あきの彼氏?は、後輩の△村だった。
まさか、部活の後輩とはな…。
部屋へ戻ってエアコン点けて~、
ピンポーン♪
下に、恵が来てました。
私)めぐ!そこで靴脱いで、階段上がってきたらええよ
恵)うん。分かった!
タンタンタンタン!
コンコン♪
恵)えへ、こんちわ!
私)ま、好きな所にどうぞ
恵)あ、これ!良ちゃんが好きなおやつ(笑)
私)めぐ、よぉ覚えてたなぁ
恵)それより、良ちゃんここむちゃくちゃええやん!隠れ家ってか、秘密基地みたいで(笑)
私)まあな、従姉妹を預かる事になって急に行為事になってんよ。
恵)うわ、冷蔵庫あるし…テレビもラジカセもやん私)下は勉強机とか置いてあるわ。
恵)自分の部屋が二階建てってホンマ羨ましいわ…
私)あ、めぐ、オレ着替えるわ。
子供の頃から、お互いに裸になったり着替えたりしてるので、恥ずかしさとかは全く無かった。
トランクス一枚になって、
私)あ、めぐ、シャワーだけしてくるわ。汗かいて気持ち悪いし…
恵)うん、じゃ、待ってるわ。
私)ラジオなりテレビなり聞くなり見るなり
サクサクとシャワーを浴びて、何故かチン○の皮を伸ばしてチン粕をきれいに(笑)
私)かぁ~、気持ち良かったぁ。
恵)すっきりした?あ、良ちゃん、スゴいいい匂いする~
私)ん?あぁ、シャワーの後に塗るヤツやわ、メンソールでシュンシュンすんねん。
ピンポーン♪おかんが
良~!あきちゃんとあやちゃん連れて買い物行くさかいに、あんた、留守番しといてやぁ。
窓から顔を出して、
私)分かった!
おかん)晩ごはん食べに行くさかい、五時頃には帰るさかい!
私)分かった!
恵)ん、出掛けるん?
私)いや、あきとあや連れて買い物行きよるんよ
制服とかは、何とか間に合ったけど、他の服とかさ…。
恵)そやね、服とか要るもんな。
私)さて、冷たいもん飲む?
恵)う~ん、コーラ!
私)お、良いねぇ!ほい。
恵)ありがとー! コキュ、プシュ! ごくごくっ! ヤッパ夏はコーラやね!あれ、良ちゃんは?
私)オレの分やけどかまへんわ、飲んでよ。
恵)え、良ちゃん飲むヤツやった?
私)まあな、別にええよ!他にもあるし(笑)
恵)え~そんなん悪いって…
私)じゃ、一口、二口貰うわ。
と、恵の手から缶コーラを取って、半分位飲み干す。
私)かぁ~、のどにかぁ~って来るな(笑)あ、恵と間接キスやわ(笑)
恵)あ、ホンマや(笑)
冗談で、
私)じゃ、直接してみる?
恵)え、あ、え、えぇ…。
そっと横に行って、恵の唇にキスをした。
そのまま、唇を少しずつ動かして恵の唇を少しずつ開けて行く。
唇の少しザラザラした感触から、粘膜的なツルツルした感触がしてきた。
そっと舌を差し込んで行く。
すると恵も舌を差し出してきた。
舌先がちろちろと触れ合う。
恵は力が抜けてきて、呼吸が荒くなって来ました。
約1分位かな?
唇を離す。
恵の表情は、少し頬を赤らめていました。
恵)り、良ちゃん…。
私)めぐ、どう? 良く考えたら初めてキスしたね。
恵)あ、う、うん。ほっぺとかはあるけどね(笑)
ベッドの上で壁に寄りかかる感じで座って、対面でひざの上?太ももの上に恵を座らせた。
私)めぐ、もう一回。
恵)うん。
そのまま、3分位いや、5分位、唇を重ねていました。自然と私の右手は恵の胸を揉んでいました。
唇を離して、恵の首筋や耳元を這わせて行きます。
あふぅ、あふぅ、うふぅん
友達の恵の顔から、女の恵の表情になってきました。
恵)り、良ちゃん…。
私)めぐ…気持ち良い?
恵)うん。気持ちいいよっ。良ちゃん…堅くなってるよ?
私)オレも気持ち良いから…。めぐ、してくれる?
恵)うん。でも、私、下手やし…。
恵は、高2の頃に彼氏が出来て初体験は済ませていた。その辺は、裕子から聞いた。
恵)それに、私、初めてじゃ無いから…
私)そんなん、気にしてないて…。
恵)うん、ありがとう…
私は、ハーパンとトランクスを脱ぐ。
恵)良ちゃん…おっきくないですか?
私)へ?普通っしょ?
恵)元彼よりでっかいって…。昔は、ドリルチンチンやったのにね(笑) はむっ。 んはぁ!
やっぱ、でっかい!
私)じゃ、めぐ、横になってや。
恵)うん。
私も同じ様に横になりキスをしました。
右手は胸を揉んでいました。
Tシャツにハーパン姿の恵
Tシャツの裾を捲り上げて、右手を…ブラジャーの上から揉みました。
あふぅ、あふぅ、うふぅん、あん、うふぅん…。
ブラのカップを捲り上げて直接触りました。70のCカップ(後にブラサイズから判明)
弾力のある乳房でした。
唇から首筋…
そのまま、恵の乳首へ…。
乳首の回りを舌先クルクル刺激した。
んふぅ、んふぅ、んふぅ、んふぅ、んあぁぁぁあん。
右手は、お腹から、太ももへ飛ぶ。
ハーパンの裾から足に沿って…。
んあぁぁぁあん、んあぁぁぁあん。、んあぁぁぁあん
両足の付け根に到着した。
すると、恵から足を広げてくれました。
恵の秘密の蜜壺付近は、パンティー越しに熱を帯びてるのがわかります。
割れ目に沿って指先を上下にさする。
割れ目が愛液で溢れていて、ヌルヌルしていました。
すいません。
仕事の時間が迫って来ました。
それと、少し仕事に追われてきたので
投稿が遅れるかもしれません。
申し訳ないです。
従姉妹との…。思春期編7
あきと恵と…に続けたいと思います。