忘れられない青春を奪われた大学の夏の夜

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まだ私が大学生だった頃、レイプされました。

4年制の大学でちょうど2年の夏でした。

友達とキャンプへ行って帰ろうと思った時に自宅アパートの鍵をなくしてしまった事があったんです。

どれだけ探してもなくて仕方ないのでキャンプ場の人には話して見つかったら連絡くださいと伝えておいて

ほんとはすぐに鍵を交換するつもりで管理会社に言うつもりだったのですが当時大学にバイトに忙しい時期で忘れていました。

でもちゃんとドアにはチェーンをかけて寝るのでそのせいもあってか後でいいと思ってしまったのか安心していました。

そして事件当日の夜、体が苦しくて目が覚めるとなんと見ず知らないおじさんが裸で私の体に抱きついていたのです。

夏は下着だけ穿いて寝ているのでそのせいなのかほとんど気づかれずに体を相手に許してしまっていました。

もちろん怖くなって声を出そうと思ったのですがそのおじさんに口を塞がれて「大声出したら酷い目にあわすぞ」と低い声で言われて何も言えませんでした。

その間も胸や首を舐めまくられて気持ち悪いのを必死に我慢しました。

私は何も感じていないのにそのおじさんは「感じてるのか?気持ちええんか?」とずっと話しかけてきました。

口だけは絶対キスされないように避けていましたが顔を掴まれて舌を入れられました。

当然私はほぼ全裸に近い状態で寝ていたのでおじさんは簡単にパンツを脱がすと大きくなった男性の性器を私の中に挿れようとしてきました。

ベッドの上で必死に抵抗して挿れるのだけは勘弁してくださいとお願いしたけどやめてくれるわけもなく侵入を許してしまった。

おじさんが侵入すると体が反り上がってしまい、それを見たおじさんは興奮してどんどん腰を早く振ってきた。

私の顔をじっとみつめながら全く腰を振るのを辞めずにどんどん早く振ってきました。

「俺の女になるか?」と興奮しながら意味不明な事まで言ってきて本当に気持ち悪かった。

うつ伏せにされた時、腰を掴まれ背後から力強く挿れられてしまってもう無理だと諦めかけた時に枕の近くに置いてあった携帯にメールが来て彼氏からだった。

当時はまだガラケーの時代だったのでLINEのように通知が来たからと行って内容まで見られることはなかったけど

私はうつ伏せだったのですぐに携帯を取って助けを呼ぶために連絡しようとしたけどすぐにおじさんに携帯を取り上げられてしまい、逆に勝手に内容を書いて返信までされてしまった。

内容はどうやら今からうちに来てもいいかどうかだったらしく、当然おじさんに来ないでほしいと返信されたので最後の望みまで絶たれてしまった。

その後も朝まで私はおじさんの性の捌け口にされて体中弄ばれました。もちろん中にも出されてしまいました。

結局誰がどうやって部屋に侵入したのかもわかりませんでしたが、もしかしたらキャンプの時に落とした鍵を知らない人に拾われてしかも私の鍵だということがバレていたのかもしれません。これは私のミスですがその日はチェーンかけるのも忘れていました。

その後彼氏とも別れて部屋も引っ越しました。

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