その日は会社の忘年会が開かれて、いつもは仕事で関わりのない人と話せる機会もあり、結構盛り上がりました。
私もいつもより沢山のお酒を飲んでしまい大分酔っ払ってしまいました。
(その時は、23歳、身長150、Dカップ、経験人は、2、3人です)
終電も間近になったのでお開きになり、まだ飲む人は、そのまま別の居酒屋に向かい私と他数人の人は駅に向かいました。
私の自宅は会社から一時間かかり、同じ方面の人も数人いたので、その時は余り警戒もしては、いませんでした。
電車が到着したので、電車に乗り込み数人の人も乗り込みました。
暫くは雑談しながら過ごしたけど、駅に着くと数人が降りて行き数駅探した時には、私しか残っていませんでした。
私は窓から見える景色を見ていると、お尻に当たる感じがしたけど、混んでいるせいもあり鞄が当たっているのだと思いました。
その当たっている物が動いたりしたけど、その時は、対して気にしませんでした。
その時までは、そう思っていました。
暫くすると、当たっていた物がスカートの中に入ってきだので、痴漢だとわかりスカートを抑えたけど、一歩遅くお尻を触ってきました。
必死に抵抗したけど、痴漢は、一人だけでなく数人いるようで、お尻だけでなくオッパイを触ってきたり身体を触ってきたりしてきました。
必死に抵抗しても数には敵わずあっという間にシャツは、ボタンを外されてインナーと一緒にブラジャーを捲られオッパイが露わにされてしまいました。
私は隠そうとしたけど、手は痴漢達によって抑えられてしまい、乱暴にオッパイを触ってきました。
今度は、スカートを捲ってこようするので、必死に腰を動かして抵抗をしたけど、虚しく痴漢によってスカートは捲られてしまい、タイツの上からお尻を触りながら、オマンコの辺りまで触ろうとしてくるので、足を閉じて抵抗したけど、電車の揺れ転んでしまいそうになり、その度に足を広げてしまい、その瞬間にオマンコを触られてしまいました。
抵抗してるけど、タイツは、引き裂かれてしまい、ショーツも破かれてしまい、下半身は露わになってしまいました。
痴漢は無遠慮でオマンコを触ってきました。
暫く触られていると虚しくオマンコは濡れてくるのがわかりました。
勿論触っている痴漢もわかってるようで、乱暴に指を挿入してくると、無遠慮に動かしてきました。
「ンッ、嫌、ヤメテ」
痴漢には私の声は届かないようで、乱暴に動かすので鈍痛するし惨めになって涙が溢れ出てきました。
痴漢の指の動きが止まったのでこれで終わったと思ったら違いました。
後ろの方でカチャカチャと微かに聞こえてくると、私のお尻に痴漢の股間を押し付けてきました。
オマンコに暖かい固い物が擦りつけてきてくるので必死に腰を捩って抵抗したけど、痴漢によって封じられてしまい身動き取れずにいると、硬い物は、無遠慮にオマンコに侵入してきました。
「痛っ、ヤメテ」
処女では、なかったけど、経験人数は、数人しかいなく、セックスは、数回しか無かったので、入ってくる時は鈍痛がしました。
硬い物は、すぐにペニスだと分かり恋人でもない人にこんな事されて虚しくなりました。
ペニスは、ゆっくりとした感じで私の中に侵入してくると、お腹が圧迫する感じになりました。
全てのペニスが侵入すると、他の痴漢はオッパイを触ったりオマンコを触りながらクリトリスを弄ってきました。
頭では拒否してるのにオマンコは、徐々に濡れていきました。
暫く動かないでいたけど、ゆっくりと動いてくると中を掻き回される感じでした。
外は暗かったのでガラスは鏡のようになっていて、ドアのガラスには私の惨めな姿が映されていて、虚しくなりました。
「痛っ、もうヤメテ、お願い」
ドアのガラスに映る痴漢はニヤニヤと嫌らしい顔が写っていました。
でも、そこに写っている痴漢に見覚えがあったけど、私はそれどころではありませんでした。
暫くすると、痴漢の腰の動きが速くなりだしたので、私は慌てて抵抗したけど無意味でした。
「ヤメテ、中には、出さないで」
「無理だよ、この為に禁欲してたんだから」
痴漢がそう言うとペニスを奥まで入ってくると、ペニスがピクピクと痙攣した感じがしました。
「え?嘘」
痴漢は中々私から離れず微妙にペニスを動かしながら余韻に浸っていました。
痴漢は暫くするとペニスを引き抜かれると、私はその場に座り込んでしまいました。
頭の中では、今日は安全日だっかなとか妊娠したらどうしようとか考えていると、私を強引に立たせると他の痴漢がニヤニヤしていました。
「今度は俺ね」
痴漢は私の足を強引に広げると、無遠慮にペニスを挿入してきました。
「ンッ、ヤメテ、痛いから」
私が訴えても痴漢は辞めてくれず、その痴漢は乱暴に腰を動かしてきました。
動かすたびにクチャクチャと卑猥な音が聞こえてきました。
「ンッヤメテ」
その時、私は疑問に思って周りを見渡すと、私の周りには、他の人からわからないように人垣ができていだので、誰も私を助けてくれる人がいないのに納得しました。
「この子の中は狭かって気持ちがいいな」
「もうヤメテ、お願いだから」
痴漢は自分の快楽を楽しんでいるだけで、私の事なんて考えているわけではありませんでした。
「もうそろそろだよ。俺も中に出してもいいよな」
痴漢は乱暴に腰を動かすと、暫くして痴漢が呻くとペニスがピクピクと痙攣した感じがしました。
「嘘、中に出したの?」
痴漢はニヤつきながら頷きました。
痴漢は余韻に浸っていたけど、暫くしてペニスを抜き始めました。
ペニスを抜かれると私は、再びその場に座り込んでしまいました。
「嬢ちゃんのマンコ気持ちよかったよ」
駅に着くと痴漢は手を振りながら降りて行きました。
暫くすると、オマンコから溢れ出てくる感じがしてパニックになり始めました。
(妊娠したらどうしよう、今日は安全日だったかな?、なんで私なの?)と思っていると私が降りる駅に近いきたので慌てて、乱れた洋服直していると駅につきました。
駅に降りると近くにあったベンチに座っていると、駅員が近づいてきて心配してくれて、もうそろそろ閉めるからと言われたのでフラフラしながら自宅に向かいました。
私の悪夢は、まだ覚めませんでした。