双子の下着編でも出てきましたが、私の従姉妹の下着編+@を書きたいと思います。
姉19歳しおり、妹17歳みゆき。
誰に似てると言われても、なかなか該当するアイドルが見当たらず…。
強いて例えると、妹は小泉今日子系で姉は中村静香系ですね。
泊まりに来た当日は、あゆみと輝美の下着の事で頭の中は、ぐちゃぐちゃでしたので、何も出来ませんでした。
従姉妹も良く遊びに来ていたので、洗濯物も私の家族と同じように洗濯していました。
普段、見かけない下着が2セット干してあるので、おかんの物で無いのは確実です。
濃いピンクに白水玉のセットと同じようにピンクに黒水玉のセットが干して有りました。
私の住む田舎町でなく、従姉妹の家はJRや私鉄、地下鉄で2~30分もあれば、神戸、梅田や心斎橋等へ行ける所なので、ファッションも流行りの物が多かった。
双子の下着で自慰した後、忘れ物で帰って来た従姉妹達と一緒に買い物に出掛ける事になった。
みゆきの白いTシャツに、透けて見えるピンクのブラジャー。
しおりのオレンジのブラジャー。
それだけで興奮物でした。
姉の運転で、車で一時間弱のショッピングモールへ行った。
あれこれ買い物して、従姉妹が下着を買う。って事で後ろをついて…。
でも、あまりの派手な下着と小学校高学年位の女子から20代30代の女性まで沢山居たので店の外で待っていた。
小学校高学年の子は、白いスポーツブラや三角ブラを購入して、中、高生はピンクや黒、紫、ブルー、黄色等ヒラヒラした物や透けて見えそうな物、20代の人はTバックやレース系等…。
普段、雑誌でしか見ない様な下着ばかりでした。
地元でも、こんな派手な下着は、見たこともありません。
15分位待たされて…。
しおりが、
「◯◯ちゃんもパンツ買ってあげるよ。」
と、男性用下着のコーナーへ。
トランクスとボクサーブリーフと買ってくれた。
久しぶりに賑やかな所へ来て、私もおかんも沢山買い物をして(笑)
晩御飯は、帰り道にある焼肉屋へ立ち寄りお腹一杯食べて帰りました。
都会なら、夏の夜はシャワーの家が多いのですが、田舎はシャワーよりも浴槽に湯を溜めて入るので、家に着くとおかんはお風呂の用意を始める。
親父が物作りが好きで、家の裏側に岩風呂を作ったので
従姉妹に入って貰うことにした。
この岩風呂ですが、中庭と私の部屋から覗けてしまうのです。作った本人は気付いてません。
おかんが
「しおりちゃん、みゆきちゃん、岩風呂にお湯を張ったから今晩はそっち入り!」
二人は、
「あ、おばさんありがとうございます。二人で入りますね!」
と、中庭へ。
掛かり湯の音がして、二人の歓喜の声がします。
「うわぁ、お姉ちゃん、凄いなぁ」
「みゆき、うちもお父さんこんなん作ってくれんかなぁ」
温泉並みの装備で、湯船、洗い場、シャワー…。
田舎の山の中で水に恵まれてる土地なのと、水は山の谷水(簡易濾過)お湯は太陽熱利用なので光熱費も少なくて済むようにしてある。
下で、おかんが
「しおりちゃ~ん、バスタオルとかカゴに入れとくよ~」
しおり「あ、おばさんすいませ~ん」
「あ、服とか洗濯物は洗濯機に入れておくしね」
しおり「すいませ~ん、お願いしまぁす」
30分程して、二人はお風呂から出て来た。
階段の上がってくる足音。
二人「◯◯、お風呂凄いねぇ(笑)前、来たとき無かったけど…。」
私「あぁ、おとんが温泉旅行行った時に、こんなん家に欲しいなぁから始まって、機械やら道具やら揃えて4月5月の2ヶ月程で作りよったよ。石とかユンボで吊ったりしながら(笑)」
しおり「昨日の夜、凄い庭やなぁって思っててん。まさか露天風呂とは…。」
私「俺、しょっちゅう使ってるで、休みの日とか昼間汗かいたりしたら」
二人は、ワンピースの寝間着なので胸元ぱっくり開いて、谷間もバッチリ、ブラジャーをしてましたが、色まではわかりません。
しおり「◯◯、お風呂入ったら?」
私「じゃ、俺も露天風呂入ってこ」
脱衣場横の洗濯機のカゴには
二人が昼間着ていた衣類が入っていました。
ピンクのブラジャーはみゆきでオレンジはしおり
黒のパンティーは?黄色のパンティーは?
みゆきがC65しおりがD70でどちらもMサイズ
パンティーのクロッチの部分は、あゆみや輝美と違って、ネバネバしたクリーム色の物がどちらにも、べっとりと着いていました。
匂いは、ツンとした刺激臭とモワっとした、生臭い匂いでした。
ブラジャーは、汗の匂いと乳臭い感じの匂いがした。
匂いで興奮した私は、どちらかの分泌物を、味わう事にした。
しょっぱい味がしました。
ちょうど、風邪引き時のドロっとした鼻水の様な感じです。
それに、小便と生臭い匂いが混ざった感じ。
舌の先で舐めてみると、しょっぱかった。
ま、この時点で息子はカチンカチン。
ネバネバの多いパンティーで亀頭を包むと何とも言えない気持ち良さ。
握り包むようにして、数回しごくと…。
ネバネバの粘液に私の遺伝子含有の粘液が混じりました。
昨夜の双子の下着の時には負けますが、やはり気持ち良かった。
お尻を包み込む部分の生地で精子を拭き取りカゴの中へ隠す。
その上に私の着ていた衣類を乗せておく。(完璧な証拠隠滅)
従姉妹達は、後、この日の夜とあと二晩泊まるらしいのでうまく行けば、新しい下着に巡り会えると確信した。
発射してスッキリ、シャワーでスッキリの私は上機嫌で自室へ戻る。
と、従姉妹らは
ファミコンでスーパーマリオで遊んでいました。
三人で交代でプレイしていましたが、遊び疲れていたのか、みゆきが私のベッドで寝てしまっていました。
みゆきを放置して、しおりとプレイしていましたが、時計は23時過ぎで私もしおりも眠気には勝てなくなってきた。
ベッドのみゆきを見ると、ワンピースの裾が捲り上がって、お尻が丸見えで、みゆきのパンティーは丸見えでした。
薄いピンクに白の柄物でした。
結構セクシーなパンティーです。
みゆきにタオルケットをかけて、しおりが、
「みゆきが◯◯の布団で寝てしまったから寝る所無いし、わたしらの部屋で寝たら?」って事で、みゆき用の寝床で寝る事にした。
布団に入って…。
し「なぁ◯◯は彼女居るん?」
私「いや、居てないよ。友達は何人かいてるけどね(笑)しおりは?」。
し「私は今は居てない。高校の時は何人か付き合ったけどね…って事は◯◯はキスした事は有るの?」
私「え、うん、まぁ(笑)、隣の双子と酔ったいきおいで(笑)」
し「あんた、酔った勢いって何よ?」
私「あ、うん、町内のソフトボール大会の時に、うちらの組が優勝して打ち上げの時に(笑)コークハイとかビールとか飲んでたから(笑)テンション上がっててさぁ(笑)」
し「エッチはしたの?」
私「その手前までね(笑)てか、相手を探さんと(笑)」
し「◯◯も去年と比べるとめっちゃ背が高くなって体格も凄いし…。何かしとるん」
私「別に何もしとらん」
し「てか、◯◯のって剥けてるん?」
私「剥けてるって何がよ?チ◯ポけ?」
し「もぉ、ズバリ言わない!」
私「まぁ、同級生の中ではバッチリ剥けてると思う。ツレがお前のんデッカイのぉ~!って。ツレと比べても変わらんと、思うんやけどな」
し「あんた、剥けててデカイの?」
私「何かそうみたいやで」
し「なぁ頼みあるねんけど…。」
私「何を頼みよるん」
し「◯◯の見せてよ」
私「はぁ?ならしおりも見せてくれたらな」
し「…。分かった。じゃ見せて。」
話の内容的に少しずつ興奮していた私のナニは半起ちでした。
トランクスを下げてしおりの顔の近くまで持っていく。と…。
し「なぁ◯◯。まじでデかいし…。」
しおりが息子を掴んで離さないのと、柔らかい女性の手で触られて気持ち良すぎて…。
私「あ、わ、わ、わ、わ、し、しおりで、出る、出る…。」
発射の瞬間、しおりは亀頭を口に含みました。
普段の感覚と全く違う気持ち良さに大量に発射しました。
私は、従姉の口に大量の精子を発射してしまいました。
し「ゴクン…。チュウチュウチュウ…。◯◯、むっちゃ出たね」
「ちょっと待っててね」
と、しおりは洗面所へ口を濯ぎに行きました。
私は、いきなりのテコキとフェラ?に暴発してしまいました(笑)
この後、しおりと色々としました(別途アップ予定)
で、戻ってきたしおりと30分程、隣の双子とキスした話等してそのまま眠りについた。
七時前に目覚めた私は自室に戻ってみると、みゆきは爆睡中でした。
タオルケットは捲れてワンピースの寝間着も捲れ上がりパンティーが丸見えでした。
私は、タオルケットを掛けてみゆきを起こした。
私「みゆきちゃん、みゆきちゃん朝やで!」
み「んにゃ?おふぁょ…。あれ、お姉は?」
私「みゆきちゃん、俺の部屋で寝てもたから、しおりとみゆきちゃんらの部屋で寝たやん…。」
み「え、あ、へ、◯◯の部屋…。?」
私「皆でマリオしててみゆきちゃん寝てまったからさ…。」
そして、皆で朝食を食べた。
私は、これと言ってする事もなく、暇なのでラジオからテープに録音して過ごす事に。
この頃は、CDが出始めた頃で音楽はFMラジオかレコードからダビングしていた。
家電が鳴り…。
おかんが、
「山下君から電話やで!」って事で降りて行く。
悪友の山下から、3時過ぎに遊びに来るか?との電話。
「あぁ、わかった。」
適当に、電話を切り部屋へもどろうとしたら
「お母さん、しおりちゃんらと隣町のスーパーへ買い物行くさかい留守番しといて!」と言われ、
「3時前には山下ん所行くし」と言うと、
「鍵だけして出てきや」
との事。
10分後、三人は出て行った。
隣の双子の下着でオナろう。
そや。しおりらの下着…。
外の軒下には昨日の洗濯物が干してあったな。
見に行くと、ピンクとオレンジのブラ、黒と黄色のパンティーが干して有りました。
更に、あゆみと輝美の家へ偵察に行くと…。
水色のブラ、ピンクのブラ、黒のパンティー、薄紫のパンティー…。
玄関のピンポンを押す寸前に、玄関扉が開いて…。
おばさんが出て来ました。
お「あ、◯◯ちゃん…。二人共自転車で買い物に行ったよ。」
私「あ、おばさんこんにちは!あ、買い物に行ったんだ…。じゃ、また来ます。」
お「あ、そうそう、従姉妹の子達来てはるんやね?なら、後で寄せて貰うわね」
私「今さっき、隣町へ買い物に行ったから夕方には帰って来ると…。」
お「じゃ、夕方お邪魔するわね。おばちゃんもお買い物行って来るわね」
と、出て行きました。
私も、じゃ夕方に。と、帰る体で戻って行きました。
おばさんがバイクで抜き去って行くのを確認してから、下着の元へ戻って、先ほどの下着をすべて頂いた。そして、念のために洗濯機の所へ行って見ると…。
何もありませんでした。
モヤモヤした気分だったので、この場で抜きたくなり、下のハーパンとトランクスを下げてシコシコと息子を慰めて…。下着は洗剤や柔軟剤の匂いですが、匂いの元は二人の下着ですので興奮しています。
アッと言う間に先端からは、白濁した液がピンクのブラのカップ内へ放たれた…。
残汁を指でしごいて黒パンティーの内側へ擦り付けて後始末をする。
ピンクブラの精子を水色ブラのカップと黒パンティー、薄紫パンティーの内側に満遍なく塗りこみ元の通りにしておいた。
あゆみらの家で抜いたので、興奮は収まりましたが、まだ物足りない様な感じもありました。
帰宅してから…。
「あ、そや。」
干してある二人の下着を盗めば、当分はオカズに困らない。という安易な考えで、自宅の物干しから下着を盗む。という暴挙にでた。
そして、部屋に戻って先程
精を放ったので、後のお楽しみにと、別のビニール袋にそれらを詰め込み押し入れに隠した。
少しして、空模様が雨気になって…。ポツポツと雨が降りだす。
オヤジが色々とDIYするのが好きだから、サンルームの様な物干し場に干してあるので、雨は大丈夫です。
で、我が家の洗濯物干し場からしおりとみゆきの下着を頂戴した。
普段は、ベージュ系のババ臭い下着のおかんがしおり達に刺激されたのか、ピンクと白のブラとショーツが干されていました。
気乗りはしないが、これもついでに頂いておく。
パラパラの小雨がいつの間にか本降りになって来ました。
先程まで雷鳴が小さかったが、だんだんと大きくなり、光と同時に雷鳴が轟くほどに…。
この雨で私は山下君の家へは行かずに家にいた。
FMラジオを聞きながら昼寝をしてしまい物音で目覚めると、おかんと従姉妹が帰ってきたようだ。
おかんが…。
「◯◯~、ちょっと降りて来て~」
私は、寝ボケ面で降りていく。
「あんた、家にずっと居ったか?」
私「山下ん家行こう思ったけど、どしゃ降りと雷で止めてラジオ聞いてだけど?」
お「誰か来てはらへんか?」
私「知らん、昼寝しとったし…。おかんらが出て少しして隣のあゆみの所へは鍵して行ったけど15分位で帰って来たわ」
お「あ、そ~か。」
私「何やねんな?」
お「あ、いや、別にな」
私の勘で、自分と従姉妹らの下着が盗まれたので、誰か来てないか?見てないか?留守したかしてないか?を聞きたかったのだろう。
晩御飯を食べて、今夜も露天風呂でした。
一息ついて部屋に戻ってマリオをしていると、従姉妹二人が来ました。
少しショボくれた感じと少し苛立った感じもしました。
この日の夜は三人でマリオをして、従姉妹らは客間に戻って寝ました。
この日は、私が先にベッドで寝てしまったので…。
翌朝、普段通り起きて朝食を食べて~。で、着替えたりして10時頃に外に出ました。
この時は、従姉妹らの下着は干して有りました。
物干し場が見える所で、畑仕事等してたので…。
おかんが畑仕事を終わらせて、手洗いして、下着を吊って干すヤツを手に家に入って行った。
そして、中庭の軒先に吊り下げてありました。
私も、出掛けて帰って来て、洗濯物をみて
「何でここに干してあんねんよ」って聞いたら
おかんは、
「昨日、お母さんとしおりちゃんらの下着が盗まれたみたいやねん、そやしこっちに干してんのや」
って、言った。
私「あぁ、それで俺にあ~だ、こ~だ聞いたんけ」
結局、従姉妹は2日泊まって帰る。が、10日間泊まって行きました。
おかげで、普段味わえない生下着の魅力にハマってしまい、変な性癖が身についてしまった。