昨日の事です。
ツレとミナミで飲むために夕方、御堂筋線で梅田から難波に向かいました。
ホームには下校中のJ◯がいました。ショートボブで私の好みのタイプでした。
巨乳でした。
身長も私より高くて170くらいあり、テニス部らしくラケットケースを持ってました。
私はその子の後ろに並びました。
夕方の御堂筋線はかなり混んでました。
電車に乗るとどんどん後から乗ってきた人におされ奥へ奥へと入って行きました。
もちろん、J◯の後について行くようにしました。
痴漢に間違われないように、両手を上にあげ、吊革を持ちました。
J◯からはいい匂いがしました。
それだけでペニスは半立ちになりました。
御堂筋線は梅田を出るとカーブになります。
揺れを装って、半立ちになったペニスをJ◯のお尻に押し付けました。
J◯には気づかれてないようです。
全立ちです。
淀屋橋に着くまでの2分くらいペニスを押し付けました。
よくみると、J◯のとなりの50歳くらいのサラリーマンもわざと、身体を密着させてるようでした。
ペニスこしに伝わるJ◯のお尻はたこ焼きのように、外はカリカリ、中は柔らかという感じです。
J◯は身体をくねらせながらも為すすべはないようでした。
私はSEXをするがごとく腰を前後に振りペニスを何度も何度も押し付けました。
淀屋橋を過ぎても混雑さは変わりません。
本町に着くまでJ◯のお尻の感触を堪能しました。
本町では降りる流れも出来、J◯とは密着できなくなります。
難波までは二駅ありますが、もうペニスを押し付ける事が出来ないと思ったので、最後にJ◯のお尻をタッチして地下鉄を降りました。
触られた事を気付かれたような気もしますが、痴漢!と騒がれる事もありませんでした。
そして、駅のトイレで、先程の感触を、思い出したながらオナニーしました。
あまりミナミまでは行きませんが、機会があればまたやりたいと思います。
そういえば、今はあるのかわかりませんが、”痴漢アカン”という啓蒙ポスターがあったような気がします。
痴漢はだめですよw