従姉妹の下着を盗んで…。秘密のデート

Hatch コメントはまだありません

色々とあってなかなか投稿出来ませんでした。

この後、3日程泊まって行きました。

けど、エッチが出来たのはこの日だけで、悶々とした日が続いた。

しおり達が帰ってから一週間程した日の事。

夏休み満喫中の私は、涼を求めて市民プールへ…。クラスの友人達と遊んで帰宅しました。

家の電話が鳴っていました。

母親が取ったようで、

「はい、◯◯で…。え、あ、しおりちゃん。うん、うん、えぇ…。へぇ~、うん、うん、うちは別にかまへんよ…。どうせ休みでグウタラしてるだけやから…。ちょっと待ってな呼ぶわ❗」

下から母親の私を呼ぶ声が…。

階段を下りて行くと

「あんた、しおりちゃんが手伝って欲しい事があんねんて。」

と…。

「あ、しおり?うん、うん、うん(笑)」

話の内容は、しおりの友達が引っ越しするのに人手が欲しいらしくて、友達のお兄さんがトラック運転して荷物を運ぶのを手伝って欲しい。

「◯◯、三日間位の着替えと海パンと忘れずに用意して…。今から迎えに行くから4時には着くからよろしくね。」

私は母親に、

「しおりが引っ越し手伝ってって。で、海パンも忘れるなよ❗」って。

部屋に戻って、Tシャツ、ジャージ、タオル類、下着類をとりあえずカバンに詰めて準備した。

3時40分頃にしおりが到着して、カバン等を車に乗せる。

しおりは母親から何か封筒を預かった様子でした。

「おかぁ、行ってくるわよ」

「邪魔せんと引っ越し手伝ってきや❗しおりちゃん、うちのバカが言う事聞かない時は殴って良いからね(笑)」

「じゃ、頑張って貰って来ますね!」

助手席に乗ってレッツゴー。

今の様なカーオーディオもなくて、純正のカセットとラジオのみ。

でも、しおりは気を利かせて私の好きそうな歌手の歌をカセットにダビングして流してくれた。

中森明菜や小泉今日子等…。

しおりは友達の事を色々話をしてくれた。

同じ高校で友達になった…。

部活も一緒等…。

中学校は別々で…。

そんなこんなで、しおりの自宅でなく仮住まいのマンションへ到着。

荷物を部屋へ…。

しおりの自宅は改装工事中のために半分骨組み状態で家族四人が住めるはずもなく、おじさんが自宅に寝泊まりし、おばさんと妹が二軒隣の借家で寝泊まりして、しおりだけがマンションで仮住まいしていた。

しおりは

「さて、◯◯っ。明日は朝八時に友達ん家やからね。明日は頑張ってもらわないといけないから焼き肉食べよっか?」

私は即座に、

「おぉ~、良いっすねぇ~⤴️」

と、返事した。

チェーン店の様な店でなく、地元の焼き肉屋さんへ…。

と、言うよりもしおりの家族がよく行く店でした。

透明なタレで凄く美味しくいただきました。

歩いて往復15分程の距離に沢山の店があるので羨ましかった。

マンションの裏側には銭湯があったので、しおりにお風呂屋さんへ行きたい。と告げると、一緒に行こうか?との提案で

着替えとかを持って行く。

田舎暮らしで銭湯など行った事の無い私は凄く興奮と不安とでワクドキ状態でした。

比較的人が少なくて、少し前に入ったオジサンを見本に入った。

一通り済ませて浸かっていたら、しおりが

「◯◯っ、上がるよ!」って声を掛けてくれたので

「わかった~」と返事した。

濡れた体を拭いて着替えて待ってると、番台のおばちゃんが

「お兄ちゃん、もう用意終わったから出やはるさかいな」と…。

外に出て待ってると、1分もせずにしおりが出て来た。

「お待たせ~」

二人でマンションへ戻りました。

部屋へ戻ると、ヒンヤリと冷たく気持ち良かった。

突然しおりが

「あっ…。」

と、声を出す

「どうしたんよ」

「やっちゃった…◯◯の布団、準備するの(笑)」

私、冗談で

「二人でベッドに寝たらええやん(笑)」なぁ~んてね。って言おうとするまでに、

「そっか、二人で寝れば良いんだ(笑)」って

「◯◯、寝よっか?」って

しおりはタオルケットを捲ってベッドに入る。

言ったものの、今一つ一歩が踏み出せない自分…。

ええぃ❗と、横に入って恥ずかしさからしおりに背を向けて寝る。

すると…。

しおりがこっちに向いて後ろから抱き締めてきました。

「◯◯っこっち向いて」

「どうしたんよ」

と、向かい合う。

リビングの照明を少し暗くしただけだったので、ほとんど丸見えです。

「◯◯っ、しおりは◯◯とこうしたかった…。」

と、しおりからキスしてきました。

一瞬、ドキッとして離そうとしましたが、私も体を寄せた。

しおりの柔らかい唇…。

申し訳なさげに舌を私の中へ入れて来る。

何とも言えない快感…。

一瞬でFB状態です。

中坊とJDの従姉妹同士…。禁断の関係…。

しおりは、ワンピース型の寝間着にノーブラでした。

私はTシャツにトランクスとハーパン。

しおりの手が私の股間に…。

「◯◯脱いで…。」

一瞬見えたしおりはほんわかした表情でなくて女の表情でした。

有無を言わさずに、しおりは私の息子を口にします。

ソフトクリームを食べる様に、唇と舌を使って一回一回味わう様に…。

「し、しおり…。」

亀頭が爆発しそうな勢いで気持ちよさがアップして、射精準備が整って来ています。

「あ、あ、あっ、し、し、しお…。しお…。で、で、出る…。」

しおりは口を離しません。

「あ、あ、あっ、いっ、行く…。」

しおりの口に青臭い精液をぶちまけました。

指で尿道に残った残汁を搾って吸いだして…。

ン…ゴックン。

「えへへっ。」

「しおり、飲んだん?」

「うん。」

「大丈夫なん?」

「たんぱく質で大丈夫なんやって(笑)」

「お腹壊したりとか(笑)」

「大丈夫って友達が言ってたよ…ちょっと待ってね。」

しおりは洗面所へ行って口を濯いだようです。

「えへへ…◯◯のん、カチンカチン…。ねぇ、しおりのおっぱいを吸って…。」

私は、一心不乱にしおりのおっぱいを吸って吸って吸いまくって、舌で乳首を転がして転がして…。

しおりの乳房?体から、甘い様な懐かしいような匂いがします。

時折、私をぎゅっと抱き締めたり、頭を撫でたり…。

「◯◯仰向けになって…。」

しおりは私の股間に向いて腰を下ろしてきて、目の前には陰裂が…。

私の肉棒を握って上下に扱きながら亀頭を優しく口に含んできます。

私はしおりの腰を掴んで頭を少し起こし気味で無我夢中でしおりの陰裂を舐めました。

前回の時は、陰毛がごわごわしていましたが手入れしたのか綺麗に揃っていました。

指で拡げてピンク色の肉襞を舐めてましたが、自分から腰を振って気持ちよい所を探して来ました。

下からも目の前からも、ぢゅぼぢゅぼと卑猥な音がしてきます。

次第に、クリトリス等からの快感に耐えれなくなって、私の肉棒から口は離れて行きます。

しおりの口からは

「◯◯っ、◯◯っ、良いよ!良いよ!あっ。やん…。あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、いっ、いっ、逝く…逝く…逝くっ…。」

と、体をガクガクさせてひれ伏してしまった。

はぁはぁはぁはぁと、全力疾走した直後のような呼吸です。

私は起き上がってしおりを仰向けにして、足を拡げてピンク色の陰部に私の亀頭をピタピタと当てると…。

「んあああぁぁぁん…。◯◯の意地悪…入れてよぉ…」と催促が…。

少しずつニチャニチャと愛液でテカる膣口へと亀頭を差したり抜いたり…。

「もぉ…。早くぅ」

じわりじわりと入れて行きます。

片方は濡れてぬるぬるしていますが、肉棒は乾燥してきてるので押して引いてしながら潤いを与えて…。

でも、一度抜いて再度しおりの口でしっかりと濡らしてから再度挿入すると、ジュブジュブジュブジュブとすんなりと入って行きました。

途中、眉をしかめて痛みに耐えてる感じでしたが…

「しおり、大丈夫?痛く無い?」と尋ねると

「う、うん大丈夫…で、でも、大きい過ぎておなかが苦しい…。」

私はわざとらしく

「苦しいなら止めとくか?」

「◯◯の意地悪っ!」って怒られました。

この頃というか、初体験してから一月も経たずで、エッチビデオ等を見ていたとしても、色々と試す余裕もなく…。

本当に真面目?な固いセックスしか出来ませんでした。

息子が人よりも大きいって事が少し悩みの種でした。小学5年位に性に目覚めてからは、毎日毎日自分で慰めての繰り返しで色々とオカズを見つけては慰めて…。

六年生になると、ノーマルでも倍近くなり、勃起すると三倍位になってきた。

周りの男子も見せる事は無かったが、お互いに情報交換したりしていました。

中学に上がって研修で一泊してお風呂に入った時には、違う小学校から同じ中学になったヤツらがムケチンとかデカチンと揶揄する者も居ました。

私と同じ小学校卒の友人10人程が皆がムケていて鍛えて逞しい(笑)息子だったので、逆にお前らのは、かわいいのぉ!とおちょくったりして…。

そんな事から、私と友人らの息子が大きい!と噂が流れて、上級生の女子(ヤンキーの姉ちゃん)らにも可愛がってもらってました。

話が脱線してしまいました(笑)

一度発射したので、少し余裕が出て来て挿入してもそれなりに長持ちしました。

初体験で生入れ中だしを決めてしまったので、ゴムを着けて…。って事をしっかり忘れていました。

しおりは何度も逝ってしまってフラフラのクタクタのヨタヨタでした。

完全に力が入らない状態です。

「ゴム着けないとヤバいんと違うん?」

「ん、や、あ、ゴムなんか無いぞぉ…。どおするのだぁ…。」

「じゃ中に出すしか無いよなぁ…。」

「んんん…。それはヤバい…。多分、一番ヤバい日やと…。」

「なら、しおりの口に出したい!」

「ん、ん。しおりの口に出したいの?じゃ、しおりの口に…。」

パツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツンパツン…。

「しおり…。逝く!」

あわてて抜いてしおりの顔の方へ行き亀頭を口元へ…。

若さ故に角度がかなり上向きなので少し無理な体制から…。

最初の一発目は胸元に…。

二発目が顎から唇へ…。

三発目は亀頭を口に入れたが…。筋肉がカチカチで上唇と鼻に…。

後は唇から顔に撒き散らしてしまいました。

私はあわててティッシュを取ってしおりに渡しました。

髪の毛に飛ばなかったのが不幸中の幸いでした。(後に聞いたが、洗い落とすのがかなり面倒らしい)

一通り、私の液体化分身を拭ったしおりは洗顔をしに洗面所へ…。

「◯◯っ出し過ぎぃ…。飛ばし過ぎぃ…。」

端から見れば、まだ幼さの残る顔の中坊ですが、しおりは1人の男として見てくれていました。

主導権はこっちがもらった様な物で、ベッドで横になってるとしおりが私の横に来て腕枕で左肩に頭を乗せて私に抱きついて来ました。

「しおり、◯◯にハマってしまってる…ヤバいよね(笑)間違いだけは起こしたらいけないから…。」

てか、既にいとこ同士での性行為もどうかと思うのですが…。

むにゃむにゃと何か言いながらしおりは眠りにつきました。

翌朝、何かモゾモゾした感触と気持ち良さで目覚めると…。

しおりは私の肉棒を口に含んで居ました。

不意を突かれてしまったので、ものの数分で私は射精してしまった。

指で残汁を絞ってチュッと吸い込んで…。

ニコニコしながら、

「◯◯おはよ!朝ごはん作るからね!」

と、裸エプロンで台所に向かいました。

続編は近い内にあげたいと思います。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です