未だに忘れられない、小学生時代の話をします。
そんなにエロいわけではないかもしれませんが、子ども視点の話をネタにしたい方はぜひご覧ください。
登場するのはS(僕)、この当時小学2年生
有紗(仮)、当時小学1年生、「あーちゃん」と呼んでました。
有紗は大人しい性格ですが、慣れている人の前では割とガサツなタイプでした笑
ではエピソードに入っていきます。
僕と有紗は親戚関係なのですが、小学校時代は週に一回、祖父母の家に行って一緒に遊んでいました。
自分たちで家の外に出て遊ぶことが多く、大人の目がない分、家の中ではあまり出せないワード(例えば「ちんちん」とか笑)も平気で言えていました。笑
(今思えば子どもの声量なんて家の中に筒抜けでしょう)
で、その時にたまに聞いたのが「おちょんちょん」です。
有紗に限らず、小学生時代は割とほとんどみんな、「おまんこ」のことを「おちょんちょん」と呼んでいました。
例えば外で遊んでいる時、手すりみたいなとこに跨った時、ポジションが悪かったのか、有紗が急に
「ちょんちょん痛い、ちょんちょん痛い!」
と言ったりしていました。
そんなある日のこと
いつも通り家の前で遊んでいた時、何をしていたかは忘れましたが、有紗に向かって小学校低学年のバカな僕が
「あーちゃん、うんこ漏らしたやろ」
とふざけて言いました。
ちなみに、祖父母の家は家の前の道路から玄関まで6段ほどの階段があり、僕は有紗より1、2段下に座っていました。
すると、有紗は
「漏らしてへんわ、ほら!!」
とスカートと、さらにその下の黒パンを下にめくってパンツを見せてきました。
色はピンク色の、柄物でした。
それでも僕は嬉しかったのですが、その1秒後くらいに有紗は
「ほら!!」
ともう一度、なんと今度はパンツも一緒に下にめくって見せてきました。
もちろん、おちょんちょんが丸見えでした。
親戚の僕の前ではガサツな有紗。
ガニ股気味で座っていたため、1本の筋が綺麗にというよりは、少しだけ開いて見えました。
これまで保育園のお泊まり保育や近所の年下の子などのおちょんちょんを見たことはあったのですが、どれも閉じた綺麗な筋だけだったので、少し驚きました。
「ぎゃはははは」
「ぎゃはははは」
2人とも笑っていましたが、僕は内心少しだけ興奮していました。
その後いつも通り遊んでいましたが、10分ほど経ってからでしょうか。
有紗は何か不安になったのか、僕に言ってきました。
「Sちゃん、さっきあーちゃんがちょんちょん見せたこと誰にも言わんといてな…」
僕は最初
「うん」
と言ったのですが、さらに遊んでいる間に先ほどの有紗のおちょんちょんが忘れられず興奮してきてしまい、
「誰にも言わへんからさ、もう1回見せてくれへん?」
「何を?」
「…」
僕は当時、恥ずかしくて堂々と「おちょんちょん」という言葉を言えませんでした。
しかし、有紗から
「おちょんちょん…?」
と言ってきました。
「うん…」
「わかった…」
といい、そのまま家の中へ入り、2階へ行きました。
祖父が2階にいることが多かったのですが、その時間はリビングにいたようで、2階には誰もいないようでした。
なのでよく泊まる時などに使っていた、祖父の部屋とは別の部屋に入りました。
畳に体育座りになると、有紗は
「ちょっとだけやで?」
と言ってきました。
「うん」
今思うと、僕は興奮で鼻息が荒かったことでしょう。
有紗は先ほどと同じように黒パンを下にめくると今度は膝まで下ろしてくれました。
ピンクのパンツが丸見えです。
この時、僕は既に勃起していました。
そしてパンツにも手をかけ、少しずつ下ろしていきます。
ツルツルのワレメが見えてきます。
そしてパンツを同じように膝まで下ろしました。
時間にして5秒くらいだったと思いますが、なぜか近づいたり触ったりはしませんでした。
「終わり!」
とあ有紗はパンツを上げ、さらに黒パンを上げました。
「じゃあ内緒な」
そういってその後は家の中で遊びました。
その時も有紗は活発に動いたりガニ股気味で座るため、黒パンからピンク色の柄物パンツがはみ出て見えました。
さっき見たパンツやおちょんちょんを想像して僕は興奮しましたが、その後は親が来たりで何もしませんでした。
有紗とはこれ以降、何度かエロい想い出ができることになりますが、それはまた後日投稿します。
今でも覚えているエピソードで、あのワレメはとても綺麗でした。
お付き合いありがとうございました。
またご覧ください!