こんにちは。もうすぐ12月。忘年会の季節ですね。
私の会社では、毎年12月の上旬に忘年会を行います。
去年の忘年会の出来事を書きたいと思います。
まずは簡単に自己紹介から。
名前:かおり。年齢30歳。2年間同棲している年下の彼氏がいます。
仕事はメーカーで事務をしています。
次に彼氏の紹介です。
名前:たくみ。年齢27歳。
同じ会社の営業で、年齢は3つ下ですが大学院卒なので会社では5年も後輩になります。
そして彼には寝取られ癖があります。
以前、飲み会で酔っ払ってしまい、流されて浮気をしてしまったことがありました。
始発でこっそり帰ったのですが、彼は起きていて浮気したことを白状させられました。
彼は詳しく話を聞きたいと言って、事細かに話させられました。
正直に全て話すと、自分に寝取られ癖があると言うことを告白してきました。
そして、彼のことが好きなことが変わらない前提で、また他の人として欲しいと言われました。
それ以降、彼は飲み会の度に今日はどうだったか?と聞いてくるようになりました。
私は飲み会の出来事をなるべく記憶しておくようにして、彼に伝えました。
と言っても、手をつながれたりハグされたりというレベルなので、彼は残念そうにしていました。
そんな日々がしばらく続いた時に、去年の忘年会がありました。
私は前の年まで営業課の事務をしていましたが、去年から開発課の事務に異動となったため、彼とは別の忘年会です。
開発課の人達は普段遅くまで残業していることが多く、一度飲み始めると学生のような飲み会になります。
何でもありの激しい飲み会で会社でも有名なので、事務の女性陣はあまり参加しないのですが、忘年会だけは毎年全員参加するようです。
忘年会の昼に「何時に帰ってきてもいいから、2次会、3次会も楽しんできなよ」と連絡をしてきました。
私が何かされることを期待しているのは見え見えだったので、「開発課の飲み会は激しいから、酔っ払ってエッチなことされちゃうかもよ?」と冗談で送り返しました。
すると彼は「楽しみだね。エッチなことされそうになったら俺の為に抵抗しないでね!」と送ってきたので「わかった!たくみの為に何かされても我慢するね♡」と返しました。
1次会は聞いていたとおり激しい飲み会で、私も4、5回ほど一気飲みをさせられましたが、彼が期待していたようなことはありませんでした。
ほとんどの人は1次会でベロベロに酔っ払って帰っていきました。
私もその流れで帰ろうとした時、男性2名に呼び止められました。
その2名は彼氏の同期の子達でした。
彼氏も2次会に行ってこいと言っていましたし、彼氏の同期を無碍にするのも…と思い事務の女性2人を誘って5人で2次会に行くことにしました。
2次会のカラオケで盛り上がっていると、あっという間に終電間近になりました。
私は女性2人と一緒に帰ろうとしましたが、男性達が彼氏に車で迎えに来させればいいと引き止められ、私だけ残されました。
その後はカラオケは中断となり、カラオケボックスで話しながら飲む感じになりました。
当然私の彼の話題になり、私は色々と質問攻めにあいました。
質問はどんどんエッチな方向にいき、最終的には私のバストのサイズになりました。
私は、「そろそろセクハラだよ?」と言うと、A君が「たくみからはセクハラOKって聞いてますよ?」と言いました。
私は一瞬ドキッとしましたが、「そんな訳ないでしょ?」と返すと、「ほら証拠です!」と言って昼間の彼氏とのやりとりのスクリーンショットを見せられました。
「えっ?嘘っ?何で??」と私はテンパってしまいました。
するとB君が私の後ろから両手で胸を揉んできました。
「たくみが寝取られ癖あることも俺達知ってますから!今日は楽しみましょうね。」
私があたふたしていると、A君も私に手を伸ばしてきて一気に4本の腕で身体中を触られました。
「ちょっと、ちょっと!お願い!落ち着いて!」
私は必死に辞めさせようとしました。
「かおり先輩、たくみの為に我慢するんでしょ?」
「それは…冗談と言うか…」
「うわーひどい!年下の男をもて遊んでるんですか?」
「そんな!そんなことないよ!」
「じゃあたくみが何て言うかで決めましょうよ?」
「……うん」
そんなやりとりの後、A君は私のスマホでたくみにメッセージを送りました。
その間に私は乱れた服装を直しました。
「かおり先輩!たくみ変態だね。犯されてもいいって!」
そう言って勝手に私のスマホから送ったメッセージを見せられました。
メッセージのやりとりはこんな感じです。
(私:今、A君達と飲んでてエッチなことされそうになってる。どうしたらいい?)
(彼:本当に?抵抗せずに言われたとにして!)
(私:どんなことされても?)
(彼:うん。興奮してきた!)
(私:これからホテルに行くことになりそう。)
(彼:マジ?報告楽しみにしてる!)
(私:2人に犯されちゃうかもよ?)
(彼:むしろされて欲しいという願望が…)
(私:わかった。たくみが満足できるように頑張るね♡)
(彼:ありがとう!大好きだよ♡)
もう私はどうしようもなくなり、彼が言うとおり抵抗しないことにしました。
そして言われるがまま3人でホテルに移動しました。
ここでA君とB君を紹介します。
A君:大卒の25歳。高身長のイケメン。
B君:専門学校卒の23歳。オタク系で少し気持ち悪い。体系はガリガリ。
ホテルに着くとまずはA君とエッチしました。
A君とのエッチはいたって普通でした。
そこそこ気持ち良かったですが、愛がないエッチはこんなものかって感じです。
その間、B君は私達のエッチをずっと観察していました。
私はB君はエッチ初めてなのかな?と思いました。
A君とした後、気持ちも開き直った私はB君に、
「B君もする?」と聞きました。
B君は黙って小さく頷き、ベットの上にやってきました。
B君は年齢的にも7つも下なので、私がリードしてあげないとと変な先輩心が働きます。
B君と唇を重ねると、B君の舌が私の口に入ってきました。
結構エッチなキスです。
B君はキスしながら私の乳首を触ってきます。
「あっ…」思わず声が漏れてしまいました。
B君の手つきは絶妙で、私が感じる場所をズバリ責めてきます。
それはアソコに対しても同じでした。
「あっあっ!いやっ!うそ、気持ちいい!」
私はエッチ中はほとんど声を出さないのですが、B君の前戯に声を我慢できません。
「かおり先輩、Bのこと童貞だと思ってたでしょ?こいつ週3回風俗通ってる変態なんですよ。」
「あっあっあんっ!どうしよう…気持ちいい!」
「俺のこと小馬鹿にして見下した罰として、たっぷり虐めてあげますよ。」B君が言いました。
「あっあっ…ごめん…ごめんなさい。あああんっ!」
「まずは恥ずかしい姿をさらしちゃいますか。」
そう言ってB君が激しくクリを刺激します。
「あっ、だめ!出ちゃう!待ってっ!!やめてっ!!!」
「かおり先輩、会社の後輩の前でお漏らししちゃうのかな?」
「いやっ、だめっ!お願い、止めて!もう我慢できない…あああっ!!!」
私は股を大きく開いて大量の潮をふいてしまいました。
ベットびしょびしょです。
B君は私のクリを舐めてきます。
その舐め方もすごく上手で、私は何回もイカされました。
最後は頭が真っ白になって、意識が飛んでしまいました。
B君はの頭に水を垂らして私の意識を戻します。
「あっ…水…飲ませて…」私は朦朧とした状態で水を求めました。
「水飲みたいですか?」B君が聞いてきます。
私は無言で頷きます。
するとB君は持っていた水を口に含み、私に吹きかけました。
2回、3回と繰り返され、私の顔や上半身に水しぶきが飛びます。
「これも俺を見下した罰ですから!飲みたいなら身体についた水舐めたらどうですか?」
私は喉の乾きから、自分の腕についた水をペロペロと舐めました。
「かおり先輩って結構Mなんですね。俺のミルク飲ませてあげますよ。」
そう言ってB君はズボンとパンツを同時に脱ぎました。
B君のアソコは、A君とも彼とも比べ物にならないくらい長くて太いものでした。
「かおり先輩、もう30歳なんですから言わなくてもわかりますよね?」
私はゆっくりとB君のアソコを舐め始めました。
「ああ、もう全然気持ちよく無いです。こんなフェラじゃ、たくみが可哀想だわ。」
「…ごめん。あんまりしたことが無くて…。」
何故か私は謝ってしまいました。
「俺が今から指導してあげます。」
そう言ってB君は細かい舐め方など色々言ってきました。
私はB君に言われたとおりに舐めました。
30分ほど舐め続けて、顎が限界をむかえて許してもらいました。
その後B君に挿入されて、また何回もイカされました。
2人とエッチし終えると、A君はまた私のスマホを使ってたくみに連絡をしました。
時刻は夜の12時頃です。
(私:A君とB君とエッチしちゃった。)
(彼:本当にやったんだ!どうだった?)
(私:すごく気持ち良かったよ!もっとしたいかも♡)
(彼:気が済むまで楽しんできていいよ!)
(私:ありがとう。明日の夜には帰るから。)
(彼:帰ってきたら話聞かせてね。)
「かおり先輩。たくみに明日の夜まで帰らないって送っちゃいました。」
A君はそう言いながらスマホを見せてきました。
「おお!Aナイスだ!かおり先輩のドMな所、たっぷりと開発してあげますよ。」
私はB君の言葉にゾクッとしました。
B君は私のその一瞬の表情を見逃しません。
「かおり先輩、今期待したでしょ?」
「…そんなこと…ない…。」
「身体は正直ですよ!」
さっき拭いたばかりの私のアソコはグッショリと濡れていました。
それから次の日の夜まで私は2人(主にB君)にたっぷりと調教されました。
長くなったので一度ここまでで投稿します。
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