あきとのフェラ、クンニ体験を終えて…。
2人して全裸で、ベッドの上で大の字で一息つく。
私)あき、やっぱ自分で手でやるのと全然違って、気持ち良さなんが全然違うし…。
あ)良ちゃん、私も自分でするのと全然違ったわ…。ホンマ、マジで死ぬかって思ったし…。
力が抜けて、フニャフニャって(笑)。でさ、自分でしてたら、あ、あ、って時に、止めるから、気持ちは良いんだけども…うーん、でも、この快感って怖いよね。
私)手でしてても、チン○の先っぽって、ムチャクチャ敏感でさ、最初の頃は、触るだけで、ビーーン、ビーーンって痛い様な気持ち良い様な…やってんだけどさ。
その内に、痛い気持ち良いみたいな感じで(笑)
最初、オシッコが漏れそうな感覚になって、山を越えたみたいな感じがして、チン○のこの辺から
ビーーン、ビーーンってなるだけで何も出て来なかったけど、保健の授業で、先生が、オナニーの仕方とか、射精の事とか教えてくれてさ…。
あ)あ、男子と女子に分かれてする授業やんな。私らは夏休み前に習ったよ。生理とか、性行為とか…。
私)あ、それそれ。オレら男子は、女子のと内容が気になって気になって(笑)
でも、あきって自分でしたのっていつから?
今年の冬休みかなぁ。
実は、お父さんが出張で3ヶ月居てなかった時に
、夜中に何か声がするから…それで目が覚めて…。豆電球って暗いけどさ、目が慣れたら結構見えるっしょ。
そしたら、お母さんがパンティー脱いで指でココを触ってたん見えてん。で、たまたま、あやが寝返りしたんよ。
そしたら、お母さん慌てて布団被ってさ(笑)
私)真冬に?おばさん寒くなかったん?
あ)暖房付けてたから暖かった(笑)
私)じゃ、あきは、それを思いだしてやったんや。
あ)あ、うん。最初はなんかくすぐったい感じやってさ、指先がココに触れた時にに、ビビって来てさ(笑)それから(笑)。
あ)良ちゃん、セックスってやっぱり気持ち良いんかなぁ?。お父さんが出張から帰って来た夜なんか、早く寝なさい!って…。
で、私ん家、寝る時はお父さんとお母さんが一つの布団で、隣りの部屋私とあやの布団2つ敷いてさ…。
ふすま開いてて、豆電球付けて寝るから、見えちゃうんだな(笑)
お母さんが、モーモーさんの格好でお父さんが後ろからとか、お母さんが足広げて、お父さんがその間に入って…とか…。で、お母さん、声出せないから
うん、うん、うん、って。
お父さんがお母さんの上で、腰を振ってて
あ、あ、お母さん、どうや?とか…。
でも、大抵は10分位かな。お父さんの動きが、止まったら離れて、ティッシュで拭いて、お母さんはゴソゴソして、パンティー履いて寝る。みたいな感じかな(笑)
たまに、学校から帰った時にお父さんが居てたり(笑)
私)あきって結構進んでるね。なんかすごく大人びてるってか…。うちの家もそうなんかなぁ?
俺は、二階で寝てるし親は下で寝てるし(笑)
夜中にコッソリ下りてみよかな(笑)
学校の友達とかと、そんな話とかするん?
あ)友達のお姉さんから聞いた話もあるし、友達からも聞くし(笑)。良ちゃんのって大きいのチンチン。
私)いや、どうやろ?普通で7~8センチ位かな(笑)勃起したら、あんな位。
因みに、フル勃起で幅3センチ弱、長さ15センチ。普段は、幅2センチ位の長さ約10センチ弱。
あ)友達のお姉さんの話では、初めてはムチャクチャ痛いって聞いたよ。
私)じゃ試して見る?
あ)え、今?それ真剣?
私)痛いかどうか(笑)
あ)う~ん、でもなぁ…。
私)じゃ、さっきのヤツもう一回する?
今度は、こんな感じで…。
エロ漫画の内容で、男が下で女が上でお互いに反対向いた体制での69。
私)じゃ、あき向こう向いて…
あ)こ、こう。
あきの陰部が目の前です。
舌先で、割れ目の先端の突起を舐めます。
あきは、私のチン○を口に含みます。
私)あき、頭を上で下に振って…。
あ)う、うぅ。
私)そうそう。
突起の皮を捲って直に舌で刺激しました。
あ)ウウウウ、ウウウウ、んふんふんふんふ…。
目の前に、小さい洞穴がクチュクチュしながら入り口が広がったり狭まったり…。
その辺りからは、透明のネバネバした液体が滴り落ちてきます。
突起の攻めると、あきは自ら腰を振って来ました。
多分、気持ち良さから勝手に動いてるのでしょう。
あ)んふぅぅ、んふぅぅ、んふぅぅ、んふぅぅ。
喘ぎながら頭を上下にしてます。
チン○から口を放して
あ)りょ、りょ、良ちゃん…あ、あ、あ、ウウウウ、んふ。りょ、りょ、良ちゃん…そこぉ、そこぉ。
腰振って私の顔に陰部を押し付け来ます。
あ)りょ、りょ、良ちゃん良ちゃん良ちゃん。い、い、いう、イクゥ、イクゥイクゥ。
ビクビクビクビクと、痙攣しました。
あきはぐったりして、仰向けになりました。
足を広げて膝を立ててます。
私)あき、入れて良い?
あ)え、良ちゃん、それ真剣?
私)うん。真剣。
あ)…。うんわかった。痛くしやんでね。
チン○の先をあきの陰部にあてがいました。
割れ目を亀頭で上下に擦りながら少し腰前に…。
亀頭があきの膣口に少しハマりました。
あ)あ、あ、あ、りょ、良ちゃん。少し痛いかも。
私)これは?
あ)あ、大丈夫。
少し腰前に出す。
亀頭が何か襞を越えたのがわかりました。
あ)あ、少し痛い。
私)あき、少し我慢してな。
あ)うん。
一旦抜きました。
亀頭自体に、暖かい気持ち良さを感じました。
私は、あきの足を頭の方へ押して陰部丸出し状態にした。
そして、足を私の肩に掛かる感じの体制で、
亀頭をあきの膣口にあてがいました。
そのまま、ゆっくり腰を沈めていきました。
亀頭があきの処女幕を通過していきます。
陰部は、ミチミチミチと強引に侵入する異物を押し返すがごとく締め付けてきました。
チン○の竿が半分位入った頃でした。
あ)りょ、良ちゃん。グスン。
私)あき、どうしたん?痛いん?
あ)ううん。良ちゃん。良ちゃん。好き!
私)あき、オレもあきの事、好きやし…。
ヌルン。あっ。
私)あき、全部入ったよ。痛く無い?大丈夫?
あ)うん。大丈夫。
私)あきの中って、スゲー熱いね。さっきのも気持ち良かったけど、セックスって少しずつ気持ち良いね
あ)うん、良ちゃんのが入ってるのが分かるよ。でも、お腹を刺されてるみたい(笑)。 すごい、胃とか腸が押されてる感じするよ(笑)
私)あき動いて良い?
あ)ゆっくりね。
私)あき。
私は、あきに優しく唇にキスをしました。
あ)良ちゃん。好き。ありがとう。
ゆっくり、腰を振りました。
ヌチュヌチュ、ヌチュヌチュ、ヌチュヌチュ、ヌチュヌチュ、ヌチュヌチュ。
あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。あっ。。
りょ、りょ、良ちゃん。良ちゃん。良ちゃん。好き。
あ、あきっ、あきっ、あきっ…。
脳内は完全にマヒしている。
あ、あ、あきっ、あきっ、イクゥ。
良ちゃん…。
あ、あきっ…。
ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ、ビュクゥ…。
後先考えずに、私はあきの幼い子宮口目掛けて精子を思いっきり発射してしまいました。
目を開けると、あきの目に涙が溢れていました。
私)あ、あき。気持ち良かったしありがとうね。
あ)ううん。良ちゃんありがとう。私の初めての人で良かった。
私)あき、あきの中で出してしまったけど…。
あ)う~ん、生理あるからヤバいかな(笑)
小6と小5が初体験をして…それもいとこ同士で…
妊娠したら…なんて考えもせずに…。
私は、あきにチュッキスをして、あきの中から抜きました。
ジュプジュプジュプジュプ…。
幼い膣口から、私の精子が溢れて来ました。
私は、慌ててティッシュを取り、あきの陰部に当てました。
何枚もティッシュを取ってはあきの陰部を拭いてやりました。
ティッシュには、私の精子とあきの大人になった記しの赤い血が混じって淡いピンクに染まっていました。
私)あき、痛いなかった?
あ)う、うん。入って来た時は痛くて痛くて…
でも、途中からは気持ち良くなって来たよ。
良ちゃんは?
私)うん。すごく気持ち良かったし、いつもの右手なんか、比べものにならんよ(笑)。
私は、気持ち良さと射精したあとの罪悪感が入り交じって複雑な気持ちでした。
でも、オナニーより気持ち良いセックスは止めれそうに無い。でも、まだ、2人は小◯生だし、いとこ同士だし…。
それらが、複雑に絡みあってきた。
でも、あきとセックスしてしまいそうだ。
時計は、10時45分でした。
私は、あきをシャワーに誘いました。
私)あき、一緒にシャワーしようよ。
あ)うん。良ちゃん。
あきは、シャワーを陰部に当てて、温水を膣内へ入れて洗い流そうとしてました。
私達は、すっかり妊娠したら…なんて事は忘れてました。
その辺は、まだまだ子供だったんでしょうね。
シャワーを終えて、着替えて、部屋に戻ってキレイに後始末をしました。
最初のあきの陰部を拭いたティッシュと、初体験後の後始末のティッシュ(淡いピンクに染まった…)は、捨てるフリして、机の引き出しへ隠しました。
その後、4日間泊まって叔父さん(あきの父親)が迎えに来て、帰って行きました。
その間も、親の目とあやの目を盗んで、フェラして抜いてもらったり、持ち山の小屋で2回セックスをしました。
この時は、射精寸前に抜いてあきのお腹の上に出した。
とりあえず、あきのとの初体験を終わります。
駄文にお付き合いありがとうございました。