私が17歳の頃に経験した忘れられないセックスのお話を投稿しようと思います。
現在、22歳ですがあの時よりも気持ちいい体験をしたことがなく、今でもあの時のことを思い出してオナニーをしてしまいます…。
17歳の頃、出会い系サイトを利用しておじさまと出会ってお小遣い稼ぎをしていました。
そんな中で45歳のケンさんとサイトを通じて知り合い、何度か連絡を取り合っていくうちに実際に会うことになりました。
場所は、鴬谷。お互いに非日常を楽しみましょうと選びました。実際のケンさんに会ってみるとメール通りに優しく、背も高くステキなおじさまという感じでした。
ホテルに入るとケンさんは
「写真の通り可愛いね。背が小さい子がタイプだから嬉しい。」と言ってくれて嬉しかったのですが、この時までは私はそんなに乗り気ではありませんでした。
そして、エッチな雰囲気になりキスをされそうになったのですが、
「ごめんなさい!キスだけはやめて下さい」と拒みました。
キスは好きな人と思っていたからです。
ケンさんは「そっか。じゃあ我慢だね。」と言って、私の服を脱がし始めました。
「小さくて可愛いおっぱい」そういってケンさんは私の胸を舐め回します。
初めて会ったおじさんと、エッチなことをしている背徳感が私をどゆどんエッチな気分にさせていき、
「んっ……」と声が出てしまいました。
ケンさんは胸だけでなく、私の脇やお腹や脚を舐め回し、ついに私の一番敏感な部分に触れました。
「ああっ…!」
「すごい濡れてるね…気持ちいいんだね」
「もっと気持ちよくさせていい?」
そして、ケンさんは電マを取り出しました。
「私、オモチャとか使ったことないから怖いです…」
「大丈夫だから。気持ちよくなれるよ…」
ヴヴーと音を立てた電マをケンさんが私のクリトリスへ当てました。
「あっ!ああーー!ダメッダメッ!」
それは今まで経験したことがないくらいに気持ちが良くて、恥じらいも忘れてとても大きな声が出てしまいました。
「やだっ!ああーー!すごいっ!」
「気持ちいいでしょ??どんどん強くするよ」
「ああーーー!イッちゃう!やだっ!」
私は体をビクつかせてイッてしまいました…。
「ケンさん、もうだめ。すごい気持ちいい……。」
「中も気持ちよくしないとね。これ入れるね?」
そう言って、ケンさんはピンクのローターを私の中に入れて、再び電マをクリトリスに当てました。
「いやっ……ダメッダメッダメ!」
「ああーー!すごい気持ちいいーーイッちゃう!!!!」
今まで経験したことのないくらいの快感が押し寄せてきて、私は半分泣きながら悶えてしまいました。
「すごいよ瑠美ちゃん…どんどん溢れて来る」
「ああん!ダメ!出ちゃうー!出ちゃうー!!!!!」
気持ちよすぎる!!!と思った瞬間に私はぶしゅーっと初めての潮を吹いてしました。潮吹きは気持ちよくないと聞いたことがあったのですが、あの瞬間の潮吹きはまさに絶頂に達した感じがしてとても気持ちよくて、おかしくなりそうでした。
「瑠美ちゃんすごいね……ベッドびちょびちょだよ」
「ハァハァ……ケンさん、キスして、挿れて。我慢できないの」
最初に拒んだはずのキスを私は求めてしまい、ちんちんが欲しくて欲しくて堪らなくなってしまいました。
私たちは舌を絡め合いながら、セックスをし、その後もケンさんにたくさんイカせてもらいました。
ケンさんとはその後も何回か関係が続きましたが、様々な事情で会えなくなってしまいました。
私はこの時ほど、気持ち良い潮吹きをしたことがありません。忘れられない、私の初潮吹きです。