私と亜希子は初体験を済ませた。
姉に起こされて夕食を食べる事に。
庭先でのBBQを姉友達を含めて12~3人で楽しみました。
海の近くなので、新鮮な刺身や塩焼き等をたくさん食べた。
姉の友達が、
「○○君はいつも何して遊んでるの?」とか
「クラブは何してるの?」とか
「好きな歌手は」とか
中1の私からすると高◯生はすごく大人に感じて、お姉さん的な雰囲気を感じました。
私と亜希子、妹達と姉、姉友で花火をして遊びました。
漁師町なのであまり遅くまで騒げないので9時頃には花火を切り上げた。
お風呂場が広いので(5人位は一気に入れる)私と亜希子と妹達が入って、
姉と姉友達がふた手に別れて入浴。
入浴を終えて涼んで部屋に戻りのんびりしていると、亜希子と姉友の二人が部屋に来ました。
四人でヤイノヤイノと話しをしていると、姉と三人の姉が来ました。
姉達は、コーラやチューハイ、おつまみを沢山持って来ました。
未成年ですが、アルコール飲料で盛り上がってきて宴会状態でした。
夜中の2時頃まで盛り上がり姉友の三人が引き上げて、亜希子は知らない間に寝ていました。
姉達は私を異性…。男として満てないのか、ラフな格好でタンクトップにホットパンツで胸の谷間ははっきり分かるし、ホットパンツのすそや股間の隙間から
ピンクや水色等のパンティが見え隠れしていて、私は目のやり場に困る位でした。
私は横になり手で頭を支える感じで対応していましたが、チラチラ見え隠れするパンティで
興奮してきて息子が反応してきたので、ポジションが悪くて直そうとしていたら、姉友の一人に
「あ、○○君…。ち○こ立ってるの?」って(汗)
私「え、あ、いや、大丈夫ですよ…。」
友「えぇ~嘘だぁ。」
友1「じゃ、点検しなきゃ(笑)」
私は姉と姉友に羽交い締めにされて両足を押さえつけられ、ハーパンとトランクスを脱がされました。
ビョコーンと上を向いた息子。
うっ。
うわっ。
と、息をのむ姉友達。
「なぁ、デカくない?」
「○美の彼氏とどっちがおっきい?」
「○○君って中1やんね?」
私「あ、え、あ、は、はい…。」
「スゴイ…。剥けてておっきいし…。」
姉「○○っ、あんたシコってるの?」
私「え、あ、まぁ、(笑)まぁ毎日(笑)」
全開になると、長さ14~5センチ直径(幅)4センチ弱
姉友2が、○○君の初めて頂き❗って
口に含んで来ました。
私「あ、え、あ、あ、あ、あ、」
友2「ふは、ふっはへはひ…。」
亜希子のフェラで無くて、年上のお姉さんのフェラです。
経験者のフェラなので、気持ち良さも格別でした。
私「あ、え、や、や、ヤバい、で、で、で、出る、出る、出る。」
と、言い終わるや否や
姉友2の口にぶちまけてしまいました。
亜希子の膣に比べると快感度は低いですが気持ち良さは格別なので…
友2「○○君、めっちゃ出るし…。」
どうも友2はゴックンしたようです。
姉「○○、あんた亜希子と変な事してないよね?」
私「あっこと?変な事って…そんなしてないよ!。」
姉「亜希子が、○○が来るって聞いてからソワソワしてて、心ここにあらずって感じやったからさ…」
私「そんなんしてへんよ。」
内心バクバクでした。
友2「って事は○○君は、まだチェリー君なんだ!」
友2はお酒が入ってて、テンション高くて、
ホットパンツとパンティを脱いで、私に跨がって、息子を手で持ちながら腰を沈めて行きました。
友2は、既にぬるぬるに濡れていて
ぬぷぬぷぬぷと友2の中へ収まって行った。
友2は
「んあぁぁぁ、○○君の初めて貰った!んやぁ、あっ、あっ…やん、めっちゃおっきいよ……。」
「んはぁ、んはぁ、…。」
「あ、やん、やだ…。」
友2の腰は、カクンカクンと前後に動きます。
しかし、友2と私の従姉妹二人と友達の居る前で、よくこうして私に跨がりながら性行為ができるなぁ…。と…。
私は、あまりの気持ち良さに半分意識は飛びかけていました。
友1「うわぁ…。スゴイ…。本気汁ってこんなんなんや?」
姉「なぁ、友2、ゴムしなくて大丈夫なん?」
友2「う、うん、だ、大丈夫…。」
私「あ、や、や、ヤバい、逝くよ…。」
友2「あ、や、まだぁ……。」
私「あ、あ、あ…… はぁぁ…。」
ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ…。
と、ともに友2の中に放出しました。
友2「あ、あ、はぁ…。あ、ティッシュティッシュ…。」
姉があわてて部屋の片隅からティッシュを取り手渡す。
友2は何枚か手にして、よっこいしょ。と、私から離れると同時にティッシュをあそこに当てました。
友2は、ドロドロになった私の息子を躊躇せずに口に含んできました。
そして、残り汁も絞りながらゴクンと飲み込んだ。
友2は、
「○○君の初めて貰ったよ…。ありがとね。お姉さん、○○君の事、好きだしね。」
と、額にチュッとキスしてくれました。
友1と姉の呼吸は荒くて、鼻息も
ふうぅぅぅん、ふうぅぅぅん、と
興奮してました。
私は、調子に乗ってきて
友2に耳打ちして、
「友2ちゃん、友1ちゃんともやってみたい…。」と、言うと
「うんわかった」と
友1に、ごそごそと話すと
「じゃ、○○君こっち来て」と
私の布団へ誘って来ました。
そして友1とも体験しました。
友1は生理の周期で行くと妊娠するかもって事だったので、最後はお腹の、上に発射しました。
友1、2が身支度を調えると姉に何やら話していた。
「あ、えぇ、ダメだって…え、あ、で、でも…。」
友1が、姉の耳元で何か言った。
「え、あ、う、うん。」
友1「じゃ、○○君、○○(姉)にも私達と同じように気持ち良くして上げて!」
姉は、腹を決めたのか
チューハイの残りを一気に飲み干して
「○○、亜希子にはまだしちゃダメだよ。」と
私の息子を口に含んできました。
やはり三人三様でした。
タンクトップを捲るとレモンイエローのスポブラ…。
友2がスポブラを脱がせるのを手伝ってくれました。
プルンとDカップ位の乳房が二つ。
セパレートの水着の日焼け跡
私は、従姉妹って事を忘れて1人の女として従姉を抱いていた。
赤ちゃんの様に姉の乳房にむしゃぶりついた。
サカリのついた少年には、愛撫とかの考えは無くて挿入して発射する事ばかり考えていた。
M字開脚で姉の中へ挿入した。
姉達はみんな体験済みで、友1は三人、友2は5人、姉も三人と体験してるとの事でした。
三人共が、私の息子はデカい❗と言ってました。
こうして、私の初体験(セカンド)は
姉友と姉によって済ましました。
私達は同じ部屋に亜希子が寝てるのを忘れていました。
幸いにも、アルコールが効いてたのか亜希子は朝までぐっすりと眠っていました。
その日は友1、2、3のお姉さんが家に帰るとの事で見送りました。
別れ際に二人から、
「○○君、またおいでよ!」と、ほっぺと額に二人からキスして貰った。
で、手紙を貰った。
私は、後日帰宅してからお礼の手紙を書きました。
話は逸れましたが、
この日は、亜希子と妹は登校日で朝から学校へ行きました。
姉は友4、5と海へ泳ぎに行きました。
私は、のんびりと家で寛いでいました。
おばさんが、
「○○ちゃん、おばちゃん亜希子と妹迎えに行って買い物してくるけど、来るか?留守番してる?」
私は、
「お姉ちゃんいるから留守番してる!。
お「なら、留守番頼むね!」
私「はぁい、行ってらっしゃい!」
母屋に姉友4、5の荷物があるので
物色したくなり部屋へ。
ブスでもなく、かといってとびきり可愛いでもなく…。
部屋の窓は全開でした。
姉の部屋の隣の部屋にカバンが二つ
ファスナーを開けると…。
女の子の匂いがします。
隅の方にビニール袋がありその中に
ピンク、水色、黄色の下着が…。
もう1つのカバンからも
ピンク、紫、水色の下着が…。
どっちのパンティも股間部は
カサカサになったおりものが張りついていた。
陰毛が何本も着いてました。
ティッシュを二枚広げて、陰毛を一本ずつ摘まんで採集した。
カサカサのおりものを舐めてみると
ピリピリとしょっぱくて酸っぱい感じがした。
既に息子はギンギンでしたので
右手に息子、左手に下着をもち
パンティの外側を鼻に付けました。
前日と、前々日の亜希子と姉友達とのセックスと違う感覚と快感が…。
一分足らずでの射精でした。
が、ティッシュに受けた精子を3枚×2のパンティのクロッチに少しずつつけて間接キスの様な事をしました。
あまり時間も取れないので、綺麗に元通りに片付けました。
姉の部屋から海を見ると、三人が泳いでいるのが見えます。
この部屋にはベランダがあってそこへ行くと
50M程向こうに三人が遊んでいて
「お~~い❗」と、手を振ると
「お~~い、○○ぅ!こっちおいで!」
施錠しなくても、誰か来てもすぐに分かるので私は姉の所へ。
防波堤を歩いて、浮き輪で浮かぶ姉の近くへ。
私「おばさん、亜希子達を迎えに一転買い物してくるって」
姉「あ、そうなんや。今、何時頃?」
私「10時半か45分位かな」
後ろに人の気配がしたので振り返ると姉友が居て…。
やられました。
押されて海へ…。ドボン。
岸まで泳ぎ着替える為に家に戻る。
タオルやバスタオルは常に干してあるのでそれを持って外風呂へ行く。
すると、姉と姉友が一気になだれ込んで来た。
私は慌てて湯船へ…。
しかし姉達は目の前で水着を脱ぎ捨ててシャワーを浴びだした。
シャワーを浴びてる隙に私は脱衣場へ脱出して体を拭いて着替えました。
少しして姉がニンマリしながら
「○○君(笑)女子◯生を裸見て興奮したぁ?」
って。
嬉しい反面少し怒り気味で
「○○ちゃん、エロ過ぎやて!」
「まぁまぁ(笑)」
「後で仕返ししたるねん(笑)」
で、友4、5が上がってきました。
友「○○君のって、めっちゃおっきいねんね」
私は、姉を睨んで…。
「(笑)ゴメンゴメン…友4、5が色々聞いてくるからさぁ…。」
友「○○君、アイス食べる?お詫びに奢るから…。」
私「バニラのもなか」
友「うん、バニラ最中ね。」
友二人が近く(往復徒歩5分程)の店まで買いに行きました。
私は姉に、後ろから抱きついて
姉の手を掴み、ハーパンの上から勃起した息子を握らせて
「何とかしてえや」と
フェラを強要した。
すると、姉は非を認めたのか
私の前に座りハーパンを下げて口に含んで来ました。
ハーパンの下はノーパンでした。