こちらの掲示板を見て私達の秘密を書きたいなと思い投稿してます。本当の事を書き並べる事しか出来ないので、つまらなかったらすいません。
僕真司(49才)嫁あき(49才160㎝Dカップぽっちゃり)子供2人
隣の旦那孝(52才)孝の嫁由実(49才153㎝Aカップ細身)子供2人
20年位前に2つ並んで売りに出た土地を買い家を建てました。隣に家を建てたのが孝さんご夫婦です、子供同士が2人とも同い年で家族ぐるみの付き合いが始まりました。
お互い上の子供は独立し下の子供も地方の大学に行き、1人暮らしで頑張ってます。
半年前から、家も孝さん達も夫婦2人の生活になり、よく家を行き来してお酒を飲んだり、スポーツ観戦したり満喫してます。
半年ほど前に孝さんの家で4人で飲んでると皆程よく酔いが回って、孝さんが「あきちゃん、胸大きいよね」と得意の下ネタをいい始めました。
僕は「由実ちゃんも痩せてて綺麗だよ」と言うと
「どうせ私は、デブですよ~」とあきが拗ねると
「全然デブじゃ無いよ、セクシーだよ」と言うと
「私の良さは孝さんだけ分かってくれるよ~」と笑ってました
由実ちゃんも「私はガリガリで女子力0だから孝はあきちゃんの事前から、可愛い、可愛いってうるさいのよ」と笑って言いました。
「真司だって、由実ちゃんが綺麗だとか、スタイル良いよなとか、言ってるじやん」
「馬鹿、うるさいよ」とごまかしてると孝さんが「真司君は、由実の事どう思う」といきなり聞いて来たので僕は「いゃ~、本当に綺麗だと思いますよ」と言うと「あきちゃんは俺の事嫌い」と聞くと、あきは気まずそうに
「優しいし、素敵ですよ(笑)」と言うと「由実は真司君の事大好きだよな、いつもカッコいいって俺に言って来るもんな」由実ちゃんは恥ずかしいそうに「馬鹿じゃないの、酔っぱらい」と言って笑ってます
「じゃあ、カップルを交換して、今日は飲もう」と言うと、あきの隣に移動しました。由実ちゃんは僕に「ゴメンね、もう、酔っぱらいだから」
「全然、大丈夫だよ、ねぇあき」と言ってあきの方を向くと孝さんがあきの胸を揉んでました
「ちょっと、孝さん…駄目だよ」とこちらを見ると僕は
「少し位平気だよ」と笑って言いました。そして僕は由実ちゃんに「僕も触って良い」と聞くと
「触っても、ガッカリするだけだよ」と言って隣に座りました。僕は服の上から由実ちゃんの胸を揉んでいました。
隣を見るとあきは洋服を剥ぎ取られブラジャーだけの姿で孝さんにディープキスをされてます、小さな声で「アン、あ~…」と感じてる声がします。
僕も由実ちゃんの下着を取り、可愛い、2人子供を産んだとは思えないピンクの乳首を舐めました。「あ・・・気持ち良い」と小さく喘ぎます、感じ方も可愛い感じです。
「あきちゃんのおっぱい大きいね」とあきの少し垂れた、黒ずんだ乳首を舐めてます。あきのては孝さんのちんぽを触ってます。僕は目の前で寝とられている興奮と由実ちゃんの姿でビンビンになってます。
「しゃぶらせて」
「良いよ」
「美味しい、欲しい」
僕は由実ちゃんのマンコを触りながら、
「何が欲しいの」
「意地悪、言えない」
「言わないとあげないよ」
「ちんぽが欲しい」
「孝さんに聞こえる様に、言ってごらん」
「貴方ゴメンね、真司のちんぽが欲しい」僕が正常位で入れると
「あ~駄目~…もう逝っちゃう…」と果てました。僕は由実ちゃんのお腹の上に出しました。隣ではバックで孝さんに突き上げられて
「駄目~壊れる…気持ちいい…あ~」とビクビクしてあきは逝ってます。
「あき~俺も逝くよと背中に出しました。」その後は4人でシャワーを浴びて、僕達は家に帰りました。
あの日から僕達は隔週で土日は夫婦交換をして過ごしてます。金曜日の夜21時になると、「じゃあ行って来るね、愛してるよ」と僕にキスをして、出て行きます。すると入れ替わる様に
「逢いたかったよぉ」と由実がキスをして来ます。
日曜日の夜21時までは由実が僕の奥さんです、お互いのルールで嫌がる事はしない、必ず報告をすると約束をしてます。
「何か、孝達、今日公園の駐車場でするらしいよ」
「マジで、由実もしたい?」
「私はゆっくりベッドで味わいたい」
「だよね、今日もたっぷりしようね」と今頃カーセックスを覗かれながらしてるんだろうなと思いながら由実とセックスをしてます。
「孝は変態だから、あきちゃん壊されるかもよ」
「今度は変態の2人を見ながら、しようね」と言いながら由実のアナルを調教中です、お互いどうなっていくか楽しみです。
この頃からもう半年です、今ではあきも由実も大変な事になってます、続きは需要があればぼちぼち書き込みたいです。事実を書く位で上手く書けませんが、ありがとうございました。今由実と一緒に投稿してます。