忘れられない朋美の匂い。

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暇潰しで出会い系サイトで知り合った朋美。歳はもう少しで三十路入るとのこと。ほぼ同い年か。LINE交換して、会うつもりも無かったから、要らないよと返信。次、いきなりの顔????。ポニーテールのアイドル級?こいつは怪しいぞと警戒しながら会話を進める。

LINE始めて3日後には会うアポ。待ち合わせ場所に、????以上に可愛い女が居た。ジーンズにラフなジャケット姿。初回だけに警戒モードも当たり前か?と納得しながらドライブ。朋美は俺にやや期待外れ感出しながら、なんとかたわいも無い話だけして、次回のアポも取ってその日はお別れ。

次の週。デー2回目、春真っ盛り、朋美は白系のワンピース姿。白い生足がまぶしい。おいおい!こっちがムラムラしたら捲り上げて突っ込みそうだぜ、勘弁してくれ。九州は湯布院でまったりランチ堪能したあと「このあとどうする?」「どうしよっかな」

女のどうしようか?は男が決めて。ということだ、と解釈。なら着いてきて、と温泉地のラブホテルに直行。

朋美は何も話さず、ただ微笑んでる。部屋に入るなりベッドに腰掛けさせ上着から脱がせていく。「浴びなくていい?」

「そのままがいい」

朋美は着痩せタイプ。胸は垂れ気味であるが、デカい。乳輪もデカめで黒め。俺好みだ。

垂れ巨乳を揉みしだき、黒乳首をこねくり吸う。体臭がややキツめ。これも俺好み。ツンとくる汗臭を嗅いで、俺の男も怒張MAX。白いワンピースをたくし上げ、パンティをチェック。真っ白なサテンもの。きょう、初夜の覚悟してきたんだと解る。指を滑り込ませまさぐる。ジョリジョリ。ん?毛の処理してないのか?

実はこれも俺好み。色白、細身、垂れ巨乳、剛毛。ここまでで100点なのだが、

ん?尻も変にデカくないか?ソフトなマッサージと全身キスですでに朦朧としてる朋美を横向けにさせ、尻を出させる。

パンッと張った白い丸尻。剛毛マンコから生え連なえてアナルまで生えてる。ここで、不覚にも、クリマンコより先に、思わずアナルに鼻を押し込んでしまい。強烈な刺激臭。洗ってないアナルから舐めてしまった。

朋美は低く「うっ」と唸った。それをスイッチに、ワンピースをたくしあげたまま、アナル、尿道、陰唇をとことん舐めまくった。やがて朋美の太腿が俺の顔を挟み込んでくる。絶頂が来たな…「ぐぅ!」

低く呻き、朋美がイッた。幼い顔を赤らめて「恥ずかしい。貴方はいいの?」当然、俺のチンポはパンツの中で我慢汁ベットリ。「ゴムしてくれるなら、どうぞ…」その言葉にさえ恥じらう朋美に「ゴムは嫌いなんだ。だから今夜はこれで」朋美がガッシリと抱きついてきた。

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