裕貴の彼女の愛花ちゃんとSEXしてしまった僕。
罪悪感に見舞われながらも、愛花ちゃんとのSEXが忘れられなかった。
そして僕は罪を冒してしまった。
【登場人物】
僕
愛花ちゃん
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裕貴の家にお泊まり会をしてから、僕はふわふわしていた。
愛花ちゃんと内緒の一夜を過ごしてしまったこと。
そして経験したことの無い快感を感じてしまったこと。
色々と整理が追いついてない。
愛「おっす〜」
僕「あ、おはよ…」
愛「何ビビってんのwあの日のこと?」
僕は頷いた。
愛「あれは…ごめん。私も溜まってたから…」
僕「いや、僕も止めればよかったよ…」
すると愛花ちゃんは背伸びして耳元で
愛「あんなに出されちゃうとはね…♡」
と囁く。僕はドキッとした。
そうだ、中に出してしまったのだ。
僕「ほんとごめん…」
愛「いいよ大丈夫〜気持ちよかったし♡」
愛「あと、裕貴の前でなよなよすんなよ。」
愛「バレたら終わりだよ〜?♡」
と言いながら愛花ちゃんは走っていった。
僕はドキドキした。
バレたら終わる…高校生活もだ…
絶対に言わないようにしておかないと…
僕は考え込みすぎて電柱に激突した。
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今日一日の授業が終わり、今日はバイトもない。
放課後、学校巡りをしてみた。
自分の知らない部屋とか、色々あってなかなか楽しかった。
夕日が後者の中に差し込み、とても綺麗な風景を目の当たりにする。
これが青春…なのか?
そう思いながら後者を練り歩く。
ふと覗いた音楽室に誰かいた。
そっと覗いてみると愛花ちゃんだった。
ブラスバンド部は今日は休みだ。なぜいるのだろう。
愛「あれ?○○くんじゃん。どしたの?」
僕「いや、校舎を歩いてみようと思って…」
僕「知らない部屋とかもあるしさ。」
愛「なるほどね〜。〇〇くん部活してないからなぁ」
そういうとトランペットを取り出した。
それを丁寧に磨きあげる愛花ちゃん。
愛「休みの日にやっとかないとすぐ悪くなるからさ〜」
僕「いい事だね。物持ちがいい。」
愛「周りがやらなさすぎなんだよ。」
すると愛花ちゃんはずっとこちらに寄り、僕の腕を掴んだ。
そして音楽室の中に引きずり込む。
愛「せっかくだしさ、楽器見てく?」
僕「それは見たいかも…」
すると愛花ちゃんは倉庫らしき部屋の鍵を開け、通してくれた。
丁寧に磨きあげられ、ピカピカの楽器が並ぶ。
僕「すご……」
愛「これ全部野球の応援とかで使うんだ〜」
僕「こんなに運ぶの…?」
愛「意外と肉体労働でしょ?」
僕「そうだね…」
僕は楽器に興味津々だ。
すると愛花ちゃんは僕をまた引っ張り、奥の方へ案内した。
ほとんど真っ暗で見えない。
僕「ここは…?」
すると愛花ちゃんは僕を押し倒し、猛烈なキスをしてきた。
あの日と同じように、しっかりと絡ませながら。
僕は不意を取られ、抵抗できずにまた舌を絡めてしまった。
ものすごく興奮してすぐに勃起してしまった。
愛「はぁ…はぁ…やっぱ相性いいかも…♡」
僕「愛花ちゃん…ダメだよ…」
愛「でもこっちはそうでもなさそう…」
そういうとサラッとズボンを脱がされ、反り返るほど固くなったち〇ぽを手コキし始めた。
愛「あの日もそうだね…このち〇ぽでさ…」
愛「めちゃくちゃにされちゃったよね…♡」
僕「愛花ちゃん…やめて…うぅっ……」
絶妙な力加減で手コキをする愛花ちゃん。
僕は悶絶している。
愛「あの日はすぐ終わっちゃったから……」
愛「今日はたーくさんしようね…♡」
そういうと僕を立たせ、愛花ちゃんは膝立ちになると、ち〇ぽにしゃぶりついた。
愛花ちゃんの小さな口が僕のち〇ぽを飲み込んでいく…
僕「うっ……すごい…やっぱり……」
愛「きもちいい……?」
僕「………………」
愛花ちゃんは「うふふ♡」と微笑むと、ねっとりとフェラを始めた。
ゆっくり飲み込み、口から出しながら舌で色んなところを舐め回す。
1回のストロークで腰が抜けそうなくらい気持ちよかった。
僕「愛花ちゃん…やばいって…愛花ちゃん…」
愛「バッキバキ……♡すごいね♡」
愛「もっと……しゃぶりたい…♡」
そういうとまたスローペースでフェラをする。
ねっとり飲み込まれていく瞬間がたまらなくきもちいい。もう限界だ。
僕「愛花ちゃんストップ…出ちゃう…やばっ…」
愛「いいよ…気持ちよくなってビューってしよ♡」
僕「それやばい…あっ……出るっ……」
僕は腰をガクガクっとさせた。
愛花ちゃんの口の中に大量に出してしまった。
それを丁寧に吸い上げ、また勃起させる愛花ちゃん。
立ち上がり、僕の横にぴとっとくっついた。
そして囁きながら手コキで責める。
愛「粗相のないおち〇ぽだこと……♡」
愛「私の中であんなに種付けしたのにまだ懲りてないの…?♡」
愛「ほらぁ…またこんなに勃起して……また私に種付けしちゃうの…?♡」
僕「違う…愛花ちゃん……うぐっ……」
愛「あれー?膨らんできたねぇ…♡」
愛「こんな小さい女の子の手コキで……♡」
愛「射精しちゃうのかな…?♡」
僕は上を向いてしまった。
愛花ちゃんは僕のシャツを脱がすと、乳首を乳輪ごと口に含み、舌で乳首を転がした。
僕「それっ……愛花ちゃ……っっでるっ……!!」
僕は愛花ちゃんの手の中に出してしまった。
愛花ちゃんは乳首を責め続けた。
瞬く間にまたち〇ぽが勃起した。
愛「かわいいね…うふふ……♡」
そういうと愛花ちゃんは僕を押し倒し、下着を脱いだ。
愛「私も気持ちよくしてよ……♡」
僕「今はやばい…また中に……」
愛「そんなのいいの…いっぱいだして…♡」
ゆっくりとしゃがみこむ愛花ちゃん。
ニュルニュルっと愛花ちゃんのキツキツま〇こに僕のち〇ぽは飲み込まれてしまった。
また腰と背中がゾワゾワし、快楽に溺れそうになる。
僕「はぁっ…はぁっ…愛花ちゃんの中ヤバすぎる…」
愛「○○くんのち〇ぽ良すぎ…♡」
そういうとスクワットする形でピストンを始めた。
愛「やっぱすご…♡気持ちよすぎ…♡」
僕「愛花ちゃん…やばい…待って……」
愛「お尻掴んで押し付けちゃってよ…♡」
そういうと僕の手を愛花ちゃんのおしりに誘導した。
小さいながらもプリっとした弾力のあるおしりは触るだけで興奮した。
愛「あっ♡ちょっとでかくなった…♡」
僕「やばい…愛花ちゃん…きもちいい……」
そういうと僕達はお互いに腰を動かし始めた。
静かな部屋に「パンっ♡パンっ♡」と小気味よい音が鳴る。
愛「膨らんできたね…出しちゃうの…?♡」
僕「もう無理…出ちゃう……」
愛「いいよ…♡種付けしちゃって…♡」
僕は無常にも、中に出してしまった。
ものすごく大量に出しているにも関わらず、ま〇こから抜くとガッチガチに勃起している。
僕「愛花ちゃん…収まらない…気持ちよすぎて…」
愛「私も愛液止まらない…ねぇ…もっとしよ?♡」
そこから箍が外れた様にヤリまくった。
スローセックスでねっとりとま〇こを突いた。
その度に愛花ちゃんが
愛「あっ…♡すごいぃ…♡○○くんのち〇ぽいい…♡」
愛「こんなの好きになっちゃうよぉ…♡」
愛「イッちゃうかも…♡あっ♡イクよっ…♡んんっ…♡」
何回もお互いにイきまくった。
愛花ちゃんを押し倒し、正常位から覆いかぶさり、キスをしながら入れまくった。
僕「また出る…愛花ちゃん出るよ…」
愛「いいよ♡きて…♡きて…♡…んんっっ…♡温かい……♡」
バックでおしりを突き出し、
愛「ズポズポして……♡」
と言われ、高速ピストンをした。
愛「あぁぁ…これ凄いかもぉ……♡」
愛「ま〇こズポズポしてるぅ……♡♡♡」
僕「愛花ちゃんのおしりエロすぎ……」
愛「あぁぁっ……これイッちゃう……んんっ……♡」
愛花ちゃんはビクビクっと身体を震わせた。
僕もそのタイミングで愛花ちゃんの中に注ぎ込む。
何発出したか分からないくらい、SEXに夢中になった。
最後にキスをしながら愛花ちゃんを抱き寄せ、最後の中出しをキメた。
僕「はぁっ……はぁっ……凄かった…」
愛「めっちゃ出したね…できちゃうかも…♡」
僕「それはやばいな……」
クスクスっと愛花ちゃんは笑った。
愛「大丈夫だよ。私できない体質だから…」
僕「……なんかごめんね……」
愛「いいの…大丈夫……」
そういうと僕に抱きつき耳元で
愛「こーんなに気持ちいいHできちゃうもん…♡」
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お互いに体を綺麗にして外に出た。
もう真っ暗だ。
僕「すっかり時間忘れてたね……」
愛「そうだね…やっべぇ……」
そう言って2人で笑った。
帰り道にコンビニによってジュースを買った。
奢らされた。
愛「あんだけ出したんだからいいでしょ?♡」
と小悪魔風に微笑む。
僕「(誰にも言えないことしちゃったなぁ…)」
そう思いながら帰路に着く。
数日後自分に降りかかる不幸など知りもしないで…