御隣夫婦と秘密の関係 3連休の2日目、3日目 あきの成長した姿

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いつも読んで頂きありがとうございます。

僕達夫婦は共通する事が多くあります。

子供も同い年の子が2人だし、あきも由美も男性経験が1人だった事など、違いはあきはSEXが好きで由美は好きでは無かった事位です、あきはSEXが好きで僕と週3回位してました、由美はSEXレスで10年位してなかったらしく、孝さんとも結婚25年で30回位しか無くフェラもした事が無かったそうです。

今では、僕とのSEXを楽しみにしてくれてます、孝さんも由美本人もびっくりしています、こんなにSEXが良いなんて毎日でもしたいと言っている見たいです。

あきもどんどん変態になって行って、僕も嬉しく思ってます、マンコも乳首も黒ずんで来ていやらしくなってます、由美はSEXレスだったせいか、マンコも乳首も綺麗なピンク色です、特にマンコの締まりが良くちんぽが締め付けられる感じです、逝く時は必ず正常位でキツく抱きついて小さい声で逝くと言って逝きます。

孝さんとは良く話し合いをします(笑)基本的にあきや由美が嫌がらない事はオッケーで、病気が心配なので僕達以外とのSEXは禁止にしてます。触りや相互鑑賞はオッケー、僕と孝さんの間ではそろそろ他のちんぽも生で無ければと考えてはいます。

2日目からの話しを書きます。

日曜日の昼頃に孝さんから電話があり、

「今日の夜に荒川沿いの駐車場でカーセックスの有名な場所があるからあきと行っても良い、あきは乗り気なんだけど(笑)」

「あきが平気なら大丈夫ですよ、僕と由美は映画見に行く予定ですよ」と言うと孝さんが

「じゃあ行って来るね、もし何かあってもお触りまでで、それ以上はさせないから、夜報告するからまた今日家来る?」

「報告聞きたいから夜にお邪魔します(笑)楽しんで来てね」と言うと後ろの方からあきの声で

「ドキドキするけど楽しんで来るね」

僕は由美に報告すると由美は、

「あの2人は本当に好きだねー(笑)」と笑ってました。

22時頃になって孝さんからメールで

「家に着いたから何時でも来てね、楽しかったよ」と連絡があり、

「僕達も今ご飯を食べてるので、終わったら行きます。」と連絡を入れました。

ご飯を食べ終えて孝さんの家に行くと珍しく孝さんがドアを開けて迎えてくれました。

中に入るとあきはバイブを入れた状態で立ってました。

後から聞いた話しですが、荒川沿いの駐車場に着くと1台の車が止まっていて、その筋のルールで車を止めてハザードを何回か付けると見てもオッケーならハザードを付け返す見たいで、着いてハザード付けると、相手の車もハザードを返してくれた見たいで、

直ぐに向こうの車から二十代後半位の男性が声を掛けてくれて

「車を横に付けるので、スライドドアを開けて見せ合いませんか」と言って来てもらったみたいで孝さんは「初心者なのでよろしくお願いします。中年だけど平気」と聞くと

「もちろんですよ」と言って車を横に付けてスライドドアを開けて「奥さん綺麗ですね、熟女の色気が凄い」と言って見せ合いをしたり

「良かったら触っても良いよ」と言うと「本当ですか?」

「でもフェラや本番は無しでお願いね」

「もちろんです」とこちらの車に乗って来てあきのマンコや乳首を舐めてもらった見たいで、代わりにあきは手コキだけした見たいでした。孝さんは相手の女性の胸やマンコを触ってフェラをして貰った見たいで終わるとお互いにお礼を言って別れた見たいです。あきも興奮したまま家に帰って来て今に至る感じです。

話しは戻って孝さんの家に入り、リビングに行くとあきがバイブを入れた状態で立ってました、孝さんがあきに

「若い男に触られてマンコ舐められて感じてたんだよね、旦那の俺の前で若い男のちんぽをしごいてどうだった、元旦那の真司君にも由美にも教えてあげな」と言うとあきは

「恥ずかしかった…もう駄目…逝く…」

「逝ったら駄目だよ、変態あき」

「嫌…言わないで…逝くよ〜…」

もう座り込んでビクビクしてます。孝さんがあきの前に立ちちんぽを出すと

「あき・・・どうしたいかいつもの様に言ってごらん」

「駄目…真司の前では無理…」

「俺の前で若いちんぽをしごいて、胸やマンコを舐められた罰だよ、約束したよね、早くいつもの様にお願いしてごらん」僕はあきの姿を見て興奮と嫉妬でちんぽを勃起させると由美が優しく

「真司はあきの事になると凄いから」

と僕のちんぽをしゃぶり始めました。

「孝…ちんぽをください…」と小さい声でお願いしています

「どうなってるかわからないよ、ちゃんと皆んなの前でお願いしろ」と命令口調で言うと

「あきのマンコに…孝の太いちんぽをください・・・」

「そうじゃ無いだろ・・・どうなってるかどうしたいかお願いしろ」と言うと

「孝のちんぽが欲しくて子宮が降りて来てます…子宮に直接ザーメンを流し込んでください」と言うと逝ってしまいました。逝ってしまったあきを抱き上げると後ろからあきのマンコにちんぽを入れると

「これが欲しかったんだろ、真司君の前で変態だな…あきは誰の物だ」

「孝の物です…あぁ〜気持ちいい…マンコが…」と言ってまた逝きました。僕は奴隷の様にあきを使われている事に興奮して由美の口にザーメンを出してました。孝さんは、逝ってぐったりしたあきを今度は正常位で犯しながら

「あきどうだ…気持ちいいか…」

「変になる…ザーメンを子宮の中に出して、ちんぽを子宮に当てて直接流し込んでください・・・駄目…気持ちいいあぁ〜」

「俺のザーメンが欲しいか」

「欲しい〜孝の分身が欲しい…マンコが子宮が壊れる…出して…」

「逝くよ・・・あぁ」

「来て来て…あぁ〜気持ちいい…凄い出てる・・・子宮がザーメン飲んでる…あぁ〜又逝く・・・」

2人は抱き合って逝ってました。僕は由美と隣りで抱き合ってキスをしてました。

「真司は私の物だからね、私は真司だけの物だから、真司も皆んなの前で言って…私は誰の物」僕は

「由美は僕の物だよ」と言ってディープキスをしてました。

あきも孝さんに抱き付きながら

「孝が大好きだよー♡」とキスをしてます

それから4人でこの4人で本当に良かったねーと話しをしながら2月に金曜日の夜から次の週の日曜日の夜まで9日間交換しようと決めました。

次の日の夜あきが帰って来ました。

「ただいま♡」

「おかえり」

僕はあきにカーセックスの事などを聞きました。

「真司と孝以外の人に見られて興奮した♡でも触る以外はしないと孝と2人で決めてたから少し安心して出来たよ」

「あきはいやらしくなったね、孝さんの言う事は何でも聞くんだね」

「子宮の中にザーメンが入って来るの?」と聞くと

「恥ずかしいよぉ〜」

「秘密は無しだよ、教えて」

「うん…孝のちんぽが子宮に当たってる時に出されると分かるよ、子宮に孝が入って来る・・・」僕は嫉妬であきを脱がせました、すると身体中にキスマークや胸やお尻に歯型が着いていました。

「こんなにキスマークを付けて乳首もこんなに肥大化して変態」と言ってキスマークや歯型の跡を舐めました

「あぁ〜真司大好き・・・駄目…」

「マンコもクチュクチュじゃん噛まれて痛く無いの?」とマンコを指でピストンしながら聞きました。

「痛いけど気持ちいいの・・・終わった後でも痛みで思い出して感じるの…あぁ…」

「僕の嫁に戻っても感じてるのか」と言うと

「違うの…昨日は激しくてこんなになったの・・・真司嫌いにならないで・・・」

「ならないよ、あき…愛してるよ♡」

「私も真司愛してる…」まったりとしたセックスをしました、セックスが終わるとあきが

「真司が嫌になったり、私の事が不安になっあら直ぐに4人の関係止めるからね、本当は真司以外は考えられないから、私は真司と死ぬまでずっと一緒だからね♡」とあっさり言ってました。僕は分かってるよと2人でベッドで寝ました。

後日孝さんからキスマークの事などちゃんと連絡がありました、孝さんも由美も僕達の事が大好きで僕達も同じです。ずっとこのままの関係が良いなと思ってます。

次は長く交換するのでどうなるか楽しみです、次の交換中は4人では合いません、僕は嫉妬やあきがどうなって行くのか何をするのか楽しみです。

僕と由美のセックスはまったりとした感じなのであまり書いても面白く無いと思います、又今度は僕と由美の事も書きたいと思います。

ご要望がありましたら又書きたいと思います。

因みに次の交換は2月18日から27日に予定してます。長々とありがとうございました。

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