私の思い出の1つに忘れられないことがあります。
それは人生で初めてオナニーをして射精した日です。
あれは小5のときでした。
性教育の授業で射精について習いました。(もちろん男女別です)
射精の瞬間はとても気持ち良くなって、
ペニスから白いヌルヌルの液体、
精液を放出するということを習いました。しかし、
どうすれば射精するのかということは
分かりませんでした。
休み時間に図書室に行き、
性教育の本を見つけて読みました。
そこに射精の項目があって、
射精の仕組みなどがイラストで解説されていました。
さらに、自分で射精する方法が載っていたのです。
いわゆるオナニーです。
まずはペニスを勃起させ、包皮を剥いた戻したりして刺激を与えて射精するというものでした。
加えて、エッチな画像、動画を見ながらすると快感がアップする(?)と載っていました。
私は小3の頃からペニスの包皮を剥くことができました。それに、小5になったあたりから勃起すると包皮が完全に剥けるようになった(もっとも小3の頃は勃起しても剥けなかった)ので、全然出来ると確信しました。
(何だ、簡単じゃん)
と思いましたが、両親ともに厳しく、そんな事をしていたら間違いなく激怒されるのは目に見えており、中々時間を見つけられませんでした。
しかし、そのときはやって来たのです。両親が出掛けて私1人だけになりました。
(チャンスだ)
私は親の部屋からタブレットを持ち出し、準備を始めました。
夏場で暑かったので、思いきって全裸になりました。
そして、ベッドに腰掛け、いざ実験開始。女の人の全裸の画像を検索し、
眺めました。
私のペニスは一瞬でギンギンに勃起し、包皮がニュルッと剥けて亀頭が露出しました。
小5にしてズル剥けでした。
私はおっぱいが大好きで、むき出しのおっぱいに興奮しっぱなしでした。
その他、女の人のおへそも大好きで、
特に妊婦の出べそが好きなので、
その画像も検索して眺めていました。
すると、尿道口から透明なヌルヌルの液体が出てきました。
性的興奮が高まると出てくるということは知っていたので、
このタイミングで本格的にオナニーに移ろうとおもいました。
そして、小5にしてとうとうAVを見てしまいました。
セックス中に男の人が女の人を突くたびに揺れるおっぱいに大興奮して、
私のペニスはより硬くギンギンに勃起し、ペニスの根元が痛むほどでした。
そして、気付けばペニスを握って包皮を剥いたり戻したりしていました。
あの透明なヌルヌルの液体がたくさん出て来て包皮を剥くたびに、ヌチャヌチャと音をたてました。
オナニーを開始して30分くらい経ちました。
亀頭あたりに、ウズッという快感が一瞬だけしましたが、
特に何も起きませんでした。
気付けば外国人のセックス動画を見ていて、
日本人よりも大きなおっぱいが激しく揺れるのを見て、
私の興奮ゲージは完全に振り切れました。すると、また亀頭あたりに、ウズッという快感がしました。
このあたりから、ペニスの根元に何かが溜まっていく感覚がしてきました。
しばらくたってウズッという快感のスパンが短くなり、
今度はペニスの根元の奥が何かを出そうとしているような感覚を感じ、
何かが出てきそうな感じになりました。
そして、その何かが尿道口のすぐ近くまで昇っていく感覚になり、
漏らすまいと我慢しました。
オナニー開始から50分、
亀頭はあの透明なヌルヌルの液体でびしょ濡れでヌラヌラと光って、
ペニスはより硬くなって、
亀頭が大きく膨らんでいました。
狂ったようにAVを見る私。
すると、思い漏らすよらないことが起きました。
ペニスの根元が少しだけ気持ちよくなってきて、
尿道口のすぐ近くまで昇ってきた何かが漏れそうになり、
渾身の力を込めて我慢しました。
そのときです。
ペニスの根元のさらに奥から、
今までに経験したことのない、
物凄い快感が一気に亀頭の先端へ、
全身へとほとばしり、
あまりの気持ちよさに頭が真っ白になり、漏れそうな何かを我慢できず、
快感に任せて放出しました。
腰から脚の付け根が激しく痙攣して、
ドピュッ、ドピュッと何かが尿道口から飛び出し、
私の腹にかかり、
おへそに溜まりました。
白くて暖かいヌルヌルの液体、これが、まさにあの精液でした。そして
(俺の性器はもう大人なんだな)
と実感しました。
あの日から7年の歳月が流れ、自分のスマホを持った今も、あの気持ちよさを忘れることができません。今ではオナニーのやり方を変えています。包皮を剥いたり戻したりするのではなく、実際のセックスを想定して、包皮を剥いたまま、サオの部分のシゴいてオナニーしています。前者よりも気持ちいいことがわかったからです。私のスマホのアルバムには、
ダウンロードされたセックス動画や、女の人の全裸画像をたくさん保存して、オナニーのオカズにしています。私のペニスは、あの日よりも、より白くて粘度の濃い精液を、より大量に、遠くに気持ちよく放出しています。
いつかは好きな女の子に膣内射精したいです。