復讐レイプに協力してくれた女の子は豚教師にレイプ調教されたトラウマもちだった

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中3の春に私の幼馴染みの咲が学校を休みました

小◯生の時から休むときはいつも

「風邪引いたから休むね!」

と、教えてくれる咲がなにも言わずに学校を休んだことが少し気になり、学校に帰りに咲の家に行くと両親が出迎えてくれました

咲母「あら…久しぶりね、心配してくれたのね?」

「咲なんかあったんですか?」

咲母「うん…ちょっとね」

様子がおかしいので咲に会いたいというと今はそっとしておいてあげてほしいと言われました

とりあえず帰って咲に電話をしました

「お前何かあったの?」

「えへへ…気になる?」

「大丈夫か?」

「夜うちこれる?」

夜咲の家に行くと母親が部屋まで連れていってくれました

「実はね…」

土曜日の塾の帰り道に隣の中学のDQNグループに絡まれたこと(近寄らない方がいいと有名で顔だけは知っていたらしい)

ナイフで脅されてそのまま廃ラブホに連れていかれ二日間レイプされたこと

初めてを奪われて4人に代わる代わる中出しされたこと

月曜日の朝に解放されて外が怖くて学校に行けなかったとこ

好きとかではなく、仲の良い友達がひどい目に遭わされれば仕返ししたくなりますよね

「俺から電話があるまで学校は休んでくれる?」

「…待ってる」

咲はなにも聞かず私を信じてくれました

翌日学校に行き仲の良い友達な声をかけて復讐するから手伝ってくれと言いました

面白そう、手伝うぞ、と11人が集まりました

中には咲に乱暴したやつと何度か遊んだことがあるというやつがいたので呼び出してもらいました

DQN「久しぶりじゃん、最近なにしてんの?」

「今から女レイプしたやつボコりにいくんだけどお前も行く?」

友が笑いながら言うとDQNは走ってその場を逃げました

隠れていた俺たちは追いかけ捕まえ残り三人を呼び出させました

時間をずらして呼び出させ一人できたところを全員で捕まえました

「俺◯◯っていうんだけど、なんで咲をレイプしたのか教えてくんない?」

DQN「顔と名前覚えたからな、ぜってー仕返ししてやるから覚悟しろよ」

「悪い、誰かコンビニでおでん買ってきてくれね?ね?」

友達におでんを買ってきてもらいそいつの口に卵を3玉ほど詰め込みました

「お腹すいたから威勢がいいんだろ?食えよ」

他のDQN「俺たちが悪かった、許してくれよ」

3人が許してほしいと言ったが卵を頬張っていた1人が

DQN「知り合いのやくざに声かけて殺してやる」

と脅してきたので

「お前面白いこというな、汁も飲みたいってか」

頭からおでんの汁をかけてあげました

咲に電話して今から親と一緒にこっちにこれるか、に電話しました

咲父「…なにをやってるんだ?」

「咲をレイプした4人を捕まえました、煮るなり焼くなり好きにしていいですよ」

咲母が前にでてきてそれぞれ1人ずつに本気でビンタをしました

それぞれが下を向き、おでんの汁を被ったDQNだけが「次は母親をレイプしてやる」と言いました

咲母は怯えているようでした

「咲、お父さんとお母さんには帰ってもらってお前はここに残れるか?」

咲は両親を、両親は咲を見てお互い頷き、親は帰っていきました

「お前ら、女の1人はいるだろ、呼べ」

一人のDQNは大人しく一人の女に電話をしました

他のDQNは電話をしませんでしたが問題ありません

数分してDQN1のかのじょが来ました

女1「なにこれ、どういう状況なの?」

「はい1人確保ー」

女1「なん!?離してよ!」

事情を話すと女1はDQNたちを見て「あんたら最低だな…」といい協力をしてくれました

協力するかわりに自分は1人しか相手にしないと提案をしてきたのでおっけーしました

女はDQNそれぞれの女に電話して3人を呼びました

集まった女の子たちはみんな綺麗な顔をしていました

なぜ呼び出されたか細かく説明すると女の子たちはみんなDQNたちを軽蔑した目で見ていました

「さ、役者が揃ったところで仕返しタイムといくか」

友達「おー!」「待ってましたー!」

一室だけの広い部屋を借りて全員でそこにいきました

「んじゃみんなで3人を好きなようにレイプしてくれ、俺は手伝ってくれたやつとやるわ」

3人のDQN彼女は泣きながら彼氏をにらんで

「あんたのせいだから」

「絶対別れる」

と、かなり恨んでいるようでした

散々強がっていたDQNも自分の女がどうなるかを想像したのか落ち込んでいました

「いくぞ」

そういって隣の部屋にDQN1の彼女と二人で移動しました

奈央「…すぐする?」

「やらなくていい、お前ここにいるだけでいいよ」

奈央「え?」

「別にやりたい訳じゃないし、お前のおかけでことは早く済みそうだし、そもそもお前が悪い訳じゃないからな」

奈央「…あのこのためにやったの?」

「好きとかはないけど幼馴染みがレイプされたら復讐くらいするだろ」

奈央「優しいんだね」

「そーでもないよ」

奈央「あなたはセックスしないの?」

「女に困ってないから」

奈央「へーやるじゃん!」

奈央は俺の前にきてしゃがみこみズボンとパンツを下ろした

俺はなにもいってないがそのままフェラをしてきたのでそのままやらせた

奈央「おっきぃ…」

奈央のフェラは調教済みで気持ちが良かったが調教されてる女にはそんなに興奮しないのが残念

「隣の部屋戻るか?今頃始まってる頃だろ」

奈央「その場のノリで私レイプされたりしないかな?」

「俺のそばにいれば誰も来ないかな」

隣の部屋に戻ると3人とも泣きながらレイプされていた

どんなことをいっていたか覚えてないけれど泣きながらあんあんよがっていましたね

捕まっている四人の男は全裸にされて縛られ床に転がっていた

「お、やってんなー」

友達「今始まったところだぞ、こいつら勃起しながら落ち込んでるんだぜ、うける笑」

DQNたちは自分の女がレイプされているのを見て勃起していた

友達「ああああああ、イク!!中に出すぞ!」

「やだやだやだ!!!離して!!」

両手両足をしっかり押さえられていて逃げることのできない女は中出しされた

「中はだめっていったのに…」

友達「次俺の番ー♪」

「妊娠は嫌…」

友達「ラッキーなことに四日間分たまってるから妊娠しちゃうかもな!」

あとからアフターピルを配るから妊娠することはないのですが友達はノリノリ

咲はその光景を携帯で撮影していました

奈央「なんか…すごいね」

「自業自得だろ、咲、そこで勃起してる恥ずかしい男も撮っとけよ」

「さっき撮ったよ」

咲は真顔で撮影をしている

奈央の彼氏と目があったので奈央にしゃぶってくれと頼んだらフェラしてくれて、彼氏はそれをみて泣きながら床に倒れた

奈央「もう私はけーのセフレだもん♪」

「いいの?」

奈央「女をレイプするとか最低だよ」

「俺は?友達にレイプさせてるけど?」

奈央「復讐だからよし♪」

意味不明な理論を語りにフェラをする奈央をマンコとして使うことにしました

それから三時間近く女たちはまわされ、みんなが満足する頃には男は汗まみれ、女は精液まみれになっていました

私を奈央を後ろから散々に攻めました

DQN「◯◯組の屋島さんにお前半殺しにしてもらうからな!!!!」

「わざわざ教えてくれてありがとう!」

大声で怒鳴るDQNの前で俺は電話をかけ、返信待ち

皆がシャワーを浴びているときに電話がかかってきました

屋島「あなたに手出ししません」

第一声がそれでした

「屋島さんですね、面倒事に巻き込んですいませんね」

携帯をスピーカーにしてDQNに話せと言いました

屋島「◯◯か、二度と俺の名前出すな」

DQN「なんでですか!!約束してくれたじゃないですか!」

屋島「お前喧嘩売る相手間違えてんだよ」

電話が切れDQNはなにも言わなくなりました

「だってさ笑」

DQN「…お前には二度と近寄らない」

咲はDQNに近づいて髪の毛を掴みおもいっきり引っ張りました

「あたしに謝れよ!」

ブチブチと髪の抜ける音がして

DQN「ごめん」

咲は私を見て何も言わずに部屋から出ていきました

「虎の威を借る狐だねー」

シャワーから出てきた女の子にピルを渡して

「今日はごめんね、あいつらに仕返ししたくてひどいことしたね」

女の子たち「ピルもらえるって思ってなかった、自分の彼氏が女をレイプするくそだとは思わなかった」

俺の連絡先を書いた紙を渡して「困ったことがあったら連絡して、力になるから」

DQNたちの縄をとくととぼとぼと出ていったが1人だけ、奈央の元彼だけが残った

DQN「奈央…ごめん」

奈央「どっかいってよ、私もうこの人と一緒にいるって決めたんだから」

「俺は付き合うとか言ってねーぞ」

奈央「え!?付き合ってくれないの!?」

「やりたいときに呼ぶからそんとき相手して」

奈央「…セフレなの?」

「いや、セフレより下の奴隷からだろ」

DQN「…」

「俺のそばにいたいんなら本気で尽くせ、そしたら可愛がってやるよ?」

奈央「わかった…連絡待ってる」

そういって電話番号を書いた紙をくれた

奈央も出ていき部屋には俺とDQN

DQN「なんでもするから奈央を返してくれ」

「奈央から俺のところに来たんだぞ?俺にいうなよ」

DQN「じゃあせめて連絡しないでくれ」

そういって部屋から出ていったので五分ほどして奈央に電話をかけた

奈央「もしもし…」

「今からさっきのラブホ戻ってこい」

奈央「…わかった」

少しして奈央が戻ってきた

「別にいいだろ?」

奈央「…何するの?セックス?」

「とりあえず全部脱いで」

奈央は黙ったまま服を全部脱いだ

「奈央は奴隷から始まるんだろ?」

奈央「…うん」

「じゃあ特別に今からセフレ昇格試験しようか」

そんなこと1度もやったことなし、ふと思い付いただけです、どこまでやってくれるのかと

奈央「受かったら抱いてくれる?」

「いいよ、じゃあ質問するけどその前に下着だけのこして服脱ごうか」

奈央は全裸になってベッドに腰をかけた

「経験人数と初体験はどんなだったか教えて」

奈央「二人だけ…初めての人とさっきの人だけ」

「へー、じゃあ初めてはどんな人?」

奈央「…学校の先生、レイプされた…」

「どんな感じで?」

奈央「図書委員で本の貸出ししてたら先生に呼ばれてついていったら…襲われた」

「それで?」

奈央「中出しされて動画とられて脅されて…半年近く呼び出しされてました…」

まさしく俺の好きなシチュエーション!

「よく解放されたね」

奈央「翼がそれ知って先生ぼこぼこにして助けてくれたからあいつと付き合ってた、翼のそばにいたくて髪も染めて服装も変えて…」

「で、そんな優しい彼氏が女をレイプしたと、そりゃ許せないよね」

奈央「…」

初めてレイプされたときと同じ奈央を犯したいと思いました

「明日の昼までに髪黒くして学校の制服着てここにこい、化粧なんかするなよ」

奈央「…え」

「そのあとセフレにしてあげる」

翌日奈央は髪を染めて部屋に来た

化粧なんかなくとも純粋で素朴な奈央は可愛かった

「普通に可愛いじゃん、髪はおろしてたの?」

奈央「…ううん、二つ縛りしてた」

「んじゃ同じようにして」

奈央は嫌々ながらも二つ縛り、今思えばかなりのロリ顔じゃなかったかな

奈央を連れて自分の学校の図書室へ

予想がついたのか奈央はあまり元気がない

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