御隣夫婦と秘密の関係 ついに変測の4P あきが変態に堕ちたひ

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いつも読んで頂きありがとうございます。北海道から帰って来て一月半が過ぎました、進展があったので報告したいと思います。

12月今年最後の夫婦交換をしました。子供が大学が冬休みの為帰って来るので暫くは交換出来ません。

孝さんはあきを寝取らせて、セックスしてる所を見たいから4Pをしようと企んでます。

土曜日の夜に孝さんの家で4人で忘年会をする事になりました。

4人でお酒を呑んでいると、この間の北海道旅行の時の話しになりました。

「あきは北海道で若い子に触られて、めちゃめちゃ興奮してたよね」と孝さんが言うとあきが

「初対面の人に触られると、興奮というか・・・恥ずかしくて感じちゃう」と笑いながら話すと

「ぐちょぐちょに濡れてたじゃん(笑)俺もあきがスカートの中ノーパンで若い男子の太腿に手を置いたり胸を押し当てる姿を見て、ちんぽビンビンになってたよ(笑)、寝取られ性癖もあるよ」と言うと、由美ちゃんが

「孝さんは変態だからね、あきの事なら何でも好きなんでしょ♡私は真司以外は無理だよ〜、あきはエッチだね(笑)」

「でも由美はあきちゃんとキスとかしてたじゃん」

「あきは平気なんだよね〜同じ人を愛してる同士見たいな感じだからかなぁ?それにしても、あきはスタイル良いよね」

「そんな事無いよ〜、胸も垂れて来たし由美見たいに乳首とか綺麗な色じゃないもん」

「俺が開発してるから、あきはいやらしくなって来たよ、真司君にも感謝して貰わないと(笑)」

「あき!ちょっとオッパイ触らせて」とあきの胸を揉み始めました。

「も〜う♡」と言いながら服の上から揉まれてると後ろから孝さんが

「服の上からじゃ分からないでしょ」とあきの服とブラジャーを取りました。Fカップのあきの胸が露わになると、孝さんが

「あきの乳首いやらしい色してるでしょ、マンコもどどめ色で感度も良くなってるよね」と大きくなった乳首を触りながらニヤついてます。由美ちゃんもあきの胸を揉みながら

「本当に色っぽくなったよね〜」と言っていると僕が

「あきちゃんの乳首を舐めて見れば」と言うと

「え〜…あき…良いの」と聞くとあきは恥ずかしそうに

「良いよ…由美好きだよ」と由美にキスをしました。いやらしいディープキスをするとそのまま由美はあきちゃんの乳首を舐め始めました。

「由美…気持ち良いよー・・・あぁ〜…」あきは声を出して感じてます、僕は由美に

「初めての女性の乳首の味はどう?」と聞くと

「何か変な感じ…でも…あきが気持ち良さそうだから嬉しい♡私も感じちゃう」

あきは孝さんに全裸にされ、胸を由美ちゃんに舐められながら、後ろから孝さんに抱かれてマンコを責められてます、僕はあきの盛りのついた雌の様な姿を見てギンギンにちんぽが固くなっていました、僕も由美を裸にするとかたくなったちんぽをしゃぶらせました。

「ぁっ…うぇ…」と喉の奥までちんぽを挿し込んでしゃぶらせてると孝さんがあきに

「今度はお返しに由美ちゃんのマンコを舐めてあげな」と言うと

「由美…舐めても平気?」

「恥ずかしい・・・」僕はちんぽをしゃぶらせながら、由美の足を開く様に

「由美足を開いてあきちゃんにマンコを見せて」と言うとあきが由美ちゃんのマンコを音を立てて舐め始めました。

「うぐっ…ピチャピチャ」

「あき…クリも舐めて…もっといやらしく舐めて・・・あぁ〜」すると孝さんがあきに

「俺の前で元旦那にちんぽを恵んで貰え」と命令口調で言うとあきは小さな声で

「真司さん…私のマンコに真司さんのちんぽを下さい・・・」と言うと僕は

「由美のマンコを綺麗に掃除出来るならあげるよ」

「あぁ〜変になる…駄目…逝っちゃう…由美さん気持ち良いですか…あきの舌で綺麗にさせて下さい・・・」僕はあきの後ろに回るとバックからあきのマンコにちんぽを突き刺しました。その瞬間にあきは逝きました。僕は逝ったあきを後ろから激しく突き上げました。

あきは涎を垂らして変になってました、

「俺の前で元旦那にちんぽを恵んで貰って喘いでる変態だな、いよいよお待ちかねの串刺しだな何が欲しいの?」とあきに聞くと

「孝のちんぽをしゃぶらせて…早くちょうだい・・・ちんぽ…ちんぽ…ちんぽ」

孝さんがちんぽをしゃぶりながら、僕のちんぽを入れて逝き狂ってます、僕が逝きそうになると由美が隣で股を開いて

「真司・・・逝く時はあきのマンコからちんぽを抜いて、私のマンコに出してね…真司のザーメンは私の中だよ」とマンコを触りながら待ってます、僕はちんぽをあきのマンコから抜くと、直ぐに由美のマンコの中に挿し込みました。

「あぁ〜逝くよ・・・由美…逝くよ」

「真司…来ていっぱい出して…ザーメンを子宮に掛けて…あぁ逝く」

僕と由美は同時に逝きました、すると孝さんが

「あき真司君のちんぽを掃除しろ」と言いながらバックであきにちんぽを嵌めてます、僕は由美のマンコからちんぽを抜くとあきの口にちんぽを持っていきました、するとあきは僕のちんぽを一生懸命にしゃぶってくれました。そして孝さんも

「あき逝くよ」・・・#グリーンとあきのマンコの中に出すと、自分のちんぽもあきに掃除フェラをさせました。

遂に4Pをしました、その後は孝さんがあきを縛り、あきは何度も逝ってました。僕が

「来年は、あきちゃんは僕達3人のペットだね(笑)」と笑ってると胸を縛られて乳首に吸引機を付けたあきが

「そんな事言わないで・・・変になる…」とビクビクしながら又逝ってました。そして由美も縛られてるあきにディープキスをして

「今度はもっといやらしく舐めてね♡」と言ってました。僕達は家に帰ると又由美とまったりとしたセックスをしました。

来年はどうなって行くのかとても楽しみです。色んな事に挑戦する50代にしたいねと4人で話してます。継続希望があれば進展があり次第報告したいと思います。写真や動画も上げたいなぁと思ってます。

長々と読んで頂いてありがとうございました。

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