小学3年生の夏休みの話です。
自分には夏休みには楽しみがありました。
それは同い年の従姉妹の凜に会える事でした。
凜は母方の実家に住んでいて、祖父母がいるからと言う理由で両親は共働きで忙しく、どっかに行くこともあんまり無かったんで、母方の実家に行けばほぼ確実に会えました。
そして凜は凄く可愛いんで、自分の初恋の相手でもあります。
母方の実家に泊まりに行けば寝るのもお風呂も凜と一緒でした。
そして初日の夜、凜とお風呂に入る時には必ずパンツ姿と裸姿を見ていたんで、今回も見ました。
凜は背を向けずに服を脱ぎ始めますし、パンツを脱ぐのも一切躊躇わないんで、凜のオマンコをじっと見ます。
しかし凜もそれは一緒でおちんちんをじっと見ます。
普通は見るだけかと思いますけど、自分達は従姉妹なんでカップルみたいに頭と体の洗いっこをします。
その時に凜は自分のおちんちん、自分は凜のオマンコを念入りに洗う感じに触ります。
そして湯船に浸かってる時にもっとオマンコが触りたいと思い
「凜のオマンコ、もっと触らせて」と言ったら7「私もおちんちん触って良いなら良いよ」と言われたんで
「勿論良いよ」と言い互いにお触りスタートです。
凜のオマンコはいつ触っても弾力があり、幾らでも触っていたい気分でした。
しかし数分したら
「おしっこしたくなっちゃった、触られてると出ちゃいそうだから辞めて」と言われたんで
「じゃあ排水溝に向かってしちゃえば、誰にも言わないよ」と言ったら
「運送する、我慢辛いから」と言われ湯船から出ました。
流石にこれは背を向けると思いましたけど、こっちを向きしゃがみおしっこを始めました。
初めて見る女の子のおしっこ、しかも大好きな初恋の相手の凜のなんで、もう2度とチャンスは無いかと思いじっと見ました。
凜は毎年下着姿と裸姿は勿論、今年は洗いっこ以外でも触られたから恥ずかしくないのか、全く恥ずかしがってる様子がありません。
おしっこが終わったんで洗い流してお触り再開です。
そして風呂に出る前に凜はおしっこを見せてくれたんで凜におしっこを見せてあげました。
凜はおちんちんから出るおしっこを興味津々に見てました。
勿論シャワーで洗い流してから、体の拭きあいっこをしてから一緒に寝る事になりましたけど、自分も凜もまだ触っていたかったんで、互いにパジャマのズボンとパンツ脱ぎ触り合い再々スタートです。
小学生なんで知らない内に寝ました。
この日以降、凜とは触り合い、おしっこの見せ合いをするようになりました。
時は過ぎ、凜は現妻です。