継続希望ありがとうございます。今現在の話しを書きます。僕達の事実を知って頂きたいだけなので、あまり他の方の様にエロくや面白く書け無いと思いますがよろしくお願いします。
僕達4人の事は前作を読んで頂いたら、詳しく分かると思います。僕達夫婦は週に1~2回セックスがあります。孝さん夫婦はセックスレスです。
前回の話しの後、10月の始め頃、我が家であきとセックスをした後、(あきのマンコは、孝さんに調教され少し弛くなり、乳首は大きくなっている気がします、くりも剥けて感度も良くなっている気がします。)あきが僕に
「今度の夫婦交換はパスしない」と言って来ました。僕は
「どうしたの」と聞くと、あきが目に涙を溜めながら僕に
「今日セックスして確信したけど、私は真司とのセックスで気持ち良いのもあるけど、安心感ややすらぎがある、私はずっと真司と夫婦で一生添い遂げたいと思った」
「僕もだよ」
「この間ペアリングを交換した時に、由実の本気の愛情を感じて、私は真司との夫婦関係が壊れるんじゃ無いかと怖くなった」
「不安にさせてゴメンね、あきの気持ちに気付いたよ、でも僕は、あきと同じ気持ちだよ、あき以外に僕の人生のパートナーはいないよ、僕はあきがMっけがあるから、孝さんと沢山割りきってセックスを楽しめたら、僕は恋愛を楽しもうと思ってた、でもあきが嫌なら止めよう」
「嫌じゃないの、不安になったの…由実がルールを越えたらと思うと…」
僕はあきを抱きしめながら
「あきの好きにすれば良いよ、僕達夫婦のアクセントになればと、孝さん達も思ってると思うよ」
「ゴメンね」
次の日に僕は孝さんに連絡をしました。あきの気持ちや僕の気持ちも伝え、そして、何かあったら4人で話し合う約束なので、明日の木曜日に孝さんの家で話し合う事になりました。
木曜日になり、4人で話し合いを始めました。まずは孝さんが
「あきちゃんゴメンね、あきちゃんの気持ちにもっと気付いてあげられなくて」
「そんな事無いです。私が勝手に不安になって」
「俺はあきちゃんが大好きだよ、でもあくまでも真司君の奥さんとしてだし、あきちゃんをMとして喜んで貰いたい、俺も喜んで、あきちゃんの気持ちに気付けなかった」すると、ずっと黙ってた由実ちゃんが
「あき、正直に言うね、私は夫婦交換して無い日も、半年前からずっと真司さんの事を愛してるよ、私は愛してる人としかセックス出来ないから孝ともセックスしてないの、孝はそんな私を愛してくれて、本気の恋愛をしてる由実が大好きだと言ってくれるの」と涙声で話し始めました
「私はそんな孝が大好きだし、一生この人と一緒に居たいと思ってる。真司君の事はちゃんとあきの旦那だと、分かってるよ、大好きだし愛してるけど私が一生一緒にいる人は孝だよ」
「由実…ゴメン…ありがとう…」
「私こそゴメンね、あきは本当は真面目だから、悩むし考えるんだよね、私が一番知ってるはずなのに…ゴメンね」
すると、由実ちゃんが笑顔であきに
「男どもを浮気や悪さしない様に、2人で監視するぞ~」と言って笑ってました、あきも
「分かった、もっと早く相談すれば良かった」と言ってました。僕は皆に
「明日の金曜日の交換はどうする?」と笑いながら言うと、直ぐにあきが
「孝~、これからも一杯調教してね」と抱きつこうとすると、本当に普段は紳士で真面目な孝さんが、あきを突き放す様に
「今日はまだ平日だから、交換の日まで触れたら駄目だよ」(笑)
「ゴメンなさ~い」
「じゃあ、明日はいつも通りでね」と言って、解散しました。
次の日はいつもの様に
「行ってきます、愛してるよ」と言うと、不安が解消されたからか、何時もより元気に出て行きました。暫くすると
「ただいま、ア.ナ.タ」と由実が帰って来ました。今まで以上に4人の仲は深まりました。
土曜日の夜に孝さんから電話があり
「ちょっと相談があるんだけど、今から来れる」と連絡があり、僕と由実は山下家に行きました。中に入ると孝さんがリビングであきにフェラチオをさせてました。床板に固定したディルドに股がり、腰を上下に動かしながら美味しそうにしゃぶってます。僕達には目もくれず、乳首は吸引器をつけられて、
「あ~、美味しい、早く頂戴…」と言って狂ってます。すると孝さんが
「11月4日5日に出張で、北海道なんだけど、3日に前乗りして6日7日の土日までの5日間あきを連れて行っても良いかな?」と相談をして来ました。向こうで接待もして貰えるらしく、夫婦として連れて行きたいと、
「ルール以外の事だから、2人に相談をして良ければ、あきと2人で行きたい」と、僕は
「あきが良いなら、大丈夫ですよ」と言うと由実が
「出張って、私は知らなかったよ」と言うと孝さんは
「よその奥さんには、話さないよ(笑)」と冗談を言って笑ってます、由実も
「たまには、良いんじゃない、私達もどっか行こうよ」と僕に抱きついて来ます。僕も由実にキスをしながら
「良いね、そうしよう」と言うと孝さんが、「ヤッター、じゃあ決まりだね」と言ってちんぽをあきの口から引き抜くと、
「あきも良いよね」
「もちろん、北海道でも虐めてね……」と言うと又直ぐにちんぽにしゃぶり着いてます。孝さんも
「野外でもちゃんと言う事を聞けよ、接待もノーパンで行かすからな」
「早く…ちんぽが欲しい…孝のちんぽ…お願い・・・」もう、あきは不安が無くなり、はっちゃけてます。涎を垂らして自分のマンコを触って逝ってます。隣では由実が僕のちんぽをしゃぶってます。僕「孝さんの奥さんは変態ですね」と言うと孝さんは
「最初はうぶだったけど、今ではザーメンが大好きなんですよ」と言うと
「あき、皆に見える様に股がれ」
「はい、ちんぽを入れて良いてすか…」
「ああ~…マンコが気持ち良い…あ~駄目・・・逝っちゃう……」
「勝手に逝くなよ」と言うと乳首の吸引器を乱暴に外し
「乳首が…乳首が駄目になっちゃう…あ~もう駄目・・・」腰を落として座り込むと、顔を掴まれ、
「掃除しろ」とちんぽを又、口に差し込まれてます。あきの変わり果てた姿に僕も我慢が出来なく由実の口の中にザーメンを吐き出しました。由実は
「ウッ…美味しい」と言ってザーメンを飲んでました。
あきは孝さんに後ろからちんぽを差し込まれながら、こちらを向くと
「ほら、何て言うの・・・もうちんぽ抜くよ」と言われると、恥ずかしそうに
「真司さん由実、私は……」
「聞こえ無い、本当にもうちんぽあげないよ」とちんぽを抜かれると
「ゴメンなさい・・・入れて下さい…お願いします…」
「真司さん、由実…私は孝のちんぽ奴隷です、ちんぽとザーメンが無いと生きて行けません…あ~駄目・・・又…逝っちゃう」すると孝さんが後ろからちんぽを差し込み、激しくピストンしてます
「あ~ちんぽ気持ち良い…中に出して…ザーメンを子宮にぶっかけて…ちんぽ…ちん」
「今度は由実ちゃんのマンコも舐めて貰うからな、ちゃんとお願いしときな」と言われると、小さい声で
「真司さん…今度奥様のマンコを舐めさせて…下さい」と何回も逝ったマンコと身体をひくつかせて言っています。僕はあきの前で由実のマンコを拡げ
「ちゃんと北海道で、孝さんの言うことを聞けたら、ここを舐めさせてあげるよ」と言うと由実とディープキスをしながらあきに見せつけてました。
昨日北海道から帰って来ました。僕はあきに
「北海道はどうだった」と聞くと
「ご飯も美味しかったし、最高だった」、僕は一緒にお風呂に入ろうと声を掛けました。「あきの身体をチェックしたかったので」すると、恥ずかしそうに
「うん」と言うと、一緒にお風呂に入りました。あきの身体はキスの跡だらけで胸やお尻にはうっすら縄の跡がありました。「孝さんから縛りもしたいと相談があったのでオッケーを出してました」
「あき、北海道で変態な事したんだ」と聞くと
「恥ずかしい…見ないで…」
「気持ち良かったの❓」と聞くと
「うん・・・良かった…真司は何してたの?」僕は笑いながら
「秘密・・・(笑)」と言うと
「秘密は無しだぞ~(笑)」とそのままベッドに移動して愛情のあるセックスをしました。
11月3日からの5日間の事は又機会があれば書きたいと思います。孝さん達はハメ撮りや野外露出、バイブを入れて会食などしたらしく、詳しく孝さんに教えて貰いました。動画も見せて貰い、あきは凄い事になって来ました。僕と由実はラブラブでノーマルなセックスです。