いつも読んで頂いてありがとうございます
4泊5日の北海道でのあきの様子(孝さんの話しや動画で分かる範囲ですけど)と僕達の4泊5日について書こうと思います。
事実を書いているので、今回で取り敢えずは書き切りました、11月以降に新しい展開や変化があれば又書きたいと思います。
コメントも頂いてありがとうございます、僕達の事が伝わって嬉しく思ってます。
北海道に行く2日前に僕と孝さん2人で居酒屋で呑みながら話しをしました。
「真司君、北海道の事オッケーしてくれてありがとうね、実は由美が、今度出張とかあきを誘って見たらと話してたんだ、由美も大好きな真司君と一緒に居られると喜んでるよ」
「そうなんですか(笑)」
「家でも真司君の話しばかりだよ、あきちゃんや真司君に真司君の性癖を聞いて来てとか、本当は巨乳が好きなんじゃ無いか(あきが巨乳なので、本人は垂れて来たのが嫌らしくDカップと言ってるけど本当はE以上はある)とか、真司君の事で頭がいっぱいだよ(笑)」
「何か・・・すみません」
「謝る事無いよ。本当に有り難いんだ、実は1年位前は何か夫婦間がギスギスして上手く行って無かったんだよ、でも4人の関係を始めて、本当に由美も明るく素敵になったし、俺の両親の事も本当に良くやってくれてるし、両親も由美ちゃんには感謝だと言ってくれてるから、」
「俺と由美は本当に2人に感謝してるんだ。由美は真司君にぞっこんだよ(笑)、あきちゃんはスイッチが入るとドMだけど、終わると真司君の事ばかり話してるよ、俺もプレイが終わると友達感覚の方が良いから、ちょうどいいね」
「由美ちゃんはずっとラブラブな感じで、天然な所とか、優しい所が可愛らしくて僕は大好きですよ」
「本当に(笑)由美に教えたら喜ぶよ、あっそうそう、こんなのネットで買ったんだ」と写真を見せて貰いました。亀甲縛りの様な感じの物でした。
「これは、何ですか(笑)」と尋ねると
「俺は縛りとか出来無いから、これだと水着の様に着て、胸やウエストお尻の所を引っ張ると締まって行く見たい、そして更に締めたい所を他のロープで締めるらしい、」
「ヘェ〜色んな物があるんですねー」と言うと
「真司君はこういうのあきちゃんにするのは、嫌じゃない?」
「あきが平気なら大丈夫ですよ」
「本当に少しでも、真司君やあきちゃんが嫌な事は言ってね、2人には絶対に嫌な思いはさせたく無いから」と熱く語ってます。僕は
「あきもあんな性格なので嫌な事はちゃんと言うし、僕もちゃんと話しますよ」
「露出とかも大丈夫?」
「全然平気ですよ、あきが嫌がらなければ良いですよ、見られて興奮するし、後、直接じゃ無ければ、軽く触られる位は平気じゃ無いかなぁ」
「何かあると病気とか、いけないから、スワップや直接はお互い止めよう。本当にあきちゃんの事大切だから、由美は絶対真司君以外には触らせないよ、俺にすら触らせないんだから(笑)」
「取り敢えず3-4-5日は札幌市の会社が用意するシティーホテルに泊まって、5日の夜は相手先が食事会をしてくれるので、御夫婦でと言われてるから参加しようと思ってるよ、6-7日は支笏湖温泉に泊まる予定だから、連絡先とか一応LINEするね」
「僕達は3-4-5日は家にいます、6-7日で山中湖に泊まりで紅葉を見に行く予定です」
「毎日テレビ電話をするね、後はちゃんと報告もするから安心してね、由美の事よろしくね」
「こちらこそあきの事をよろしくお願いします。(笑)じゃあ3日は僕とあきは用事があるので終わらせたら夕方羽田空港で待ち合わせでお願いします。ペアリングを交換したら夫婦と言う事で(笑)」
前日の夜あきは旅行の準備を楽しそうに準備を終えると、ベッドに入って来て
「明日の夜から4日も会えないのは始めてだね、何か寂しくて不安だよ、やっぱり止めようかな?」
「孝さんがいるから安心だよ、楽しんで来てね」
「今日は一杯セックスしようね」
「駄目〜明日からの為に欲求不満にする様に孝さんと約束したから(笑)」
「え〜じゃあぎゅっとして寝よう」
「オッケー、あき…愛してるよ」
「私も真司の事、世界で一番愛してるよ」
当日僕達は実家の用事を済ませて羽田空港に向かいました。車の中であきが
「やっぱり止めようかな?真司と4日も会えないの嫌だよ」
「平気だよ、楽しんでおいで、あきが帰って来る場所は僕の所だから、僕の一生のパートナーは僕の奥さんはあきだけだよ」と言うと
「ありがとう、私も真司だけだよ♡、一杯楽しんで来るね、もっといやらしくなって帰って来るかもね(笑)」
17時40分の飛行機に間に合う様に羽田空港に到着すると、出発ロビーに孝さん夫婦がこちらに手を振ってくれてました。
「すいません、お待たせしました。」
「ゴメンネ、遅くなっちゃったー」
「全然平気だよー、まだ少し時間あるし」
「あき、向こうはきっと寒いよー」
「じゃあリングの交換しましょう。」
「はーい」「はーい♡」リングを交換すると
「これ、チケット」とあきに飛行機のチケットを渡しました。名前は勿論「山下あき」になってました。搭乗口に向かうと
「じゃあ孝さん、あきちゃん、いってらっしゃい」
「気を付けてねー」
「真司さん由美、お土産楽しみにしててね」
「じゃあ、行ってきます」僕達は見送ると帰りに食事を済ませて帰りました。
家に着いてお風呂を済ませてくつろいでると由美が
「真司、したい事があったら言ってね♡私何でもするからね、スワップでも露出何かも頑張るよ」と言うので僕は
「由美はしたいの?他の人に触られたり、僕が他の女性と絡んでも平気?」
「嫌だけど・・・頑張って見る」
「由美らしく無いよ、僕は由美と2人が良いけどなぁ」
「本当に♡孝さんはあきとのプレイが楽しそうだから、真司は我慢してるんじゃ無いかと思って」
「馬鹿だなぁ(笑)由美は今のままが一番良いよ、愛してる♡」
「やったー、私も真司の事愛してる♡」すると孝さんからテレビ電話が鳴りました。
「はーい」
「真司さん由美〜」と手を振ってます。
「今日は遅いので、しかも明日は孝が仕事が早いから、早めに寝ます。駄目〜もぅ…電話中だよ」後ろから孝さんがあきの胸を揉んでます。
「真司君、由美ちゃん楽しんでね。俺達は一発やって寝るね。」とディープキスをしてます。僕達は「風邪ひかないでね」と電話を切りました。ベッドに入ると僕は
「明日早いから寝るかぁ」と言うと
「寝てて良いよ♡」と布団に潜って僕のちんぽをしゃぶり始めました。
「明日仕事だから、私が口で逝かせるから寝てて」と音を立てながらしゃぶってます
「由美のマンコ舐めながら逝かせて」
「分かった」と僕の上に股がりマンコを舐めながら
「逝くよ、あぁ…」と由美の口の中に出しました。由美は美味しそうに飲むと
「明日は一杯よろしくね♡」
次の日は朝から仕事で、仕事をしているとLINEで「お仕事頑張ってね、後6時間後に会えるね、返信不要です。」昼過ぎに
「後4時間後に会えるね、返信不要です」
夕方頃「後2時間位で会えるかな?返信不要です」僕は思わず笑っちゃいました。
19時過ぎに帰ると玄関に走って来た由美が
「おかえりなさい」と抱きついて来ました。すると笑いながら
「ご飯にする、お風呂、私♡」由美は裸エプロンでした。僕は笑いながら
「ご飯で」
「嘘でしょー、風邪ひいちゃう(笑)ちょっと着替えて良い」と下着と洋服を着ました。由美の料理はプロ並みです、あきには悪いけど本当に美味しく大満足です。食後2人でまったりしてると孝さんから電話があり
「仕事で遅くなるから、24時位になりそうなので、あきにテレビ電話をして下さい、ゴメンネ」僕は
「オッケーです。あきちゃんも子供じゃあ無いから1人でも平気ですよ、孝さんが戻って来るまで待ってる様に言っときますね」と言うと電話を切りました。夫婦交換中は旦那同士か嫁同士しか連絡はしないので由美が電話しました。
「おーい、元気〜」すると電話の向こうであきが
「元気だよ〜、今1人で結構満喫してるよ、昼間に小樽観光したら疲れちゃった、孝さんが帰って来る前に寝ちゃいそう」
「確実に寝るねあきちゃんは、寝ちゃっても孝さんは怒らないよ、寝て待ってれば」
「2人の邪魔しない様に1人で寝て待ってます。明日又連絡するね、由美おやすみ(笑)」電話を切ると僕達はねっとりとしたキスをしてセックスを楽しみました。
翌日仕事を終えて帰ると、由美が
「おかえりなさい。明日からの山中湖の準備をしてた〜」僕は
「楽しみだね〜」と言うといつもの様にご飯を食べて、まったりしてると23時位に孝さんからテレビ電話が掛かって来ました。画面には縛りあげられた、あきが映ってます。胸を縛られて乳首には吸引器を付けて喘いでます。
ここからは孝さんから聞いた話しです。
今日の18時頃からの食事会に一緒に行くと、相手先の若いスタッフ3人と営業部長と孝さん夫婦の5人で個室で食事をしたらしく、胸を強調した服にミニスカートを履かせて行ったら、若いスタッフに「奥さんセクシーですね」とか「綺麗でスタイルが良いですね、東京の人は違うな」とか言われてあきは喜んでいた見たいでトイレに立った時に孝さんが着いて行くと
「皆に見られて感じてるんじゃ無いの」と下着に手を入れると濡れていたらしく
「あきは変態だな、若い子に見られて感じてるんだ」
「そんな事言わないでぇ〜…早く帰ってちんぽちょうだい」
「駄目、罰として下着を脱いで席に戻れ」
「足に垂れてきちゃう…」
「皆に我慢汁垂らしてるの見て貰えば良いじゃん、バレない様に頑張って」と席に戻ると後からあきが戻って来て席に座ると孝さんがLINEで「隣の子の太腿にさりげなく手を置け」と連絡するとLINEに返信で
「無理です・・・無理」
「じゃあ皆の前でスカート上げて、皆にあきのマンコを見せるよ」すると、あきは隣の子の太腿に手を置きました。
「胸を腕に押し当てな、胸の谷間もちゃんと見せろ」とLINEをすると返信が
「もう許して・・・アソコが変になる…もう無理…」孝さんはLINEに
「今日はご褒美は無しだね」と打つとあきは隣の男性の腕に胸を押し当て恥ずかしそうにしていると男性は皆にバレない様にあきのお尻を揉み始めたらしく、あきはトイレに逃げた見たいで、孝さんはLINEで「彼がトイレに追いかけて行ったから、胸も揉んで貰いな、生で触られそうになったら逃げて来な」
暫くすると戻って来てLINEに
「揉まれました。キスされそうだったからかわして来ました。」
「ちゃんと揉まれたか?」
「揉まれて、お尻も揉まれました。生では触らせない様に頑張りました。」と言ってたらしく、そして今の電話中です。テレビ電話の向こうで孝さんに
「胸を揉まれて感じてたんだろ、マンコ汁垂らしてたじゃん」とマンコをいじめられてます。
「駄目〜…あぁ…感じてました…」
「変態だね、誰のちんぽでも良いんだ」
「違います・・・命令されたから・・・孝のちんぽが欲しい…ちんぽ下さい…」孝さんは胸を縛りあげると
「駄目・・・変になる…もう許して…逝く…」身体をビクビクして逝くと孝さんはあきの口元にちんぽを近づけて
「ほら、しゃぶって」
「ウッ…ちんぽ美味しい…ちんぽ…ちんぽ」涎を垂らしてしゃぶってます。
「どうするの?」
「あきのマンコを壊して下さい…ちんぽで壊して…あ〜逝かせて…」孝さんは後ろから激しく犯してます。
「彼らに見てもらうか?あきの変態な姿」
「駄目〜あ〜逝く…孝…孝愛してる・・・ちんぽで壊して…」又痙攣して逝ってしまいました。僕達は電話をそっと切ると由美と激しくセックスをしました。
「あ〜気持ち良い…真司のちんぽ良い」
「由美のマンコも締まるよ…由美気持ち良いよ」
「真司…中に出してあ〜駄目…逝く…」
「由美逝くよ・・・中にだすよ…ウッ」
終わった後2人でラブラブしてると由美が
「あきの姿を見た後の真司は凄いよ…あきに嫉妬しちゃうなぁ…」
「ゴメン、でも本当に2人の時は由美の事を愛してるよ」
「分かってるよ、変な事言ってゴメンね」
それから日曜日になり、夜あきが帰って来ました。「ただいま〜、会いたかったよ〜、真司…愛してる」僕は土曜日の夜のプレイは又孝さんに聞こうと思ってます。今度は4人でプレイをしようと話してます。孝さんと由美はしないので変則の4Pになると思います。
今後何かありましたら書きたいと思います。コメントもありがとうございます。僕達の関係を理解して貰える方がいると励みになります。継続を希望して下さった方もありがとうございました。またリクエストがあれば書きますね