志望大学合格のお祝いに母親が僕の最初の女性になってくれた話

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今からさかのぼること15年ほど前、大学生のころ(18歳)の話です。

父親が小さいながらも会社の社長をしていたこともあり、僕に対しても勉強について特に厳しく、部活動も禁止されいい大学に進学するためだけに、中学、高校時代をすごしてきました。

もちろん、彼女なんてできません。女に興味を持ってしまったら、成績が落ちると毎日のように言われ続けていました。

部屋の中に怪しいエロ雑誌を持ち込んでいないかとかも常にチェックされていました。

そんな僕の唯一の拠り所は母親でした。

常に僕の体調を気遣ってくれて、夜食も毎日用意してくれて、夜僕の部屋の明かりが消えるまで寝ずに待ってくれていました。

父親は当時56歳、母親は44歳。一回りも違う女と結婚した父親は、当時すでに社内で役職もちで、受付にいる社内でもピカイチにかわいいと評判になっていた母親をゲットしたのだそうです。

そんな経緯で結婚したにもかかわらず、僕が産まれて跡継ぎができたことで、父親は母親との夫婦の性生活を減らして、今となっては思い出したころに1回あるかどうか、、。だと、母親から聞いていました。

大学合格発表の日。

朝一番に合わせて僕は母親と一緒に大学へ向かいました。

そして、結果は、「合格」

2人自然と抱き合って喜びました。

念願の志望校への進学。もちろん、その後も大事なのはわかっていましたが、とりあえず、父親からのプレッシャーからは解放される瞬間。それは、僕だけではなくて、母親にとっても同じ瞬間でした。

僕は、朝早くから合格発表に付き合ってくれた母親に昼ごはんを一緒に食べて帰ろうと言いましたが、母親はなぜかやんわりと拒否。すぐに帰宅したいというので、従うことにしました。

「ねえ、カズ君(僕のこと)今日のお母さんの服装どうかしら?似合ってる?まだお父さんと結婚する前に会社に着て行ってたスーツなのよ!」

確かに今まであまり見たことないスーツ。

でも、20年近く前の若かりしころに着ていたスーツ。そんなに体型が変わったわけではないのかもしれないが、さすがにジャケットの胸元ははちきれんばかりで、推定Gカップのおっぱいの主張が激しく、スカートもタイトミニで、しゃがむと中身が見えそうな長さ。

僕は、一瞬で上から下まで母親を見たうえで、ゴクリと唾を飲み込み、

「お母さん。すごく似合ってるし、若く見えるよ。僕の同級生って言っても大丈夫なんじゃない?」

「もうーっ!カズ君ったら!それは言いすぎ!でもうれしい!」

家までの足取りはなぜか軽く、今まで出一番早く家に帰ったかなと思うくらい。

「そうだ!カズ君の志望校合格のお祝いしようよ!」

「じゃあ、母さんの得意のカレー食べたいな!」

「カズ君!母さんのカレーは今じゃなくても、いつでも食べれるわよ!もっと違うお祝い!だって、カズ君は今までずっと、勉強ばかりしてきて、ほかの友達みたいなことしてないでしょ?」

「ほかの友達みたいなことって?」

戸惑う僕をよそに、母親は着ていたジャケットから脱ぎ始め、そして、ブラウス、スカート。そのままストッキングも。

目の前にいる母親は、今まで見たことのない姿をさらしていました。

黒の上下の下着姿。

ブラはハーフカップタイプで、乳房が上から零れ落ちそうなくらいで、二つの乳房がブラの中で中に寄せられ、谷間がくっきりと。

ショーツは前はかろうじて毛が隠されている程度。後ろはTバックで尻の割れ目に食い込んで黒の布が見えないくらい。

そして、後ろで髪留めで束ねていた髪をスーッとはずし僕をまっすぐ見つめる母親。

何も言われていないのに、僕も母親に合わせて、学生服のボタンに手をやり、ジャケットを脱ぎ、シャツを脱ぎ、さらにズボンのベルトに手をやり、下にストンと落とすと、半そでのTシャツと、ショーツだけの姿に。

おまけに、朝、母親から紙袋に入ったショーツを渡され、

「カズ君の今日のラッキーからのショーツらしいの。これをはいて行ってね!」

と、渡されていたショーツは、真っ白のメンズ用Tバックショーツ。

今まで、味気ない柄物トランクスしかはいたことのなかった僕。正直麻から落ち着かない雰囲気だった。

そして、今。

母親の目の前で、その姿をさらした。

母親の下着姿を見た僕のちんぽは、上から、横から隙あらばとばかりに、顔を出そうとするくらいにビンビン状態に。

「カズ君のおちんちん見るの、小◯生のころ以来かしら?大人のおちんちんになったのかしら?」

「違うよ、中学のときに怪我で一人でお風呂に入れなかったとき、毎日僕のことをきれいにしてくれてたよ。」

「そうかぁ。忘れてたぁ。でもあの時はまだ、カズ君のおちんちんはお子ちゃまだったでしょ?毛も生えてなかったし。」

そういうと、母親の手が僕のショーツの手にかかる。

「母さん。ぼくの進学のお祝いって?」

「カズ君は何も考えなくても、いわなくてもいいのよ。母さんに任せて。今、まだ11時?かぁ。お父さんね、今日の帰りいつもより遅くなるって。12時くらいって言ってたかしら?カズ君。いっぱい時間あるね!」

そういい終わると、ズルッと、ショーツを僕から剥ぎ取った。

「うわぁーっ!すごいじゃないの!本当にお父さんの子かしら?っておもうくらい

、カズ君のすっごい立派よ!こんなのはじめてみるわぁ!」

「母さん。それ本当なの?クラスの男の友達に、がり勉で、彼女いないくせに、そんな大きいのいらないだろ!って言われるんだ!」

「そんなの気にしなくていいのよ!カズ君はこれから。きっと、この大きくて立派なおちんちんがすごいってことがわかるときがくるわよ。」

そういうと、両手で握られ、上下にこすられたり、まったくの初めての世界がそこに広がっている。

「あっーー!母さん!!いっちゃうよ!!」

「まだ触ってるだけよ!ぎゅっと、おしっこが漏れそうなの我慢するみたいに力入れてみて!」

「うんっ!わかったぁ!うぅっ!!」

今度は母さんの唇が、僕のおちんちんの先から吸い付き、さらに口の中へと飲み込まれまた吸い出して。

さらには手が尻のほうを撫で回したり、僕の割れ目をなぞったり、頭の中のすべての想像が追いつかない事態に。

「あひぃぃっっ!だめだってばぁ!母さん!!」

「カズ君!だめよ!もっと!我慢するのよ!」

そういいながらも、母さんの口の中でのストロークはスピードが増し、締め付けがきつくなり、

「ひぃぃぃっっっ!!!いっくぅぅっっっ!!かあさんっ!」

(どくっ、どくっ、どくっ!)

僕のちんぽの先から出た汁を一滴残らず飲み干した母親。

それどころか、そのままちんぽを咥え続ける母親に、僕はまた一瞬にして、ビンビンに。

「今度は大丈夫かしら?もっと、大事なところに入れましょうね!」

僕は仰向けに寝そべり、真上を向いたちんぽを手に母親は僕の上に跨ってきた。

「カズ君。あなたは母さんのここから出てきたのよ。そして、今度は、カズ君が母さんのここへと入って行くのよ!よく見ておきなさい!」

「母さん!何もつけなくていいの?このまま入れるの?」

「もう。カズ君ったら。学校で習ったのよね。いいの。今日は大丈夫なの。カズ君も、生のほうがいいでしょ!」

(ニュルッ、ニュルッ、ニュルッ)

僕のちんぽが母さんの中へと。

口の中の締め付けとは比べ物にならない締まり具合に、一瞬で昇天しそうに。

「あぁぁっっっ!!すっごいよ!!」

「だめよ!まだ言っちゃだめ!さっき言ったこと覚えてるでしょ!」

「うん。」

最初はゆっくりと、腰を左右に、前後に細かく。

同時に、母さんの唇が僕の唇と重なり合ったり、僕の乳首をつまんだり。

僕のちんぽは母さんの中で、さらに大きく、硬くなって行くのがわかるのでした。

「そろそろ早くしてみようかしら?」

その一言と同時に、一気に腰の動きは加速し、母さんの尻と僕の股間が当たる音が部屋中に響き渡るのでした。

そして。

「母さん!僕もうだめ!いっちゃうよ!」

「いいわよ!きてぇ!カズ君!いっぱい出してよ!」

「ひぃぃぃっっっ!!!いっくぅぅっっっ!!かあさんっ!」

(どくっ、どくっ、どくっ!)

まだまだ時間はたっぷりとあります。

お昼の時間はとっくに過ぎていても、僕と母さんの行為は延々と続いて行きました。

お風呂場でエッチして、キッチンでエッチして。

そして、僕からお願いして、母さんと、倒産がいつも寝ている寝室のベッドでエッチして。

何度発射したか覚えてないくらい。

2人裸で疲れきり、抱き合っているさなかに、玄関口で父さんの帰りの声が。

あわてて、母さんは着替えて玄関口へ降りて、僕の部屋へと移動。

何もなかったかのように過ごしました。

そして、母さんと僕の関係は続きました。

母さんも、僕の進学のプレッシャーで、父さんとの性行為をお預けされていたことを知りました。

僕は、父さんの目を盗んでは母さんとエッチを繰り返しました。

それはいつしか、父さんが仕事で不在の時間だけでは飽き足りず、父さんがお風呂に入っている最中や、食後に一杯j引っ掛けながら新聞を読んでいる最中など。

そんな父さんを横目に、隣の部屋で母さんにちんぽを咥えて貰い、中に嵌めては行為を繰り返して生きました。

そんな関係が2ヶ月ほど続いたころ。

「カズ君。カズ君はもう立派な大人の男の人。母さんじゃなくてもっと、いい人探してくれる?」

「急にどうして?」

「なんとなく。もしできちゃっても困るでしょ?いつも母さんと、カズ君は生でしてるんだし。」

「じゃあ、できないやり方だったらいいんじゃない?」

「えっ?できない方法って?どういうこと?カズ君。」

僕は、母さんの服を脱がし始めると、四つん這いにし、母さんのアナルを指でなぞってみた。

「ちょっと!カズ君!何してるの?」

「ここの中だったら、何回出しても、一杯出しても、できないでしょ?」

「カズ君!それはだめよ!だめだってば!」

でも、僕の行動はもう止めることはできない状態でした。

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