従姉妹の亜希子

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今から35年程前の話になります。

中1の私、小6の亜希子

亜希子には、小4と高1の姉妹がいてました。

亜希子の父親は当時

やり手の営業マンで、和歌山、奈良、三重、長野、岐阜、滋賀、京都、兵庫と転勤族で、定年を迎えて滋賀で悠々自適に夫婦で暮らしている。

私は毎年夏休みの半分位は亜希子の家族と過ごしていました。

終業式を終えて帰宅すると、

「あんた、明日の朝に近鉄乗って○○さん所へ先行ってき、お母さん月曜のお昼か夕方に行くさかいに」

と、いきなり言われた。

適当に着替え等を持って京都駅から近鉄に乗って三重の賢島まで行きました。

二時間位乗ったでしょうか…。終着駅の賢島へ着くと、亜希子とおばさんが迎えに来てくれていた。

車で20分程走った所に家を借りて住んでいて、家の裏には海がありました。

家に着くと、母屋と離れがあり元漁師さんの家らしくて、水回りの離れもあり海で泳いでそのまま離れでシャワーして着替えも出来る作りでした。

私は離れの二階の部屋へ案内された。

毎年夏休みに行くので、私専用の布団や小さなチェストも置いてあった。

何故かエアコンも付けてくれていました。

母屋と離れの間の通路に冷蔵庫がありそこにスイカが冷やしてあった。

おば「○○ちゃん、遠い所よう来たなぁ!これ食べて着替えて海行って来な。」

私と亜希子は、志村食いをして種を庭へ飛ばしていました。

「○○ちゃん、二階で着替えて来ぃ。海、行こ!」

「うん」

亜希子の部屋は、離れの一階に有るようです。

着替えて、バスタオルを持ち降りて行くと、亜希子がスクール水着でいました。

海まで徒歩30秒。

大きな浮き輪に捕まりながら泳いだり、防波堤から飛び込んだり…。日が西に傾き時間は4時半でした。

家に帰ってシャワーして着替えると私は疲れたのか、部屋でうとうとと寝てしまいました。

「○○ちゃん、○○ちゃん…」

亜希子が起こしに来てくれた。

晩ご飯出来た!って。

二時間程寝てたのでしよう。

下に降りて行くと、おじさん、おばさん、3姉妹がバーベキューの用意をしていました。

姉の友達も来ていて10人程で楽しみました。

男は私とおじさんだけで、今ならハーレム状態だったな。と思い出す。

おばさんが、

「○○ちゃん、あんた水着とか、その裏に洗濯機あるから、そこのかごに入れとき!」と。

私は、食事を止めて水着を取りに行って言われた所へ持って行くと…

何故が家族以上の水着が衣類が干してあった。

姉の友達も5人泊まるらしくて、彼女達の水着の様です。

おなか一杯食べて花火で遊んで時計は9時半過ぎでした。

バーベキューの煙で服が臭くなったのと汗を、かいたのでお風呂に入って寝る事にした。

私、亜希子、妹、姉の友達とごちゃごちゃで入浴して、カラスの行水で済ませて部屋へ

普段は、22時からラジオを聞いてたのですが持って来てないので仕方なくうとうとしてると

襖が少し開いて

亜希子が、

「○○ちゃんそっち行って良い?」と聞くので

入って来ィ。と

下、暑くてさ…。

色々と去年からあった出来事等を話していた。

実は二年前の夏休みに亜希子と遊んでいるときに

じゃんけんで負けたら、こそばす。と言った遊びをしていて

30分もしていると、こそばす範囲が無くなってきて

胸を揉んだり、お尻を揉んだり…。

それがエスカレートして

私は亜希子の股間を

亜希子は私の股間を

に、なってきた。

最後は、私は亜希子にクンニを

亜希子は私にフェラで終わった。

その時、階段をあがってくる音がしたので慌てて終わった。

去年はしたかったのだが、おじさん方での不幸事もあり親も一緒で4日程しかいてなかったので出来なかった。

私は、亜希子に

「あっこ…。」と言うと同時に

「○○ちゃん…」と(笑)

「え、どうしたん。」

「あ、え、い、いや」

「なぁ。もしかして…。あの遊び?」

「え、あ、う、うん。」

「俺も、早く亜希子としたかってん(笑)そやし、もうこんななって(笑)」

と、息子は大きくなっていた。

亜希子もヒラヒラワンピ姿

下着は姉の影響もあるのか、同級生よりは少し大人びた物だった。

私自身も、亜希子とのこの出来事の後

自分で触って気持ち良くなる事を覚えて五年の秋には初めて射精していた。

色々と試行錯誤して6年の夏休みには完全に剥けていて同級生の倍はあった。

直径3センチ長さ9センチ(ノーマル時)でした。

その頃にはトランクスを履いていたので

体育座りをすると裾からは玉と竿は見えていたと思う。

亜希子が

「○○ちゃん、精子て出るの?」

と、聞いてきた。

私は、

「あぁ、気持ち良くなって限界が来たら、ビクンビクンって出るよ!なら、亜希子は生理来たんか?」

亜希子は少し恥ずかしげに

「6年になる前に来たよ。」

って。

「○○ちゃん、毛は生えたん?」

「うん、結構生えて来たで!あっこは?」

「うん、少しだけ生えて来た」

私は、

「えっ、うそ、ホンマに?俺の時ってクラスの女子はまだやったなぁ!けど、ワキ毛の女子は二人か三人居てたわ。」

「それと、生理になってる子も何人か居たと思うわ。6年でブラジャーしてきた子も居たな。」

亜希子はトランクスのテントが気になって仕方ない様です。

私は亜希子に

「あっこ、してほしいねんけど…。」

と、トランクスを下げていきり立つ息子を亜希子目の前に持って行った。

亜希子は覚悟したのか

右手で軽く握って

「○○ちゃん…すっごい大きいしむっちゃ熱いし…。」

「あっこ、先の丸い所を、はふんって口に入れて舌でレロレロして。」

亜希子は、自分なりに舌をレロレロしてきた。

私の股間に一昨年の快感が戻ってきた。

右手の刺激しか知らない息子に、生身の女の刺激を受けるとヤバいので

一旦、攻守交代して私が亜希子の股間を愛撫することにしました。

亜希子に仰向けになってもらい、パンティを脱いで貰う。

足をV字に広げて幼い割れ目を目の前する。

プクッとした肉丘の真ん中に縦一筋

完熟のアケビの様でした。割れ目の左右に親指を当てて広げていくと…。

透明のねばねばした液体が赤貝の身を纏うように糸を引いている。

少し、小便と膣が出てきた分泌物等のアンモニアと生臭い匂いが混じって鼻に入ってきた。

何故が嫌な匂いでなく、生殖本能を擽られると言うか、変なスイッチが入った気がする。

色々と得た知識で、陰核を攻めるみたいな事を思いだして、亜希子の陰核攻めをする。

最初はくすぐったがる程度でしたが次第に体をくねらせて、呼吸も荒くなり

フゥゥンフゥゥンフゥゥンフゥゥン

アフンアフンアフンアフン

あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ

と、喘ぎ声を上げてきました。

そのうちに、私の頭を押さえて腰を振り出してきました。

で、頭を左右に振って

あ、あ、あ、あ、あ、いやぁいやぁいやぁ

いくよぉ、いくよぉ、いくよぉ

○○ちゃん…○○ちゃん…

いくよぉ、いくよぉ、いくよぉ…

亜希子の腰は、ビクン、ビクン、ビクンと痙攣してぐったりしました。

はぁはぁはぁはぁはぁはぁ…

「○○ちゃん…私、死ぬかって思った…でも止めたいけど止めれへんねん…。こんなん初めてやし…。」

「亜希子ってもう経験したん?」

「ううんまだ…。でも自分では何回もした…。○○ちゃんは?」

「俺もまだ…。亜希子としたのが今ん所最高や。あっこ、オレにもして」

亜希子は体を起こして私の息子を口に含んで頭を、上下にしてくる。

今なら気持ち良さ30だが、初めてのフェラなので気持ち良さ100なので

簡単に射精感が増して来て何時でも出せる準備が出来た。

私も、腰が自然に動き出してきた。

ジュプゥジュプゥジュプゥジュプゥジュプゥジュプゥジュプゥジュプゥジュプゥ

「あ、あ、あっこ、行くよ。」

ジュプゥジュプゥジュプゥジュプゥ

「亜希子、亜希子、亜希子行くぅ…。」

亜希子の口の中へ…。

ビュクゥビュクゥビュクゥビュクゥビュクゥビュクゥ…。

はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ…。

快感の渦に呑まれてヘロヘロ状態でした。

私は射精したことを思い出して慌ててティッシュを取り亜希子に渡しました。

半ば涙目の亜希子でした。

ティッシュに吐き出してあわてて下の洗面所へ行き口を濯ぎに行きました。

少しして、

「○○ちゃん、あんなようけ出るん…。

「うん、多分めっちゃ気持ち良かったし今までで一番良かったしさ…。ごめんなあっこ…。」

「ううん、○○ちゃんが気持ち良かったんなら良かった…。」

私と亜希子はこれをきっかけに嵌まってしまいました。

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