従姉妹の亜希子5

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無事に姉友5ちゃんに挿入。

そして…。

「5ちゃん…。大丈夫」

痛みと初体験に涙目の姉友5ちゃん

「うん、大丈夫。」

腰を振っていくと

あん、あん、あん、あん、あん、あん、と

喘ぎ声を出すようになりました。

泊まりに来てから毎日射精してるが

処女の膣圧は例えようのない気持ちよさ。

すぐに射精感が来ました。

「5ちゃん、ヤバい逝きそう…。」

「○○君、中で良いよ」

「うん。」

と、私は彼女の言葉に甘えて

中に出しました。

ティッシュを取り彼女に渡しました。

「○○君はいつまでもこっちに居てる」

「多分、後一週間は居てると思うよ」

「じゃ、○○(亜希子の姉)に私の家の住所と電話番号書いて渡しておくね。」

「うん、わかった。」

抱き合ってキスしてイチャイチャしていると

姉が下から、

「帰って来た!」って言うので

慌てて二人とも服を着ました。

後から聞いた話で

姉は、私と亜希子の関係を薄々気付いていたようです。

私がお風呂に入ってるのを

覗いてみたら、中◯生のクセにモノは大きいのに驚いたみたいで自分自身も体験済みだが

私としてみたい。と思った。のと、親友が処女を捨てたいとの相談で、変なヤツなら従兄弟の私なら何とかなるかな、って思ったらしい。

都会の方が初体験の低年齢化してると聞くが、田舎も低年齢化してるそうです。

カーテンを全開にして窓も全開にしてヤバいゴミは全て処分しました。

しばらくして、

亜希子が、

「○○ぅ~、晩御飯の準備するから手伝って!」

と、呼んでます。

「お~わかった!」

今夜もバーベキューのようです。

続く。

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