、一緒に出張に行けないトラブルが発生。
しかしながら、俺はたまたま立ち寄ったスナックで美人ホステスをホテルに持ち帰るコトに成功した。
…とココまでか、前々回に投稿した話。
今回は出張から帰ってきた後の美智子とのやり取りについて書いてみます。
出張での報告書や見積りを持って美智子の会社へ。
美智子と部長が応対し、取引会議が始まる。
手応えしてはこのプロジェクト、上手くいきそうだ。
部長が退室して美智子と2人になる。
美智子「ゴメンね、今回行けなくて。」
俺「…」
美智子「本当にゴメンなさい。私だって抱かれたかったんだから!」
俺「抱きたかったなぁ…」
美智子「ねぇ…今晩空いてる?」
俺「何?」
美智子「お詫びも兼ねて、今日はリーガロイヤルホテルに泊まろうよ。私が出すから。」
俺「ん…」
俺としては、出張で美人ホステスとヤりまくれたので、全く問題は無かったのだか、美智子がどんな反応を示すかと思い、少し拗ねている芝居をしてみた。
結果的に美智子が高級ホテルの宿泊を段取りしてくれた。
もう少し芝居してみるかと、美智子から連絡のあった部屋に入る。
美智子「あっ!いらっしゃい!」
俺「ん…」
美智子「ねぇ…怒ってるよね?」
俺「いや、別に…」
美智子「嘘!怒ってる!本当にゴメンなさい!」
俺「…っていうかさ、美智子にとって俺は何?」
美智子「え…それは…」
俺「何?」
美智子「彼氏…」
俺「えっ?聞こえない」
美智子「彼氏!大本命の彼氏!」
俺「でもお互いに告ってないやん」
美智子「だから私にとってはってだけ」
俺「彼氏なのに出張行かなかったの?」
美智子「行けなかったの…ゴメン」
俺「反省してる?」
美智子「もちろん!だから貴方は私にとって大本命の彼氏だけど、貴方にとって私は性奴隷でいい!」
俺「何でも言うコト聞くの?」
美智子「でも…貴方以外の男性の相手はできない。」
俺「俺が相手なら?」
美智子「何でもあり。」
俺は用意していたビデオカメラを取り出す。
俺「じゃ、脱いでごらん」
美智子「やだ…撮るの?」
俺「ハメ撮りする」
美智子「やん…」
美智子は恥じらいながら裸になる。
美智子の全裸を舐め回すように撮る。
美智子「はぁん…身体が熱い!」
美智子の股を開かせ、オマンコを撮りながらクリトリスを舐める。
美智子「はぁん…ああん…気持ちいい…」
美智子は醉がり、喘ぎだす。
美智子のオマンコに指を挿入。
美智子は喘ぎまくり、何度も絶頂へ。
美智子が身体を痙攣させて醉がる中、俺のイチモツを美智子のオマンコに生挿入。
挿入の瞬間、美智子もイく。
美智子が醉がり、喘ぎ、イきまくるのを撮る。
そして俺も絶頂へ。
美智子の膣内へ生放出。
醉がる美智子を抱きかかえて浴室へ。
美智子の身体を触り捲りながらボディーソープで洗う。
そして美智子の陰毛を剃り始める。
美智子「やん!」
俺「何でも言うコト聞くんだよな?」
美智子「はい…わかりました…」
この日は美智子を抱きまくり、撮影。
美智子には次に会うまでに、陰毛の永久脱毛を命じました。