忘れられない両親のセックス「完」

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ある日、父の会社の人(おじさん)が家にご飯を食べに来ました。ご飯を食べ終えて僕は友達の家に遊びに行きました。そして、またあんな事が起きるとは気にもしてませんでした。

数時間後・・・夜の23時頃僕は家に帰り自分の部屋に行こうとしたら、リビングの扉が少し開いていて、そこから光が見えました。みんなまだ起きてるのかな?と思い扉の隙間からリビングを覗くと全裸になってる両親とおじさんがいました。

母は縄で亀甲縛りされ両サイドに父とおじさんが仁王立ちしていて二人のチンポを母がしゃぶっていました。テレビを見るとAVが流れていて音は小さくなっていました。

テーブルの上には電マやバイブなどが置いてあり、あれを使ってまた母をイキ狂わせると思いそこから動くことができませんでした。するとおじさんが椅子を2つ置いて母を椅子の上に乗せてしゃがませました。

まるで和式のトイレでおしっこするみたいに。

椅子と椅子の間は空いていて下から母のオマンコは丸見えでした。

するとおじさんが電マで母のオマンコを責め始めました。母は縛られて抵抗できないため、喘ぐことしかできませんでした。

おじさんが(こんな責め方されたらすぐ吹いちゃうだろう)と母に言うと母は(あぁんあぁんあぁん、ダメ出ちゃう出ちゃう)と喘ぎながら我慢してました。

父は母のお尻を叩きながら(ほら、思いっきり吹き出してみろよ。)と母に言うと母は(あぁんあぁんあぁん恥ずかしい)と言うとおじさんが電マを1番強くして(ほら我慢するな吹け吹け)と責めると母は(あぁんあぁんあぁんあぁん、イクッイクッイクッ)と叫びながら潮を吹き出しました。

おじさんが(ほら、止めないぞもっとイキ狂え)と言うと母は(あぁんあぁんあぁんあぁんあぁん、ダメ逝ってる逝ってる逝ってる)と喘ぎ何度も潮を吹いていました。

僕はそんな光景を見て「この間よりすげぇ」と心の中で思い見ていました。

リビングの床は母の潮でビタビタになっていましたが、二人はそんなことは気にせず母を責め続けました。

おじさんが電マを止めて母のオマンコに指を入れ(この態勢で手マンしたら潮がすごいだろうな)と母に言うと(そんなことしたらオマンコ壊れちゃう)と言いました。

おじさんは(だから何だよ)と言い激しく手マンをしました。すると母は(あぁんあぁんあぁんあぁん壊れちゃう壊れちゃう)と言いながら大量の潮を吹きました。

おじさんは(まだこんなに吹くのか変態マンコだな)と言い手マンを続けると母は(あぁんあぁんあぁんあぁんあぁんイクッイクッイクッイクッ)と悶絶しながら逝きました。

父はおじさんに(やっぱり責め方すごいな、俺はそんなに出来んぞ)というとおじさんは(そうか?もっと責めて良いか?)と父に言うと(良いよ俺はソファーで見物してるよ)と言いソファーに座りスマホで動画を撮り始めました。

おじさんは(好きにしていいのか?)

父は(何でもしていいぞ、任せる)と言うとおじさんは母をテーブルの上で仰向けにさせ上から太いチンポを口に突っ込むとイラマチオをさせました。

イラマをさせながらおじさんは母の足をM字にさせ電マで責めるとテーブルの上でまた母が潮を吹いてしまい、そのマンコをおじさんが舐めていました。

今度は母をうつ伏せにさせて、母の頭を掴んで腰を振り口の中で大量に射精させました。チンポ抜くとおじさんが(口の中に出したザーメン飲み込め)と母に言うと母はそれを飲み込みぐったりしました。

おじさんは母に(どうだ?気持ちよかったか?)と聞くと母は(すごく気持ちよかったか♡もっと責めてほしい♡)と言うと朝まで3人のセックスは続きました。

眠くなり部屋に行きその日は寝ました。

次の日朝起きてリビングへ行くと3人とも全裸で寝ていましたが母はM字に縛られ、寝ていました。

僕は起こさないように母の方へ行き母のオマンコを見ました。するとオマンコから精子が垂れて中出しされたあとでした。

父のスマホを開いてアルバムを見るとそこには母が中出しされるハメ撮りや潮を吹いてる動画などが保存されていました。

僕が寝たあとにはお風呂場で浣腸やおじさんの尿を飲ませてる動画もありました。

僕はその動画をすべて自分のスマホに送り、今ではそれをおかずに抜いています。

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