俺(西本)は1年前から郊外にある某デイサービスセンターで働いている35歳でバツイチ独身。
職員30人程のセンターで男性スタッフは俺を含めて5人、後は20代〜50代の女性スタッフでそのほとんどが主婦のパートさん。
そんな女性スタッフの中にマジ俺のどストライクの人がいた。名前は長澤千津さん(もちろん仮名です)。
女子アナの加藤綾子を少し小柄にした感じの超美人!それでいてよく喋る気さくな女性なんだけど旦那の浮気が原因で何年か前に離婚したとの事。センター内では皆から千津さんって呼ばれてる。
初めて見た時何でこの人こんな所で働いてるんだ、って思ったほど場違いな感じの綺麗な女性ww
俺の場合は自分の浮気が原因なんだけど、イメージが悪くなるんで職場では嫁の浮気が原因でっと嘘ついててw
そう言う訳で、同じ境遇のバツイチ同士と言う事で千津さんとは結構気が合い仲が良いんだけど、その先に一歩踏み出す勇気が俺には無かった。
後で知ったんだけど40代前半かなって勝手に思い込んでたら、何と俺より一回りも年上の47歳!そして大学生の息子が2人いるとの事。
俺はこの人を毎日見る様になって自分の性癖が変わってきた事に気づいた。どちらかと言えばロリ好きの俺だったが、最近は千津さんをオナネタにネットのエロ動画はもっぱら人妻や熟女専門www
そんな憧れの千津さんと特別な関係になったのは先日の忘年会の時だった。
当日は俺もそれなりに酒は強い方だが、センターの皆さん強いのなんので初めて参加した飲み会にびっくり!普段の鬱憤を晴らすかの様なバカ騒ぎw
そんな中、ふとした時に千津さんが俺の隣りに座ってきた。
「西本君、飲んでる〜?」
薄いピンクのカーデガンにふんわりしたひざ丈のフレアースカート姿が、清楚な奥様って感じでマジ可愛いw
「飲んでますよ、ってか皆さん強すぎ」
「うちのスタッフはネ、お酒が強くないと勤まらないのw 知らなかった?」
そう言いながらお酒を注いでくれた千津さんは、そのまま俺の横に座って皆との雑談の中に入っていった。
何の話題だったかよく覚えてないがドッと皆が爆笑した時、俺の左手に千津さんの柔らかな手が突然重なってきた。
物の弾みで偶然に手が重なっただけだろうって思った俺だったが、しばらく(ほんの2、3秒だけど)経っても一向に手をどける気配が無い。
エッ???っと思って隣の千津さんをチラッと見たんだけど、涼しい顔で皆とお喋りしてる。
この人、手のひらの感覚が無い位酔っ払ってんのか?なんて思ってたら、なんと千津さんが指でツンツンと俺の手を突いてきた!
エエーーッ!!何っ???何の合図?
もしかして俺、誘惑されてんの?
想像もしなかった千津さんからのアプローチに、俺はもう1度確認のチラ見をすると間違いなく千津さんの手w
こんなに美人で清楚な奥様でも酒が入るとやっぱり女盛りの47歳、1人寝の寂しさで男が欲しくなるのか?って直ぐにエロい期待をしてしまう俺w
ドキドキしながら俺もツンツンしてみると千津さんからツンツンが返ってくるw
誰かが動くたびに千津さんは手を離すんだけど、すぐにまた手を重ねてきてツンツンしてくる。そのうちにどちらからともなく指を絡め合って、終いにはしっかり恋人つなぎwww
千津さんは至って涼しい顔で皆とお喋りしているんだけど、俺なんかもう誰かに見つかるんじゃないかって終始ヒヤヒヤのドッキドキw
けど、何で千津さんが俺にって思いながらも、そんな事よりこれからどんな事が2人に起こるのか、はたして今夜2人はこのまま一線を越えちゃうのかなんて、エロい期待で胸と一緒にチンコも膨らんじゃう俺www
そんな状況のまま時間が経過して忘年会はお開きに。皆で店を出ると2次回に行く人達やこのまま帰る人達で騒めいている。俺と千津さんはどっちつかずの感じで、駅に向かって商店街を歩く皆の最後尾をゆっくりとついて行った。
さすがにもう手は繋いで無いんだけど、時々目が合ったりしちゃって、多分俺が考えてる事と同じ事を千津さんも考えてるんだろーなって思った。
するとコンビニの前にきた時、
「あっ、私コンビニでちょっと買い物して帰る。」
千津さんはそう言いながらサッとコンビニに入って行った。
チャンスッ!っと思った俺はすかさず、
「あっ、俺もタバコ買って帰ろ〜」
誰に言うわけでもなく独り言の様につぶやいて、千津さんの後を追ってコンビニの中へw
幸い誰も付いてくる者もおらず、千津さんは入って来た俺の顔を見てニコッと微笑んだw
その瞬間俺は千津さんの顔を見て、あっ今夜ツモちゃうって思った。
よく麻雀やっててツキまくってる時、コイツが来たらリー即ツモっと気合いを入れて牌を掴んだ瞬間、盲牌で『あっ来たっ!』ってわかっちゃうアノ予知能力みたいな感じww
ツモっちゃうって言うより千津さんの方から跳満振り込んで来た感じなんだけどネwww
「なんかスリル満点で楽しかったネw」
「ドキドキでしたよw」
「私もっ!って言うかァ、私みたいなオバさんでもドキドキしてくれるの?w」
「当たり前じゃないっすか、千津さんみたいな綺麗な人に…」
「嬉しいw、そんな事言ってくれるの西本君だけだよwなんかねェ、今日は飲み過ぎちゃったのかな、こんな感じになったの初めてw」
って言うと千津さんはさりげなく腕を組んできた。
裏ドラ3枚追加で倍満に跳ね上がっちゃった気分www逆にツキ過ぎて怖いくらい!
チラッと時計を見るとまだ9時過ぎ。
「時間大丈夫?」
「うん…」
「どっか行きます?」
「うんw」
俺たちは何も買わずにそのままコンビニを出ると、自然と皆とは反対の方向へ逆戻りして歩いた。
「どこ行くの?」
って聞かれて、確かこのまま商店街を出て少し行くと路地を入った所に洒落たラブホがあったはず。
ここは今日一番の勝負だ!!危険牌覚悟の通ればまたもや倍満リーチ!みたいな気持ちで、
「2人っきりになれる所w」
それとなく言葉を濁してラブホに行く事を告げてみる。
「ww西本君ってそんな事言う人じゃないって思ってた。なんか緊張するネw」
千津さん、それローーーーーンッ!!
俺の上がり牌を知っててワザと千津さんは放り込んで来た感じwこれって接待麻雀???
それとも全くのトーシローでカラオケBOXかなんかと勘違いして、ラブホの前で『そんなつもりじゃなかった』なんて爆弾落としたりしねーだろうなww
どっちにしても、あっさりとOKの返事をする千津さんがエロ可愛い小悪魔に見えて来て、俺のチンコなんか早くも『変態野郎vsエロカワ熟女』の卑猥なバトルなんかを想像しちゃって既に倍満状態www
しかし、こんな簡単にデキちゃっていいの?なんか夢みたいw
もし夢だったらまだ醒めないで、千津さんのオマンコ見るまでは!ってな事考えてるうちに、夢じゃなく現実にラブホ到着www
勘違いも無く拒否される事も無く、あっさりと部屋に入って俺たちはコートを脱ぐとベッドに並んで腰掛けた。
千津さんはキョロキョロと辺りを見回している。
「最近のホテルって凄くお洒落で綺麗なんだネw私こんな所来るの初めて。西本君はよく来るのw?」
「初めてですヨw」
「本当かな〜w」
って言いながら俺を覗き込む千津さん。
ぽってりとした唇を少し尖らせたアヒル口がマジ可愛いww
ここで俺は唇攻略を試みて軽くチュッとキスをしてみた。
「はっ…」
突然のキスに一瞬驚いたみたいだったが嫌がってる様子はないみたいw
じゃあ大丈夫っと、俺は千津さんの肩をグッと抱き寄せて今度はガバッとキス。
そして舌を入れようとした瞬間、千津さんの方から熱い舌がネットリと絡みついて来て思いもよらぬ先制攻撃!
試合開始直後に想定外のカウンターパンチを喰らってあっさりとダウンしちゃったボクサーみたいに一瞬唖然とする俺ww
千津さんって結構積極的!何か先を越された感じで、大の負けず嫌いな俺も負けてなるものかっと激しく舌を絡ませる。
そして形勢を逆転させるために、俺は千津さんのオッパイに偵察隊を送り込む。
服の上からオッパイを触ってみると予想通りの手のひらサイズ。巨乳も大好きだけど、どっちかっつーと貧乳好きの俺w
しばらくオッパイを揉んでいると、
「ぅぅ…ぅぅん…ぅん…」
何の抵抗も無く重なった唇の隙間から千津さんの吐息が漏れ始める。
偵察隊からの敵兵の抵抗無しの連絡に、俺は休む間も無く工兵隊を送り込む準備を始めたw
先ずはそのままゆっくり千津さんを押し倒して、片手で腕枕をしながら俺が上になる。
一旦唇を離してみると、少し上気した顔で俺を見上げる千津さん。
「そんなに見られると恥ずかしぃよ…本当に、こんなオバさんでいいの?」
俺は無言で頷くと、またディープキスで舌を絡ませた。そして今がチャンスと工兵隊に敵の鉄条網破壊の指令を出すw
恐る恐る千津さんの服のボタンを外してキャミとブラの肩紐をずらしてみた。
何の抵抗も無く無事作戦完了!
今度は歩兵を投入してオッパイ占領、乳首確保の指令を出すw
胸元に手を突っ込んでオッパイを揉んでみると、なんとも言えない柔らかな生の感触がマジヤバいw
膨らんだ乳首を軽く摘まんでみると、
「はっ…ぁ…」
ギュッと俺を抱きしめながら吐息を漏らす千津さんww
硬くなった乳首を指ではさんでオッパイを揉んでみると、
「…ん、んん…ぅんん、んん…ぅん…」
って千津さんの喘ぎ声が聞こえる。
ブラのホックを外してキャミと一緒にずらしてみると、貧乳好きの俺にはたまらない小振りの可愛らしいオッパイww
そしてビンビンに勃った茶色の乳首が、まさに熟女って感じで、たまらず俺はそこにむしゃぶりついた。
チュパッチュパッチュパッ!
「はぁっ…ぁぁ…ん…んんっ…」
乳首を吸ったり舌先で転がすたびに、身体を捩らせながら甘い喘ぎ声を漏らす千津さんw
乳首攻略に成功した俺は、新たなる目標をオマンコに定めて再度工兵隊に出動命令を出すw
しかしスカートを脱がせ始めると、
「いやん、シャワー浴びてから…」
っと俺の手を止める千津さんの初めての抵抗に一瞬狼狽える工兵隊w
「大丈夫、このままの千津さんで」
何が大丈夫なのか訳のわからない事を言いながら、こっちは一刻も早く千津さんのオマンコを見たいッ!触りたいッ!舐め回したいッ!の一心で玉砕覚悟の総攻撃!!
「ちょっとぉ…」
「だめだってぇ…」
「だめぇぇ…」
って千津さんは口では嫌がりながらも、最後は自ら腰を浮かして呆気なくスカート攻略ww
「いじわるぅ…」
口を尖らせて怒る仕草がマジ可愛い!
改めて千津さんを見ると、パンスト越しにブラとお揃いのフリルが付いたパンツ。案外この人、今夜こうなる事を予想しての勝負下着なんじゃないかなって勝手に思い込んじゃう俺www
千津さんがそのつもりだったら、こっちにもこっちの出方がある!
俺の脳のスケベの部分が瞬時にフル回転をして、オマンコ攻略への綿密なオペレーションを組み立てるw
まずは千津さんを抱き寄せて、最終ベースキャンプに決めたベッドの中央に移動。すかさず千津さんの脚の間に自分の片足を割り込ませ脚を開かせると、さっそくパンスト越しに手マンの波状攻撃を開始ww
「ぅん…はぁっ…」
声が出ない様に必死に我慢してる感じの千津さんを見て、案外Mっ気があるかもって思った俺はエロ動画で観たS男優のセリフを真似て言葉責めで敵の防御体制を崩す陽動作戦も同時に開始ww
「我慢してるの?」
千津さんの耳元に息を吹きかける様に聞いてみた。
「あぁぁんっ!…ぅぅ…ぅぅ…」
千津さんの身体がビクッと反応するw
「我慢しなくていいよw」
ギュッと目を瞑って横を向く千津さんの耳からうなじに唇を這わせ、股間の手はいやらしくマン筋を撫でまわす。
「…はぁっ…ん…ぁっ…うぅっ…」
必死に声が漏れない様に我慢していても、中がしっとりと濡れてるのが指先の感触で丸わかりww
「ここ凄く熱くなってるよ。もう濡れてんじゃないのw?」
「あっ…ぅぅん…」
千津さんが恥ずかしそうに首を振る。
「中がヌルヌルしてるみたいだよw」
「いやぁぁっ…」
「びちゃびちゃになってるんじゃないの?」
「だめぇ…ぁぁあ…んっ…」
って徐々に反応し始める千津さん。パンツの中はパンスト越しでもヌルヌルしているのが丸分かりwww
「こうして欲しかったんでしょうw」
「違うぅ…あぁっっ!」
「何が違うの?千津さんのここグッチョグチョじゃんw」
「いやぁぁ…言わないでぇぇ…っ!」
言った瞬間、中で何かがジュワッと溢れ出た感じで陽動作戦大成功!!
思いもよらぬ千津さんのMっ気に、調子に乗った俺はただちに斥候隊を派遣してデルタ地帯の偵察を指示ww
少々強引に敵の防御ラインを突破してパンツの中に手を突っ込んでみる。
「あっ、だめっ…ぁぁ西本くぅぅん…」
って千津さんは言ったものの大した抵抗も無く勇猛果敢な斥候隊は暗闇の中を前進して密林地帯に潜入w
指先がジャリっと千津さんのマン毛に触れて超感激!結構ボーボーで毛深そう、早くこの目で見てみたいww
しかし最終目的地はまだ先。後ろ髪を引かれる思いで斥候隊はそれを掻き分けさらに奥を目指して前進すると、ついに指先が熱くヌルッとしたオマンコに到達!www
想像以上の湿地帯に動揺の色を隠せない斥候隊だったが、俺は即座に周辺部の情報収集を指示。
暗闇の中ぬかるみに足を取られながらも懸命に偵察活動を行う斥候隊に、
「ぁあんっ!…だめぇぇ…はぁん…」
っと千津さんは抵抗するけど、オマンコはもう熱いマン汁でヌルヌル状態ww
最終目的地に無事潜入した俺は、もう感無量で随喜の涙なんかを心の中で流しながらも、作戦を正面攻撃に切り替えて夢中になってオマンコを撫で回すwww
「あぁっっ…あんっ!…はぁぁぁん…」
「ベチョベチョじゃんw」
同時に陽動作戦も再開してデルタ地帯における敵の戦闘能力を壊滅、戦闘の主導権確保を目指すww
「あぁんっ…ぃやぁぁん…あんっ!」
パンツの中でピチャピチャと水を弾くいやらしい音が聞こえるw
「千津さんのここからいやらしい音が聞こえるよw」
「いやぁぁ…違うの…あぁぁんっ!」
「何が違うの?こんなに濡らして」
パンツの中から手を出してマン汁で糸引いてる指を千津さんに見せてやる。
「ぃやぁぁん…汚いょぉ…」
指先の臭いを嗅ぎながら、
「すごくいやらしい臭いがするねw」
言ってる自分も我慢汁でパンツの中がビッチョビチョww
恥ずかしそうにしている千津さんを横目に、またパンツの中に手を突っ込んでさらに激しく手マンの波状攻撃!ww
ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…
「あぁ…っ!いやぁんんっ…ああんっ」
「こうして欲しかったんだろ?」
ピチャピチャピチャピチャ…
「あぁんっ!だめぇぇっ!あぁっっ!」
千津さんは喘ぎまくりで、さっきまで一生懸命我慢してたのが嘘みたい。
そうなると俺のスケベ心が刺激されて『変態野郎』に大変身!!ここからはもう変態野郎とエロカワ熟女の一騎打ちw
「ビチョビチョじゃんw千津さんって案外スケベなんだねww」
「あぁぁっ!…そんなんじゃなぃぃ…」
「こんなスケベな人だと思わなかった」
「あぁ…違うぅ…あぁぁんっ!」
「濡れ方がハンパないヨw千津さんのドスケベ!」
「ぃやぁ…ぁあぁん…違ぅぅ…うん…」
「じゃあ千津さんのここがどんな風になってるか見てやるよ」
変態野郎は千津さんの両脚の間に身体を割り込ませると、すかさず千津さんの両膝を抱え上げてマングリ返しの体勢に。
「きゃ…っ!あっっ!だめぇぇ…こんなのっ…恥ずかしぃぃ…ぁぁあっ…」
パンスト越しにラベンダー色のパンツの股間部分が、ベットリ濡れて染みになっているのがハッキリわかる。
「何言ってんの、パンツびしょびしょじゃんwww」
って笑いながらも俺は完璧に変態モード突入!堪らず股間にむしゃぶりついた。
「ああぁぁ…っっ!だめっ、だめぇぇ…あぁぁんっ…やめてぇっ…」
鼻を押し付け思いっきり臭いを嗅いでみると、匂いフェチには堪らないスンッと鼻につくキツいオマンコの臭いwww
「凄くいやらしい臭いがするw」
「いや…っ!あぁっっ…だめぇぇ…あぁぁぁんっ…だめぇえぇ…」
口では嫌がりながらもこんな体勢のまま股間の臭い嗅がれて喘いでいる千津さんに、この人本当にマジどMなんだと確信ww
顔を股間に押し付けながら俺は両手でパンツとパンストを掴むと一気に引き上げた。ツルンと皮が剥けるみたいに千津さんのお尻が丸出しに!www
マングリ返しの体勢でオマンコもアナルもモロ剥き出しの丸見え!!
パンツの中で篭っていい感じに熟成されたアンモニア臭なんかがモワッと臭って来て、匂いフェチの変態野郎は大興奮w
「あぁぁぁ…っ…いやぁっ!…見ないでぇぇっ…あぁぁんっ…見ないでぇぇ」
って言われても見ないわけが無い!
嗚呼っ!これが、あの清楚な奥様千津さんの臭いオマンコだアアアァーーッ!!目の前のオマンコを想像して幾度チンコを癒した事かと感慨無量の変態野郎ww
パックリと開いたオマンコはマン汁でベッチョベチョ、年相応に黒ずんだ分厚いビラビラがまさに熟女のオマンコって感じで超卑猥!だけど中は綺麗な白桃色!
マン汁で濡れたマン毛なんかが内腿やらビラビラにベットリ張り付いたりしちゃって、それがまた超卑猥!www
「スンゲーいやらしーオマンコww」
「いやぁぁ…見ないでぇぇ…電気消してぇ、お願いだからぁぁ…あぁぁ…恥ずかしぃぃ…」
マジ恥ずかしそうに両手で顔を隠してイヤイヤしてる姿がめちゃ可愛いww
今更電気消すわけも無く俺はもう我慢の限界、速攻オマンコにむしゃぶりつく!
「あぁぁぁっ…だめぇっ!…ああっ!…汚ないからぁぁ…あぁんっっ…汚ないからだめぇぇぇ…あんっ!」
そこはもうベッチョベチョのトロットロwww舌でベロベロ舐めまわし、溢れ出るマン汁をビラビラごと思いっきり吸い込んでみる。
チュパッチュパッジュルジュルジュル!
「だめえぇぇ…っっ!ああぁぁっ!」
俺の口の中は塩っ辛いマン汁と俺の唾液で溢れかえり、それを飲み込むのもナンだしって、吐き出しながら舌でまたオマンコ舐めまわすもんだから俺の口の回りや頬っぺたなんかがもうベッチョベチョ。しかし俺はそんな事気にせずひたすら舐め続けたwww
チュパッチュパッチュパッ!
「ああっ…あぁぁんっ…はぁっあぁん」
千津さんは手で口を押さえて必死に我慢してるみたいだけど、そんなの何の役にも立たずに喘ぎっぱなしwww
俺は千津さんのパンツが邪魔になって、さっき太ももまでズラしたパンストとパンツを少しずつ脱がせていく。
脱がせ終わると脚を大きく開いてマングリ返しのM字開脚で、千津さんの恥ずかしい所を改めてガン見www
股間に茂るマン毛は47年間1度も手入れして無さそうなボーボーでアナルの回りにも毛が生えてる。綺麗な顔してマン毛ボーボーと言うアンバランス差に、マン毛フェチの変態野郎はこれだから熟女はたまんねーっと超超感激!!
やっぱり日本の女性には黒々としたマン毛がよく似合うw
「だめぇ…恥ずかしいから…そんなに見ないでぇ…あぁ…」
何を今更って思いながら、オマンコのビラビラを指で閉じたり開いたりして弄ってみると、
「はぁっ…あぁん…あぁぁんっ…」
喘ぎ声と一緒にマン汁垂れまくりで、閉じた時に分厚いビラビラの端からタラリとマン汁が垂れたりして超エロいwww
一刻も早く中の具合が知りたくてジュブッて感じで2本の指を挿れてみるww
「はぁあぁぁぁ…んっっ!!」
入り口はちょっとキツ目だったけど中は結構ユルユルで、中のマン汁を掻き出す様に指を動かすとグヂュッグヂュッといやらしい音を立てながらのマン汁の大洪水!www
「あぁぁんっ!だめ、だめえぇぇ…」
半分皮を被ったクリトリスなんかを舌でペロペロッと舐めてやると、
「あぁぁぁ…っっ!はぁぁん…あぁぁんっ、だめぇえぇ…」
「何がダメなの?気持ちいいんでしょ!こんなにいやらしい汁垂らしちゃって。嘘ついたらダメじゃんww」
「あぁぁんっ…っっ…あぁっっん…」
「こうして欲しかったんだろ!」
俺は舌のクリ攻めと指マンの二ヶ所同時攻撃で一気に攻め立てる!
ピチャピチャピチャ…クチュックチュックチュッ…ジュルッジュルッジュルッ…
「あぁぁぁ…っっ!…だめぇっ、だめぇぇぇ…っ!はぁんんんっっ…だめぇぇ…あぁっ、あぁんっっ…」
グヂュッグヂュッグヂュッ…チュパッチュパッ…ジュルッジュルッジュルッ…
もう、マン汁垂れまくりでお尻をビクビク痙攣させて喘ぎまくりの千津さんww
「あぁぁ…もうだめっ!だめぇぇ…っっ!…お願い…お願いだから…」
そんなの無視してクリ舐め&指マンの波状攻撃を繰り返す俺ww
ピチャピチャピチャ…クチュックチュックチュッ…ジュルッジュルッジュルッ…
「あぁぁぁ…っ!もーだめぇぇっっ!!お願いぃぃ…っっ!!ああ…っっ…」
って千津さんがギュッと目を閉じてイキそうになると俺はクリ攻めと手マンを即座に中止して、
「何がダメなの?」
って焦らしてみる。
「はあぁ…はあぁ…はあぁ…」
肩で荒い息をする千津さんは、イク一歩手前で突然やめた俺に何で?って表情をして硬直した身体を捩らせる。
「どうしたの?」
ってとぼけた俺に、
「はあぁぁっ…」
潤んだ目がマジ可愛らしいww
「いじわるぅぅ…」
「何が?wどうして欲しいの?」
舌先でクリトリスを弾いてやるとビクビクッと身体を痙攣させる千津さん。
「あぁあぁぁっ!…」
「恥ずかしがってちゃダメだよw千津さんは本当は凄くスケベだってバレてるんだからww」
「あぁぁん…そんな事なぃぃ…」
「嘘ついちゃダメw恥ずかしがってちゃダメだよ。俺は本当の千津さんを知りたいんだからw」
なんて、千津さんの目を見つめながら優しく悟す様に言ってみる。この辺はもう『飴と鞭』、占領地区の住民を手懐ける為政者の国民懐柔策ww
「…ぅん…」
コクリと小さく頷く千津さん。
「気持ち良かったんでしょ?気持ち良かったらちゃんと気持ち良いって言わないとw」
千津さんが恥ずかしそうに小さく頷く。
「素直になってきたねwじゃあ、どうして欲しいかちゃんと自分で言ってみて」
「だからぁ……」
「だから何?」
「だからぁ…もっとぉ…してぇ…」
「何をするの?w」
「あぁぁん、いじわるぅ…」
何だかんだで『言わせたい、恥ずかしいから言えない』の会話の掛け合いを2人で楽しんでる感じw
「はっきり言わないとやめちゃうヨw」
って言ったものの、じゃあ帰るって言われたらどうしよう!てな事が一瞬脳裏をよぎるが、
「もっと気持ちよくしてぇ…西本君が欲しいのぉ…」
ヨッシャアア!!言わせたった!っと俺は内心ガッツポーズwww
「じゃあ、いっぱいしてあげるから、邪魔な物脱いじゃおっかw」
って俺はマングリ返しの体勢を解いてやり、グッタリしてる千津さんの服を脱がせてやった。
素っ裸になった千津さんに俺は馬乗りになって顔を見る。千津さんも恥ずかしそうに俺を見上げて、
「恥ずかしかった…」
すげー可愛いっ!
「ごめんネwけどマジ可愛いかったw」
「そんな事言われたら、余計に恥ずかしくなっちゃうw」
「だって本当にそう思ったんだもんw」
「ガッカリした?」
「何が?」
「オバさんでガッカリでしょ」
「そんな事ないよwメチャメチャ綺麗ですよww」
「本当に?」
「うんw」
千津さんがシャツの袖を引っ張って、
「私だけ、ズルぃw」
「じゃあ、千津さんが脱がしてw」
って甘えてみる。
「うんw」
千津さんは起き上がって俺の横で正座すると服を脱がせ始めた。メチャ丁寧でさすが人妻って感じw
けど横に座って俺の服脱がしてるのは素っ裸の千津さん。俺のチンコは最初にキスした時から勃ちっぱなしのビンビン!
目の前にチラつくオッパイに思わず手が出てしまう。
「だめヨ、じっとしてなさいw」
優しく叱る綺麗なお母さんって感じで、マジで大学生の息子が羨ましい。俺だったら間違い無く近親相姦だよなwww
そんな事考えながら早く俺も素っ裸になりたかったから、脱がせやすい様に身体を動かしパンツ1枚に。
そしてそのまま千津さんが馬乗りになって俺の耳から首そして乳首と順番に舐めてきた。
ネットリとした攻め方はヤッパ年の功!
あ〜もうたまんネー!
そして千津さんがパンツ越しに俺のチンコを触ってきた。
「すごく硬くなってるw」
「最初からずっと勃ちっぱなしで、もう痛くて我慢の限界ww」
「最初からって?w」
何だか逆に言葉責めされてる感じ。
「キスした時からw」
「ふ〜んそーなんだwここ、すっごく染みになってるネw」
千津さんが先っぽにあたる部分を爪でカリカリするもんだから、俺のスケベなチンコがピクピク反応しちゃうww
「感じてるのw?」
「何かさっきと逆になってないw?」
「いっぱい西本君にイジメられちゃったから仕返しだよwwどうして欲しいのw?」
千津さんがいやらしい手つきでチンコを撫で回してくる。
ずっと勃ちっぱなしのままほったらかしにされてたチンコが、千津さんの手で優しく撫でられて我慢汁全開でビクッビクッと大喜び!
「うぅっ、口で…やって…」
千津さんがパンツに手をかけて脱がせてきたので俺も腰を浮かして協力する。
「すっごぉいっ!…」
俺、チンコには自信があった。太さや長さはAV男優並みで硬さも完璧。そして長年のオナニーで習得した自制心の強さ。ただ単に遅漏なだけかもしれないけどwww
だが、『天は二物を与えず』とは正にこの事!
俺のチンコ、デカいくせに仮性包茎…
相当な照れ屋さんで普段は皮を被って隠れてる。
まっ、コンプレックスが無いと言えば嘘になるけど、エッチに支障をきたすわけじゃないしさ、逆に皮被ってる事でグロさが半減されるみたいで結構可愛いって人気物w
けどやっぱ俺のチンコもシャワー浴びてないからチンカスなんかが着いちゃって相当臭いはず、っと不安になる。
「ふふっw」
そんな不安も意に介さず千津さんは俺のチンコを握ると顔を近づけて、半分顔を出してる先っぽをペロッと舐めた。
うぅうっ!タマンネー!www
そして優しく皮を剥いてくれる。
「痛くないw?」
「うん…」
まるで白衣の天使って感じww
千津さんは剥き出た先っぽをペロペロ舐め回して、カリ首にこびり付いたチンカスなんかを丁寧に舐め取ってくれる。
ああぁぁ…っっwww
裏筋も舌先でチロチロされて、もう我慢汁垂れ流し状態で超気持ちいいwww
「いっぱい出てきたネw」
我慢汁を舐め取る様に先っぽ全体をペロッと舐められて、思わず身体がビクッと反応してしまう。
「気持ちいいのw?」
そう言うと千津さんは俺のチンコをパクッと咥えた。
ワッ!www
最初は先っぽだけ、そして徐々にチンコ全体を咥え込んでいく。口の中で行き場を失った舌がネットリと絡みついてチンコを刺激する。
千津さんはゆっくりゆっくり、焦らす様にゆっくりと口の中で舌を絡めて俺のチンコを虐める。
「気持ちいいよww」
俺がそう言うと、返事の代わりに浅く咥えたり深く咥えたり、横咥えで先っぽを舌先でペロペロ舐めたりして至極の快楽を与えてくれる。
目が合うと千津さんは片手で髪を搔きあげながら微笑む。
マジ可愛いw
っと油断してると、いきなり強く吸引しながら先っぽに舌を強く押し当て舐め回してくる。
「ああぁ…っ」
ってチンコをバキュームされて情けない声をあげてしまう俺。
このままではイカされると横でしゃがんでる千津さんのお尻を撫でながら、
「千津さん、俺もしたい…」
って言うと、千津さんはチンコを咥えたままお尻をこっちに向けると俺の顔を跨いでシックスナインの体勢にww
下から見上げるオマンコがまた超卑猥!俺は目の前の尻肉を両手でムギュッと鷲掴み、速攻オマンコにむしゃぶりついてクンニで反撃www
クチャクチャクチャクチャ…
ジュルジュルジュルジュルッ!
「うぅん…ぅぅん…うぅぅんっ…」
チンコ咥えながら喘ぐ千津さんに、
「俺のチンコ美味しい?」
「うんうんうんっ!…うんうんうっ!」
チンコ咥えたまま返事する千津さんww
「千津さんのオマンコも超卑猥で美味しいw」
っと俺もオマンコ全体を口に含んでバキュームクンニ!
ジュルジュルジュルッジュルジュル…
「ぅ…ぅん…うぅうぅんっ…あぁぁあぁん…っっ!」
喘ぎながらも必死に千津さんはジュパッジュパッとチンコ咥えて上下に顔を振るもんだからチンコが超気持ちいいっ!www
俺もチンコの刺激を紛らわすために必死になってオマンコを舐めまくるw
クチャクチャクチャクチャ…
ジュルジュルジュルジュルッ!
指でクリちゃんなんかも弄り回して刺激してやると、オマンコがピクピクと痙攣しだして腰もガクガクと震えてきた。
今夜の千津さんなら何やってもOKな感じで、今度は尻肉をガッと開いてアナルをペロペロ舐めてみた。
「ひゃあぁぁっ!…だめぇぇ…っ!」
さすがにフェラが止まってお尻でイヤイヤする千津さんに、俺はかまわずアナルを舐めまくるw
「だめぇぇ…そんなとこ汚いからぁぁ…だめぇぇ…っ!あぁぁっ…んっっ!」
「全然汚くないよw」
「いゃあぁん…恥ずかしぃからぁ…」
「恥ずかしい事なんか無いよ、ヒクヒクして可愛いしwww」
「はあぁっっ…あぁぁん、んんんっ!」
千津さんは諦めたのか再びチンコを咥えてフェラ再開w
アナルもOKって事はここにチンコ挿入する時もいずれやって来る!なんて勝手に期待しちゃって益々興奮する俺www
そのままアナルを舐めながら指でオマンコをグチャグチャと掻き回してやるw
「あっっ!!…んんっ…んっっ!…んっ!!…あぁん…っっ!んっっ!」
激しく喘ぎながらも千津さんは狂ったようにチンコを舐めまくる!
うわぁーっ!超気持ちいーーーっ!!
けど、このままではイカされるっと俺も激しく指マンで応戦。両手の指を2本づつ挿れてズボズボと中を掻き回す!
さすが熟女のオマンコ!指が何本でも入りそうwww
もう千津さんのオマンコ壊れちゃうんじゃないかって思うくらいのダブル指マン攻撃に、お尻がビクビクと痙攣しだしてオマンコからはジュブジュブとマン汁が溢れ出すw
「あぁぁぁ…っっ!もぉだめぇぇっ!…んんっ…んんっんっ!あっっ!…だめぇっっ!!…あぁぁんんっっあぁぁん!」
っと激しく身体を痙攣させてビシャッと潮を吹くwww
「あぁぁ…はっ…あぁぁっん…はぁはぁ…んっんんっ…はぁ…あぁんんっっ」
ハアハアと肩で大きく息をする千津さんは、喘ぎながらもまだチンコを咥えてイった余韻に浸ってるw
「イっちゃった?」
「はぁはぁ…ぅん…はぁ…んっんんっ」
千津さんは返事しながらもまだチンコを離さない。
そろそろイきたくなった俺はシックスナインの体勢からスルスルっと抜け出してバックの体勢にw
千津さんもそれを待っていた様にお尻を高々と突き出してスーパーエロポーズ!
俺がギンギンのチンコをオマンコに擦り付けてやると、
「はぁ…っっ!!あぁぁんんっっ!」
オマンコのビラビラがチンコに絡みつくみたいで超いやらしーっ!ww
もう我慢できねーーーっ!!と俺はチンコを根元まで一気に挿入www
ジュボボボ…ッ!
「はぁあぁっっぁぁあっっんっ!!」
まさに恍惚の喘ぎ声ww
千津さんはまるで身体に電流が走った様に、ビクッッと背中を仰け反らせて絶頂に達した感じwww
オマンコがビクビクッッと痙攣して、何もしていないのに超気持ちいいww
もっとユルユルのオマンコを想像していたんだけど、結構締まりが良くて柔らかい膣襞がチンコに絡みついてくる感じが堪らないww
俺は千津さんの腰を掴んで、グイグイッとチンコを突き刺して奥をかき回す。
「ああぁんっ…はぁぁっっ!奥うぅ…あぁぁんっ!…だめぇぇ…っ!!」
そこからゆっくりとピストン開始ww
「あぁぁっ…あぁあぁんっ…気持ちいぃぃ…っ!…あっっ…あぁぁっっんん!…あんっあんっ!!」
千津さんのオマンコを味見する様にゆっくりと奥まで入れて、奥で先っぽをグイッと擦り付けてまたゆっくり引き戻す、しばらくそれの繰り返しw
「あぁぁんっ…おくぅぅ、あぁ…っ!…あぁん…あぁぁ…!あんっあんっ…」
中はトロトロのグッチャグチャで、チンコを出し入れする度に分厚いビラビラがチンコに纏わりつく感じがマジでエロいwww
「あぁぁあっ!…すごぃぃぃ…っ!西本くぅうぅ…んっ!…ああっ…んっ…」
「千津さん、バック好き?w」
「はぁぁぁん…っっ!…好きぃぃい、バックっ…好きいぃっっ!あんっあんっ…あんっ!…大好きぃぃい…っっ!!」
「じゃあ、俺のチンコは?w」
「大好きぃぃっ!…あぁぁんっ…西本君の…あ…っ…おっきくて…あんっ!大好き…ぃぃっ!!あっっ!…奥ぅぅ…っ…すごぃぃ…っっ!!はぁぁ…っっ!すごいぃぃっ!」
キューッとオマンコが締まりジュワッと出た生温かいハメ潮が俺の股間から太ももに垂れて来てベッチャべチャww
チンコにも泡混じりの白っぽい本気汁なんかが着いちゃって、もう俺の気分は最高!ww
千津さんの尻肉を両手で鷲掴みにしてのピストンが、まさに喰ってるっ!て感じでハンパない征服感に満たされるww
2人共アドレナリン出まくりの大興奮で、自然と俺のピストンスピードも上がって来るwww
ビチャッビチャッビチャッビチャッ!!
っとマン汁が溢れて飛び散る音が響く。
「ああぁっ…!だめっだめぇぇ…っっ!あぁ…イキそうぅぅ…っっ!!」
「イケイケッ!w」
俺はトップギアから一段落としてアクセルを踏み込み加速していく感じで、ここぞとばかり力を込めてピストンの回転を上げていく。
ビチャビチャビチャビチャビチャ!!
「ああぁぁ…っっ!だめっ!…あぁんっ…あぁぁっ!イクぅ…っ…あぁん…」
ビチャビチャビチャビチャビチャ!!
「イケよっ!」
「あんっあんっあんっ!あぁぁっっ!…すごぃぃっ…あぁぁ…だめぇぇ…またイクっイクぅっ!…イクぅうぅぅ…!!…うぅうぅぅっっ…っっ!!」
もー、全身がビクンッビクンッと痙攣しまくりで、それに合わせて膣襞もキューッとチンコに絡みついて来て超気持ちいいったらありゃしない!w
再び千津さんは絶頂を迎えると、背中を大きく仰け反らせてそのままベッドに崩れ落ちる。
千津さんはイった余韻に浸りたいんだろーけど、そんなの無視して俺はぐったりしてる千津さんを仰向けにすると両足を大きく開いてM字開脚にww
「ぁあぁぁ…もぅ…だめぇぇ…」
ピクピク震えてるオマンコに狙いを定めて、正常位でチンコをズボズボと挿入!
「ひぃぃっっ!!…もぅだめぇぇ…あぁぁんっ…あんっあんっ…お願ぃぃ…許してぇっ…あぁあんっ…あんっあんっ!」
「まだまだっ!!」
っとピストン開始www
グチョグチョグチョグチョグチョ!!
もう、オマンコはトロットロでヒクヒク痙攣しっぱなし!チンコの刺激がハンパない!!
俺は最初からMAXでピストン!www
パンパンパンパンパンパンパンッ!
肉と肉が激しくぶつかる音が小気味良く部屋に響いてるw
「あんっあぁんっあんっあんっあぁあんっっ!…だめぇぇぇっっ!!だめぇぇっ!…またイっちゃうぅぅぅぅぅ!!…あっっあぁぁぁぁ…っっ!」
千津さんがまたイっちゃったwけど俺はひたすらMAXで突きまくるww
パンパンパンパンパンパンパンッ!
「あぁんっっあんっんあぁっん!だめぇ…っ!…んんっ!!んんっ!!…もうだめぇぇっっ!!…壊れちゃぅぅ…あぁ…んっ!!」
「だめぇぇ…っっ!んんんっっっ!!…いやっ…ぁあぁぁ…っっ!へんになっちゃうぅぅぅ…っっ!!すごぃっ…西本くぅぅ…んっ!あぁぁっ…んっ!」
「すごぃぃ…っっ!!あっあんっあんっあぁんっ!あぁぁっ…んんっ!…またイキそーうぅぅぅぅ…っっ!…」
「あぁぁぁぁぁっっ…!!もうダメっ…あぁっ…あっ、あっ、あっ…また…イクぅぅぅ…あっ!あっっ!…イッちゃぅぅぅうぅぅぅぅ…ぅぅ…っっ!!」
千津さんはハメ潮吹きながら、もう何度イったか分からない程のイキまくりww
痙攣しまくる膣襞がチンコを刺激して、そろそろ俺も限界寸前!!
「そろそろ俺もイクぞっ!…どこにっ、どこに出して欲しいっっ!!」
って一応聞いてみたけど、このまま中に出す気満々の俺www
「はぁあっあんっあんっあんっ!…なかぁ、なかにっ…!!…だして…ぇぇぇ…っっ!!あはぁあんぁん…っっ!」
「おっしゃーっ!!じゃー、このまま中に出すぞっ!…イイんだなっ!!」
「だしてぇぇっ!なかにぃぃ…千津のなかに…っっ!だして…ぇぇっっ!!」
最高の顔して喘ぐ千津さんw
俺のチンコは爆発寸前!!
千津さんの両脚を自分の肩に掛けると、千津さんの身体を抱え込んで超絶怒涛のピストン開始!!
パンパンパンパンパンパンパンパンッパンパンパンパンパンッ!
「あぁぁぁぁ…っっ!!だめぇぇっっ!おくぅぅぅ…っ!…あぁぁっ…おくがぁぁぁすごおぉぉぃっ…っっ!あぁあぁ…っ!だめぇぇ、だめぇぇぇっ!!」
屈曲位の体勢で千津さんの腰が持ち上がりハンパないチンコの挿入感ww
俺は夢中になって腰を打ちつける!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!
「すごぃぃぃ…っ!!あぁんっっ!…はぁあぁぁぁっっ…んっんんっっ!あぁぁんっんっんんっっ!だめぇぇ、あぁぁんっっ!おかしくなっちゃぅぅぅぅ…っ!あぁぁぁ…ぁぁぁ…っっ!!…」
「俺も…そろそろっ、イキそーっ!」
「うんっっ…なかで…っ!なかでイってっ、あぁぁっっ…!もぉだめぇっっ…また…イっちゃうぅぅ…」
「俺もイクから!まだイっちゃダメッ!…千津さん俺の目ぇ見てっ!」
アヘ顔の千津さんが目を開けたところでディープキスw今日イチで激しくお互いの舌が口の中で絡み合うww
パンパンパンパンパンパンパンパンッ…
「んんっっ!んっんっんっんっ!んっ…はぁんんんっ…ん、ん、ん、んっ!…うぅぅんっっぅぅうぅうぅぅ…っっ!!」
俺の舌を強烈に吸い込むと千津さんがまた絶頂を向かえたww
それを見届け俺も、
「出すぞ…っっ!!…」
パンパンパンパンッ!!
「おらぁぁっ!!」
ドピュッッ!ドピュッッ!ドピュッッ!ドピュッッ!…
臥薪嘗胆!耐えに耐えたチンコがオマンコの中で至福の快楽を貪りながら精液を吐きまくるwww
「くうぅうぅぅ…」
グイグイッとチンコを押し付けながら快楽を堪能、思わず呻き声なんか上げちゃって最高に気持ちいい…っっ!!www
そしてゆっくりピストンしながら射精後の快楽にドップリ浸る俺www
千津さんを見るとお尻や膝がブルブル震えちゃって、口なんか半開きで涎垂らして失神しちゃってるみたい…
ヤバいっ?!
このまま千津さんの意識が戻らなかったらどうしよう、なんて一瞬不安になる。
救急車なんか呼んで救急隊員に事情説明ってな事になったらどう説明する?
『彼女イキすぎちゃって…』
ありえネーッ!なんて考えてたら千津さんが目を覚ましたw
「大丈夫?」
「ハァハァ…ぅ…ん…???…ハァハァ…どうしちゃったんだろぉ…ハァハァ…私…ハァハァ…」
肩で大きく息をしながら、
「頭の中が真っ白になっちゃって…ハァハァ…その後…ハァ…覚えてなぃ…」
甘える様に俺を見上げて、
「こんなの初めて…ハァハァ…」
マジ可愛いww
「少し休む?」
「うん、でもシャワー浴びたぃ…」
って事でシャワー浴びる事にしたんだけど、千津さんはまだ膝がブルブル震えてて腰が抜けちゃったのか立ち上がれない状態。
俺がお姫様だっこしてやると、
「きゃっw」
嬉しそうに俺に抱きつく47歳千津さんww
バスルームではお互いの身体を洗いあいながらも、目が合うとディープキスなんかしちゃって超LOVE LOVE!
「はあぁぁっんんっ…あんっあっっ!…あぁぁっ…はぁっ…あぁんっ!」
中はグッチョグチョで2本の指で掻き回してやるとジュボッジュボッていやらしい音が聞こえてくる。
「気持ちいいならちゃんと気持ちいいって言わないと、変態千津さんw」
「あぁんっ!変態じゃないぃぃ…はあぁぁっ…っ!んんっ!…でも、気持ちいいぃぃ…っっ!!あぁぁ…んっんんっ!」
「どこが気持ちいいの?w」
「あぁぁん…そんなの言えなぃぃ…っあぁぁっん!…」
「恥ずかしがってちゃダメだよ。いやらしい事いっぱい言うともっと興奮するから、もっと気持ちよくなりたいんでしょw言わないんだったらやめちゃうヨ!」
「はあぁぁ…やめないでっ、あぁぁっ!言うからっ、言うからぁぁっ…オマンコっ…オマンコォォォ…っ!はあぁあぁぁ…っっ!」
言った途端にジュワッと潮吹いたのが分かったw
「何か変な汁が吹き出してきちゃったヨwいやらしい事言って千津さんイっちゃったの?ww」
「はぁはぁ…オマンコが、はぁ…千津のオマンコがっ!はあぁぁ…っっ!!…気持ちいぃぃ…っっ!」
1度言ってしまうともう堰を切ったようにオマンコを連呼してドスケベモードに突入する千津さん!
我慢出来無くなった俺は向きを変えて、今度は横になったままシックスナインの体勢になり、千津さんのお尻を抱きかかえてオマンコにむしゃぶりつくwww
ジュルジュルジュルジュルジュルッ!
ジュパッジュパッジュパッ!!
「ひゃあぁあ…っっ!あぁぁっ…すごぃぃっ!千津のオマンコがぁぁ…変になっちゃぅぅ…っっ!ああっ!だめぇぇ、だめぇぇえ…っっ!!」
腰をガクガクさせながら千津さんも握りしめたチンコを必死になって舐め回すw
チュパッチュパッチュパッチュパッ!
「千津さんチンコ好きだネーwそんなに美味しいの?」
「美味しいぃ…西本君のチンコ…あぁぁんっ…美味しいっ!はぁんっんっ…西本君のチンコ…あんっあんっ、あぁぁっ…大好きぃぃ…っっ!千津のオマンコもっ…はあぁぁっ!…美味しいのぉ?」
「エロい汁一杯垂らしちゃってマジ美味しいっ!千津さんのオマンコ超いやらしいっ!w」
俺も必死になって指マンしながら貪る様にオマンコを舐めまくる!
ジュルジュルジュルジュルジュルッ!
ジュパッジュパッジュパッ!!
「ああぁぁぁ…っ!すごいっっ!!…んんっんんんっ…もっと、もっと舐めてぇぇ…んんっんんんっ…千津のいやらしいオマンコォォッ!!千津も西本君のいやらしいチンコ…あぁぁっ!…いっぱい舐めるぅぅぅ…っっ!んんんっんっんっ」
チュパッチュパッチュパッチュパッ!
ジュルジュルジュルジュルジュルッ!
ジュパッジュパッジュパッ!!
「あぁあぁっ!オマンコがぁっ…んんんっんんっ…感じるぅぅ…っっ!!あぁぁんんっ…オマンコがぁぁっ!…んっんっんっ…はあぁあぁっ!…だめぇっ!もぉだめぇぇっ!西本君の…あぁっ!チンコが欲しいぃ…っっ!!」
「よーしっ、チンコ挿れてやるからオマンコ自分で開いてみww」
って言いながら身体を離すと、千津さんは仰向けのままM字開脚をして恥じらいも無く両手でオマンコを押し広げるww
「はぁん…オマンコ見える?千津のいやらしいオマンコ見えるぅぅ?…」
「丸見えだヨwエロい汁でグチャグチャになったオマンコが丸見えっ!チンコ欲しくてヒクヒクしてるヨww」
「あぁぁん…こんな格好恥ずかしいけど凄く興奮するぅぅ…早くぅ早く千津のいやらしいオマンコにぃ西本君のいやらしいチンコ挿れてぇぇ…」
完璧に淫乱熟女に覚醒しちゃった千津さんのジュクジュクに熟れたオマンコを見て俺も超興奮っ!!速攻チンコをぶち込んでやるwww
ジュブジュブ、ジュブジュブ…
「ひいぃぃぃぃ…っっ!!…ぅ…っ…」
イッキに根元まで挿れてやると、悲鳴を上げて白目を剥く千津さん!
また失神しちゃったか?って一瞬思ったけど俺はかまわずピストン開始www
パンパンパンパンパンパンパンパンッ…
グチョグチョグチョグチョグチョ!
肉と肉がぶつかる小気味よい音と粘液を掻き回す淫音が部屋に響く。
「はぁあぁん…っっ!あぁぁっ…すごいっ!…西本くぅぅぅん…チンコがぁっ…すごいぃぃ…っっ!!あぁぁんっ…千津のオマンコがぁぁ…ひぃぃ…っ!こわれるぅぅ…っっ!!」
中はグッチョグチョのトロットロ!俺のチンコは白濁の本気汁にまみれ、ピストンするたびに捲れ上がるオマンコのビラビラが超卑猥www
「千津さん!見てみ、千津さんのいやらしいオマンコがチンコ喰ってるみたいだからw」
千津さんは首を上げると虚ろな目で自分の股間を覗き込む。
「あっあぁぁ…っ!あぁっはあぁぁっ!すごぃぃっ、西本君の大っきいチンコがぁっ!…千津のぉぉあぁぁっ!…オマンコにっ!…入ってるぅぅぅ…っっ!!」
っと顔をしかめた千津さんは身体をビクビクっと痙攣させると、オマンコからビシャッとハメ潮を吹き出すw
もう2人の股間はマン汁やら我慢汁、それにハメ潮と本気汁が混じってグッチャグチャ!
俺はぐったりしてる千津さんの片足を持ち上げて今度は松葉崩しの体勢にw
突き出した2人の股間がピッタリと密着してチンコの挿入感がハンパない!チンコ挿れたままグイグイと押し付けてやると、先っぽが子宮を擦ってジンジンとした感触がマジやばい!www
「いやぁぁぁ…っっ!!おくがぁぁっ…おくが当たってるぅぅ…あぁぁっ!すごいぃぃっ…おくがぁすごぃぃ…っっ!」
千津さんはさっきからビクビクッと身体を痙攣させっぱなしw
っとその時、
ブリブリッ!…ブリッブシューッ…
っと下品で卑猥な音を響かせてマン屁をこく千津さんwww
「はあぁぁぁ…あぁんっ!」
「千津さん、屁こいちゃった?w」
「いやぁあぁ…っ!ちがぅぅっ…はあぁんっ…ちがぅのぉぉっ!あぁぁっ…んんっ!…おならじゃなぃよぉぉ…空気が入っただけぇぇっ!」
「wwオマンコから空気が漏れるって、使い過ぎでガバガバになってんじゃないの?マジで下品なオマンコじゃんww」
「いやぁぁっ!そんな事なぃぃ…あぁぁっ!…そんなことぉぉ…はあぁっ!…ないぃぃ…っ!あぁぁんっ…」
って千津さんが言うように決っしてユルユルガバガバの熟マンじゃない。逆にチンコ挿れるとオマンコの中がウネウネと動く感じでチンコに絡みつきじわじわと刺激してくる、これって多分『ミミズ千匹』!
こんな美人でしかも名器を持った奥さんほっといて、他の女と浮気してた旦那って何考えてたんだろっと一瞬俺の脳裏をかすめる。
そして俺のチンコはその見た事も無い旦那に嫉妬するかの様に奥を激しく突きまくる!
「あぁぁっっ!…あんっあんっあん!…あぁっ…!!すごぃぃっ…西本くぅぅぅん…っ!はぁんっ!ああんっ…だめぇぇっ!…だめぇぇ…っっ!まっまたイクぅぅぅ…ぅぅぅぅっっ…!!」
千津さんが身体を大きく痙攣させてまたイクと、俺はぐったりしてる千津さんを抱き起こして今度は対面座位ww
「あぁぁん…もうだめぇ…すごすぎるぅぅ…」
って言いながら千津さんも俺の首に両手を回してしがみつく。
俺はピストンを止めてしばらく休憩w
まだイった余韻に浸ってる千津さんのオッパイ揉んだり乳首摘んだりしながらディープキスで舌を絡め合う。
「西本くぅん…すごすぎるぅぅ…こんなの初めてぇ…」
「俺もw」
お互いが激しく舌を貪りあって俺も千津さんも涎まみれw
「西本君に変なとこばっかり見られちゃって、私恥ずかしいよぉ…」
「何で?エッチしてたらよくある事じゃん、それに可愛かったヨw」
「いやぁん、恥ずかしいよぉwけど何か妬けちゃうな、西本君が他の人とあんな事してるのって…w」
って言うと千津さんは俺の頬を両手で挟んでディープキス。俺も舌を絡ませながら両手で千津さんのお尻を鷲掴み上下に動かせてピストンさせてやるw
「うっん…んんっんんん…うんっ…」
また喘ぎはじめた千津さんは次第に自分で腰を振りはじめ、俺はそのままゆっくりと横になって今度は騎乗位にw
「あぁんっ…あぁぁんっ!気持ちぃぃっ…!このままぁ…んんっ!西本君のチンコずっと挿れてたぁぃぃ…っ!あぁんあぁん…西本くぅうんっ…あぁっ…大好きぃぃ…っ!大好きぃぃっ…っ!!」
千津さんは俺の胸に両手を着いて激しく腰を上下にピストン、そしてゴリゴリと恥骨を押し付けて前後にグラインドww
「あぁんっ!…あんんっんっはあぁっ!気持ちぃぃっ…!はあぁぁんっ…おくまでぇぇ…っ!チンコがぁぁ…っ!あぁんっあぁんっ…!」
俺も千津さんのオッパイ揉みながら下からピストン開始!
グチャッ!グチャッ!グチョッ!…
っとエロい粘液を弾きながら奥まで突きまくるww
「ひぃぃぃっ…!すごぃぃ…っっ!!…あぁぁっ…おくがぁぁっ!おくがっっ…すごいぃぃ…っ!はぁあぁぁあぁんっ!おくぅぅうっっ!」
俺の身体の上でビクンッビクンッと大きく痙攣する千津さんに、俺はかまわずピストンのスピードを上げていくww
「あぁあぁぁ…っっ!あぁんっあぁんっあぁんっ…すごいぃぃっ…西本くっ!…んっんっんっ!…すごすぎるぅ…っっ!千津のオマンコがぁっ!はぁあぁっ…!壊れちゃうぅぅうぅぅ…っっ!」
千津さんは我慢出来ずに倒れ込もうとするけど、俺はオッパイ揉みながら押し返してやる。
「あぁぁぁ…んっ…だめぇぇっ!…はあぁぁぁっっ…!!おねがぃぃっ…もぉ、もぉだめぇぇ…っっ!またイクぅぅぅっっ…!あぁぁっ!だめぇぇっ!またイッちゃうぅうぅぅ…っっ!!」
千津さんが大きく背中を仰け反らせると、そのまま身体の力が抜けて俺の上に崩れ落ちてきた。
「はぁっ…はぁっ…はぁっ…す、すごぃょ…西本くぅん…こんなにすごいの…私はじめてぇ…」
ブルブルと身体を震わせながら肩で大きく息をしている千津さんw
俺は一旦チンコを抜くとぐったりしてる千津さんをうつ伏せで寝かせたまま後ろに回ってみる。
そしてだらしなく開いた股間を覗いてみると、泡混じりの本気汁を垂らしながらオマンコがピクピクッと痙攣している。
ほんの数時間前までは考えられなかった千津さんの卑猥な姿に俺は何だか気分は複雑。普段は清楚な奥様面してるくせに一皮剥けばとんだ淫乱熟女じゃん!
だけどそれはそれで良いんだけど!だってこんな美人のオマンコ思う存分堪能させてもらってるんだもんwww
なんて1人で納得しながらやっぱり最後はバックでと、俺は千津さんのお尻を持ち上げる。
「んっんっ…んんっ…あぁあんっ…」
っとヨロヨロと千津さんがお尻を突き出して準備完了!