先ほどの続き。
一次会で散々、オナニーだおっぱいだと触り合ったので我慢できず、そのまま二人でラブホへ。
しかし、忘年会シーズンだからか、時間帯かホテルはどこも満室。
しばらく回ったけどしょうがないから、待合室でしばらく呼ばれるまで待つことに。
待合室もパーテーションじゃなくて、カーテン一枚で開けられたらすぐ人の顔が見れるくらい。
さっきの熱がまだ冷めやらぬまま、しかもいつまでもたらい回しにされてたので、我慢出来ず、スカートは履いてたけどノーパンだったのは知ってたから、そのままソファーでディープキスしてから、思いっきり倒して、マングリ返してマンコをクンニ。
「ちょっ、まっ、えっ、だめだっ、てっ、あっ」
と小声で言ってたけど、そんな事御構い無しに、今度は指を二本挿入。
口を押さえながら、必死で我慢してるけど、マンコからはクチャクチャいやらしい音がホテルのシーンとした待合室に響き渡ります。
クリトリスを舐めながら、指で遊んでたら、もう我慢出来なくなったのか、
「もう、だめ、声出ちゃう」
「ダメダメダメ、イッちゃうから、やめ、ダメー、あっ」
とビクビクしながらイッしまいました。
そしたら、ビクビクして下半身ビチョビチョのまま、我慢汁たっぷりのフェラを開始。
「さっきのお返し」
と言って、敢えて周りに聞こえるくらいのディープスロート。
ジュバジュバ、音を立て、
「はぁ〜もうダメ、ここでして、うちのマンコに入れてぇ」
っと強制騎乗位。
自分は座ってるだけだったので、彼女が上下に腰を動かし、尻の肉がパンパンとリズミカルになり、かなり激しい騎乗位。
「はぁ〜、ヤバイ、いつもより太くて固い〜〜」
と
「受付番号1番のお客様〜」
とホテルのスタッフさん。
そんだけ、激しくしてれば、すぐ分かるよね。
カーテンを開けられて、
「お客様、お部屋に入ってからお願いできますか?」
って言われたけど、
「ヤダァ、見られるの興奮するから見てぇ、一回イッたら行くからぁ」
とさっきより激しくピストン。
「あっ、ダメダメ、見られるのも興奮する、イッちゃうっ、あーん」
と言って2回目。
店員さんもガン見でした、股間も大っきくなってたし、休憩時間にオナニー決定だなと思い、ビクビクしながら、ノーパンのままスカートを履き、そそくさとエレベーターへ。
エレベーターを待ってる時も、指でマンコ掻き回してやってエレベーターに乗った瞬間、ビチャビチャっと潮吹いて、床が水浸し。
それに興奮して、部屋に入る前に、ドアに手を突かせて、立ちバック。
廊下にはパンパンという音と喘ぎ声が。
途中、カップルが
「すげ〜な、どんだけなんだよ」
と言われたけど御構い無しに、思いっきり中出し。
部屋に入る前なのにかなり、充実。
部屋に入ってからも、かなり激しかったのでそれはまた別な日に。