ほぼ毎日の様に、あきとの性行為を楽しんでいました。
ある日、あきが私の部屋に来て、
あ)なぁ、良ちゃん 同じクラスの男子が告白してきてさ…。私も、気になってた男子やし…。
良ちゃんはどう思う?
私)どう思う?って…あきがその男子の事が気になるんなら付き合ってみたら?
私は、少し嫉妬しました。が、あきが、その男子の事が気になってるなら仕方ないかな。と、思いました。
あ)うぅん。私も迷っててん。良ちゃんの事も好きやしさ…。でも、良ちゃんはいつもここに居てるから、一度付き合って見ても良いかな?
私)それはあきが決める事やしさ…。
あ)じゃ、受けてみよかなぁ。
私)そうしてみ。
あ)じゃ明日返事してみる。
と、私に寄りかかってくるあき。
シャンプーの匂いのする濡れた髪の毛。
あきは、私の股間に手を伸ばしてきます。
で、結局はキスから始まり~、手まん、フェラ、クンニ…合体! 終了!
私)あき、明日結果教えてな。
あ)うん、学校終わったらすぐ帰るわ。
翌日
あきは、告白した男子にOKした。
なぜか、その日からキスや69はしても挿入射精はしなくなった。
私も、別投稿の事で部屋を抜け出して悪さをしていた頃でした。
この数日後に、別投稿の内容の事件が起こって
目の前で、同じ趣向の男が現行犯逮捕されるのを目の当たりにした。
自宅が近くの裕子は隣町の私立高校へ、恵は同じ高校へ通っていました。
週に数回、恵と帰宅を共にしてたので、下着泥棒逮捕の話をしてると、
私も盗られた!と、言ってきました。
続いて、裕子の所も被害にあった。と…。
帰り道に、恵と菓子屋さんに寄って、アイスを買って帰る途中に
恵)なぁ、良ちゃんの所に、あきちゃんと、あやちゃん預かってるよね。と、聞かれた。
私)あぁ、親戚の子ってか従姉妹やねん。で、お母さんが病気で亡くなって、お父さんが借金で大変な事になってさ、施設に入れるのはかわいそうってなったから、うちで預かる事になったんよ。
恵)へぇ~、良ちゃん所も大変やんな?
私)まぁな。でもおかんは手伝いしてくれるから喜んでるわ。
恵)所で、良ちゃん、付き合ってる人居てる?
私)いや、特定の彼女って居いひんな。恵とか裕子とかさ仲の良い女子はたくさん居てるけど…。
恵)何かさ、裕子とかは子供の頃からやしそう思わんけど、他の女子と話とかしてるん見たら…。
ヤキモチ焼くんかなぁ?何かさ、良ちゃんの事が最近、気になってて…。
私)オレ、恵の事は昔から好きやしさ…。
恵)真っ赤になりながら、え、あ、え、えぇ…。
私)オレフリーやし、付き合ってくれる?
恵)真っ赤な顔でしどろもどろになり
え、あ、え、わ、わ、私…。
私)うん、恵。
恵)アワワ、じ、じゃ、恵をよろしくお願いします。
私)オレの方こそよろしく!
てか、恵、アイスが…。
暑さで溶けて、恵の手はアイスでべたべたでした。
途中の井戸水が湧いてる所で手を洗って帰りました。
恵)良ちゃん、後で行っていい?
私)あぁ、いいよ。
と、進入路の所で別れたら。
家に帰ると、あきの自転車と見慣れぬ自転車が二台止まっていた。
玄関には、男子と女子の通学靴が脱いであった。
あきの部屋は二階なので、
階段の下から
私)あき~!帰ってんのか?
あ)あ、良ちゃん?おかえりー!ちょ、部屋来て。
私)友達来てんやろ!
あ)いいから来て。
仕方なく二階の元自分の部屋へ。
男子と女子の二人が制服姿で居ました。
男)こんに…。あ、○○先輩!コンニチワ!
女)あ、○○先輩!コンニチワ!
私)なんや、自分らかいな。
男)ここ、先輩の家すか?○□あきちゃんの家と…。
私)ここ、オレの家!で、ここは元オレの部屋。
あ)え、良ちゃんの後輩?
私)お前、アホか?同じ学校で年下やったら後輩やろ!
あ)あ、そっか。あ、あの~、実は…。
私)あきの言うてた男子って△村の事か?
あ)あ、あの~うん。
私)△村、あきは、従姉妹やから、頼むわな。
男)あ、は、ハイ!せ、先輩!
因みに女子は、△村がここへ来るをびびったらしく、あきと連れ来たらしい。
私)ま、3人でごゆっくり!あ、あき、恵ちゃん来るから。
あ)うん、分かった。
しばらくして、裏の勝手口から恵が来ました。
二回ほど、恵と裕子は来てるのと、幼なじみの為に
裏から来る事が多かった。
すいません。
出勤時間が迫って来たので、7に続きます