忘年会に参加し温泉に
一次会の途中で上司から「どうだ?1年の遊び納めしにいかないか?」
「遊び納め?」
「実は裏なんだがソープで遊べるけど行くか?」と
「本当ですか?」
びっくりしながらも期待値が高い
「人妻ソープでちょっと歳は高いけど悪くないぞ?」
もう行くしかない
二人で二次会の後に抜け出して外に
料金は5000円プラス15000
店は普通のスナックのようなたたずまいで
「あら、いらっしゃい」とママが出迎えて
「今日大丈夫?」と聞くと
「まだいいですよ」と
ママさんが奥に行き
数分後
「いらっしゃいませ」とドレスを着た女性二人が
ちょっとふくよかな女性が上司の隣に座りました。
そして
「いらっしゃい」
隣に座ってきたのが佳子さんという女性
細目ですが胸が結構あり谷間が
鈴木杏樹に少しだけ似ているチラ見しながら話をしていた
目尻のシワがあるし40半ばくらいか…
そんな感じで30分位して上司が
「ママお願い」と
ママが「この娘でいい?」と聞き
「いいよ」と
すると二人が席を離れてママさんが
「飲み代含めて」と二万を支払い
「ちょっと待ってて」
10分
すると「お部屋にどうぞ」
店の奥にいき階段を上り二階に行くと扉が三つ
手間と奥から「こっち」と手招き
「じゃあな?終わったら電話な」と言われて
佳子さんが下着姿で
「いらっしゃい」とさっきとは違う目付きにドキッ
浴衣を脱がされてトランクスを脱がされ
「もう…」と少し立っていて笑われ
「強そう」と言われて
「たいしたことないですよ?」
「本当かな?」と佳子さんが体を洗ってくれた。
「やだぁ…さっきより」と股間を見つめ
「おばさん好きの人?」と笑い
シャワーで洗い流し
そしてマットが敷いてあり
「そこに寝て」と
そして容器に入ったローションを体に塗りつけてきた
下着をとるとおっぱいもやはりおっきい
ヌルヌルと塗りつけて上に
柔らかな胸が擦り付けられて体を泳ぐように
「気持ちいい?」と聞かれて頷くと
「年下って久しぶりだからドキドキしちゃう」
笑いながらキス
濃厚なキスをされるとどんどん興奮させられた。
乳首を舐められてそして
「おっきい」と股間を
「普通です」と話すと
「おっきい」と触られ
「やっぱりデカチンだった」と笑い
「見た目でわかるの?」と聞くと
「うん…大体」と
そしてやさしい手つきでなで回すと舌で
裏筋をなめあげ吸い付き、そしてエラを
「うわっ!アッ!」と声をあげると
「ここが弱いねぇ」と笑いながら
エラを丁寧に舐めまわし先端から口に
ゆっくりと丁寧にされると凄い気持ちいい
ピンサロ嬢とも違う感覚がたまらない
そして佳子さんが上になり素股を
「ンッ!ア!」と声をあげながら擦り合わせながら
「凄いおちんちんが熱くなってる」と
擦られていると
「入れていい?」と
「いいよ」と話すと
腰を浮かして入り口からヌルリ
「アンッ!太い!」
声をあげる佳子さん
「生だめなんじゃないの!」
上司はゴム付と話していたのに
「アンッ!」と佳子さんは全部のみこみ
「やっぱり若いと硬さも違うね?」と
締まりは弱いが潤いの良さと包み込むような感覚がヤバい
「ンッ!ア!ンッ!」と腰を動かし佳子さんが声をあげると
佳子さんの美巨乳がユサユサと揺れる
中はぐちょぐちょ音をたてて体をぶつけ
そして下から突き上げると
「アア~だめぇ~そんなに激しくしちゃ」
と声をあげそして
「アッ!イクッ!イクッ!」と
腰をガクガクさせて倒れ込みました。
「凄い…」と抱きつく佳子さん
しっとりとした柔肌がまたたまらない
「ねぇ…上になって」とつながりあったまま
そして佳子さんを寝かせ突き上げると
プルンプルンとおっぱいを揺らして
「アア!アア!」と声をあげる佳子さん
ヌチュヌチュと音を出し顔を高潮させて
「凄いよ…凄い気持ちいい」
佳子さんはマットの裾を掴み声をあげる
それをみていたら高まってしまい
「ウフッ…我慢しなくていいよ」
微笑む佳子さん
「バレてますか?」
「うん…だっておちんちんがピクピクしてるから」
「そっか」
「なまだからわかるよ?」と
「出ちゃいそう」と話すと
「いいよ…そのまま出して」
見つめる佳子さん
「中でいいよ」
囁かれて佳子さんにキスをしながら
舌を絡めてキスをして動かしながら
徐々に高まりながら濡れた沼に沈めて
「アア!凄い!」佳子さんはぎゅっと背中に手を回して
そして激しく突き上げると
「アア!またイッちゃう!」と声をあげる佳子さん
「出すよ!」と話すと佳子さんはぎゅっと手を強く抱きつく
密着しながら突き上げると
「」アッ!アア~!」佳子さんの声が大きくなった瞬間佳子さんの両足が腰を挟み
俺は佳子さんに欲望を撒きました
「ア!ドクドクしてる」
がっちりとホールドされたまま中で
そのまましばらく抱き合って
「気持ち良かった」
そのまま佳子さんとディープなキスを数分間
「なんか久しぶりに恋人気分になれた」
「俺も」
そして抜き取ると
コプコプと音を出しながら精子が佳子さんから
「量が凄い」
笑いながらすくいとり舐めていた
「佳子さんて幾つなんですか」と聞くと
「貴方より10歳上」
47か
でも見た目はそれより若いしスタイルも
「おばさんでがっかりした?」
「むしろ気持ち良かったから最高でした」
「本当?嬉しい」
抱き合ってまたキス
触ると肌はしっとりしててたまらない
おっぱいも垂れぎみだけどまだ張りが
「おっぱい好きね?」と笑われて
Dカップらしいけど
だけど細めでこれだけあれば素晴らしい
「シャワー浴びようか?」と起き上がる佳子さん
「ちょっと待って」と佳子さんを押し倒し
「もう一回ダメですか?」と話すと
「ウフッ…いいよ」と
「だけのあんまり時間ないよ」
そして再び佳子さんと抱き合いフィニッシュ
ちょっと時間をはみ出したみたいですが
「ロスタイム」と笑いシャワーに
着替えながら
「やっぱり強いね」と笑い
「ねえ…また来てね」
と最後に再びDキス
年末と年始に姫納めと姫始めを