従姉妹や幼女とのイケない関係

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はじめまして。

現在21歳の大学生です。

僕は幼女や少女を好む、いわゆるロリコンというやつです。

でも恋愛対象は違うので、真性とは違うのかもしれませんが。

そんなロリコンになったきっかけを作ったのが従姉妹たちです。

それは中学1年生、13歳の頃の正月。

3姉妹がいる親戚の家に泊まりに行った時です。

同い年ぐらいの従姉妹は女子が圧倒的に多く、男子は一人っ子の自分を含めて他は3歳の子だけ。

自分は幼い顔立ちで、女の子みたいだと周りによく言われます。

そういうこともあってか、女子の輪に入って遊ぶことが多くありました。

この3姉妹の従姉妹とも、小さな頃からそういった関係でした。

当時13歳の麻美ちゃん、10歳の春名ちゃん、6歳の里奈ちゃんの姉妹。

特に春名ちゃんは、僕のお嫁さんになると5歳の頃から豪語するくらい慕ってくれています。

麻美ちゃんは女優の、のんに似た感じです。

とびきり美人ではないけど、素朴さもある感じで穏やかないい子です。

春名ちゃんは、元ジュニアアイドルの森下真依にそっくりで可愛い子。

僕にべったりで、少しやんちゃな甘えん坊です。

それから20歳と18歳の姉妹。

他は3歳の男の子の姉達である12歳と16歳の子達がいるけど、この家族は遠い所に住んでいるのでたまにしか集まらないです。

3姉妹とは仲良しで、よく遊び相手にもなったしお風呂も寝る時も一緒。

ただ、この年は今までとは違いました。

主に、僕が。

中1でオナニーを覚えたばっかりの僕は、性に芽生えたばかりの盛りの最中だったのです。

今年も一緒にお風呂に入るのかなと内心ソワソワしてましたが、兄妹のように育った仲なので興奮することはないだろうとも思ってました。

夜になってお風呂をすすめられたので脱衣場へ。

向かうといつもと同じように春名ちゃんと里奈ちゃんも付いてきます。

しかし麻美ちゃんが居なかったので、さすがに中学生だしなと思っていたら着替えを持って少し遅れてやってきました。

(え!?麻美ちゃんも入るの??)

とかなり驚き、しばし止まっていると、麻美ちゃんがどうしたの?と言わんばかりに首を傾げてこちらを見てきました。

自分よりもさっさと全裸になってしまった麻美ちゃん。

下半身を見ると、去年にはなかった陰毛が生えていました。

胸もいつの間にか大きく成長していて、小ぶりな大人の胸と変わらないものが2つ付いていてかなり動揺したことを覚えています。

麻美ちゃんは恥ずかしがらずに堂々としているのですが、自分だけ股間を手で隠した状態のままお風呂へと向かいました。

今度は、春名ちゃんがお股をパックリ開いてワレメを洗ってる最中。

里奈ちゃんも座ってる自分の顔の側にお尻を向けて身体を洗っている。

今まで何ともない、ごく自然の風景だったものが突如見てはいけないもののような気がして、どうしても股間が疼いてしまいました。

田舎の親戚のお風呂は特注らしく檜風呂。

洗い場はかなり広めで、浴槽も通常サイズよりは大きめです。

妹2人から目をそらすように逆側を向いて身体を洗おうとすると、今度は屈んで下半身を洗ってる麻美ちゃんが。

お尻の割れ目の間から、完全にマンコが丸見えです。

自宅のPCで見たものとは違って、キレイな見た目のマンコ…。

ビラビラしてなく、黒ずんでもいません。

洗ってるふりをしながら、超至近距離でマンコを目に焼き付けているとみるみるうちに股間が反応してしまいました。

なるべく皆に気付かれないよう、身体を曲げて死角を作ると、急いで身体を洗います。

そして一番に浴槽へとドボンッ。

後に続いて、姉妹たちも次々と入ってきます。

麻美ちゃんに重なるように一番下の里奈ちゃんが。

自分に重なるように春名ちゃんが。

勃起して硬くなったチンコが春名ちゃんのお尻や股間に突き刺さります。

今までにない違和感を感じたのか、すぐに少し湯船から上がる春名ちゃん。

「なんか硬いの当たって、くすぐったい~笑」

湯船の中を凝視する麻美ちゃん。

すぐに察したのか、アワアワしている自分を見かねて妹達へ一言。

「なんだろね~笑。でも、なんでもないから平気だよっ!」

そんな優しい言葉を掛けてくれた。

一瞬、大きくなったものを見た時、ギョッ!と目を丸くしていたけど。

頭を洗ってる最中も何か視線を感じていたので、見られていたかもしれない。

里奈ちゃんがお風呂から上がったので、それに続いて麻美ちゃんも上がった。

麻美ちゃんは、一番下の妹の面倒をよくみるお姉さんだ。

再び、麻美ちゃんの全身が目に入ってしまう。

小さめの乳輪に薄いピンクと茶色が混ざったような色の乳首。

そして濡れた陰毛を見ては、再びフル勃起してしまった。

春名ちゃんは、頭を洗い始めた。

小さくツンと尖った乳首とほんのり丸みを帯びた横乳。

それらを眺めながら、たまらず湯船の中でチンコをシゴきはじめてしまった。

エッチな画像を見てオナニーするのとはまた違った、目の前に女の子の裸体があるという現実にたまらなく興奮したからだ。

浴槽の端まで移動すると、少し斜めの角度から股を開いたまま目を閉じて頭を洗っているのを確認できた。

そのワレメと乳首を見ながら、思い切って湯船から上がり思い切りシゴくと、思わず声が出そうなほど気持ち良かった。

一瞬、目を閉じて堪能していたら春名ちゃんに気付かれてしまった。

ただ、オナニーなんてものは知らないのか、自分が春名ちゃんの側でチンコを握り締めてる姿に何も疑問を持たなかったらしい。

ただ、目の前にそびえ勃つチンコを見て、「うわぁ!すっごい!!」と目を輝かせている。

おかしな目で見る反応がなかったせいもあってか春名ちゃんが見てる前でシゴくのを再開してしまう自分。

このことをチクられるとかそんなことはこの時頭にありませんでした(苦笑)

今度はこっそりではなく、見られながら。

それが今まで感じたことがないくらいの興奮を覚えてしまったのです。

チンコを激しくシゴいていると、春名ちゃんが面白がって右手で掴もうとしたので手を止める。

すると、「こう?笑」

と、軽く笑いながら自分の真似をするようにシュッシュッとシゴいてくれます。

でも、また頭を洗いだしたので5秒くらいの僅かな時間だけでした。

しかしその僅かな時間だけでも、女の子に自分のチンコを握られたということに興奮が治まらず、その後激しくシゴきまくってイッテしまいました。

勢いよく放たれた精液は、春名ちゃんの肩や胸、脇腹にと不時着。

一切気付かれることもなく、そのままシャワーで洗い流されてしまいました。

人前でのオナニー、無抵抗、無知な子にエロいことをするという未知の体験と興奮をここで知ってしまいます…。

精液をぶっかけられたことも知らないままの春名ちゃん。

そのこっそりする感じもまた良かったですね。

脱衣場で着替えてる最中も、春名ちゃんが屈んでいる時のワレメを思い切り覗いたりしたので、なかなか勃起が治まらなくて大変でした。

6泊する中で、それが初日のことでした。

(ちなみに親は一旦帰って、自分だけ泊まりです)

翌日やってきた20歳と18歳の従姉妹の姉妹。

今度はこちらをターゲットとして狙ってみます。

しかし、ブラチラ見たり、お風呂入ってる隙に脱衣場で下着を見てみたけど、何故か3姉妹程の興奮はしませんでした。

意を決し、外に出てみて窓をほんの少しだけ開けて覗いてみます。

姉の方が、丁度立ってシャワーを浴びてて黒くしっかりした陰毛とお尻がハッキリと見えましたが、やはり勃起はしませんでした。

ただ覗いてることには、ドキドキしてしまいましたが…。

親戚の家に来てからというもの、やけに毎日疼いてしょうがない。

その疼きを解放するのが、やはりお風呂の時だった。

毎日、一緒に遊ぶ度にパンチラを見たり、身体や胸が触れたりする。

そして寝る時は、正月だけ客間に布団を敷いて川の字になって寝るんだけど、またこの時もかなりムラムラ。

春名ちゃんは、年に1回だけ泊まりにくる自分とあまり離れようとはせず、寝る時もくっ付いては胸を押し当ててきます。

去年までは可愛い妹みたいでしたが、今ではとっくに性的対象。

そんな春名ちゃんがシャワーを浴びてる時に、オナニー。

2、3日目はバレなかったけど4日目に再びバレてしまった。

今度は勃起したチンコを握ってる場面ではなく、シコシコしてる最中を横目で見られていたらしかった。

今度ばかりは、なんか怪しいイケないことだと理解したみたい。

「はるな見てなにやってるの~?笑」

ビックリした顔をしてると、ニヒヒと笑う春名ちゃん。

勃起したチンコを触って、硬さを確かめだした。

「陽ちゃん、こんなカチンカチンで大丈夫なの?痛くないの?」

「うん…。大丈夫」

すると突然、亀頭の部分を指先でつまみだした春名ちゃん。

「ここ、前までこうじゃなかったよねぇ?」

中学のプールの時間をきっかけに、自宅で自分で皮を剥いた。

友達同士でチンコを見せ合った時に、剥けてた友達が調子に乗った。

「お前ら、包茎でやんの~!陽のチンポなんてでっけえイモ虫みてえっ!でけーんだから、早く剝いちまえよっ!」

と、わけわからない理由で目の前で剥かされた。

まだこの時は、しばらくすると皮が戻っていたけども。

なので、まだそんなに慣れてないので刺激に弱い。

触られた拍子で、ウッと腰を引けてしまった。

「やっぱり痛いの?ヨシヨシ♪」

「違う。触られると気持ちいい…」

その気持ちがいいという発言に驚きつつも、すぐにニンマリとしだした。

「じゃあ、どうしたらいいか教えて♪」

その返しに、え!?と驚きつつも教えてあげた。

「これ、はるな見ながらやってたやつ~笑」

春名ちゃんにシゴいてもらいながら、春名ちゃんの表情を眺めるのがなんだか楽しい。

シゴいてるチンコを見ながら、口が開いてきた春名ちゃん。

(あ、この中に入れてみたい…動画みたいに真似したい…)

そう思い立つと、当時イラマチオの知識もないまま、気付けば春名ちゃんの口内へと押し込んでいました。

苦しそうにする春名ちゃん。

その表情と、口内という未体験の快感の気持ち良さに全身に電気が走った。

そして、勢いそのままに突っ走ってしまいました…。

床に寝させると、マンコにグイグイッとチンコを無理やり押し付けた。

すると春名ちゃんは、「痛い痛いっ!!」と叫ぶのでつい身が引けた。

その叫び声に少し冷静になると、入口あたりでも気持ちいいことに気付き、そのままグニグニと押し付けた。

「それなら痛くないかも」

「わかった」

グニグニと押し付けていると、入口のほうから声がかかった。

「おねえ~ちゃーん!次つかえてるからそろそろ上がれってー」

「うん。わかったー!」

ああ、すごいいいとこで終わってしまったと残念な気持ちだった。

「終わりにする?またあれをやってあげるよ。急ぐけどね!」

そう言うと、チンコを高速でシゴきだした。

力の加減を知らないせいか、ちょっと痛かったけど、でもそれもめちゃくちゃ気持ち良かった。

他人に初めてイカされたのがこの時だった。

ドピュッ!!

高速手コキで、たまらず発射。

春名ちゃんの顔や鎖骨あたりに大量にぶっかけてしまった。

「ぅぶぁっ!?」

突然飛び出たものに何が起きたのかわからず、驚いている春名ちゃん。

「え?何これ?」

「ごめん…。すっごく気持ちよくなると出ちゃうやつ」

「陽ちゃんが気持ちいいならいっか笑。ほら、早く上がろっ!」

「このこと、二人の秘密にしてほしい」

洗い流した後に、春名ちゃんに恐る恐るお願い。

「二人だけの?いいよ♪」

脱衣場で着替えてる最中、チンコが気になるのか終始見つめられてました。

5日目。

麻美ちゃんは、部活が再開して、部員と顧問で神社に参拝に行った。

一昨日からは親戚達も来なくなったので、叔母さんはデパートなどに出掛けまくっている。

もちろん里奈ちゃんや叔父さんも付いていくが、自分と春名ちゃんは昨日のデパートやショッピングモールで歩き疲れたので今日はパスした。

叔母さんに付いていけなくなってパスするのは毎年恒例だ。

しかし今年は、麻美ちゃんが部活があるので初めての2人きりだ。

なんでもやりたい放題なので、春名ちゃんは朝からテンションMAX。

何やらルンルン気分で、ノートを見つめている。

ノートを覗くと、やりたいことリストと書いてあった。

こちらに振り向いて、「んふふ~♪」と満面の笑みだ。

もう何が書いてあったか詳しくは忘れたけど、確かギュッとしてもらうとか、お姫様抱っことかそんな類のことだった。

お望み通り、簡単にできるやつからやっていってあげる。

これといって意味もなく、おんぶをしたまま家中を歩いてみたり(笑)

しばらくして、疲れて居間で休んでいると真正面でがっつりパンチラが。

黒と白のチェック柄のそのパンツについ見入ってしまった。

「陽ちゃん、パンツ見てた~笑」

「ごっごめんね。つい…ごめん」

「パンツなんて見たいの?見せてあげよっか?はい!」

そう言って、スカートを捲り上げた。

四つん這いのまま、春名ちゃんの股下まで近づいてじっくりと眺める。

そんな姿を笑いながら見下す春名ちゃん。

「匂ってみていい??」

「え?いいよ…少しだけなら」

立ったままの春名ちゃんの股下から、鼻を近づけて匂ってみる。

あまりわからなかったので、パンツに鼻を押し付けてみた。

多分、2~3分ぐらいはそのまま春名ちゃんの股に挟まれたままの恰好で嗅ぎ続けてたはず。

「もういい?」

その言葉で我に返った。

正直、そんなに匂いはなかった。

ただその行為自体が凄く良かったのを覚えている。

その後、春名ちゃんの変なスイッチが入ってしまったらしい。

顔が紅く染まっていた春名ちゃんから新しいお願い事をされた。

「裸でお布団で寝てみよーよ♪」

え!?春名ちゃんから誘ってくるの??と、めちゃくちゃ驚いた。

しかもまだ10歳の子に。

エアコンが効いてない客間で裸になると、あっという間に身体が冷えてしまった。

畳んである布団を敷き直すと、その中に一緒に入り込んだ。

布団はかなり冷たいけど、肌と肌が触れると結構暖かい。

「こうすればもっと暖かいかも!」

春名ちゃんから上に重なってきた。

大胆な春名ちゃんに、もう心臓が爆発しそうなくらいドキドキ。

あまりにもバクバク鳴ってるもんだから、すぐに気付かれてしまった。

「すっごいドックンドックンいってるよ~♪ドキドキしてるの?笑」

「うん。ちょっとドキドキしてる…」

「これ、ちょっとじゃないよ!なんで?裸だから??」

「うん。そうかも」

「彼氏彼女だったらこんなことするのフツーなんだよ!知ってた?」

え?まさか、セックスのこと知ってたの?と動揺。

「うっうん。もちろん知ってるよ。でも彼氏彼女じゃないよ?」

「陽ちゃんのお嫁さんになるから、もういいんだよ!何言ってるの?笑」

ケラケラと笑う春名ちゃん。

気付けば、下のほうもビンビンだ。

「これってもしかして、興奮したりドキドキすると硬くなるの?」

「うん。そんな感じ」

「じゃあ、ずっとお風呂場で春名見てドキドキしてたの?」

正確には皆にだったけど、うんと答えた。

「嘘だぁ~!お姉ちゃんにもドキドキするくせに!笑。お姉ちゃんの裸見て、大きくなってたよ。知ってるよ~」

見抜かれすぎてて、苦笑いしてしまう。

「お姉ちゃんと私、どっちが好き?」

「はっはるなちゃん…」

「ほんとにぃ~?お姉ちゃん、陽ちゃんこと好きだったら?」

(え!?えっ!?ほんとに!?)

初恋の相手は、麻美ちゃんだった。

8歳の頃、遊んでる最中に膝を怪我して結構な血が出てた麻美ちゃん。

自分より背が大きい麻美ちゃんをおんぶし、必死になんとか家まで帰りついて、叔母さんに助けてもらった。

お礼にと、麻美ちゃんがほっぺにキスをしてくれたのだ。

今でも淡く、甘酸っぱい大切な想い出。

(そんな麻美ちゃんが自分のことが好き?だって?)

「あくまでも、だったらってことだよ?笑」

違うのかよ!と、心でツッコミながらもそんなことを言われて一瞬気が沈む。

「はるながいるからいいじゃん!楽しいでしょ?」

「うん!」

客間の布団は、冷え切ってしまっていたのでかなり寒かった。

10分もせずに、布団から出ては裸のまま2階へと上がってしまった。

エアコンが効きやすい姉妹の部屋へ。

机が二つ並んで、2段ベッドが備え付けてある。

上の方が春名ちゃんのベッドだ。

妹の里奈ちゃんはまだ両親と寝ている。

近く、物置部屋を片付けて、そこが麻美ちゃんの部屋になるらしい。

思春期に入る、親の配慮ってやつだ。

下から微かに漂ってくる麻美ちゃんの匂いを嗅ぎながら、春名ちゃんと裸で抱き合ってる不思議。

なかなかセックスへと進展しない。

正直、それしか今は考えてないのに。

「あ~温かくなってきた~♪陽ちゃんも暖かいし、裸でお布団最高~♪」

「そうだねぇ…」

「妹と、こうやって雪山遭難ごっこしてるけど生きてるって感じするよね!笑」

(遭難ごっこ!?)

「え?エッチなことしないの?」

たまらず、つい口を滑らせてしまった。

「え?エッチなことって?この前みたいにチンチン触ったみたいな?」

(あ…セックス知らない感じ?か?)

そうだよな。10歳だしそうだよなと自分を言い聞かせた。

10歳の思わせぶりな発言につい憤慨してしまう中1。

まだ小さなお尻を、ガシッと両手で掴むと自分の足を使って股を開かせ、下から勃起したままのチンコを無理やり挿入しようと試みた。

この頃はまともに愛撫なんて知らないし、10歳の濡れてない処女マンにはキツいらしく、一向に入らない。

「痛い痛い。言う事聞くから、止めて!」

仕方がないので挿入を諦めて、言う事を聞いてもらった。

どうやらまだオナニーを知らなかった春名ちゃんに、オナニーを教えた。

クリを弄ってる様を見ながら、自分もオナニーをした。

ちょっと頬を染めて口数が減ってしまった春名ちゃんに興奮。

「気持ちよくなってきた?」

「うん。多分…」

「自分の触りながらチンチンも触ってみて」

だんだんと鬼畜へと変貌。

「どう?」

「うん…」

じゃあ…次は、とチンコを咥えさせる。

とにかく性への知識が乏しくて、展開が無駄に早い。

10歳でも妙な興奮があるのか、ほんの少しだけ濡れたのか微かにクチュクチュと鳴り出した。

頬が紅く染まって股間のクチュクチュ音を聞いて、きっと気持ち良くなってきたんだなと当時の自分でも理解できた。

それがわかった瞬間、一気に興奮が押し寄せた。

10歳の。しかも初めてオナニーを覚えさせた子が発情してる。

そう思ったら、一気に射精してしまった。

つい口から離してしまったので、顔にかかった後、ベッドシーツにポタッとこぼれ落ちた。

「また変なの出た~!笑、でも気持ち良かった…??」

「うん。すっごく良かった♪」

それを聞いてすごく嬉しそうだった。

精液を見て、ピンときた。

精液が付いたままのチンコを春名ちゃんのマンコに押し当てる。

ヌルヌルしていけると思ったけど、やっぱり無理だった。

お互いに拭きあうと、1階に下りて服を着た。

それで裸のイチャイチャタイムが終了した。

この日のお風呂では、何も言わずとも自らチンコを咥えてクリを弄り出す春名ちゃん。

どうやら刺激的な一日だったようで、耐えかねてまたやり出したようだ。

とんでもないこと教えてしまったなと少し後悔した。

これは二人だけの秘密だけだからねと念を押しておいた。

だけど、寝る時にチンコを触ってくるぐらい、覚醒してしまったらしくかなりタジタジとなってしまった。

6日目。

昼前になると自分だけを置いて、食材を調達に出掛けていった。

昼食前までには帰るらしい。

昨日の寝る間、ずっと弄られ続けたもんだからチンコが疼く。

この頃は、元気がいいと1~2度の射精が続いても、全く問題がないくらい性欲があった。

麻美ちゃんも部活でいない。

昼食前までなので、せいぜい1時間程度の留守番だ。

(ああ、最終日か…。今年は色々と刺激的で楽しかったなぁ)

ただ一緒に居るだけでも楽しかったけど、今年は一味も二味も違った。

またエロ画像でオナニーをする日々に戻ってしまうと嘆いていた。

すると、すぐに思い立った!

麻美ちゃんと春名ちゃんの下着を、少しずつだけ貰っちゃおうと。

二人の部屋へと行くと、5段タンスが2つ並んでいた。

ひとまず手前側から開けていく。

最上段にある二つの棚の右側にパンツ、2段目の棚がブラと肌着だった。

ブラがあるってことは、麻美ちゃんのタンスだ。

しばらく、キレイに並べられたパンツとブラを眺めた。

(ちょっと後にして、先に春名ちゃんの見よっと)

春名ちゃんはさすがにブラはなかったので、パンツだけ確認をした。

なんだか、麻美ちゃんよりカラフルな気がする。

広げて見てみると、キャラもの、チェックやドット柄。

ざっと見、20着近くあったので床に並べて持ち帰る品を吟味した。

(こんなにあるなら、1つ2つ持って帰ってもバレないよな)

そんなことを思いつつ、この前に見た白と黒のチェック柄と、水色と白の縞々パンツを手に取った。

続いて、麻美ちゃんのパンツだ。

少し違和感があったので、サイズを確認するとSとMサイズが混同していた。

Sサイズのものは少し幼く感じるので、きっと昔から穿いてるやつだろう。

そのせいか、軽く20着以上はある。

ブラを確認すると、スポーツブラやノンワイヤーだったり、ワイヤー入りだったりのやつが計10個ぐらい。

どうせだから、ブラとセットのやつを探してみる。

すると、ノンワイヤーの紺と白の縞々のセットがあった。

姉妹で、縞々のものを貰っておこうと思って、机に並べる。

もういっそのこと全部貰っていきたくなる衝動を抑えるのに必死だ。

ブラは少ないので1つだけにしておく。

タグを確認すると、B65と書いてある。

パンツも、セットとは別に昔のSサイズのやつを2つ、Mサイズのやつを1つ貰っていくことにした。

それらをまとめて、1階に置いてある自分のカバンへと入れ込んだ。

ふと気付いて、脱衣場の洗濯槽を確認してみる。

昨日は天気が悪かったので、洗い物がそのままだ。

自分の物も混ざっているので、それを拾ってカバンに入れた。

明日には帰る為だ。

自分の洗い物を探してる時に、2人のパンツも発見してしまった。

麻美ちゃんのを確認すると、薄っすらとタテスジの黄色い染みが付いている。

春名ちゃんはなんだかちょっと違う白いカスみたいなやつも付いていた。

その2つを手に取って、匂いを嗅ぐととても幸せな気分に浸って、完全にトリップしてしまった。

(シゴきたい!!!!)

ただ、この使用済みパンツは持ち帰ることにしたので、証拠隠滅として代わりに適当なパンツを選んで洗濯槽に入れておいた。

すぐに部屋へと戻ると、まだ麻美ちゃんの下着を並べたままだった。

ブラを片付けてパンツも片付けると、その中で気に入ったパンツを一つだけ手に取りチンコに巻いてシコシコ。

使用済みの麻美ちゃんのパンツをクンクン嗅ぎながら、麻美ちゃんの部屋でシコっていると思うと、もう手の付けようがないくらい気が狂ってしまう。

麻美ちゃんのベッドで裸になって横になってしまった。

枕にパンツを置いて、うつ伏せになって麻美ちゃんの匂いを堪能する。

そして再び、仰向けになってチンコをシゴいてると突然扉が開いた。

「ちょっと!陽くん、何してんのっ!?」

最悪のタイミングで部活から帰宅した麻美ちゃん…。

あまりの事過ぎて、2人とも呆然。

とにかく謝ろうと思って、ベッドから立ち上がった。

「ごめんなさい…」

「それ、私のパンツだよね…?」

「はい」

黙ったまま、手に持ったパンツやギンギンに勃起したチンコを見つめられる。

「陽くんも成長してるんだねぇ…」

「え?」

「いや、そんなに大きくなってるし…笑」

めちゃくちゃ恥ずかしいし、とにかく死んでしまいたい。

血迷った末に、手に持ったパンツを返そうとした。

「いいよ!笑、その2つもうあげるから」

(ええっ!?)

「内緒にするから、早く服着て。寒いし、ママ達帰ってくるよ」

(あ!そうだった!)

それからは気持ち悪そうなものを見るでもなく、今まで通りのごく自然な振る舞いで自分は泣きそうなくらい感動してしまった。

たったの13年だけど、間違いなく今まで出会った子で一番いい子は麻美ちゃんだし、天使だと確信した。

フツーにお風呂まで一緒に入ってくれた。

自分のベッドに裸で、しかも自分の下着を使ってオナニーなんかしてるやつと。

正直、めちゃくちゃ肩身が狭いというか生きた心地しなかった。

だけど、そんな醜態を見られた後でも、麻美ちゃんの裸でしっかり勃起してしまった。

苦笑いされたけど(笑)

最後の夜。

何時だかわからないけど、途中薄っすらと目が覚めた。

股間をまさぐられてる感じがしたからだ。

また春名ちゃんだろうと思った。

なので、目を瞑ったまま確認もせずに再び眠りについた。

しかし、朝起きた時にアレ?と違和感に気付いてしまった。

左手側に麻美ちゃん、右手側に春名ちゃんがいたのだけど、どう考えても右手でシコられてる記憶が。

二人とも右利きなので、春名ちゃんが起き上がって右手でシゴいてた可能性もある。

でも朧気な記憶の中、手の甲や腕が下腹部に当たってたような気もする…。

それも左手側から。

なんなら、エロいことばかりしてたせいで変にリアルな夢を見た可能性もなくはないけど、あの手付きと感触は確かに残っていた。

いつもの普段通りの麻美ちゃん。

親が迎えに来た、別れ際。

「スマホ手に入れたら、絶対に連絡し合おうね!」

そう笑顔で言ってくれたのがたまらなく嬉しかった。

家に帰ると、忘れずに大事そうに下着を取り出す。

結局、春名ちゃんのパンツ2枚、麻美ちゃんブラ1枚、パンツ5枚。

パンツを計7枚も頂いてきてしまった(笑)

これで、今年もオナニーがはかどるなと幸せを感じた1年の始まりであった。

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