従姉妹や幼女とのイケない関係②

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今回は、僕が職場体験先で出会った幼女との話をしていきたいと思います。

自分が高校2年生の時に、3日間続く職場体験が行われました。

体験先となる場所は決まっていて、基本、自分が立候補する形。

正直どこでも良かった自分としては、余ったやつでいいやと思ってました。

しかし、先生から一言。

「○○はどこでもいいんなら、幼稚園なんか合いそうだし丁度男子1名空いてるから決定ね。いいだろ?はい。決定~♪笑」

女子2名、男子2名の枠の中の1枠に強制参加。

当日、朝9時に体験先の幼稚園へ向かいました。

先生方にまずは自己紹介等を軽く済ませると、各々何歳児の担当をしてもらうかを伝えられます。

僕は、年長組の満6歳となる児童を担当。

早速、クラスで紹介されると元気の良さに圧倒されます。

ひとまず自由時間なので、児童達にあれやれだの、これやれだのともみくちゃにされながら遊ぶことに。

一度に5~6人に話しかけられるので、もうわけがわかりません(笑)

ただ流されるままに、ひたすら付き合うことに。

1時間程もしたら、ホームルームの時間となり一度落ち着きます。

そこからは、お歌を歌ったり、体操をしたりして過ごします。

午前中のプログラムが終わると、昼食へ。

こぞって、一緒に食べたいと言ってくれる子がいて嬉しかったのを覚えています。

皆で歯磨きをして、一旦昼寝へ。

昼寝が終わると、おやつを食べて帰りの時間まで自由時間となります。

午後もひたすらにパワフルで大変でしたが、どうも満5歳児の方が先生や同級生から聞いた話では一番ヤバイとのことでした。

年長組は、自分たちが一番お兄さん、お姉さんだと自覚してるので少しは大人しくなり、聞き分けがよくなるらしいです。

ただ、運動能力はあがるので一緒に外で遊ぶのが辛いとのこと。

実際、就寝後はひたすら鬼ごっこやらされてしんどかったです…。

2日目になると、自分に懐く子も限定されてきます。

児童はとにかく飽きが早いというか、見切りが早いというか(笑)

男の子達はすぐに仲間内だけで遊びだすし、気付けば自分の下には3人の女子がピッタリと寄り添うように。

先生からも休憩中に、「可愛い子ばかりのハーレムができていいねぇ!笑」と笑われてしまいました。

昔から女の子と遊ぶことが多かった自分としては、特別な状況ではなかったし、慣れたものだったので一緒にごっこ遊びなどを付き合うことに。

初めはフツーのごっこ遊びだったのが、段々と訳の分からない儀式じみたものに様変わりしていくのが内心怖ろしかったです。

どこでそんなもの覚えたんだよと。

寝かされたあげく、チンコの所を人形がジャンプして踏んでいくのは謎でしたね。

山か丘という設定だったのでしょうか?笑

あとは、自分がボートという設定でうつ伏せで寝かされたあげく、その上に3人が乗っかって遊ぶっていう。

ひたすら3人で遊んでるし、自分は台詞がなくただボートになりきってました。

仰向けでボートをやらされた時は、3人の幼女のお尻の感触を味わうだけでなく、パンチラや太ももを存分に鑑賞させてもらいました。

その他には、お尻でグニグニされたり飛び跳ねたり。

股間への刺激が強すぎて、勃起してからの飛び跳ねはかなり地獄でした…。

でも嫌いではなかった(笑)

3日目は、3人の幼女達のうちの1人がお休みに。

自分の側には、2人の幼女が残りました。

ショートカットで元気ではつらつとしたミクちゃん、おっとりしていて周りに流されやすいツインテールのルカちゃん。

この2人は最後まで終始離れなかったです。

運動の時間となり、体操服に着替えるのですがその着替えも自分が手伝います。

といっても、6歳児なので自分で出来るはずなんですが、そこはやはり女子です。

出来ないなどと言って、妙に甘えてきます。

その様子を楽しそうにクスクス笑いで見守る先生。

自分は苦笑いになりつつも、要求に自然と応えてあげます。

「やるね!陽くん!6歳児とはいえ、心は完全に女子だからね。そういうことを自然とやってあげるのがモテる秘訣なんだよ~♪」

などと思わぬ、お褒めの言葉にちょっと嬉しくなったり。

上着を脱がせる時にチラリした幼女の薄ピンクの乳首がやけに可愛かったです♡

読み聞かせの時間では、2人が自分の膝に乗っかって先生の話を聞いたりする姿がなんだか、小さな妹ができたみたいで愛着が沸いてきました。

最後の昼寝の時間に事件が起きます。

例の2人に挟まれた形で一緒に寝ていました。

自分から左手側に、ルカちゃん、右手側にミクちゃん。

ミクちゃんは鼻息をたてて、ぐっすりと寝入ってます。

後ろから目線を感じて、振り返るとルカちゃんが目を開けてこちらを見てる。

掛け布団がはだけてたので、掛け直してあげた直後にズイッとこちらに近づいたルカちゃん。

何か言いたいことあるのかな?と思い、自分も顔を近づけます。

すると、唇にダイレクトにキス。

キス後は、お互いの鼻息が届く距離に。

ビックリしてルカちゃんを見つめていると、ルカちゃんは潤わせた瞳で見つめてきます。

3人の中で一番控え目だったルカちゃんの行動や表情だとは思えず、そのことに少々戸惑いながらも、その瞳にドキドキしてしまいました。

先生は職員室で作業中で、他の同級生は担当のクラスで一緒に寝てる。

自分と同じ大部屋で寝てる同級生は、全く違う位置でこちらは完全に死角。

それからは堰を切ったように、ルカちゃんからのキスの嵐が。

初めはチュッ♡、チュッ♡、チュッ♡と一定の間隔でキス。

幼児とはいえ、あまりにも柔らかいその唇につい股間が反応してしまいます。

自分には、ほんの数日前にショックな出来事がありました。

大好きな麻美ちゃんに彼氏が出来たと、春名ちゃんからメッセージが…。

顔は結構可愛いほうだし、性格はとびきりいいので昔から結構モテてたらしいですが、高校2年になって初めて付き合うことになったのだと。

いずれそうなることは覚悟はしていましたが、やはりショックはショック。

(といっても、自分はそれまでに2人と付き合っては早々に別れてますが)

盗撮していた麻美ちゃんの画像や動画を見ながら、麻美ちゃんのパンツでシゴきまくるという、完全に負け犬の行動をやらかしたばかり(笑)

春名ちゃんとのイケない関係は、もちろん続いてますがそう会えるものではないですからね。

行き場のない怒りと、淋しさと、欲求不満が溜まりに溜まっていた僕は衝動的に狂った行動に出てしまいます。

目の前で、チュッチュッ♡と繰り返してる幼女を抱きしめて、舌を口内に挿し入れるというディープキスをやってしまいます。

驚いた表情を見せるルカちゃんでしたが、すぐにルカちゃんも応え始めます。

6歳児とは思えない、濃厚なキス。

唇が離れた時のルカちゃんの表情がとんでもなく艶があるというか、妙にエロかったのを今でも鮮明に覚えています。

頬をピンク色に染めて、ハァハァと息を荒くするルカちゃん。

もう僕のアッチの方は、猛々しく荒ぶっている状態です。

一旦、上半身を起こし周りを見渡す自分。

問題ないと確認すると、ルカちゃんを起こしトイレへと連れて行きました。

女子用トイレの個室。

個室といっても幼児向けで壁はかなり低く、幼児が立って頭が少し見える高さです。

ルカちゃんの用を足させてるという一応のアリバイを作りつつ、ルカちゃんの下半身を完全に露出させます。

キレイな肌色のぷっくりとしたワレメ。

便器の上に乗せると、股を開かせたままに。

そしてすぐに隠せるような状態でチンポを出して、ルカちゃんが見てる前でシゴきはじめる。

不思議そうな表情だけど、自分の言いつけを守ってずっと同じ姿勢のままのルカちゃん。

そのひたすらに大人しくて従順な所が、春名とは違った良さがあって心が惹かれます。

「ルカちゃん、少し口開いてくれる?」

言われた通りに、すぐにアーンと開いた。

どうもイラマチオをさせるのが好きなのか、興奮してしまうとすぐにこういった行動に走ってしまう。

彼女と別れた一因でもあります。

柔らかくて暖かい舌の上に被せるように、チンポを置き、口を閉じさせる。

「噛んだりしちゃダメだよ」

そのまま頭を掴んで、腰を振る鬼畜な僕。

急いでたせいもあるし、興奮しすぎてた事もあってかすぐにイってしまった。

たまらず、ルカちゃんの顔や上着に射精。

服に付着した白い精液を黙って見つめている。

「ルカちゃん、このことは絶対に2人だけの秘密だけだからね♪」

「わかった…」

「約束してね」

「うん。約束」

精液を拭き上げると、部屋へと急いで戻った。

みんな何事もなく、ぐっすりと寝たままだった。

ルカちゃんは、自分のお腹にくっ付くようにして寝てしまった。

その後はなにも変わったことはなく、一日が過ぎていった。

別れの際、ミクちゃんには泣かれたがルカちゃんは笑顔だった。

何故なら、「また会おうね」とルカちゃんとは約束したからだ。

ルカちゃんと話をした時に、自宅が割と近所だったことが発覚したのだ。

それにお互い、一人っ子同士。

自分もルカちゃんも周りに流されるタイプであり、興奮すると衝動的になるところも非常に似ていた。

職場体験が終わってから、2週間後ぐらいにルカちゃんの家を訪ねてみた。

市営か県営の集合住宅だった。

どうやら母親との2人暮らしらしい。

日曜日で母親が在宅だったので、挨拶をした。

「娘がお世話になりました♪話聞いてるよ。すごく楽しかったって。また会いたいって毎日言ってたもんねルカは」

照れるルカちゃん。

「ここ集合住宅だから、遊び相手はいるにはいるんだけど、ルカはずっとお兄ちゃんが欲しいって言ってたもんね」

笑顔でウンウンと頷いている。

「都合が良ければこれからも、この子と遊んであげてね。一緒に遊んでくれるお兄ちゃんは初めてだから」

「はい。僕も一人っ子で、妹が出来たみたいですごく嬉しいです♪」

それからは、お母さんともLINEの交換をした。

実際に、幼稚園に迎えに行って、ルカちゃんの家で遊ぶ時などにメッセージを送っていた。

幼稚園への迎えが必要ないことを伝えるためだ。

帰宅部だったので、学校が終わると暇だ。

大抵ゲームか、オナニーしかやることがない。

ほんの数時間。

幼稚園から帰宅して、母親が帰ってくるまでのほんの2時間弱。

学校の帰りに、週に1日程度迎えに行ってルカちゃん宅で過ごした。

月に1日は、土日のどちらか一緒に過ごす。

母親も、一人の時間ができて助かっていたようだった。

それから高校を卒業し、大学生となって一人暮らしをするまでの間、ルカちゃんのお兄ちゃんをやっていた。

近くの公園で一緒に遊んでると、他の子達のママ達から「優しいお兄ちゃんができてルカちゃん良かったね~♪」と声を掛けてくれる。

周りから面倒見のいいお兄ちゃんと思われているけど、実態はただの変態ロリコンだ。

もちろん可愛い妹だと思う。

聞き分けが良すぎて全くストレスがないし。

こんな子が子供なら、全ての親が楽だと思うぐらい。

超従順なところも、ロリコンにとっては最高の性玩具。

はじめの1ヶ月は恐る恐るの行動だったけど、ほんとにルカちゃんは口が堅かった。

約束したことはしっかりと守ってくれる。

1ヶ月を過ぎて安全だと確認すると、エッチないたずらをやることが徐々に増えていった。

普段は大抵、外か家で遊んだり、一緒にアニメを観たり。

そして、エッチなことだ。

春名ちゃん以上のプニプニとした厚めの大陰唇の感触がすごく好きだった。

指で開くと、手付かずの綺麗なピンク色をした秘部が広がっている。

小さな穴と、小さなクリトリス。

そしてこれまた綺麗なお尻の穴。

幼女の裸体を、スマホで写真撮影したり動画撮影して楽しむ。

たまにポーズというか、姿勢をお願いするとしっかりと応えてくれる。

色んな角度から幼女のマンコやお尻を撮影できた。

「嫌だったり、止めて欲しいならすぐに言ってね。怒らないから」

顔をブンブンと横に振るか、「全然嫌じゃないよ♪」と返してくれる。

裸もいいけど、着衣のままのパンチラやノーパン姿も思いのままだ。

あまりに自由なので、自宅にいるときに次はどんなことをやろうかなんて考えながら興奮してそのままオナニーに発展することも多々あった。

半年が過ぎ去り、高校2年も終盤に差し迫っていた頃。

スマホ撮影や、ルカちゃんの裸を見ながらのオナニーも飽きかけていた。

チンポを突っ込もうと試みたこともあったけど、さすがに無理で諦めた。

この頃、ハマっていたのは6歳児にフェラを教え込むこと。

自分がフェラをするわけじゃないので、どのように舐めてほしいかを伝えるのにかなり苦労したけど(苦笑)

小さなお口にいっぱい含んで、「ングッングッ」と一生懸命やっている姿には毎度興奮させられた。

こんな小さな子に、俺はチンポしゃぶらせてるんだと。

得も知れぬ快感に浸ることができていた。

射精をする際は、気分によって口内か顔射か胸にと選ぶ。

見事なまでに、小さく従順な性処理玩具。

そのうちに、しばらくの間抜かずに大量に顔射や胸にと射精し、ぶっかけられた姿も撮影した。

幼女が汚されていく様を見るのがたまらなく興奮していました。

ほんと、この頃の自分は鬼畜でした。

まさに鬼ぃちゃん(笑)

一応、本人の同意の元だけど、さすがに相手は6歳児ですからね…。

捕まれば即、少年院送致で全国ニュースだったでしょう。

特に記憶に残って興奮した出来事の一つに、初の野外でのことがある。

ルカちゃんが小学校へと入学して間もない頃だった。

集合住宅の裏手にさほど高くない山があって、そこの斜面には畑が。

山に登って遊んでたところ、先に進んでいたルカちゃんが坂道で上半身を折り畳んで股から顔を覗かせた。

「お兄ちゃーん♪」

笑顔でこちらを呼ぶ姿が無邪気で可愛い♡

でも、薄手のミニのワンピース1枚からチラリするパンツ。

というか尻。

キティーちゃんのパンツが、お尻にめり込んでTバック状態!!

可愛いまん丸お尻を突き出している。

その姿に一気に興奮。

近寄って、「ルカちゃん、アレいい?」

エッチなことする前は、アレいいか?と聞くのがいつもの合図。

「えー?いいけど、ここでぇ?笑」

まず断らないルカちゃんだけど、少々恥じらいもあるらしい。

初の野外プレイの要求に、珍しくモジモジしている。

その姿がまた可愛い♡

誰かに見られることも0ではないので、周りを見渡した。

高さ2m、幅2m弱の農作業道具入れの納屋を見つけた。

完全に周りからは死角で、上から降りてきて近くまで寄らないとまずわからない。

畑に人がいないことを確認して、その納屋の裏でアレを行う。

この頃は、会えば必ずフェラを教え込んでいたのでちょっとずつ上手くなっていくのが快感だった。

きっと、中高校生で出来た彼氏はビックリするだろう(笑)

フェラをさせていると、ルカちゃんが言った。

「オシッコしたい…」

「いいよ。ここでしな」

シャーーーーッ。

勢いよく放たれるオシッコ。

チョボチョボと、土の凹んだ部分に溜まっていく。

そのオシッコ溜まりを見ながら少し叫んだ。

「いっぱい出たね!」

少し恥ずかしそうにしているルカちゃん。

現在の多部未華子をそのまま小さくしたような顔立ち。

その恥じらう姿が最高に可愛らしい。

そしてまたも衝動的な行動に走ってしまう。

「おいで。キレイにしてあげる」

ティッシュを取り出すわけでもなく、膝にかかっているパンツを脱がす。

そして壁に寄りかかったままの自分の立てた膝に、ルカちゃんを乗せる。

それから膝を折り畳ませてグイッと少し上に持ち上げた。

オシッコで少し濡れているワレメを目の前にやると、そのままペチャペチャと舐めてあげた。

春名ちゃんのオマンコを舐めることはあっても、オシッコを舐めることは初体験だった。

今でも好きなものではないけど、ただ恥じらう姿が凄く好きなのだ。

小1でさえ、かなり恥ずかしがって頬を染めた。

小さなクリトリスや、お尻の穴まで勢いそのままに舐めてあげる。

くすぐったそうにしていたけど、さすがにお尻の穴を舐められるのには声を出した。

「そこはダメだよ~。汚いよ~…」

そうは言うけど、さして抗うことはしないルカちゃん。

ただただ、されるがまま。

お尻の穴に舌先を入れたりしながらチロチロすると、ヒクヒクと穴が開閉した。

「もしかして気持ちいいの?笑」

「…」

ルカちゃんを膝上で上手く固定しながら、右手で乳首を軽く刺激してあげる。

さすがにまだ気持ち良さはないみたいだけど、乳首も弄られてるという認識を与えるのが重要だ。

「ルカちゃん、お兄ちゃんにヤラレ放題だねぇ笑」

「…」

「…。嫌なら、止めるよ?」

「…ゃじゃない…。イヤじゃない」

「じゃあ続けるね♪」

しばらく幼女のマンコを堪能すると、大量の我慢汁が溢れてくるのがわかった。

「お兄ちゃんも気持ち良くしてほしいな」

そう言って、膝から下すとチンポを差し出した。

何も言わずにも、自ら手でシゴきはじめるルカちゃん。

「もっと早く強くやって」

グッと強めに握られて、シュッシュッシュッと早めのピッチとなった。

「あ~気持ちいい♪」

野外ということもあり、開放感に溢れ最高に気分が良かった。

一発、手コキで抜くと、立て続けにフェラで2発目を抜いた。

2発目は口内へと発射して、そのまま飲ませた。

行為が終わった後に家に戻ると、ルカちゃんの興奮が冷めないのかあちらからキスを求められた。

自分の精液が入った場所なので、少々抵抗はあるけど春名ちゃんで経験済みなのでそのままキスをした。

「お外でするのすごく良かった!オシッコするのもドキドキした♡」

小1の、まさかの露出癖宣言(笑)

「わかった。またやろうね♪」

「うん!」

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