初投稿です
これは自分が小学6年生の時の話です。
小学生というとまだ、性的なことには関心が薄いと思われるかもしれませんが、6年生なんて中学生とさほど変わりありません。エロガキです
自分もそのエロガキの1人でした。
自分の叔父は町内会の青年会長をしています。青年といってもみんな30〜40のおっさんです。
地元が田舎なのもあって30-40は若いんですね。
ただ、自分のような子供も多いんです。中間の20代がほとんどいません。
そんなある時、叔父さんから
「Y(自分)ちょっと手伝って欲しいことがあるんだけど」
と言われました。
「何?」
「今度の町内会の親睦会の手伝いをして欲しいんだ」
「なんだ、そんなことかよ。良いよ。けん兄の頼みなら」
けん兄とは叔父のことです。(以後けん兄)
いつもは参加して楽しむだけの親睦会を運営の立場になれると思い少しワクワクしていました。
親睦会とは何をするのかというと地域の広場に集まって出店を回ったり盆踊りのような踊りを踊ったりします。地域のお祭りのようなものです。
そしていよいよ親睦会当日、順調に進み最後の踊りが無事終わりました。
町内会の皆さんが帰ったあと会場には運営の青年会のみんなと従姉妹のまゆ姉ちゃん(大学生:けん兄の長女)と、りさ姉ちゃん(中学生:けん兄の次女)と自分だけでした。
すると突然雨が降り始めました。はじめは弱かったのですが、だんだんと強くなり、土砂降りになりました。
急いで片付けをして帰りました。自分は今日はけん兄の家に泊まる予定だったのでけん兄の家に行きました。
けん兄の家に着くとまゆ姉ちゃんがお風呂入っちゃおうと言ってお風呂に行きました。自分がぼうっとしていると
「Y何してんの?早くおいで」
と風呂に誘ってきました。
まゆ姉ちゃんとも、りさ姉ちゃんともお風呂に入ったことはありました。でもそれは自分が本当に小さい時のことです。
僕が脱衣所に行くとまゆ姉ちゃんもりさ姉ちゃんももうほとんど裸の状態でした。
久しぶりに見た従姉妹の裸は綺麗でした。
まゆ姉ちゃんはショートカットで綺麗な女性です。おっぱいは大きくはなくBカップほどですがハリがありピンク色の乳首でした。
りさ姉ちゃんはまゆ姉ちゃんに似て美人ですが、おっぱいが大きくDカップだと以前自慢していました。乳首はやはり姉妹、ピンク色の綺麗な乳首でした。
湯船は普通サイズなので3人で入ると狭かったです。姉ちゃんたちは自分を真ん中にして入りました。自分は全裸のまゆ姉ちゃんに抱っこされるような感じでその前からりさ姉ちゃんのおっぱいを押し付けられているような格好でした。
自分は当時エロガキでした。従姉妹とはいえ今自分の身に起きていることで興奮していました。当然ガチガチです。
ま「わ!」
り「どうしたの」
ま「おっきくなってる」
り「ほんとだ」
ま「私たちでこんなになっちゃったの?」
自分はコクリと頷きました。
ま「そっか。じゃあ治してあげないとね」
そう言ってまゆ姉ちゃんは自分を湯船から出しました。そして自分のチンコにしゃぶりつきました。
自分が耐えきれなくなり射精すると
ごっくん
まゆ姉ちゃんは飲み込んでしまいました。
「りさもやる?」
と聞かれてりさ姉ちゃんが立ち上がりました。口でしようとしていましたが、まゆ姉ちゃんが
「せっかくおっぱい大きいんだからおっぱいでしてあげなよ」
というのでおっぱいでしてくれました。柔らかくてあったかかったのを覚えています。
その時
「おーい、いつまで入ってんだー。俺も風邪ひいちまうよー」
とけん兄の声がしました。
従姉妹たちはすぐに上がりました。
次の日の朝自分の両親が迎えにきました。
父「けんじろう昨日はありがとな。こいつ寝相悪いだろ」
けん兄「そんなことねえよ。兄貴に似て働き者だから助かったよ」
と父とけん兄が話していました。
車に乗ろうとするとまゆ姉ちゃんがきて僕にそっと耳打ちしました。
「また今度してあげるね」
耳打ちの後の笑顔がすごく綺麗でした。
そのあと、正月に行った時もまゆ姉ちゃんとりさ姉ちゃんに抜いてもらいました。
しかし、自分が中学生になると部活(サッカー)が忙しくなりけん兄のところに行けなくなりました。
まゆ姉ちゃんは去年結婚しました。りさ姉ちゃんはまだですが良い人はいるようです。
2人の従姉妹の幸せを祈る今日この頃です。