母親の妹(叔母さん)の所には、2人の娘が居ました。
当時、小6の私は、既にオナニーを覚えていて
射精も体験していました。
夏休みに、叔母さんと2人の娘(小5と小2)が泊まりに来ました。
私の家は田舎の家で、かなりデカい家でした。
父親が風呂が好きで、風呂場(洗面所と脱衣場付)だけの建物を作った位で、風呂場だけで3畳位あり
大人でも3~4人入れる大きさでした。
私と従姉妹の3人で、近くの川や山で遊んで帰って来たのですが、3人共が水に濡れて泥まみれで
母)あんたら、3人共風呂入って来なさい!と怒られました。
家から渡り廊下経由で行きますが、農作業等もしてたから、
外から直接入って行ける様にもなっていたので
外の洗濯場で脱いで、真っ裸で風呂場へ…。
シャワーを頭から浴びて、シャンプーして体を綺麗にして浴槽にダイブ。
従姉妹の姉は、少し恥ずかしかったのか、遅れて入って来ました。
私は、ひとりっ子で普段から異性の裸は母親か婆ちゃん位しか見た事が無くて(実物は)、従姉妹も年に1~2回泊まりに来る程度なので
オナニーのオカズは、じいさんや父親が見た
男性週刊誌かエロ本位でした。
従姉妹の姉も、前の年に見て以来で成長したのか、
胸も少しだけ膨らんでいました。
姉がシャワーを浴びて、シャンプーをしていると
妹が、お姉ちゃん、オシッコしたい!と、言い出した。
もう、○○、そこでしなさい。と、妹にいった。
妹は、私の方にしゃがみ込んで、放尿し出した。
ぷにぷにした肉丘の狭間に縦筋から、黄色い小便が勢い良く床に迸ってます。
お姉ちゃん終わった。
姉が、シャワーで、きれいに流していました。
私には、強烈なインパクトを与えてくれました。
まともに見てしまったので、息子が反応してしまいました。
姉が、妹を洗ってやってたのですが、
私の方にお尻を向けてましたが、前屈みになった時に、プリンプリンした尻肉に割れ目、良く見ると、肛門まで見えました。
妹は、姉にキレイにしてもらうと、お姉ちゃん、○○あがるから。と、浴室から出て行きました。
姉)○○、ちゃんと拭きなさいよ。
妹)わかってるって!
姉)良ちゃん(私)、顔真っ赤やよ。
私)え、そんな事無いって!
姉)よくいうわ。私らの裸見て…
私)アホか、お湯が熱いしや!
(因みに35℃位)
あきも、俺のチンコ見てやろ!
姉)そんな事無いわ!(思いっきり赤面)
何故か立ち上がって
私)いや、あきは見てた。
この時点で、あき(姉)の30センチ位の所に
私の股間です。
あきは、目を見開いて
うわっ、でか!っと言った。
私)はぁ、ほれ、あき、見てるやん。
姉)て…言うか…良ちゃん、おっきくなってるの?
フルBから半Bになってました。
私)いや、少しだけ立ってる。
姉)それって痛く無いの?
私)いや、全然痛く無い。
姉)良ちゃん、自分で…ゴニョゴニョ…するの?
私)へ?なんて?
姉)自分でしたりするの?
私)なんで、あきそんな事知ってるんよ?
姉)友達のお兄ちゃんが中二で、シコシコ?って言うん?してるって言ってたから…。
私)俺、お父さんの方の従兄弟から聞いてやってみたら…気持ち良くって…。ほとんど毎日(笑)
姉)じゃ、精子って出るの?
私)(笑)出るよ。
そんな話をしてると、母親が
良~、早く上がってきなさい!と、怒りながらやって来た。
わかったて。今、出る所やし!
風呂から出ると、縁側にスイカが切ってありました。
私とあき、妹の3人でスイカを食べて休憩。
疲れきってたのか、3人共が縁側で寝ていました。
良~、ごはんやで!の声に、3人共目覚めた。
叔母さんは、じいさん婆ちゃんと畑に手伝いに行ってた様で、父親が帰って来たので
晩ごはんを全員で食べに行く事になった。
父親が、趣味でバニングなるキャンピングカーの親戚みたいなのに乗ってたので、1台で行けました。
焼き肉バイキングみたいな所へ行き、お腹いっぱい食べてその後は帰宅して、花火をして遊んでいました。
時間は、午後9時前でした。
じゃ、今日はこれで終わり!子供らは、シャワーして寝なさい!
本来なら、えぇ~もうちょっととか、ゴネるのですが、見たいテレビがあったので、素直に従いました。
ササッとシャワーして着替えて自室に戻りました。
ベッドに座って、小型のテレビを見ていました。
しばらくして、部屋の扉を
コンコン と、ノックする音。
誰?
あき。入っていい?
いいよ。
お母さんとおじさんと叔母さんは、カラオケに行くからって、妹はおばあちゃんと一緒に寝るって。
私ひとりやし来ちゃった。
良ちゃん、シコシコってどうするの?
私)あき、何や急に…そんなん人の前でする事違うし、恥ずかしいやろ!
あ)私も聴くん恥ずかしいって。
私)じゃ、あきが裸になってくれたら…
あ)…。わかった。
スルスルと、パジャマを脱ぎ捨てるあき。
良く見ると、割れ目の上に少しだけ毛が生えている。
あ)良ちゃんも…
二人して真っ裸になりました。
私の息子は、みるみる大きくなり、亀頭の半分近くが剥き出しになりました。
あ)うわっ、すごい!
私)で、握って前後にこうしてするから
シコシコって言うねんて(笑)
あきは、目を丸くしてガン見しています。
私)あき、あきのあそこ見せてえや。
あ)え、ぁ、うん。
えっと~、こうしたら見える?
私は、あきを仰向けにして、両足をM字開脚させ
カエルの仰向き状態にした。
両足の間に、縦筋が一本。私は、指で開いてみました。
クチュ、クチュ。
ピンク色の肉襞が、ヌルヌルした液に塗れてます。
モワァンと、小便臭い匂いと、生臭い感じの匂いがしました。
ぁ、ぁぁん。
り、良ちゃん、恥ずかしい…。
あきは、オナニーした事有るの?
えっ、オナニーって?
ここ、触ると気持ちいいって事は知ってる…。
じゃ、女の子のオナニーはそうすんや。
俺もするから、あきもしてみて。
69体制だが、口で愛撫せずに、見せ合いっこ。
よくよく考えてみると、フィニッシュの始末するティシュが…
あき、ちょっと待ってな。ティシュ用意する。
左手にティシュを持ちフィニッシュ体制に…。
あきも、割れ目を指でなぞっている、
私)あ、あ、あき、あき、逝くよ。逝くよ。
射精寸前にティシュを亀頭に被せてフィニッシュした。
あきも、それなりに気持ち良くなったフィニッシュを迎えた様でした。
この日は、これで終わりました。
続きます。