久しぶりの投稿になります。
今回は6月24日〜7月18日まで夫婦交換をしました、夏休みには子供達が帰って来るのでその前に長めの交換にしました。その時の事を書きたいと思います。誤字脱字があるかもしれませんがよろしくお願いします。
夫婦交換の前日の夜あきとお酒を呑みながら話しをしました。
「今回は長いけど大丈夫?」
「もちろんだよー、真司は?」
「隣だから何時でも用事があれば家に帰ってこれるから平気でしょ」
「真司とは心で繋がってるから全然平気だよ」
「身体は孝さんの物だからね(笑)」
「本当だよ〜、交換中は毎日だからね」
「あきも欲しいんだろ(笑)」
「馬鹿な事言わないで〜もぅ…」
「僕とは1ヶ月会わなくても平気だけど、身体は孝さんと1ヶ月ハメないなんて無理じゃない(笑)」
「そんな身体に孝と真司でしたんでしょ〜(笑)」
「孝さんにしっかり嫁ぐんだよ(笑)」
「真司こそ、由美は真司の事大好きだからね、交換して無い時も何時に仕事から帰って来るか私が由美にLINEしてるんだから」
「そうなの?よく仕事帰りに家の前で会うなと思ってたんだよ」
「由美は本当に可愛いんだよ、心も身体も全身で真司の事大好きだから私も孝も由美の応援団だよ、でも孝も真司も本当にルールをしっかり守るよね、交換して無い時は絶対連絡して来ないもんね、由美も本当は連絡欲しいけど絶対して来ないって言ってたよ」
「だから僕達は続いてるんだと思うよ、女性陣は分からないけど(笑)」
「由美は何時でもオッケーな感じ、孝も皆んなが平気な範囲で的な感じかな、私は身体が疼く事があるけど(笑)でもルールは絶対必要だよと孝も言ってる」
「僕達はルールを無くしたら終わると思うよ、悪い意味じゃ無くて遠慮や気の使い合いになって疲れちゃうと思う」
「本当にそうだね〜真司大好き・・・」と抱きついてキスをして来ました
「孝さんとは連絡を取り合ってるし、呑みに行った時にあきとのプレーやあきの変態ぶりをちゃんと聞いてるから(笑)」
「変態は孝だから、私も由美からたっぷりラブラブぶりを聞いてるよ、たまに嫉妬しそうになるよ」
「孝さんが今度こっそりTV電話でLive中継してくれる事になってるから(笑)」
「そうなの?全く貴方達はもう〜」
「あきの変態っぷりを僕に見て貰いたいんだって、孝さんはあきは最高だってうるさいんだよ(笑)」
「本当にこの4人で良かったね!山下家は離婚の危機だったのにね、今ではチョー仲良しだもんね」
「本当だよ、後、杉本夫婦も良い人だよね、2人ともドMだけど、武史君は寝取られ癖が凄いよ、ひろみちゃんが僕とキスしてる姿が1番興奮するらしいよ」
「ひろみちゃんもずっと武史君にドMを隠してたんだって、子供も出来ないし旦那の実家で気を使ってたみたいだよ、でも2人ともこの間の旅行で全部話して今は楽しくて早くこっちに遊びに来たい見たいだよ」
「じゃあ明日からに備えて寝るか〜」
「そうしよー」と2人で笑いながら話しをして寝ました。
3週間ちょっとの交換が始まりました、7月15日〜18日までは杉本夫婦も来ます。何時もの様に
「じゃあ行って来ます!山下あきになって来るね!真司♡愛してるよ」
「オッケー????たっぷり愛情を注いで、注がれて来てね」と言うと熱いキスをして送り出しました。
「真司♡ただいま〜」と明るい声で愛しの妻由美が帰って来ました。
「おかえり♡待ってたよ」と迎え入れると抱き合いました。
夫婦交換をして2週間位したころ孝さんから
「今日の夜22時頃につなぐね」とLINEがありました。
「楽しみに由美と待ってます」と返事を返し、由美に事情を説明してソワソワしながら仕事を終え家に帰りました。
その日の夜、仕事から帰ると僕と由美は2人で自宅のTVで見れる様にスタンバイをして待ってました。
「楽しみだね、なんか映画を見る見たい」
「本当だね、あきがどんなになってるか楽しみだよ」
「2人とも変態だからね(笑)」
22時を少し過ぎた頃にTVが繋がりました、もう始まってました。テレワークのおかげで通信機器が整っているので音声も画像もバッチリで、しかもマニアな孝さんらしくカメラも2台使って切り替えなから、ベットの上からと横からのアングルであきの顔もしっかり写ってました。
「あぁ〜駄目…逝く…孝・・・」
「さっき逝ったばかりだろ…又逝くのか、真司君や由美が見てるよ・・・」
「あぁ〜気持ちいいよぉ〜あぁ〜」
「勝手に逝くなよ、どうして欲しいか何時もの様に言って見ろ」
「中に出して、孝のザーメンでマンコ…トロトロにして…逝きそう…」
「ちゃんと言わないと逝かせ無いよ…何時もの様にしたいんだろ」
「中にザーメン出した後…あぁ〜…バイブでマンコ掻き回して…マンコ汁と孝のザーメン掻き回して…あぁ〜もう駄目…逝っても良いですか?」
「まだ駄目だよ、掻き回すだけで良いんだな」と強い口調で言うと
「駄目・・・ちんぽもしゃぶりたい…」
「何、誰のちんぽだ」
「私のちんぽです…あぁ…逝きそう…私のちんぽをしゃぶらせて・・・」
「そうだよな、この俺のちんぽはあきの物だよな・・・一緒に逝くぞ」
「あぁ〜気持ちいい…逝く…孝愛してる…」
「あっ逝く、逝くよ」
「逝く……」あきはビクビク痙攣しながらぐったりしてると、孝さんがちんぽを抜くとバイブを持ちあきのマンコに突き刺すと、激しく掻き回しました。
「あぁ〜…駄目…壊れちゃう…マンコが壊れる…変になるよ・・・孝…あぁ〜」と何度も痙攣して逝ってました。
暫くすると横に寄り添い、腕枕をし、後抱き合いながら熱いキスをし
「あき、綺麗だよ、愛してるよ」
「私も愛してる、孝愛してる…」
と言うとあきが寝てる孝さんのお腹の上に跨がりバイブを抜くと
「私達の愛のしるしだよ」とザーメンを孝さんのお腹の上に垂らしました。そしてあきは
「美味しいよ孝…」とザーメンを綺麗に全部舐めました。
「まだ終わって無いよ」
と孝さんのちんぽをお掃除フェラを愛おしそうに丁寧にしゃぶってました、又孝さんに腕枕してもらうと
「あき、愛してる、あきと居ると幸せだよ」
「孝…私も幸せだよ…愛してる」とディープキスをして抱き合ってました。
ここで中継が終わりました、僕は隣の由美に
「あきは幸せそうだったね」
「孝もだよ…私も真司の隣で幸せだよ」
「僕も由美が隣に居てくれて幸せだよ」
「一生離れないからね♡愛してるよ真司」
「僕もだよ」
その夜は僕達はノーマルなSEXを楽しみました。
今まではあきに対して嫉妬とかあったけど、今回は普通に幸せそうで良かったと思い、本当に嬉しかったです、あきは孝さんの物、人妻になったんだなーと思いました。
その次の週に杉本夫婦が来て、激しいのが色々あったんですが、又今度リクエストや機会があれば書きたいと思います。
余りいやらしく無くてつまらなかったと思いますが長々とありがとうございました。