亜希子の姉友4と5が
バニラモナカを買ってきてくれて
4人で食べました。
姉は友5に何やら耳打ちをしていた。
友5「えっ、うそ、えっ、やっ…。」
と、顔を真っ赤にしています。
すると友5は姉に
「…た、…な、$℃‰㏄㍍㎡㍉㌧¢¥€$ⅧⅥ§@&¶━」
姉「じゃ、私、準備するね」
友5「え、あ、う、うん。」
姉は、私の顔を見てニヤリと笑って
離れの私の部屋へ行った。
5分程して降りてきて
姉「さ、○○、友5ちゃん、さ、さ…。」
私と友5は姉に引っ張られて二階の部屋へ
無茶な展開だが…。
エアコンが付いてて、窓は閉めてありカーテンも閉められて、薄暗くて隠微な雰囲気の漂う部屋
年下だが、友5を少しでも緊張をほぐそうとカッコつけてみた。
手を握って少しずつ近寄って行きます。
後ろから抱きしめて、大人のような雰囲気を出したり
年下で甘えたさんのような感じにしてみたり…。
私「友5姉ちゃん、僕で良いの?」
5「う、うん。変な人じゃないし、○○の従兄弟でしょ?何か安心できるかなぁ。って」
私「5姉ちゃん…。」
そのまま、タンクトップをめくり上げて、推定75Aの胸にむしゃぶりついた。
んあぁ、んあぁ…。
5姉は、赤ちゃんを抱っこする様な感じで私を抱きしめるようにしてくれました。
私「5姉ちゃん、気持ち良い?」
5「う、うん」
私は、知ってる限りの技を駆使していきました。
5姉も気持ちいいのか、あん、あふぅ、やん、あんと喘ぎ声を出してます。
じわじわとタンクトップを脱がせて下のタオル地ホットパンツを脱がせました。
白い生地にアルファベットやハート等がプリントされたショーツを履いてました。
ショーツの上から指で割れ目をグニグニ、ムニムニ…。
「ぁはぁ…。やん…。」
腰ゴムの前から手を入れて行くと指先にゴワゴワとした陰毛の感触。
少しずつ下げて行き片足だけ脱がせました。
そのまま頭を下半身へずらせて行きクンニの体制にした。
5「え、あ、や、○○君、や、だ、ダメって…。き、汚いって…。」
私は無視して指で割れ目を開いてむしゃぶりついた。
小さなビラビラです。
口を付けた瞬間、5姉はビクンと体を震わせました。
そして、皮に包まれた女陰を舌先でチロチロすると
ぶるぶるっと震えて
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…。」
「ぁ。や、や、や…。いやぁ、○、○君、や、や、や、止めて止めて止めて…。」
私はそのままクンニを止めませんでした。
「あ、あ、や、や、や、や、だ、やだ…。ぁ。や、や、や、…。あ。いやぁやぁゃぁ…。」
びくびくと震えて力が抜けてだら~んとなる5姉ちゃん。
「○○君…って…。」
私「5姉ちゃん、気持ち良かった?」
5「ば、バカ…。」
私「5姉ちゃん、僕のもして…。」
5「私、したこと無いから…。」
私は、いきり立つ息子を5姉の目の前に持っていきました。
目が点になる5姉。
私「軽く握って先ちょ舐めて…。」
5姉も試行錯誤しながら亀頭やカリ首、竿を一生懸命に口で愛撫してくれました。
私「5姉ちゃん、入れて良い?」
5「え、あ、うん。」
5姉ちゃんもこんなの入るの?って感じです。
亀頭を陰裂に宛がって上下に振って下目の所で一番奥まで入った所が膣口なのでそこでロックオンしました
私「5姉ちゃん…。」
5「あ、あ、ぁ、ぁぁ、い、い、い、い、…。」
亀頭の先端は膜を破ろうとして頑張ってます。
5姉も膜が裂ける痛みに耐えて真っ赤な顔で歯を食いしばって唇を噛んでました。
にゅぷん
と、亀頭が膜を破ってカリ首まで入りました。
5姉は涙目でした。
私「5姉ちゃん大丈夫?痛くない?」
5「う、うん。大丈夫だよ、でも少し痛いけど…。」
私「もう少し我慢してな」
後は腰を、押し出すようにして
硬いコンニャクの小さな穴に無理矢理挿入している感じです。
んぬぬぬぬぬぬ。
奥まではいりました。
私「5姉ちゃん、入ったよ❤」
と、キスしました。
5「○○君ありがとうね。」
私と5姉はしばらくキスしていました。
すいません。始業時間なので。