御隣夫婦と秘密の関係 お互い相手が本当の嫁に近づくひひ

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久しぶりの投稿になります。

色々コメントありがとうございました。

4人のその後の関係や、現在の様子を書こうと思います。つまらなかったり、誤字脱字があったらすみません。

和也君夫婦との関係は解消しました。余り拡げ過ぎてもだし、やはり深く知らない人だとお互い何かあるとと思い、和也君に連絡すると快く理解してもらい

「7月に新潟に帰るので、LINEは繋いで置くので新潟に来る事があれば連絡下さい。楽しかったです、ありがとうございました。」

と連絡貰い、とても好青年でもっと早く深く知り合いたかったなと4人で話してます。

僕達4人はと言うと4月からは月に1度金曜日から翌週の日曜日までの10日間夫婦交換をする事になりました。その間は孝さんのお宅で4人でご飯を食べたり、スポーツを観たり時には孝さんのお宅に泊まったりして楽しく満喫しています。

あきはこの1年半で孝さんと100回以上セックスをしてると思います(笑)、交換してる間は完全に孝さんの嫁になってます。

由美はもはや僕の嫁です(笑)、身体も心も大切な僕の嫁です。

そして以前から話しをしていた杉本夫婦(孝さんの仕事の後輩)と一緒に6人でゴールデンウィークに1泊2日で伊豆の露天風呂付きの貸し別荘に旅行に行きました、

杉本夫婦(武史45才ひろみ45才Bカップ)の事は山下夫婦と20年近くの付き合いで良く知っている仲です、僕達も隣に来た時に何回かは会って挨拶程度はしています。

半年位前から色々話して僕達の関係を理解した上で一緒に楽しみたいと言う事で今回に至りました。ひろみちゃんは控えめだけど本当は他人のセックスに興味があったけど武史君にスワップに誘われても恥ずかしいのとやはり怖いので断っていたみたいでした。孝さんと武史君は若い頃から仲良く、スワップや寝取られの話しなどよくしていた見たいです。

5月2日(月)から5月3日(火)までの2日間の旅行当日2日の朝僕達の家の前に杉本夫婦が来ました。

「おはようございます♡」とひろみちゃんが声を掛けて来ました、僕達も

「おはよう、よろしくね!」と声を掛けて男性陣と女性陣に別れて車に乗ると僕達は伊豆でゴルフ、女性陣は観光と夜の買い出しに行きました。

「現地でね!」

「後でね〜」

「バイバーイ♡」

ゴルフのラウンド中に色々な話しをしました。

「ひろみは本当はセックスが大好きだけど、僕の前では隠してるんです」と武史君が言いました。

「そうなんだ、武史君は?」

「僕ももちろんですけど、ひろみを開拓したいんです(笑)」

「ずっと前から話してたんだよね、お前は寝取られも興奮するんでしょ」

「経験は勿論無いけど想像して興奮してます、流石に知らない人だと怖いけど2人なら安心です(笑)」

「あ〜あ、孝さんとあきの餌食になるよ(笑)」

「特にあきのね」

「ひろみも本当は凄く楽しみにしてるんですよ!緊張してるだけで」

「今頃あきと由美の餌食になってたりして(笑)」

「真面目な話、どちらかが少しでも嫌になったら言ってね、楽しむのが大前提だから」

「わかりました、よろしくお願いします(笑)僕達は背が低いから、高い人に憧れますよ」

武史君は162cmひろみちゃんは148cmらしく、僕は182cmあきは160cm、孝さんは170cmちょっと位で由美は153〜4cmです。

「あきさんはスタイル良いですよね、僕と孝さんは無い物ねだりで巨乳が好きですもんね(笑)」

「本当だよ、あきはスタイル良いよ、感度もだけど(笑)」

「ひろみは孝さんは知りすぎてるから、真司さんがタイプだと思います、写真見てかっこいいなぁって言ってました。」

「本当に、ありがとう(笑)」

「ひろみちゃんは俺タイプじゃ無いんでしょ(笑)でも由美が真司君を渡さないよ(笑)」

「でも、ひろみも緊張して上手く行きますかね…本人は言わないけど、僕は早漏ぎみで普段ひろみを満足させられて無いと思うんです…」

「僕達も4人以外とセックスは初めてだから(あきと孝さんは途中まであるけど)無理そうだったら止めれば良いだけだよ、それに早さなんて関係ないよ、全然平気だよ」

「そうそう、楽しむ事が大前提だから、無理する事じゃ無いし」

「無理しなくても、あきと孝さんは平気だよ絶対(笑)」

ゴルフを終えて別荘に着くと3人で迎えて貰いました。いつもの様に明るい声で

「おかえり〜楽しかった、私すっかりひろみちゃんと友達になったよ」とあきが笑ってました。僕が

「由美は?」と聞くとひろみちゃんが

「夕食の準備をしてます。由美さんめっちゃ料理が上手なんですよ〜」

「私は助手で(笑)」

「その方が良いね(笑)」

「孝〜♡毒盛ってやるからね(笑)」

僕は由美を見つけて側に寄ると

「ご苦労様」と頬にキスをしました、ひろみちゃんや武史君はあっけに取られていましたが、由美は僕に

「ありがとう♡」と言ってキスを返して来ました。

夜になり夕食も済ませて皆んなでくつろいでいると孝さんが

「最初に約束事だけしとこう」と提案して

「お互い嫌な事はしない、ちゃんと嫌な事や無理なら言ってね、武史君とひろみちゃんは初めてだから遠慮しないでね、俺ら4人は大丈夫だからね」

「後、3人ともピル飲んでるけど中出しは自分の嫁だけね、俺はあきで真司君は由美(夫婦交換中なので)、最初はそうしようね抵抗や気持ちもあるし」

「オッケーです」

「僕達もオッケーです、配慮してもらってすみません(笑)」

「女性陣はしっかり話し合ったからね〜(笑)」

「何を話したの?」

「秘密♡」

「じゃあ先に女性陣でお風呂に入ろう」と言うと

「良いね、ゆっくり入ろうね、男達洗い物よろしくお願いします(笑)」

「私もお先に頂きます」

とお風呂に行きました、露天風呂も結構広くて良い感じでした、女性陣が上がると僕達も入りました。するとあきが

「お風呂上がったら、バスローブだけね」と言って来ました。

お風呂から上がると6人で楽しく呑んでいると孝さんが

「武史君あきの胸揉んでごらん」とあきのバスローブを取りました、あきも武史君に近づくと、武史君の手を取り自分の胸に当てました

「武史君…良いよ、もっと揉んでも…」

「はい、大きいですね」

「ひろみちゃんが見てるよ・・・」

と言ってこちらを向きました。すると

「今度は真司君がひろみちゃんの胸を揉んで見て」と言ったので、優しくひろみちゃんのバスローブを取り可愛い胸を揉みました。僕もひろみちゃんに

「武史君が見てるよ…武史君もあきの胸揉んでるよ」と言うと小さい声で

「恥ずかしい…あぁ…」

「武史…チューしよう」と言うとディープキスを始めました、ひろみちゃんはじっと見ているので耳元で

「今度は僕達の番だよ」と言うとひろみちゃんの方から

「いっぱいして・・・」とディープキスをして来ました。

向こうでは武史君があきの乳首を舐めながらちんぽを立ててます

「あきの乳首はいやらしいでしょ、俺が変態にしつけたんだよ」

「私の乳首…武史に取られるよ…あぁ〜気持ちいい・・・武史のちんぽどうしようかな♡」

と手でしごきながらあきは武史君を見つめてると

「しゃぶって欲しいの?ちゃんとひろみちゃんに聞こえる様に言って…」

「あきさんにしゃぶって欲しい…」

「美味しいよ」としゃぶると

「逝きそうです・・・うっ」

「まだ駄目♡」

「ひろみも見せてあげて、武史君ひろみを奪われると興奮するって」

ひろみちゃんも僕のちんぽをしゃぶり始めました。

「ひろみ美味しい?」

「分からない…変な感じ…駄目・・・逝きそう…」

「まだ何もしてないじゃん、勝手に逝ったら駄目だよ」

「あきさんの中に入れたい」

「孝〜入れても良い…」

「良いよ、入れて貰いな」

「あ〜気持ちいい…入ってるよ…孝以外のちんぽが入ってる…」すると

「もう逝きます」とあきのお腹の上にザーメンを放出してました。

「あきはこれからだよね…」

「孝…早くいじめて…マンコ壊して…」

すると由美が

「ひろみちゃんには刺激が強いから隣の部屋に行くね、3人さんごゆっくり」

「ひろみ…向こうに行くよ」と由美と3人で隣の部屋に移動しました。隣の部屋に移動すると僕は由美とキスをしながらひろみにしゃぶって貰いひろみに入れました。

「真司のちんぽ気持ちいい?」

「気持ち良い…駄目…あっ…」

ひろみは痙攣しながら逝ってました

「僕はまだだよ、ひろみ…ちんぽ掃除して」

「美味しい…まだ大っきい…」

「これからだよ、マンコ開いて」

四つん這いになると

「ひろみ…どうしたいかお願いしてごらん、真司貸さないよ(笑)」

「入れて下さい…おかしくなりたい…お願いします・・・」

僕は激しくピストンしひろみを犯しました。

「逝くよ…口開けて…」

たっぷり口の中にザーメンを掃き出すとひろみは美味しそうに飲み干し

「何か不思議…美味しい…武史と違う気がする」と言って笑ってました。

そして由美が

「ひろみ、こっちを向いて」

と言ってディープキスを始め

「女の人は初めて?」と聞くと意外に

「結婚前に友達と数回軽いのがある」

「そうなの?」

と言って自分の乳首をひろみに舐めさせてました。僕はひろみのマンコを舐めながら

「ひろみは女性でも感じてるよ…マンコ汁ダラダラだよ(笑)」

「恥ずかしい…変になる…由美さん好き・・・」

と由美に抱きついてキスをしてます。

「由美のマンコも綺麗に出来る?」

「はい…あぁ〜…あっ」

「じゃあ、お利口だからちんぽをあげるね」

と差し込むと狂った様に喘いで逝ってました。

向こうの部屋の事は見て無いのでわからなかったけど孝さんの話しだと武史君は4回出したらしく、あきは初めての串刺しで逝き狂ってた見たいです。

次の日の朝起きるとリビングで由美が朝食を作ってる最中でした、孝さん達3人はまだ起きて来て無かったので、キッチンで

「ひろみ…朝ご飯だよ」

とちんぽを出すと美味しそうにしゃぶり付きました、しばらくすると3人がリビングに来たのでバックからひろみを犯しながら

「おはよう」

「ひろみ…凄いね」

「あぁ〜良い…真司気持ち良いよ〜」

と喘いでます、すると孝さんが

「武史君は明け方までやってたから、ヘトヘトだよね、ひろみちゃんをしっかり見てあげな」

「武史…ごめんね…気持ち良いの…真司のちんぽも由美さんのマンコも大好き…あぁ〜逝く…駄目・・・」と又痙攣しながら逝ってました

「逝くよ…ひろみ…」そしてちんぽを抜くと僕の前に膝ま付き美味しいそうにちんぽを咥え喉を鳴らして飲んでました。

そして6人でお風呂に入り別荘を後にしました。

後日、孝さんが杉本夫婦に聞くと最高だったと喜んでた見たいで良かったです、次は夏かな何て話すと夏まで待てないから6月か7月に軽井沢辺りで会いたいと話してる見たいです。

あき達3人でどんな事をしてたかは又機会があれば書きたいと思います。

由美はひろみちゃんに

「私は真司以外の男性は無理だから、でも真司とひろみちゃんがセックスするのとか抵抗無いよ、私女性は平気だから、いっぱい楽しもうね」

と言ってくれてた見たいで僕にも

「真司、楽しかった…でも真司の奥さんは私だからね♡真司が喜んでるの好きだよ♡」

と言ってました、とても良く出来た良い嫁です。

あきも凄く楽しかった見たいで

「武史君もひろみちゃんも本当に良い人だね、楽しかったし気持ちの良い人だね(笑)身体も(笑)」

これからは6人で楽しみたいと思ってます。今度は6Pをして見たいねと話してます、気心知れたメンバーで今後が楽しみです。

長々とありがとうございました。メッセージで応援してもらったので又書く事が出来ました、本当の事なので何と言われても仕方ないんですけど、嫌な事書かれるとしんどいですね。

まぁ人それぞれですからね。

又進展があれば書きたいです、ありがとうございました。

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