説明
私=今回の話では中◯1年生、胸が少し膨らみ始めた
従弟=今回の話では◯学6年生
従弟と初体験してから私は完全に性に目覚めてしまいほぼ毎日、従弟とのセックスを思い出しながらオナニーをしていました。そのおかげか胸も少し膨らみ始めました。
そして、中◯生になりまた夏休み、お盆期間に入り私たち家族で従弟の家に泊まりに行きました。
家に着くと去年と同じく大人たちはお酒を飲んでワイワイ始めてしまいました。
そして私と従弟は従弟の部屋で2人からになり早速私たちの秘密の時間。
従弟は私をベッドにやさしく押し倒すとディープキスをしてきました。
初キスがディープキス。2人の舌が絡み合い私のオマンコは濡れ濡れで従弟のオチンチンはギンギンに勃起していました。
従弟「ねえちゃん、フェラして」
私は黙って頷き従弟のズボンとパンツを脱がしギンギンに勃起したオチンチンをしゃぶり始めました。
しかし、従弟のオチンチンは明らかに去年より大きくなっていてうまくフェラができません。
私「従弟のオチンチン去年より大きくなってうまくできないよ」
従弟「ねえちゃんが帰った日から毎日、ねえちゃんとセックスしてること想像してオナニーしてたら大きくなって・・・」
どうやらお互い完全に性に目覚めてしまったようでした。それからも私は頑張って従弟のオチンチンをフェラしたのですがやっぱりうまくできずにいると
従弟「ねえちゃん、裏筋とか舐めてくれると気持ちいいかも」
というので言われた通り裏筋を舐めたりしていると従弟が少しずつ喘ぎ始めて
従弟「ねえちゃん、亀頭咥えて舌で舐めて」
言われた通りに亀頭を咥えて舌で舐めているとだんだん亀頭の割れ目から苦い汁が出てきたと思っていると
従弟「イクッ!」
と叫び私の頭をグッと抑えながら口の中に大量の精液を出しました。
一年ぶりの精液はものすごく濃厚で今にも吐き出しそうになる程生臭く涙目になりながらも頑張り従弟の精液を受け止めました。
従弟は私の頭を抑えながら
従弟「ねえちゃん、精液飲んで」
こんなの飲めないよ・・・と思ったのですが飲んでと頼まれてるのに吐き出すのは気が引けたので頑張って飲み込みました。
ニュルッとした感じが喉を通過する感覚が気持ち悪くてまずいし臭いし気持ち悪くいし・・・精液は好きになれそうにないなぁ、と思っていると
従弟「ねえちゃん、セックス・・・したい」
私「うん、私も・・・したい」
私はパンツを脱ぎベッドに横になり態勢を整えなおすし従弟が挿入やすいように自分でオマンコを広げるようにしました。
一年ぶりの従弟のオチンチンが私のオマンコに入ってくると去年よりお腹が圧迫される感覚がして、やっぱり去年よりオチンチンが大きくなったんだなぁと従弟の成長に感心していると
従弟「動くよ?」
従弟は最初から全力で腰を動かしズッコンバッコン私のパイパンオマンコを突きまくり始めました。オチンチンがオマンコの壁を引っ掻く感じがものすごい快感を与えアンアン喘ぎまくりました。
腰の動きが弱まったかと思えば従弟は私のTシャツを捲り上げブラジャーを外すとオッパイに吸い付きながらまた腰を激しく動かし始めました。
オッパイとオマンコを同時に犯され興奮度はマックスに。
叫ぶようにアンアン喘ぎ絶頂はすぐそこまできてました。そして
従弟「ねえちゃん、ハァハァ・・・俺、イクゥッ!」
私「私も〜っ・・・ィクゥッ!」
パァンっ!と従弟の最後の一突きで2人とも同時にイキました。
私「っ!!・・・ぁはあぁっあぁぁっはぁはぁはぁ・・・」
従弟「うぅっ!」
ドクンドクンと脈を打ちながら私のパイパンオマンコに精液を注ぐ従弟のオチンチン。さっきあれほど濃厚な精液を出したはずなのにオチンチンはしばらく脈を打ったまま精液を出し続けました。
小さくなったオチンチンがオマンコからニュルッと抜けると大量の精液が逆流してきました。
私「はぁはぁ・・・気持ちよかった?」
従弟「うっうん、気持ちよかったよ・・・」
その後、夕飯の時間まで2人でディープキスをしていました。
2日目
去年と同じく大人たちは全員出かけてしまい家には私と従弟だけです。
私たちは従弟の部屋で全裸になって早速セックスを始めました。
前戯をしなくても私のパイパンオマンコはすでに濡れ濡れだったのですぐにオチンチンを挿入れられました。
従弟はこの日も容赦なくズッコンバッコンパイパンオマンコを突きまくり同時に私のオッパイを包み込むように揉んできました。
従弟「ねえちゃんの乳、小ぶりだけど柔らかくて可愛い」
私「あっ・・・もっとぉ、乳首もさわって・・・あん!いいよ?」
乳首を摘んだり指で弾くように弄られたりして私はあまりにも気持ちよくて潮を吹いてしまいました。潮は従弟の身体に思いっきりかかってしまったのでこのまま2人でお風呂に入ることにしました。
お風呂でシャワーを浴びて潮を洗い流すとその場でセックス再開。
お風呂なのでアンアンという喘ぎ声やオチンチンとオマンコがこすれあうクチュクチュという音までもが反響してよりいやらしい環境にお互い興奮し腰の動きもラストスパートにかかりパンパンと激しく腰を打ち付ける音、アンアンと激しく喘ぐ私の声、もしかしたら近所の人に聞こえてるかもと思いながらも快感には逆らえず感じるまま身を任し
従弟「ねえちゃん!イクよ?中に出すよ?」
私「出して〜!ねえちゃんの中に!いっぱい出してえー!!!」
従弟「イクゥッ!」
オマンコにグッと腰を押し付けられ子宮口に精液がドピュドピュかけられるような感覚とともに私もイッてしまいました。
しかし、従弟のオチンチンはまだギンギンに勃起したままで
従弟「ねえちゃん、もう一回・・・」
私「うん、今日はいっぱいしよっ?」
その後、大人たちが帰ってくるまで計4回お風呂でセックスしました。
長時間、反響する喘ぎ声はやっぱり外に漏れていたようで後日、隣の家のお姉さんに
お姉さん「きのうの・・・あの、聞こえてたよ?・・・喘ぎ声・・・」
と、教えてくれました。
ものすごい恥ずかしかったけど私以上にお姉さんのほうが恥ずかしそうでした。
2日目夜
今回は3日目が帰宅の日だったから3日目にはセックスができないから2日目の夜にやりたいっていう従弟の希望で2日目の夜に最後のセックスをしました。
大人たちにバレないように外に出て近くの公園ですることにしました。従弟の部屋だと大人たちが起きてしまうかもしれないと思ったので。
外でセックスするなんて誰かに見られてないか不安だったんですけどセックスが始まるとそんなのまったく気にならなくなりオマンコをズッコンバッコン突かれる度にアンアン喘ぐ私の声が夜の公園に鳴り響いていました。
今年最後のセックスということで従弟のオチンチンはずっと勃起したままで終わったのは明け方の5時ごろでした。
疲れすぎでオマンコがヒリヒリしていたのを覚えています。
3日目
来年またセックスしようって約束、そして来年のセックスの希望を聞いて中◯一年生の夏は終わりました。