微乳で沢尻エリカ似な学校のアイドルからメールが来た

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以前投稿した話より過去の話です。

2004年、学校を卒業し、就職と同時に一人暮らしを始めました。

卒業間近に半年付き合った彼女とも別れ、仕事も中々大変で慣れない環境の中、不安だらけでしたし、自分の覚えの悪さにストレスを感じて泣いて帰る日も少なく無かったです。

そんな不安と背中合わせのタイミングで一通のメールがきました。

エリカ『どう元気してる?』

それは、学校のときマドンナ的な存在で細身でスタイル良く、微乳でオシャレな沢尻エリカに似た子からメールでした。

(以下エリカ)

ここで自己紹介。

私ことジョニー、当時(24)。エリカ(18)。

エリカとはクラスが違ったため、あまり交流する機会が持てなかったし、かなり美人だったからきっと彼氏いるだろうと、なんとなく近づきがたい存在でした。

卒業飲み会のとき、学年全体で私が主催したときです。

色々な人に感謝を伝えるなど挨拶をしながらお酒を注いで回りました。

デザートは最後に取っておく派。

後半の方になり、何気なくビールを持ってエリカの横に座りました。

「エリカおつ」

エリカ「おつ。あまり学校で話す機会なかったね」

ん?私を意識していたのかな・・・(勘違いかw)

「だよね。私はずっと話したかったよ」

エリカ「え?そうなの?」

「ただ、オシャレで美人だし、彼いるだろうから、悪いかなって・・・」

エリカ「え・・・いま、いないよ」

えぇぇ・・・。

なんて素敵なタイミングなんでしょう。

少し冷静になろうと話を変えようと

「そういえば、家どこなの?」

エリカ「えーっと、T市だよ」

「え?奇遇すぎる。私、そこで一人暮らし開始するんだよ」

エリカ「まじ??なら飲みに行かなきゃね」

とそんな奇跡な流れのあとの一ヶ月後のメールでした。

私はこの寂しい日々をどうにかしたいのと、あのエリカと飲めるって流れが嬉しくって色々考えた挙句、

「うちで飲む?」

エリカ「いいよ、どの辺?」

「あのスーパーの近くだよ」

エリカ「え?それ相当うちの近くだよ」

「そうなの?」

エリカ「じゃー、お酒もって自転車で行くから、ツマミ作ってね」

そう、私は創作料理屋で厨房のバイトをしていたのでツマミならと、前菜、主菜、副菜、デザートと準備をしました。

そして・・・ピンポーン。

「はーい」

エリカ「エリカだよ」

「いらっしゃーい」

もうこの時点でドキドキが止まらなかった。

学校のマドンナが、一人暮らしの我が家にくる。

さらにいま、彼氏がいない。

この条件の中で期待しないわけがなかった。

ただ、上手く行く自信もなかったが、念のためゴムは準備をしておきました。

エリカ「なに作ってくれたの?」

「シーザーサラダ、鶏肉のトマト煮、コーンスープ、ミルクレープだよ」

エリカ「え!?本当に??」

そんな流れから一つ一つ上品に食べていく様を見ていて可愛いなと、うっとりしてしまった。

料理の作る喜びとはまさにこのことだなと。

こんなに美味しそうに食べてくれたら、次はなにを作ろうって思うよね。

そんな笑顔に癒されていたときです。

ご飯と一緒にビールを飲みながら仕事や洋服、音楽、映画などで盛り上がったあとにレゲエのDVDを見ました。

そのとき、互いに前の恋人の話をしました。

どんなデートをしたか、どんな頻度で会っていたか。

服の趣味は?音楽の趣味は?

そしてどんなエッチをしていたか?って流れになりました。

「エリカは、攻める派、受け身派?」

エリカ「・・・」

「どうしたの?」

エリカ「私は・・・受け身派」

そしてそっと、エリカは私の足に手を摺り寄せてきました。

私は、わざと焦らし素知らぬ顔しました。

エリカ「ジョニーは、攻める派?受け身派?」

「両方好きだけど・・・攻める派かな?」

エリカは、赤面した。

私は、顔をそっと撫で、耳から首筋に息をかけた。

「あぁ・・・」

どうやらスイッチ入っているようだ。

「どうしたの?可愛い声出して」

エリカ「・・・」

「どうして欲しいの?」

エリカ「・・・」

そっと私の服の袖を引っ張り赤面した顔を隠すようにおねだりをしてきた。

「ん?どうしたの、なに?」

エリカ「ねぇ・・・」

と体を摺り寄せてきた。

もっと、焦らそうとソファから立ち上り、ビールを取りに行った。

すごく寂しそうな顔を見て、私のサディストな心がメラメラと燃えがってきました。

ちなみにサディストとは加害行動そのものが楽しいのではなく、相手が苦しむ様子を見ることが楽しいことを表すとのこと。

そしてビールを飲みながらソファに座り、寂しそうなエリカの腰を引き寄せて思いっきり抱きしめてキスをした。

たくさん唾液まじりでさらに、ビールの口移し。

そのまま首すじを舌で何度も往復すると、

エリカ「あぁぁ、待ってた・・・」

「何を?」

エリカ「ジョニーに、ずっと、こうされたかった」

「何で?」

エリカ「貴方が人前でリーダーシップ取っているのを見ていて、ずっと憧れていた。貴方を想像して何度も自分でした」

「ほう、それで」

エリカ「だから飲み会で話しかけてくれたとき、嬉しくって嬉しくって、早くメールしたかった。だけど、軽い女だと思われたくなかったから一ヶ月間を置いたの・・・」

心の中でガッツポーズをしたのは言うまでもない。

「彼氏がいないって本当?」

エリカ「・・・。あぁ、実は嘘なの。付き合って半年になる彼がいるんだけど上手くいってなくて、別れようか迷っていたの」

「そんなときに、ここに来るって、どうよ?」

エリカ「いじわる言わないで・・・」

エリカは自分からシャツを脱ぎ、下着姿になった。

エリカ「私、胸ちいさいよ・・・。気に入ってくれるかな・・・」

私はBカップのブラジャーをずらしながら乳首を引っ張った。

エリカ「足りない。もっと、引っ張って」

リクエストに答え、引っ張りながらちいさな胸をむさぼりつくようにしゃぶりまくった。

エリカ「もっと、もっと。足りない。噛んでよ」

「噛んでくださいだろ?」

エリカ「たくさん、噛んでください」

「声が小さい」

エリカ「たくさん、乳首を噛んでください!よだれでビショビショにしてください!」

もう、ありえないくらいの興奮の中乳首を引っ張り、噛んでビショビショにした。

エリカの腰は、ぐいぐい私の体に擦り付けてよがりまくっていた。

エリカ「あぁ・・・」

「いったの?」

恥ずかしそうに赤面しながら小さく頷く。

私はお腹、背中、脇腹、お尻と下着は脱がさずに手と舌を使って愛撫をした。

「なぁ、今日くるときから、したかったの?」

エリカ「・・・」

小さく頷く。

「なんだよ、二股じゃんかよ」

エリカ「違う・・・」

「じゃあ、セフレか?」

エリカ「・・・」

なにも、言わない。

「なんだよ。はっきりしろよ。何も言わないのなら・・・」

と、おまたに指を入れる。

私の指は少し長いため女性の感じる部分まで、届くのでゆっくりゆっくりびらびらをさわりながらクリを唇全体を使って吸いまくる。

それしながら指を奥まで入れる。

「あぁ、ぁぁぁだめ・・・」

するとエリカは、思いっきり潮を吹きました。

エリカ「はぁぁぁ!!こんなの初めて」

そして、

エリカ「さわらせてください」

と私のアレを触ると

「え?こんなに大きいの?入るかな・・・けど、入れたい」

そう言いながらガムチャラにフェラをしてきた。

これが、また可愛いから経験豊富なのか上手いのなんの。

短いストローク長めのストロークを使い分け舌使いもなにも言わずも、玉袋まで舐めお尻の穴までビショビショにしてくれた。

私はお尻の穴が好きだから思いっきり感じしてしまい、

「あぁぁ」

と声を出してしまった。

すると、

エリカ「ジョニー、かわいいね」

「お前が上手だからだよ」

エリカ「この大きくて硬くて太いので沢山いきたいです」

「その言葉を待っていたよ」

そして、生で思いっきり挿入。

エリカ「あーーー生のちんちん、すごいいいい」

「たくさん、いっていいよ。遅漏だから」

と正常位、騎乗位の後に駅弁して、そのままバックをしながら鏡の前に移動。

「なぁエリカ。お前の感じる姿よく見なよ」

エリカ「ちょー、えっち・・・」

「なぁ、もっと腰振ってみろよ」

エリカ「こう?」

「もっと早く」

エリカ「ぁぁぁ」

「もっと奥まで。大きく!」

二人の汗と声で大変なことになりつつ、

「なぁ、どこに出して欲しい」

エリカ「・・・」

「はっきり言わないと中に出すよ」

エリカ「じゃあ、中に出して」

「う・・・」

大量の精液を中に出し、二人で抱き合ってそのまま寝てしまった。

こんなに情熱的で相性の合う絡みは後にも先にもエリカだけかもしれない。

朝になると誰もいないことに気づく。

部屋のどこを探してもエリカはいない。

テーブルを見ると

「最高に気持ち良かった。これ以上一緒にいたら、離れられなくなっちゃうから帰ります。彼と別れられたら連絡します」

と書いてあった。

その手紙を握りしめて外にダッシュしたが、どこにもいなかった。

それから数ヶ月の間、悶々とした日々が続く・・・。

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