従姉妹モエカ小4の頃 寝て無防備な身体にたっぷりとぶっかけた話

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前回の話からモエカとお風呂に入るタイミングもその後何度かあり、その都度シャンプータイムで縦スジとアナルの丸見えでしっかりと楽しませてもらっていた。

俺が高校、モエカが小4の時の寒い冬だったと思う。

冬休みでチビ共が何人か泊まりに来ていた時の事。

当時ポケモンルビーサファイアが流行っていてモエカと2人で長い時間俺の部屋で遊んでいた。

俺はタバコを吸って、カシスオレンジなんかを自分で割って作りながらポケモンをしていた。

他のチビは俺がタバコを吸うと嫌がったが、モエカは良い匂いとか言いながら全然嫌がらなかった。

俺にかなり懐いていてゲームしてる最中もよく身体を預けてくる。

寄っ掛かってみたり、膝枕してきたり、構ってちゃんだ。

床にそのままゴロゴロしたりグネグネしたりしながら落ち着きがない子。

酒が段々回ってくると、あっちのほうもムラムラとしてくる。

うつ伏せでゲームをしているモエカのお尻。

薄手のハーフパンツに浮かぶパンティライン。

仰向けになるとフンワリと分かる膨らみかけの胸。

そういえば最近モエカとお風呂入ってないな…縦スジとアナルを生々しく思い出し、ムクムクと大きくなるチンコ。

ゲームをしながらしばらくエロ視線でモエカの身体を視姦。

「そのお酒甘いの?」

「ちょっと飲ませて〜」

ゴロゴロしながらモエカが甘える。

下心がある俺は、絶対に誰にも言うなよ、と念を押してモエカにもカシスオレンジを作る。

「甘くて美味しい!」

調子に乗ってゴクゴク飲むモエカ。

2杯目を飲み終わりそうな頃、顔が赤くなる。

「酔うってこんな感じだぁ〜」

眠そうな顔でまたゴロゴロし出すモエカ。

ケラケラ意味もなくいきなり笑ったりしながら2人で戯れてると、段々と大人しくなる。

「ねむーいお兄ちゃん」

俺のベッドへ倒れこみ動かなくなった。

うつ伏せでベッドに寝てるモエカを仰向けにし、声をかける。

起きない。

気持ち良さそうにスースー寝息を立てて寝ている。

酒を飲んでるせいもあるが、心音がバクバクのまま、チンコはギンギン。

ビビりながら、ゆっくりとTシャツを捲る。

前見た時より少し膨らみのあるオッパイ。

何度も見てるはずが、無防備な状態だとめちゃくちゃ興奮した。

カメラ付きケータイで何枚か撮り、ツンと立つ乳首にゆっくりとしゃぶりついた。

折れそうな程華奢な身体、肋がうっすら浮き出ている胴体、乳首を吸いながら上半身を撫で回した。

両方の乳首を舐め回したら、今度はゆっくりハーフパンツを脱がす。

水色の可愛いピッチリパンティ。

ガバッと両脚を開き、内腿を舐める。

心臓が飛び出る程バクンバクンに興奮。

チンコは何故か萎れていた。

スベスベプルプルの内腿を舐め回し、太腿の付け根へ。

このパンティの中に、あの縦スジがある…パンティの上からワレメをなぞる。

硬い恥骨で思った程柔らかく無かった。

モエカはスースー寝息を立てたままだ。

両脚を立ててパンティを脱がし、ご開帳。

真っ白い肌、毛の生えてない綺麗な縦スジが現れる。

じっくりとこの角度から見るのは初めてだ。

両脚をガバッと開き、縦スジをクニュっと開く。

薄桃色の膣肉、小さいクリトリス、小さい膣穴が露わ

に。

小さい膣穴の入口にはツブツブした可愛い肉突起が見える。

緊張でチンコは萎れたままだが、心音はバクバクに興奮。

ハァーハァーと荒い息遣いで、膣肉に舌を這わす。

少しオシッコの匂いがするクニュクニュのワレメを夢中で舐めた。

たっぷりと舐め回し、アナルが見たくなりモエカをうつ伏せにする。

いつものプルンプルンの尻。

尻肉を開くと、綺麗なアナルが現れる。

色素沈着の無いアナルの下に縦スジ…チンコが思い出したようにムクムクと大きくなる。

ズボンとパンツを脱ぎ捨てギンギンのチンコを取り出すと、我慢汁でドロドロになっていた。

風呂場でいつもこうしたかった、と思いながら、我慢汁ドロドロのチンコをアナルに擦り付ける。

とっても柔らかく、押し付けるとヒクヒクと動くエロいアナルは我慢汁でヌルヌル。

竿を尻肉に挟みながらシゴいていると、もうイキそうに。

血管が浮き出てギチギチの竿、ビクンビクン快感がチンコを襲う。

まだ射精は勿体ない。

何度もイキそうになるのを寸止めで繰り返し、ヌルヌルのアナルに擦り付けた。

アナルには風呂場で何度かぶっかけた。

今回はぶっかけるならマンコに出したい。

モエカを仰向けに直し、両脚を開く。

スースーと寝続けるモエカ。

無防備に脚を開き、目の前には縦スジマンコ。

イキリ立つ太いチンコ。

あのモエカにこんな事が出来るとは…

もうこの光景だけで精子が吹き出そうだ。

ビクビクと我慢汁を垂らしながら跳ねるチンコを縦スジに当てがう。

鬼頭がニュプリ…とスジ肉の間に入る。

アナルより遥かに柔らかい膣肉。

ビクンビクン!と射精しそうになりながら我慢汁が溢れる。

1回擦っただけでこの気持ち良さ、だめだもう限界。

ワレメからチンコを離すと、我慢汁の糸がトローっと。

俺の我慢汁が出過ぎて生臭い匂いがする。

モエカの膣穴に押し当てながら思い切り射精しようと、いざスジ肉の中へ。

片方の大陰唇をクパァと開き、可愛い肉突起のある膣穴に鬼頭の先をニュプリと押し当てる。

すると柔らかい膣穴はそのまま鬼頭の先をニュププ…と飲み込んでいく。

あっ!入っちまう!と思った瞬間に精子が吹き出た。

鬼頭を半分程膣穴が飲み込んだまま、ブリュブリュっ!と膣穴から溢れ出るドロドロの精子。

腰を情けなく震わせながら、大量の精子を膣穴で思う存分吐き出した。

膣穴の奥へは入ってないだろうが、その姿は中出しされた小4の女の子。

腰が抜けるほど気持ち良かった。

こんなエロい光景を前にこれで終わるわけもなく、ギンギンのチンコは収まらない。

ザーメンでドロドロの縦スジにズリズリと裏スジを擦り付ける。

プニュプニュの柔らかい膣肉、コリっとしたクリトリスを堪能する。

ニチュッ…ニチュ…といやらしい音が鳴る。

ムクムクと精子が登ると、また膣穴に鬼頭を押し付け、クプッ…プチュッ…と鬼頭を半分飲み込ませる。

「ああッ モエカッ マンコでイクッ!」

膣穴から抜き、恥丘に押し当て射精。

モエカのお腹、オッパイにまで大量に飛び散る精子。

まだ出し足りず、モエカの手で手コキ。

しなやかな小さな手に竿を握らせ、モエカの顔の目の前でシコシコ。

華奢なモエカのオッパイの上にドップリと射精。

モエカはTシャツを捲り上げたままで、オッパイにもお腹にもマンコにも大量に俺の精子を浴びた格好で寝ている。

両脚はだらし無く開いたまま、縦スジワレメからもドロドロにザーメンが溢れている。

携帯カメラでばっちり写真に撮ってから、全身綺麗にザーメンを拭き取った。

これをキッカケに睡眠薬への興味を持ち、変態に拍車がかかった俺。

モエカが中2の時に中出しするまでの間、また何度かイタズラをした。

希望多いようならまた書きます。

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