忘年会その2

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先ほどの続き。

一次会で散々、オナニーだおっぱいだと触り合ったので我慢できず、そのまま二人でラブホへ。

しかし、忘年会シーズンだからか、時間帯かホテルはどこも満室。

しばらく回ったけどしょうがないから、待合室でしばらく呼ばれるまで待つことに。

待合室もパーテーションじゃなくて、カーテン一枚で開けられたらすぐ人の顔が見れるくらい。

さっきの熱がまだ冷めやらぬまま、しかもいつまでもたらい回しにされてたので、我慢出来ず、スカートは履いてたけどノーパンだったのは知ってたから、そのままソファーでディープキスしてから、思いっきり倒して、マングリ返してマンコをクンニ。

「ちょっ、まっ、えっ、だめだっ、てっ、あっ」

と小声で言ってたけど、そんな事御構い無しに、今度は指を二本挿入。

口を押さえながら、必死で我慢してるけど、マンコからはクチャクチャいやらしい音がホテルのシーンとした待合室に響き渡ります。

クリトリスを舐めながら、指で遊んでたら、もう我慢出来なくなったのか、

「もう、だめ、声出ちゃう」

「ダメダメダメ、イッちゃうから、やめ、ダメー、あっ」

とビクビクしながらイッしまいました。

そしたら、ビクビクして下半身ビチョビチョのまま、我慢汁たっぷりのフェラを開始。

「さっきのお返し」

と言って、敢えて周りに聞こえるくらいのディープスロート。

ジュバジュバ、音を立て、

「はぁ〜もうダメ、ここでして、うちのマンコに入れてぇ」

っと強制騎乗位。

自分は座ってるだけだったので、彼女が上下に腰を動かし、尻の肉がパンパンとリズミカルになり、かなり激しい騎乗位。

「はぁ〜、ヤバイ、いつもより太くて固い〜〜」

「受付番号1番のお客様〜」

とホテルのスタッフさん。

そんだけ、激しくしてれば、すぐ分かるよね。

カーテンを開けられて、

「お客様、お部屋に入ってからお願いできますか?」

って言われたけど、

「ヤダァ、見られるの興奮するから見てぇ、一回イッたら行くからぁ」

とさっきより激しくピストン。

「あっ、ダメダメ、見られるのも興奮する、イッちゃうっ、あーん」

と言って2回目。

店員さんもガン見でした、股間も大っきくなってたし、休憩時間にオナニー決定だなと思い、ビクビクしながら、ノーパンのままスカートを履き、そそくさとエレベーターへ。

エレベーターを待ってる時も、指でマンコ掻き回してやってエレベーターに乗った瞬間、ビチャビチャっと潮吹いて、床が水浸し。

それに興奮して、部屋に入る前に、ドアに手を突かせて、立ちバック。

廊下にはパンパンという音と喘ぎ声が。

途中、カップルが

「すげ〜な、どんだけなんだよ」

と言われたけど御構い無しに、思いっきり中出し。

部屋に入る前なのにかなり、充実。

部屋に入ってからも、かなり激しかったのでそれはまた別な日に。

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