フラフラしながら改札口に向かっていると、下腹部には、鈍痛がしてオマンコは、ヒリヒリしながらまだ挟まっている感じがしていました。
私は痴漢達に出された精液を胎内から出したく、トイレに向かったけど、トイレの電気は、消えていたので仕方なくそのまま帰宅する事にしました。
改札口を出てタクシー乗り場に向かおうと目を向けると其処には、長蛇の列になっていて、長い時間、他人に私の惨めな姿を見せたくなかったので、徒歩で帰る事にしました。
徒歩でも20〜30分だったので歩いて帰る事にしました。
洋服は、破れている所もあったしタイツとショーツは、破れているので太腿に付いているだけで、ノーパンみたいな感じでした。
歩くたびにオマンコからは精液が溢れ出てきて太腿に伝わっている感じでした。
自宅まで半分程来た時、公園がが見えたので(トイレがあるかな?)と思いながら公園に近づくと外から見ると灯りがついている建物があったのでトイレだと思い向かいました。
近くとトイレだとわかると次第に早歩きになりました。
女子トイレに入って一番手前の個室に入りました。
便器を跨いでしゃがみ込むと、下腹部に力を入れると胎内から精液が溢れ出てきました。
数回、下腹部に力を入れるのを繰り返してある程度、精液を胎内から排出しました。
それでもまだ胎内に精液が入っている感じがしたので、指をオマンコに入れて掻き出すように動かして胎内に残っている精液を排出しました。
トイレットペーパーで汚れた指を拭いてから、汚れたオマンコを拭いて、乱れた洋服を直して、破かれている、タイツ、ショーツをなんとかしてから個室を出ました。
女子トイレから出た時でした。
いきなり口を塞がれて引きずられるように、多目的トイレに連れ込まれました。
「何するのよ」
口から手を離されると同時にそう言いながら相手を睨むと、其処には会社の同僚が3人いました。
「こんばんは彩乃さん、俺達にもやらせてくれないかなと」
同僚Aがニヤニヤ笑っていました。
「彩乃さんが電車内でこんな事するとはね」
同僚Bは、そう言いながらスマホを私に見せました。
見せられたスマホを見ると、さっきまで犯されていた私が写っていました。
「なんで?」
私が言うと同僚Bは、写真をスライドさせていくと、痴漢の顔が何度か写っていました。
二人のうち一人は、同僚で私の目の前にいる人達と同じ余り評判の良く無い人達でした。
「ほら、お前も来いよ。いつもお前がネタにしてる彩乃さんだよ」
同僚Aは、同僚Cを手招きしました。
同僚Cは、私に近くと私を舐め回すように見てくるので手で体を隠すようにしました。
私はこの同僚3人のうち同僚Cだけは、どうしても生理的に受け付けられなく、見られただけでも寒気がする程でした。
確かに小太りはしてるけど、小汚く背広もクシャクシャで加齢臭もするくらいでした。
特に目つきがいやらしく、気味が悪く感じました。
「よかったな。与田祐希似の彩乃さんに童貞卒業させてもらえるんだから」
同僚Bは、笑いながら言いました。
「ちょっと、何言ってるの?私がそんな事するわけないでしょ」
私は後退りしながら言うと、同僚Bかスマホを見ながらニヤニヤ笑っていました。
「別に拒否してもいいんだよ。この写真がどうなるか知らないけど」
同僚Bは、ニヤニヤしながらスマホを操作していました。
「その写真どうする気なの?」
「決まってるだろ、会社全員にメール送るんだよ」
同僚Bは、操作が終わった画面を私に見せてきました。
画面には私の哀れもない姿が写っていて後は送信をするだけでした。
「ヤメテ、送信しないで」
私が同僚Bからスマホを奪おうとしたけど、一歩遅くスマホを隠されてしまいました。
「C、彩乃さんがやらしてくれるって」
同僚Aの発言に驚愕してると、同僚Cが私に近づいてきました。
「そんな事できるわけないでしょ」
「できないならさっきの写真を送信するからな」
同僚Cは、不気味な笑顔しながら私を触ろうとしてきました。
私は後退りすると、同僚Aが私を羽交締めすると、同僚Cが私のシャツを掴むと引き裂きました。
「キャッ、ヤメテ」
「このシャツ邪魔だな」
同僚Cが鞄から鋏を取り出すと、インナーの裾を掴むと切り裂いてきました。
同僚Cの目は血走っていて、身の危険を感じました。
同僚Cがブラジャーを押し上げてオッパイを揉み始めました。
「どうだ?初めての触り心地は」
「凄く柔らかい」
同僚Cは、加減もわからないようで、ただ強く触るので痛いだけでした。
「痛い」
「今度はこっちを見ようか?」
同僚Aがそう言うと、同僚Bがスカートを捲り始めました。
「イヤ、捲らないで」
同僚Bは、スカートを捲るのをやめる事なく下半身を露出させられました。
「オイオイ、タイツもパンツも破かれて、オマンコ丸見えじゃないかよ」
同僚Bは、ケラケラ笑いました。
「オイ、Cオマンコ見た事あるか?」
同僚Cは、首を横に振るうと、同僚Aが私を便座に座らせると、両足を広げてきました。
「オイ、Cこれがオマンコだよ」
同僚Cがオマンコを見ると、やらしい目でにやけていました。
「ほら、見てないで、触ってみろよ」
同僚Cは、オドオドしながら触り始めました。
「遠慮するなよ。触るだけでなくチンコを入れてもいいぞ」
同僚Aは、爆笑していました。
同僚Cは、私の身体中を触っていたけど、それだけでは満足できなかったようで、ズボンを脱ぎ始めました。
「ヤメテ、それだけはヤメテ」
私の声は虚しく届いてないようで、同僚Cは、ペニスを持つとオマンコに挿入しようとしてきました。
私は、必死に抵抗してると、同僚Aが私を押さえつけてきました。
「入れる所くらいわかるだろ」
笑いながら言われたのが気に入らなく、同僚Cの顔が赤くなると
「それくらいわかるよ」
同僚Cは、再びペニスを掴むとオマンコに挿入しようとしてきました。
ペニスは、中々挿入できなく、オマンコを擦っているくらいでした。
その様子を見ながら同僚A、Bがニヤニヤ笑っていました。
暫くするとペニスは、違う所に入り始めました。
「ちょっと、そこ違う、痛い、違うよ」
私は、必死に逃れようとしても、ペニスは、徐々に奥に入っていきました。
「違う所に入ってるって、そこはお尻だよ」
私がそう言うと同僚Cが違う所に挿入したのがわかったのか、引き抜こうとしたけど、そのまま中に射精してしまいました。
「アッ!出ちゃった」
同僚Cがそう言うと、同僚Bが笑いながら
「お前の初体験は、尻かよ」
そう言いながら爆笑していました。
「まだできるだろ」
同僚Aが同僚Cに聞くと、頷きペニスをお尻から引き抜いて、再びオマンコに挿入しようとしてきました。
「もう少し上の所だよ」
同僚Aがオマンコを広げて、ペニスを導きながらそう言いました。
するとペニスは、徐々にオマンコに挿入してきました。
「入ったよ」
同僚Cは、嬉しそうに言いながら奥に入ってきました。
「どうだ?初めてのマンコの感触は?」
「こんなにもマンコの中は気持ちいいもんだね。自分ですらより気持ちいいよ」
同僚Cは、乱暴に腰を動かし始めました。
痴漢にレイプされたせいか同僚Cのペニスが小さいせいかわからないけど、痛みもなくただされたいだけでした。
「中に出してもいいよね」
「ダメだよ、妊娠しちゃうからダメだよ」
私が拒んでも、同僚達に体を押さえつけられてるので、逃げる事もできませんでした。
「ウッ」
同僚Cが短く唸ると、胎内でペニスが痙攣してるように動いてる感じがしたので中に出されたのがわかりました。
暫くはそのままでいると再び腰を動かし始めました。
「もういいでしょ、ヤメテよ」
同僚Cは、今度はオッパイを揉みながら腰を動かしてきました。
「お願いだからもうヤメテよ」
私が懇願しても、辞める事もなく、ただ必死に自分の欲望を満たしてるだけでした。
同僚Cの息遣いが荒く、目も血走っていました。
「出る、ウッ」
同僚Cがそう言うと、胎内でペニスがピクピクと痙攣してるのがわかりました。
「酷い、もういいでしょ」
同僚Cは、満足したのか、やっと私から離れました。
ペニスが抜けると、オマンコから、溢れ出てくるのが分かり、本当に中に出されたのを実感しました。
私は、足を閉じて立ちあがろうとすると
「まだ、終わってないよ」
同僚Aが私に後ろから抱きつくと、強引にペニスを挿入してきました。
「イヤ、もうやめてよ」
「キツイなあ。殆ど処女みたいな感じだな」
同僚Aは、乱暴に腰を動かし始めました。
「痛い、そんなに乱暴に動かないで、痛いからやめてよ」
同僚Cの時は痛みがなかったけど、同僚Aは、痛みがあったので、同僚Cのペニスが小さかったのがわかりました。
「気持ちがいいだろ、ほら、もっと腰を突き出せよ」
強引に私の腰を同僚Aに引き寄せられてしまいました。
「イヤァ、ヤメテよ、気持ち良くないよ」
「こんなに、濡れてるのに気持ち良くないわけないだろ」
クチャクチャと卑猥な音をさせながら腰を動かしてきました。
「嘘つきは、お仕置きだな」
「え!何するかなの?」
同僚Aは、更に腰の動きを早めてきました。
「ちょっと、まさか。中に出すかなの?、ヤメテよ」
「もう、中に出されたんだから、構わないだろ」
同僚Aは、ペニスを奥まで入れると、ピクピクと痙攣したので中に出されたのがわかりました。
「暫く出してなかったから濃いのが出たから妊娠は、確実だろうな」
笑いながら小刻みに腰を動かしていました。
「終わったなら、代われよ」
同僚Aを退かすと、同僚Bがペニスを挿入してきました。
「イヤァ・・・もうヤメテよ」
「本当だな、キツイマンコだな」
同僚Bは、一気にペニスを奥まで入れてくると、再び痛みが走りました。
「ウッ、痛い、もうヤダ」
同僚Bも乱暴に腰を動かし始めました。
「俺もこの日の為に貯めていたんだよな」
同僚Bは、腰を動かしながらオッパイも揉んできました。
「彩乃とキスしたりチンコをしゃぶらせたいけど噛みちぎられたらヤダから辞めとくか」
同僚Bは、笑いながら腰を動かしてオッパイも揉んできました。
「俺も我慢できない、中に出してもいいよな」
「え!ダメに決まってるでしょ」
「彩乃には、拒否権は無いんだよ」
同僚Bは、ペニスを奥まで入れると、ピクピクと痙攣したので中に出されたのがわかりました。
「酷い、何で中に出すのよ」
「悪い、悪い、余りにも気持ち良かったから中に出しちゃったよ」
笑いながら小刻みに腰を動かしていました。
「もう退いてよ」
同僚Bは、ゆっくりとパニスを抜きました。
私はその場に座り込んでいると、同僚Cが近づいてきました。
「満足したんでしょ、何処かに行ってよ」
私がそう言うと、同僚Cは、まだ身についている下着を剥ぎ取りました。
「記念に貰っていく」
同僚Cは、下着をカバンの中にしまい、再び私に襲いかかってきました。
「イヤァ、ヤメテ、もういいでしょ」
同僚Cは、私を押し倒すと、再びオマンコにペニスを挿入してきました。
「イヤァ、イヤァ、ヤメテよ」
同僚Cは、無言で腰を動かしながらオッパイを揉みながら片方のオッパイに吸い付いてきました。
「イヤァ、ヤメテ、気持ち悪い」
「彩乃さん、彩乃さん、中に出すよ」
「ダメ、ダメだよ、赤ちゃんできちゃう」
私が懇願すると、同僚Cは、ニヤッと笑いました。
「その時は僕が結婚して、一緒に育てよ」
「そんなのイヤに決まってるでしょ」
同僚Cは、私をしっかりと抱きしめるとペニスを奥まで入れると、其処でピクピクと痙攣したので中に出されたのがわかりました。
「気持ち良かったよ」
同僚達は、私を放置してトイレを後にしました。
私は、その場で呆然としていました。
どのくらい、そこにいたのかわかりませんが、体を起こすと、オマンコから精液が溢れ出てきて、流された洋服をかき集めたけど、下着は、やっぱり持ち去られていました。
破れてる洋服を身につけて、フラフラと自宅に向かいました。
自宅に着くと、すぐにお風呂に入って、汚された体を隅々まで洗い流しました。
シャワーをオマンコに充てると、指をオマンコの中に入れて中まで洗いました。
洗っていると虚しくなり号泣してしまいました。
生理周期を確認すると、やっぱり排卵日でした。
次の日、隣町まで行き、産婦人科で膣内洗浄してもらいピルを処方してもらい妊娠は回避できました。
暫くは会社を休んだけど、同僚達がいる会社には戻る気も起こらずそのまま退職して、誰も知らない場所に引っ越ししました。
今では平穏に暮らしています。